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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 01:47:31.41 ID:CAP_USER9.net
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    沖縄タイムス+プラス ニュース


    記者を名指しし「娘さんは慰み者になります」 百田尚樹氏に沖縄マスコミ労が抗議声明


    2017年11月21日 20:56

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/173741

     沖縄県マスコミ労働組合協議会(沖田有吾議長)などは21日、百田尚樹氏が名護市で講演した内容に抗議し、撤回を求める声明を発表した。
    本紙記者を名指しして「娘さんは慰み者になります」などと発言したことを「侮蔑的な言葉で記者と家族の人権を著しく侵害した」「報道活動への露骨な脅しであり圧力」と批判した。


     百田氏が基地建設反対運動に中国人や韓国人が参加しているとし、それが「怖い」と述べたことを「ゆがんだ民族観がにじんでおり差別的だ」と非難。
    参加者への日当、中国の工作員の介在への言及は「事実でない陰謀論」と指摘した。

     また、「沖縄マスコミを敵視する百田氏の発言は、いつ他社に矛先が向いてもおかしくない。人権侵害や事実無根の言説に反論することは県内マスコミ共通の使命」と表明した。
    声明は新聞労連沖縄地連、民放労連沖縄地連、沖縄マスコミOB9条の会、沖縄のマスコミを支える会との連名。

    引用元: ・「娘さんは慰み者になります」 沖縄タイムス記者を名指しで批判した百田尚樹氏に沖縄マスコミ労が抗議声明

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 11:54:15.10 ID:CAP_USER9.net
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    22日午前4時15分ごろ、名古屋市中区栄3丁目の路上に30代ぐらいの男性が倒れているのを通行人が見つけ110番した。男性は意識不明の重体で、病院に運ばれたが、約2時間後に死亡した。

    腹に車のタイヤ痕のようなものがあったことから、愛知県警中署が付近の防犯カメラを解析するなどひき逃げ事件として捜査している。

    中署によると、男性はあおむけに倒れ、服が破れていた。

    現場は近くに百貨店や飲食店が密集する名古屋市の中心部。

    以下ソース:産経west 2017.11.22 09:58
    http://www.sankei.com/west/news/171122/wst1711220029-n1.html

    引用元: ・【愛知】路上に仰向けに倒れた男性、腹にタイヤ痕 ひき逃げか 名古屋市

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 10:33:40.97 ID:CAP_USER9.net
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    http://www.sankei.com/smp/world/news/171122/wor1711220009-s1.html
     米連邦通信委員会(FCC)のアジット・パイ委員長は21日、2015年にオバマ前政権下で導入されたインターネット接続に関する規制を撤廃する方針を発表した。12月14日の委員会で採決し、廃止が決まる見通しだ。

     「ネットの中立性」規制と呼ばれ、ネット接続を平等に扱うよう事業者に求める。大容量でデータのやりとりをする動画配信業者などに対し、通信速度を意図的に遅くしたり、接続を拒否したりすることを禁じている。

     米メディアは、規制がなくなれば通信業界は利用料金などを決める自由度が大きくなり、影響力が増すと伝えている。

     米通信大手ベライゾン・コミュニケーションズは規制撤廃方針を受け「時代遅れの規制は不必要だった」との声明を出し歓迎。一方、ネットサービスを提供する米IT大手グーグルは「『ネットの中立性』規制は消費者にとって良く機能しており、失望している」との声明を出した。

    引用元: ・【国際】米ネット規制撤廃へ オバマ前政権が導入、グーグルは失望声明

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 10:40:04.95 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/smp/west/news/171123/wst1711230002-s1.html

     「長年苦しめられた悪臭と大量のハエから解放された」。神戸市東灘区の市営住宅で猫53匹を放置していた40代女性が神戸地裁から強制退去処分を受け、近隣住民は約8年ぶりに安息の日々を取り戻した。女性が残していった部屋は人間の膝の高さまで猫の糞尿(ふんにょう)が堆積。畳や家具などいたるところに汚物が染み込み、猫の死骸からは大量のハエやウジ虫がわくなど「地獄絵図」そのものだった。元々は女性が拾ってきた数匹の猫から始まった悲劇は、ペットの大量繁殖で飼い主が飼育不可能になる「多頭飼育崩壊」が背景にあった。同様の事例は全国で相次いでおり、専門家は「必ず不妊去勢手術を」と強調する。(小松大騎)

     4月7日午前9時、神戸市東灘区魚崎南町の市営住宅3階の一室へ、黒い防護服に身を包んだ清掃業者の男性作業員8人が次々と入った。部屋の明け渡しを求める市の提訴を受け、神戸地裁が悪臭による迷惑行為という市の主張を認める判決を下し、業者が強制退去に踏み切った瞬間だった。

     3DK(約60平方メートル)の室内は畳や家具、柱などいたるところに猫の糞尿が染み込み、「膝まで汚物が堆積し、田んぼに入っていくようだった」(作業員)。悪臭はゴーグルをしていても刺激で目が開けられないほどで、室内には猫53匹が野放しにされていたほか、複数の死骸もあった。

     スコップで糞尿をかき出していったが、あまりの悪臭でこまめに休憩を取る必要があった。コンクリートのように固まった糞尿もあり作業は難航。糞尿まみれの家具や電化製品、畳、床板などを撤去し、最終的に取り除いた汚物は2トントラック1台分に上った。

     作業は午後4時までかかり、作業員は放心状態で帰路についたという。

     作業に立ち会った市職員は「言葉では言い表せない悲惨な現場だった。まさか猫が53匹も放置されていたとは」と絶句する。保護された猫は市内のNPO法人などに引き取られたが、雌猫は半数近くが妊娠した状態だった。

     市や住民によると、女性が入居してきたのは平成18(2006)年9月ごろで、10~20代の子供3人と暮らしていた。この市営住宅は鉄道の駅に近く、募集倍率が10倍を超える人気物件。女性が捨てられていた猫数匹を飼い始めたのは入居からしばらく後のことだった。本来、市営住宅ではペットの飼育は禁じられていたが、「数匹ならば」と近隣住民も最初は黙認していたという。

     住民らが異変を感じたのは21年ごろ。女性の部屋から腐ったような異臭が漂い始めた。住民らは女性を見かけるたびに問いただしたが、女性は「鼻が悪くて分からない」と意に返さない様子だった。22年末には猫が大量に繁殖し、飼育できなくなった女性が別の場所に移動したとみられる。

     この時期から女性の部屋の真下に住む男性(72)は糞尿の“雨漏り”や大量のハエに頭を悩ますようになった。悪臭とハエで窓を開けたり換気扇を回したりできなくなり、夏場には体調を崩すこともあったという。

     女性は毎日、猫に餌と水を与えに部屋に来ていたが、住民と顔を合わせるのを避けるためか、午前4時ごろにマスクと帽子姿で部屋を訪れては足早に立ち去るようになった。

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    (閲覧注意)
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    続きます

    引用元: ・【神戸】「膝までの汚物に大量のハエ」猫50匹放置で〝田んぼ〟と化した人気市営住宅 「多頭飼育崩壊」の悲劇

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 06:37:38.32 ID:CAP_USER9.net
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    ふだん食べているお菓子やチーズ、缶詰などの大きさが、いつの間にか小さくなっていた――。こんな経験をした人は最近多いのではないだろうか。一見、これまでと同じ大きさでも、気持ち小さくなった気がし、調べてみると確かに容量が減っている。でも値段は前と同じ。ネット上では「だまされた気分」「実質的な値上げでは」との声も相次ぐ。こうした現象は、英語のシュリンク(縮む)にちなんで「シュリンクフレーション」とも呼ばれる。なぜ今、シュリンクフレーションが起きているのか。

    ■ツイッターで話題に

     筆者も2年ほど前、いつも食べているヨーグルトの容量が、450gから400gへと約1割減っていることに気付いたことがある。冷蔵庫から取り出した際に何となくいつもより軽い気がし、パッケージを見ると、たしか450gのはずが400gになっている。ネットで調べたら、実際にその通りだった。

     ツイッター上では今、「くいもんみんな小さくなっていませんか日本」というハッシュタグへの投稿が盛り上がりをみせている。これもそう、あれもそうという情報が、証拠の写真やデータと共に、数多く寄せられている。

     俎上に載った食品は、クッキー、ガム、チョコレートなどの菓子類から、チーズ、マーガリン、牛乳、アイスクリームなどの乳製品、ウインナー、ハムなどの食肉加工品、カップ麺、カップスープなどのインスタント食品、缶詰、調味料にいたるまで、枚挙にいとまがない。どれも消費者になじみのある人気ブランドばかりだ。

     容器ごと小さくなった商品もあれば、10個入りだったのが8個入りになるなど、中身の数が減った商品もある。容器の大きさは変わらないが、開けたら中がスカスカになっていたという投稿もあった。

     投稿者のコメントには、「悲しい」「切なくなる」といった悲哀を漂わせるものもあれば、「だまされた」「ひどい」と怒りをあらわにするものも。いずれにせよ、財布を直撃された消費者のショックは相当大きい。

     念のため言えば、各メーカーとも商品の容量を変更する際はホームページなどでその旨を発表しており、けっして消費者を欺いているわけではない。しかし、食品メーカーの発表を毎日チェックする消費者はいないし、メーカーも商品の容器に「容量減らしました」と書くことはまずない。テレビや新聞も、わかりやすい値上げや値下げのニュースは報道するが容量の変更はスルーしがち。後で気付いた消費者が「だまされた」と思うのも無理はない。

     容量が減っているのはもちろん企業の意図だが、その理由は、生産コストの上昇と個人消費の低迷という板挟みにあったメーカーが、利益を確保するためにとった窮余の策という側面が極めて強い。

    ■原因は生産コストの上昇

     第一生命経済研究所の永濱利廣・首席エコノミストは、「日本は現在、少子高齢化を原因とする働き手不足で人件費が上昇しており、企業としては人件費の上昇分を製品価格に転嫁したいのが本音。しかし、個人消費が低迷するなか、安易に値上げすれば消費者が敏感に反応して売り上げが減少するリスクが大きい。したがって、価格はそのままにして容量を減らすという、実質値上げだが、値上げであることがわかりにくい方法をとっている」と解説する。

     食品メーカーが商品の容量を減らす動きは、2014年4月に消費税が5%から8%に引き上げられた直後にも相次いだ。この時も、個人消費が低迷しており、消費税増税分を販売価格にまともに転嫁すれば売上高の減少は避けられないとの判断があった。

     最近の容量削減の動きは、人件費の上昇に加え、原材料費の値上がりも背景にある。経済データの解析などを手掛けるベンチャー企業ナウキャストの広瀬健取締役CSO(チーフストラテジスト)は、「小麦やマグロなど一次産品の国際価格が中国の経済成長の影響で上昇傾向にあり、それが日本の食品メーカーの原材料調達コストにも響いている」と指摘する。

     実際、菓子や麺などの原料となる業務用小麦粉の卸値は、日本政府が10月から輸入小麦の売り渡し価格を引き上げたことを受け、12月から上昇する見通しだ。すでに業界大手の日清製粉などが値上げを表明している。小麦粉価格の上昇分を相殺するために、食品メーカーの間で商品の容量を削減する動きがさらに広がる可能

    >>2以降に続く

    11/20(月) 22:01
    https://news.yahoo.co.jp/byline/inosehijiri/20171120-00078375/

    ★1が立った時間 2017/11/21(火) 11:38:03.93
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511284607/

    引用元: ・【ツイッター】「#くいもんみんな小さくなっていませんか日本」 牛乳、菓子、カップ麺… 「切なくなる」消費者のショック大きく★9

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 10:17:26.82 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000012-sph-soci

    イオングループ傘下のコンビニ「ミニストップ」(千葉市)は、来年1月から国内全店約2200店で成人向け雑誌の販売を中止すると発表した。コンビニ業界では初めての試み。
    一般の小売店で幅広く成人誌を置くのは諸外国では珍しいとされ、訪日客が多くなる2020年の東京五輪・パラリンピックを前に対応が必要と判断した。同グループでは書店を含め、雑誌を扱う全国7000店でも販売をやめる。

    ミニストップの判断を受け、成人雑誌業界では「やむを得ない」というムードが広がっている。アダルトゲーム月刊誌「BugBug」を出版する富士美出版の宗像知行編集部長は「ミニストップの例に限らず、規制を求める声は水面下で出ていた。30年以上前に米カリフォルニアへ行ったが、当時からアダルト雑誌は店頭などでは簡単に買えなかった。日本のほうが特殊だったのかも」と話した。

    日本の成人雑誌は戦後の1950年代頃から出始め、写真や漫画など、さまざまな形態やジャンルの雑誌が創刊。70年代には専用自動販売機も街中に登場。バブル期の80年代には「デラべっぴん」(04年休刊)などの人気雑誌も次々誕生したが、2000年代に入り、自治体の規制やインターネットのアダルトサイトなどの影響で廃刊が相次いだ。宗像さんによると、販売店などからの要望に応じて表紙を性的刺激が少ないものにするなど同社に限らず、業界全体で協力はしているが「外堀が埋められてきているように思います」と危機感をにじませた。

    引用元: ・【文化】「今までの日本が特殊だったのだ・・・」出版界は諦めムード。「ミニストップ」成人雑誌NO

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    1: 小豆大福 2017/11/22(水) 08:35:37.57 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171122/ecn1711220009-s1.html

     国際通貨基金(IMF)は21日発表した日本の労働環境に関する提言で、後を絶たない「過労死」を問題視し、残業抑制を求めた。日本の正社員は頻繁に長時間労働を要求されるが、残業代が支給されないこともあるとし、働き過ぎで死に至ることが「KAROSHI(過労死)」と紹介した。

     残業が減れば、夫は子育てや家事により多くの時間を割けるようになり、妻は出産を機に会社を辞めなくて済むと指摘。夫が自宅にいる時間が増えれば、妻が2人目を産もうと思うきっかけにもなると分析した。

     日本の人口は2025年までに約400万人減少とするとの推計を紹介。女性が働きやすく、出産しやすい社会環境をつくることが、減少傾向にある働き手の確保につながると訴えた。(共同)

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    過労死が認定されたNHKの佐戸未和記者=平成25年4月、東京都内(NHK提供)
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    引用元: ・【国際】IMF、「KAROSHI(過労死)」問題視 日本に残業抑制を提言

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