あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    スポーツNEWS

    1: 小豆大福 2017/11/02(木) 11:03:05.80 ID:CAP_USER9.net
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    11/2(木) 10:11配信
    サンケイスポーツ

     (米大リーグ、ワールドシリーズ第7戦、1日、ロサンゼルス)両チーム3勝3敗で並び、この一戦で今季覇者が決まる。29年ぶり7度目の制覇を目指すドジャース(ナ・リーグ)が、本拠地ドジャースタジアムで初制覇を狙うアストロズ(ア・リーグ)と対戦した。ドジャースはダルビッシュ有投手(31)が第3戦に続き2度目の先発登板。二回途中5失点で降板した。前田健太投手(29)は救援で待機する。アストロズの先発は第3戦でダルビッシュに投げ勝ったマクラーズ。

     アストロズは一回、スプリンガーが左翼線二塁打で出塁。ブレグマンの一ゴロをドジャースの一塁手ベリンジャーが悪送球する間に、二走が生還して1点を先制した。無死二塁でブレグマンが三盗に成功。アルテューベの一ゴロの間に1点を追加し、2-0とした。コレアは一ゴロ、第3戦でダルビッシュに差別行為したグリエルは打席に入る際、ヘルメットを取り謝罪の意を表わし、その後は右飛に倒れた。

     ドジャースはその裏、二死満塁のチャンスを作ったが、ピダーソンは二ゴロに倒れた。

     アストロズは二回、マキャンが四球で出塁すると、ゴンザレスの右越え二塁打で無死二、三塁。レディックは二ゴロに倒れたが、マクラーズの二ゴロの間に三走が生還し3-0。二死三塁からスプリンガーが左中間に2ランをたたき込み、5-0とした。ダルビッシュはここで降板し、2番手・モローが登板した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000533-sanspo-base

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    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509585597/

    引用元: ・【MLB】ダル、二回途中5失点でKO ★2

    【MLB ダル、二回途中5失点でKO ワールドシリーズ最終戦】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/29(日) 10:27:56.52 ID:CAP_USER9.net
    <フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇28日(日本時間29日)◇レジャイナ◇女子フリー

     ショートプログラム(SP)で10位と出遅れた本田真凜(16=大阪・関大高)がフリー125・64点の合計178・24点で5位に入った。
    1番滑走で今季の新プログラム「トゥーランドット」を披露。冒頭の3回転ルッツ成功で流れに乗ると、大きなミス無く演技をこなした。

     終了間際には地元カナダのファンから歓声が上がり、最後はスタンディングオベーション。前日27日のSPは52・60点と振るわず
    「本当に情けない演技をしてしまった」と振り返ったが、一夜明けて「ショート(SP)が悪くても、フリーで自分の演技に集中するっていうのが、
    一番の収穫になった」と笑顔が戻ってきた。

     前日はホテルに戻ってからも、頭の中で失敗を引きずった。「午前中に試合が終わったので、悔しい時間もすごく長くて。
    ちょっと寝ようと思って、起きても起きても、まだ夜で…。どういう演技をすればいいのか、どう切り替えればいいのかを悩みました」。
    この日の午前6時からの練習でも、スイッチの入らない状態だった。フリーへと切り替えられたタイミングは「いつか分からない」。
    それでも「自分で逃げずにしっかりできた」とカナダに爪痕を残した。

     指導する浜田美栄コーチは「(昨日も)むちゃくちゃ怒りました。いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。
    私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、
    落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプなので」と穏やかな笑み。
    5人抜きにも手放しで褒めることはせず「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい。
    人間は絶対に失敗をするのに、その後のリカバーをする練習をしないので。だから今日はたまたま頭(冒頭の3回転ルッツ)が
    跳べたから(うまく)いったけれど、本当に自分が選手としてやっていこうと思うなら、失敗したときのリカバー力とか、
    対処は練習でしか学べない」と教え子に訴えた。


    10/29(日) 5:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039470-nksports-spo
    フリースケーティングで表情豊かに演技する本田(撮影・河野匠)
    no title

    引用元: ・【フィギュア】本田真凜が挽回5位もコーチ辛口「まずは練習してほしい」

    【本田真凜が挽回5位もコーチ辛口「まずは練習してほしい」 】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/29(日) 06:54:57.55 ID:CAP_USER9.net
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    グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039539-nksports-base
    10/29(日) 6:42配信

     MLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーは28日(日本時間29日)、ワールドシリーズ第3戦でアジア人を差別するようなしぐさをしたことが問題となったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手(33)に対し、来季開幕から5試合出場停止などの処分を科すと発表した。

     同内野手は27日の試合の2回にドジャース・ダルビッシュ有投手から本塁打を放った後に、ベンチで両手で目尻を引っ張り、目を細めるポーズ。さらにスペイン語でアジア人を侮辱する蔑称を口にしたとされる。これがテレビに映し出され、MLBも事情聴取することになった。

     グリエルは「誰も傷つけるつもりはなかった。日本でプレーしていたし、日本人には多大な敬意を持っている」と釈明した。ダルビッシュは「いろいろな人種の人たちに対し、区別するようなことをするのは良くない。大リーグ機構がちゃんとした処置をしないといけない」と話す一方で「完全な人間はいない。いろんな人がこのことから学べると思う。人類として、また一つ前にいくステップにできれば、ただのミスで終わらないんじゃないかな」と語った。

     キューバ出身のグリエルは14年に日本プロ野球DeNAでプレー。その後、16年に米国へ亡命し、メジャーデビュー。今季は主軸としてチームを支え、ワールドシリーズシリーズ進出に貢献した。

    引用元: ・【MLB】グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で

    【グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で 】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 15:35:28.67 ID:CAP_USER9.net
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     27日(日本時間28日)にミニッツメイド・パークで行われたアストロズとドジャースのワールドシリーズ(WS)第3戦で、人種差別行為の疑惑が持ち上がったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手が現地の取材に答え、「侮辱するつもりはなかった」と釈明している。ヒューストンの地元メディア「ABC13」電子版が伝えている。

     グリエルはこの日、ドジャース先発のダルビッシュ有投手から2回に先制ソロを放つなど2安打1打点と活躍。5-3の勝利に貢献した。しかし、本塁打の後、ダグアウトで見せた両目尻をつり上げる行為がアジア系の人々を侮辱する差別的ジェスチャーとして問題視され、波紋を呼んだ。

     米複数メディアがダルビッシュに対する差別行為の可能性があると伝える中、地元メディアがグリエル本人のコメントを紹介。記事では「試合後、これが侮辱的なジェスチャーだとは知らなかったとグリエルは語っている」と伝え、本人が「侮辱するつもりはなかった「キューバでは、アジア出身の人をチーノと呼ぶんだ。
    日本人や中国人とは呼ばない。チーノと呼ぶんだよ」と語ったことを紹介している。

     また、この行為について気づいていたというアストロズのヒンチ監督は試合後の会見で「彼が後悔していることは知っている」と語ったという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00090241-fullcount-base

    引用元: ・【MLBプレーオフ】グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」 監督「本人は後悔」

    【グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」※写真】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 14:22:17.51 ID:CAP_USER9.net
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    10/28(土) 14:16配信
    デイリースポーツ

     「ワールドシリーズ第3戦、アストロズ5-3ドジャース」(27日、ヒューストン)

     ドジャースのダルビッシュ有投手(31)がワールドシリーズ初登板でメジャー自己最短となる1回2/3、6安打4失点で負け投手となった。ダルビッシュ降板後に2番手でマウンドに上がった前田健太投手(29)は2回2/3を投げて1安打無失点。ポストシーズン(PS)7試合連続無失点とした。ドジャースは1勝2敗となった。

     ポストシーズンも含め、メジャー移籍後最短でのKO。ダルビッシュは「どんどんストライクゾーンにいこうとしましたけど、スライダーがかなり抜けてしまってたので、それを調整する前に降板してしまった」と敗因を分析。わずか49球での交代には「ポストシーズンなので与えられたチャンスの中でチームにこれ以上のダメージはないように、ということだったと思うので、僕は仕方のないことだと思う」と話した。

     試合中から大きな波紋を広げたのが、二回にダルビッシュから先制弾を放った元DeNAのグリエルのジェスチャーだった。本塁生還後にベンチに戻ると、ダルビッシュが投げているフィールドに向かって両手で自身の両方の目尻を引っ張る仕草をしてニヤニヤ。

     人種差別を連想させるような行動に米メディアも大きく反応。ダルビッシュは「みなさんはどう思いますか?」と取材陣に逆質問した後、「客観的に見ると、アジアの人だけじゃなくていろんな人種の人たちに対する、区別するようなことをするのは良くないことだとはもちろん思う。ああいうことをパブリック(公)なところでしてしまっている以上はMLBもそれなりの措置をしないといけないとは思う」。

     続けて「完全な人間はいない。それも彼の中での一つのミスであって、これによっていろんな人が学べると思うので、ほんとに大きなことになるけど、人類として一つ学ぶ、前に行くステップになれば、ただのミスで終わらないんじゃないかなと思います」と熱く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000069-dal-spo

    引用元: ・【MLB】ダルビッシュ、元DeNAグリエルからの“差別行為”に「それなりの措置をしないと」

    【ダルビッシュ、グリエルからの差別行為に「それなりの措置をしないと」※写真あり】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 05:38:26.87 ID:CAP_USER9.net
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    真凜 厳しいGPデビュー、ジャンプ2度失敗 SP10位

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは27日(日本時間28日未明)、レジャイナで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で本田真凜(16=関大高)は2度のジャンプ失敗があり、52・60点で10位だった。

    本田は最初の3回転連続ジャンプで尻餅をつき、GPシリーズデビュー戦は厳しい幕開けとなった。
    本郷理華(21=邦和スポーツランド)は61・60点で6位。
    ケイトリン・オズモンド(カナダ)が76・06点で首位発進した。
    [ 2017年10月28日 05:31 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/10/28/kiji/20171028s00079000103000c.html

    1 Kaetlyn OSMOND  CAN  76.06
    2 Anna POGORILAYA  RUS  69.05
    3 Maria SOTSKOVA  RUS  66.10
    4 Courtney HICKS  USA  64.06
    5 Karen CHEN  USA  61.77
    6 Rika HONGO  JPN  61.60
    7 Ashley WAGNER  USA  61.57
    8 Laurine LECAVELIER  FRA  59.08
    9 Kailani CRAINE  AUS  54.96
    10 Marin HONDA  JPN  52.60
    11 Alaine CHARTRAND  CAN  46.51
    12 Larkyn AUSTMAN  CAN  41.79
    http://www.isuresults.com/results/season1718/gpcan2017/SEG003.HTM

    引用元: ・【フィギュアスケート】本郷理華、本田真凜、ケイトリン・オズモンドらが出場 GPSスケートカナダ・女子SPの結果[10/28]

    【本田真凜 厳しいGPデビュー、ジャンプ2度失敗 スケートカナダSP結果】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 00:40:50.56 ID:CAP_USER9.net
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    10/27(金) 19:07配信
    「これ、放送しちゃダメだったろ」 TBSドラフト特番、死にたかったと嘆く「指名漏れ」選手にスタジオ絶句

     2017年10月26日放送の「ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう」(TBS系)で、九州共立大の望月涼太選手(22)が特集された。そのエピソードが「あまりに重すぎる」とインターネット上で波紋を広げている。

     「死にたいと思うくらい、申し訳ないなって」。望月選手は番組VTRの中で、両親へのこんな「懺悔」を口にしていた。一体、彼と両親との間に何があったのか。そして、ドラフトの「結果」はどうなったのか。番組で生中継された、その一部始終とは......。

    ■「自分が野球をやってから、家の中がおかしくなった」

     望月選手は滋賀県出身の遊撃手で、大学通算110安打を記録したヒットメーカー。高校時代は通算32本塁打を記録するなど、パンチ力ある打撃も特徴。今年のドラフトでは、複数の社会人チームの誘いを断ってプロ志望届を提出していた。

     そんな望月選手の生い立ちを紹介したのが、ドラフト当日に放送されたTBS特番だった。特集のタイトルは、「野球が切り裂いた家族の絆 今夜、笑顔を取り戻す」。野球をきっかけに「崩壊」したという望月選手の家庭をクローズアップした内容だ。

     この特集VTRの冒頭で望月選手は、

      「自分が野球をやってから、家の中がおかしくなった。死にたいと思うくらい、申し訳ないなって思っていました」

    と懺悔の言葉を口に。その上で、家族がそろって写真を撮影したのは「15年前が最後」との情報も紹介された。

     いったい、望月選手の家庭に何があったのか。番組のVTRで特集されたエピソードは、次のような内容だった。

     幼い頃からプロ野球選手を目指していた望月選手は、小学4年生の時に周囲との「温度差」から少年野球チームを退団。そこで、建設会社を経営していた父に「毎日練習に付き合って欲しい」と頼んだ。

     息子からの真剣な願いに父は応えた。毎日2時間の朝練習に付き合い、会社も早退した。さらに、息子を高額な野球塾に通わせるなど、毎月10万円以上を望月選手のために費やした。

     当然、家計は苦しくなり母はパートへ。だが、それでも父は息子のサポートを優先した。あるときは、息子の練習のために85万円のバッティングマシーンを購入したというのだ。


    部下の横領で父の会社は廃業に

     望月選手が中学生になると、親子の練習時間はさらに伸びた。父が会社を休んで練習に付き合い、経営を部下に任せることも多くなっていた。

     このとき、一家を揺るがす大事件が起きる。父が仕事を任せていた部下が、会社の建設資材を転売し、その金を持ち逃げしたのだ。被害額は数千万円に達し、父の会社は廃業を余儀なくされた。

     会社を失ったことで、望月家の生活は激変。日々の食費にも困るようになり、父と母が衝突することも多くなった。だがそれでも、父は「高校入学まで付きっ切りで練習を見たい」として、なかなか新たな仕事を始めなかった。

     徐々に崩壊する家庭に強く責任を感じていたという望月選手。番組の再現VTRでは、自分の部屋で一人号泣する望月選手に、妹が、

      「やめなよ、野球。家族がここまでぐちゃぐちゃになってるのに。そこまでして続けるものなの、野球って?」

    との言葉をかけるシーンも放送された。

     こうした状況について、望月選手は番組のインタビューの中で、

      「泣いてるときは死にたいって思っていました。お父さんを見てても、お母さんを見てても前までは普通だったのに...。幸せな普通の家族。でも自分が野球をやってから、家族が無茶苦茶っていうかバラバラになった」

    と悲壮な表情を浮かべて振り返る。その上で、「自分が何とかしないといけない。プロ野球選手になって、親を生活できるようにさせてあげたい」とも話していた。

    ドラフトの結果は...

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000012-jct-ent&p=1

    ★1がたった時間:2017/10/27(金) 19:43:00.45
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509107066/

    引用元: ・【テレビ】「これ、放送しちゃダメだったろ」 TBSドラフト特番、死にたかったと嘆く「指名漏れ」選手にスタジオ絶句★3

    【「死にたかった」ドラフト候補選手が嘆いた理由は】の続きを読む

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