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    スポーツNEWS

    1: 小豆大福 2017/11/05(日) 12:39:05.19 ID:CAP_USER9.net
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    浅田真央とキム・ヨナの平昌五輪「フィギュア共演」案に韓国で大ブーイング!

     フィギュアスケートシーズンも始まり、いよいよ来年2月に迫った平昌五輪。メダルの獲得数はもとより、大会自体を盛り上げたい韓国。
    李洛淵首相がJOC(日本オリンピック委員会)に浅田真央とキム・ヨナの共演を提案したことが、韓国で大きな話題になっているという。

    「もちろん、JOC側は明言を避けていますが、平昌五輪の話題作りに必死とはいえ、浅田よりはるか以前に引退したキム・ヨナを引っ張り出してくるあたり、
    なりふり構わずといった感じですね。日本ではほとんど取り上げられていないこの提案ですが、噛み付いたのが韓国のネット民。
    『キム・ヨナに聞きもしないで勝手なことを言うな』『キム・ヨナに失礼』『なぜ浅田と並ぶ必要があるのか』などなど批判の嵐だそうです。
    そもそもキム・ヨナは14年の引退以来アイスショーにも出ていませんし、スケートからは遠ざかっていますから、
    浅田はともかく現実的ではない提案としか言いようがありません」(スポーツライター)

     浅田真央の引退の時にもコメントを出さないことが取り沙汰され、整形疑惑で別人のようだとも騒がれるキム・ヨナは、
    もうスケート界からは一線を画したいのかもしれない。ショーではなく、対談という形で2人を担ぎ出そうとしているテレビ局もあるという報道もあるようだが、
    どんな形であれ、今から2人が顔を合わせる企画が実現まで持っていくのは、そう簡単なことではなさそうだ。
    (芝公子)

    アサ芸プラス 2017年11月5日 09:59
    http://www.asagei.com/excerpt/92041 

    引用元: ・浅田真央とキム・ヨナの平昌五輪「フィギュア共演」案に韓国ネット民が大ブーイング!「なぜ浅田と並ぶ必要があるのか」「キム・ヨナに失礼」

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    1: 小豆大福 2017/11/02(木) 11:03:05.80 ID:CAP_USER9.net
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    11/2(木) 10:11配信
    サンケイスポーツ

     (米大リーグ、ワールドシリーズ第7戦、1日、ロサンゼルス)両チーム3勝3敗で並び、この一戦で今季覇者が決まる。29年ぶり7度目の制覇を目指すドジャース(ナ・リーグ)が、本拠地ドジャースタジアムで初制覇を狙うアストロズ(ア・リーグ)と対戦した。ドジャースはダルビッシュ有投手(31)が第3戦に続き2度目の先発登板。二回途中5失点で降板した。前田健太投手(29)は救援で待機する。アストロズの先発は第3戦でダルビッシュに投げ勝ったマクラーズ。

     アストロズは一回、スプリンガーが左翼線二塁打で出塁。ブレグマンの一ゴロをドジャースの一塁手ベリンジャーが悪送球する間に、二走が生還して1点を先制した。無死二塁でブレグマンが三盗に成功。アルテューベの一ゴロの間に1点を追加し、2-0とした。コレアは一ゴロ、第3戦でダルビッシュに差別行為したグリエルは打席に入る際、ヘルメットを取り謝罪の意を表わし、その後は右飛に倒れた。

     ドジャースはその裏、二死満塁のチャンスを作ったが、ピダーソンは二ゴロに倒れた。

     アストロズは二回、マキャンが四球で出塁すると、ゴンザレスの右越え二塁打で無死二、三塁。レディックは二ゴロに倒れたが、マクラーズの二ゴロの間に三走が生還し3-0。二死三塁からスプリンガーが左中間に2ランをたたき込み、5-0とした。ダルビッシュはここで降板し、2番手・モローが登板した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000533-sanspo-base

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    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509585597/

    引用元: ・【MLB】ダル、二回途中5失点でKO ★2

    【MLB ダル、二回途中5失点でKO ワールドシリーズ最終戦】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/29(日) 10:27:56.52 ID:CAP_USER9.net
    <フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇28日(日本時間29日)◇レジャイナ◇女子フリー

     ショートプログラム(SP)で10位と出遅れた本田真凜(16=大阪・関大高)がフリー125・64点の合計178・24点で5位に入った。
    1番滑走で今季の新プログラム「トゥーランドット」を披露。冒頭の3回転ルッツ成功で流れに乗ると、大きなミス無く演技をこなした。

     終了間際には地元カナダのファンから歓声が上がり、最後はスタンディングオベーション。前日27日のSPは52・60点と振るわず
    「本当に情けない演技をしてしまった」と振り返ったが、一夜明けて「ショート(SP)が悪くても、フリーで自分の演技に集中するっていうのが、
    一番の収穫になった」と笑顔が戻ってきた。

     前日はホテルに戻ってからも、頭の中で失敗を引きずった。「午前中に試合が終わったので、悔しい時間もすごく長くて。
    ちょっと寝ようと思って、起きても起きても、まだ夜で…。どういう演技をすればいいのか、どう切り替えればいいのかを悩みました」。
    この日の午前6時からの練習でも、スイッチの入らない状態だった。フリーへと切り替えられたタイミングは「いつか分からない」。
    それでも「自分で逃げずにしっかりできた」とカナダに爪痕を残した。

     指導する浜田美栄コーチは「(昨日も)むちゃくちゃ怒りました。いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。
    私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、
    落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプなので」と穏やかな笑み。
    5人抜きにも手放しで褒めることはせず「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい。
    人間は絶対に失敗をするのに、その後のリカバーをする練習をしないので。だから今日はたまたま頭(冒頭の3回転ルッツ)が
    跳べたから(うまく)いったけれど、本当に自分が選手としてやっていこうと思うなら、失敗したときのリカバー力とか、
    対処は練習でしか学べない」と教え子に訴えた。


    10/29(日) 5:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039470-nksports-spo
    フリースケーティングで表情豊かに演技する本田(撮影・河野匠)
    no title

    引用元: ・【フィギュア】本田真凜が挽回5位もコーチ辛口「まずは練習してほしい」

    【本田真凜が挽回5位もコーチ辛口「まずは練習してほしい」 】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/29(日) 06:54:57.55 ID:CAP_USER9.net
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    グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039539-nksports-base
    10/29(日) 6:42配信

     MLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーは28日(日本時間29日)、ワールドシリーズ第3戦でアジア人を差別するようなしぐさをしたことが問題となったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手(33)に対し、来季開幕から5試合出場停止などの処分を科すと発表した。

     同内野手は27日の試合の2回にドジャース・ダルビッシュ有投手から本塁打を放った後に、ベンチで両手で目尻を引っ張り、目を細めるポーズ。さらにスペイン語でアジア人を侮辱する蔑称を口にしたとされる。これがテレビに映し出され、MLBも事情聴取することになった。

     グリエルは「誰も傷つけるつもりはなかった。日本でプレーしていたし、日本人には多大な敬意を持っている」と釈明した。ダルビッシュは「いろいろな人種の人たちに対し、区別するようなことをするのは良くない。大リーグ機構がちゃんとした処置をしないといけない」と話す一方で「完全な人間はいない。いろんな人がこのことから学べると思う。人類として、また一つ前にいくステップにできれば、ただのミスで終わらないんじゃないかな」と語った。

     キューバ出身のグリエルは14年に日本プロ野球DeNAでプレー。その後、16年に米国へ亡命し、メジャーデビュー。今季は主軸としてチームを支え、ワールドシリーズシリーズ進出に貢献した。

    引用元: ・【MLB】グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で

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    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 15:35:28.67 ID:CAP_USER9.net
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     27日(日本時間28日)にミニッツメイド・パークで行われたアストロズとドジャースのワールドシリーズ(WS)第3戦で、人種差別行為の疑惑が持ち上がったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手が現地の取材に答え、「侮辱するつもりはなかった」と釈明している。ヒューストンの地元メディア「ABC13」電子版が伝えている。

     グリエルはこの日、ドジャース先発のダルビッシュ有投手から2回に先制ソロを放つなど2安打1打点と活躍。5-3の勝利に貢献した。しかし、本塁打の後、ダグアウトで見せた両目尻をつり上げる行為がアジア系の人々を侮辱する差別的ジェスチャーとして問題視され、波紋を呼んだ。

     米複数メディアがダルビッシュに対する差別行為の可能性があると伝える中、地元メディアがグリエル本人のコメントを紹介。記事では「試合後、これが侮辱的なジェスチャーだとは知らなかったとグリエルは語っている」と伝え、本人が「侮辱するつもりはなかった「キューバでは、アジア出身の人をチーノと呼ぶんだ。
    日本人や中国人とは呼ばない。チーノと呼ぶんだよ」と語ったことを紹介している。

     また、この行為について気づいていたというアストロズのヒンチ監督は試合後の会見で「彼が後悔していることは知っている」と語ったという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00090241-fullcount-base

    引用元: ・【MLBプレーオフ】グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」 監督「本人は後悔」

    【グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」※写真】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 14:22:17.51 ID:CAP_USER9.net
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    10/28(土) 14:16配信
    デイリースポーツ

     「ワールドシリーズ第3戦、アストロズ5-3ドジャース」(27日、ヒューストン)

     ドジャースのダルビッシュ有投手(31)がワールドシリーズ初登板でメジャー自己最短となる1回2/3、6安打4失点で負け投手となった。ダルビッシュ降板後に2番手でマウンドに上がった前田健太投手(29)は2回2/3を投げて1安打無失点。ポストシーズン(PS)7試合連続無失点とした。ドジャースは1勝2敗となった。

     ポストシーズンも含め、メジャー移籍後最短でのKO。ダルビッシュは「どんどんストライクゾーンにいこうとしましたけど、スライダーがかなり抜けてしまってたので、それを調整する前に降板してしまった」と敗因を分析。わずか49球での交代には「ポストシーズンなので与えられたチャンスの中でチームにこれ以上のダメージはないように、ということだったと思うので、僕は仕方のないことだと思う」と話した。

     試合中から大きな波紋を広げたのが、二回にダルビッシュから先制弾を放った元DeNAのグリエルのジェスチャーだった。本塁生還後にベンチに戻ると、ダルビッシュが投げているフィールドに向かって両手で自身の両方の目尻を引っ張る仕草をしてニヤニヤ。

     人種差別を連想させるような行動に米メディアも大きく反応。ダルビッシュは「みなさんはどう思いますか?」と取材陣に逆質問した後、「客観的に見ると、アジアの人だけじゃなくていろんな人種の人たちに対する、区別するようなことをするのは良くないことだとはもちろん思う。ああいうことをパブリック(公)なところでしてしまっている以上はMLBもそれなりの措置をしないといけないとは思う」。

     続けて「完全な人間はいない。それも彼の中での一つのミスであって、これによっていろんな人が学べると思うので、ほんとに大きなことになるけど、人類として一つ学ぶ、前に行くステップになれば、ただのミスで終わらないんじゃないかなと思います」と熱く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000069-dal-spo

    引用元: ・【MLB】ダルビッシュ、元DeNAグリエルからの“差別行為”に「それなりの措置をしないと」

    【ダルビッシュ、グリエルからの差別行為に「それなりの措置をしないと」※写真あり】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 05:38:26.87 ID:CAP_USER9.net
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    真凜 厳しいGPデビュー、ジャンプ2度失敗 SP10位

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは27日(日本時間28日未明)、レジャイナで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で本田真凜(16=関大高)は2度のジャンプ失敗があり、52・60点で10位だった。

    本田は最初の3回転連続ジャンプで尻餅をつき、GPシリーズデビュー戦は厳しい幕開けとなった。
    本郷理華(21=邦和スポーツランド)は61・60点で6位。
    ケイトリン・オズモンド(カナダ)が76・06点で首位発進した。
    [ 2017年10月28日 05:31 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/10/28/kiji/20171028s00079000103000c.html

    1 Kaetlyn OSMOND  CAN  76.06
    2 Anna POGORILAYA  RUS  69.05
    3 Maria SOTSKOVA  RUS  66.10
    4 Courtney HICKS  USA  64.06
    5 Karen CHEN  USA  61.77
    6 Rika HONGO  JPN  61.60
    7 Ashley WAGNER  USA  61.57
    8 Laurine LECAVELIER  FRA  59.08
    9 Kailani CRAINE  AUS  54.96
    10 Marin HONDA  JPN  52.60
    11 Alaine CHARTRAND  CAN  46.51
    12 Larkyn AUSTMAN  CAN  41.79
    http://www.isuresults.com/results/season1718/gpcan2017/SEG003.HTM

    引用元: ・【フィギュアスケート】本郷理華、本田真凜、ケイトリン・オズモンドらが出場 GPSスケートカナダ・女子SPの結果[10/28]

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