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    アニメ・映画

    1: 小豆大福 2017/10/30(月) 00:39:27.31 ID:CAP_USER9.net
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    諫山創原作によるテレビアニメ「進撃の巨人 Season3」の放送開始時期が、2018年7月に決定。あわせてキービジュアルが解禁されたほか、2018年1月13日に劇場アニメ「劇場版『進撃の巨人』Season2~覚醒の咆哮~」が公開されることも明らかになった。


    これは本日10月29日に行われたイベント「『進撃の巨人』Reading&Live Event Orchestra『Attack 音 体感2』」の中で発表されたもの。「Season2」から引き続き、「Season3」の総監督は荒木哲郎、監督は肥塚正史、アニメーション制作はWIT STUDIOが続投する。

    また「劇場版『進撃の巨人』Season2~覚醒の咆哮~」は予告編もお目見えした。11月4日より上映劇場にて、描き下ろしクリアファイル特典付きのムビチケカードが販売開始。クリアファイルはエレン、ミカサ、アルミン、ライナー、ベルトルト、リヴァイの6種類に加え、諫山が描き下ろしたシークレットの全7種類が用意されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000047-nataliec-ent

    引用元: ・【テレビ】「進撃の巨人」TVアニメ3期は2018年7月から!Season2の劇場版も決定

    【「進撃の巨人」TVアニメ3期は2018年7月から!Season2の劇場版も決定】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/27(金) 20:56:16.73 ID:CAP_USER9.net
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    gooランキング 2017年10月27日 11時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13807859/

    多種多様にジャンルが展開している漫画、皆さんにも好きなジャンルがあったり、好きな作家さんがいたりするかと思います。
    そんな漫画界の中でもなかなか敷居が高い「狂気」系の漫画、以前よりも作品数が増えてきているような気がします。

    そこで今回は「思わず背筋がゾッとする漫画」をアンケート、ランキングにしてみました。
    皆さんが一番ゾッとした狂気系漫画とは、どの作品だったのでしょうか?

    1位 東京喰種
    2位 闇金ウシジマくん
    3位 寄生獣
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!


    1位は『東京喰種』!

    人間と喰種の戦いや葛藤を描いた、『東京喰種』が堂々の1位に輝きました。
    アニメや実写化などのメディアミックスで目にした事がある人も多い本作、「人を食べることでしか生きていけない亜人種」の喰種が主題に置かれています。
    主人公は一般的な大学生だったのですが、とある事故が原因で喰種の臓器を移植されてしまい半喰種化、人間と喰種の間で狂気に苛まれていきます。


    2位は『闇金ウシジマくん』!

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【話題】「狂気!」思わず背筋がゾッとする漫画ランキング

    【思わず背筋がゾッとする漫画ランキング 3位ー寄生獣 2位ー闇金ウシジマくん 1位は】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/26(木) 22:54:30.82 ID:CAP_USER9.net
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    2016年8月に公開され、記録的ヒット作品となった新海誠監督のアニメ映画「君の名は。」が、11月4日午後8時からWOWOWシネマで、テレビ初放送されることが決定した。

    これを記念し、同日のWOWOWシネマでは、新海監督がこれまでに手がけた4作品を一挙放送する。
    午後1時30分からは特番「『君の名は。』と新海誠が描く世界」を無料放送。

    その後、有料放送で午後2時から「雲のむこう、約束の場所」、午後3時45分から「秒速5センチメートル」、午後5時から「星を追う子ども」、午後7時から「言の葉の庭」がオンエアされ、午後8時からの「君の名は。」ヘとバトンを渡す。

    そのほか、WOWOWプライムでは、10月26日午後10時45分から「TV初放送!『君の名は。』という奇跡」と、11月3日午後1時から「『君の名は。』と新海誠が描く世界」の特番2本を、11月3日午後1時30分からは「言の葉の庭」を、それぞれ無料放送する。

    また「君の名は。」で主演を務め、無料放送される特番2本でナレーションを担当した上白石萌音からのコメントも公開されている。
    上白石は「私がナレーションを担当した特別番組(『君の名は。』と新海誠が描く世界)の中には、“半分”というキーワードが出てきます。

    これは『君の名は。』の中でも重要な役割を持つもので、新海監督はさまざまなシーンの中に、この“半分”を巧みに落とし込んでいます。
    そのシーンとは一体どこなのか……!? 番組を見ればすべておわかりいただけます! 私自身も、この番組のおかげで見落としていた細かな伏線を回収できました(笑)」と新たな発見を語った。

    さらに、特番にインタビュー出演した新海監督もコメントを寄せており「『君の名は。』は、
    震災後の不安定な時代の今だから、幸せな気持ちで劇場を出られる映画にしたいと強く思っていました。

    日常がいつ途切れてしまうかわからない時代の中で、自分自身の力で何か手に入らなかったものを強くつかむとか、ずっと望んでいたことをかなえるとか、大きなできごとを自分で成し遂げるような物語を観客は見たいんじゃないか、僕自身もそういうものが作りたいという気持ちになって『君の名は。』はこういう終わり方にしたんです」と、希代のヒット作の制作動機を明かしている。

    2017年10月26日 22時0分 アニメハック
    http://news.livedoor.com/article/detail/13805677/

    写真
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    引用元: ・【映画】<「君の名は。」>TV初放送決定! 新海誠監督歴代4作品や特番も一挙放送

    【「君の名は。」TV初放送決定! 新海誠監督歴代4作品や特番も一挙放送】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 18:35:17.84 ID:CAP_USER9.net
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     人気推理マンガ「金田一少年の事件簿」の“大人版”が、2018年1月23日発売のマンガ誌「イブニング」(講談社)から連載されることが分かった。高校2年生だった主人公・金田一一(はじめ)が大人になって登場する。「週刊少年マガジン」で連載中の「金田一少年の事件簿R」は、18日発売の同誌第46号で最終回を迎える。

     「金田一少年の事件簿」は、天樹征丸さんが原作、さとうふみやさんが作画を担当。名探偵・金田一耕助を祖父に持つIQ180の高校生・金田一一が、祖父譲りの推理力で難事件を解決していく姿を描いている。1992~2000年に「週刊少年マガジン」で連載され、13年から新シリーズ「金田一少年の事件簿R」が連載中。

     テレビドラマ化、テレビアニメ化もされており、一の決めぜりふ「じっちゃんの名にかけて!」も人気を集めた。

    2017年10月11日
    http://mainichi.jp/articles/20171010/dyo/00m/200/027000c

    金田一少年の事件簿R
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/10/10/20171010dyo00m200027000p/7.jpg

    引用元: ・【漫画】<金田一少年の事件簿>“大人版”が「イブニング」で連載へ 高2の一が大人に

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    1: 小豆大福 2017/09/30(土) 14:04:24.39 ID:CAP_USER9.net
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    人気アニメーション「けものフレンズ」の続編を作るにあたり、たつき監督が降板することになった件で、新たな情報が入ってきた。
    たつき監督の降板についてあまりにも少ない情報しかなく、インターネット上では推測と噂が「まるで事実」のように拡散しているが、ここにきて新たな情報を入手することに成功した。

    ・プロジェクトに近い存在の人物
    すでにファンの皆さんが周知の事実の部分もあるが、それも含めて新たに浮上している信憑性が高い情報をお伝えしたいと思う。
    ただし、公式な情報でない以上、これが「事実」とはいえないので、そのあたり念頭に置いてお読みいただきたい。
    「けものフレンズ」プロジェクトに近い存在の人物によると、事の顛末は以下のとおり。

    ・アニメや版権まわりの契約がユルかった
    そもそもの発端は、適当すぎる契約まわり。出始めの人気が悲惨な状況だった「けものフレンズ」。そんなに売れると思っていなかった「けものフレンズ」は、半分終わったコンテンツと思われていたため、アニメや版権まわりの契約がユルく適当だった。
    そんななか、たつき監督が主導で製作したアニメ版が空前の大ヒット。

    ・関係者との間で悪い意味で注目を集める
    契約がユルかったため、たつき監督らは独自に「けものフレンズ」作品の活動を開始
    。コミケで「けものフレンズ」系商品の販売するなどアクティブに行動し、関係者との間で悪い意味で注目を集めた。ちなみに、コミケ商品に関して「製作委員会の許可済み」としておきながらも、実は公式な許可を得ていなかった可能性があるとの情報もある。

    ・ばすてき
    「けものフレンズ」最終話(12話)の1週間後に、たつき監督らが独自に作成してニコニコ動画に掲載した「けものフレンズ」(12.1話 / ばすてき)が、
    関係者の間に亀裂が走る決定打となった可能性があるという。たつき監督らの自由すぎる行動に、関係者の堪忍袋の緒が切れたということか。

    ・烈火のごとくブチギレ激怒
    「ばすてき」に関して特に激怒している人物Xがおり、それが誰なのかは名を伏せるが、阿修羅のように、烈火のごとくブチギレ激怒したとの情報もある。
    人物Xがどれほどの権力があるのか計り知れないが、人物Xの感情がたつき監督の降板に大きく関係している可能性がある。

    http://buzz-plus.com/article/2017/09/29/kemono-freins-basuteki/

    引用元: ・【アニメ】けものフレンズ騒動 たつき監督の降板はコミケと「ばすてき(12.1話)」に関係者がブチギレ激怒したためか★3

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    1: 小豆大福 2017/09/28(木) 17:38:41.07 ID:CAP_USER9.net
    3人気テレビアニメ『けものフレンズ』の監督で、シリーズ構成などを務めた「たつき監督」が自身のTwitterで同アニメの制作から外れると報告し、波紋を広げている。

    しかし、今回のけものフレンズ製作プロジェクト関係者は「ネットでは限られた情報しか流通していないので、間違った炎上の仕方をしてしまい、申し訳なく思っている」と語る。

    「そもそも、たつき監督が外れた理由は、彼が本当に思い詰めてこれ以上作品を自分が手がけることができなくなったと漏らしていた6月ぐらいからずっと燻っていました。我慢をしていたのですよ。それが、8月上旬にある事件をきっかけにすべてが壊れる方向に進んでしまった」と実態を知るメディア関係者は言う。

    そのある事件とは「『けものフレンズ』のキャラクターデザインや原作原案者扱いであった吉崎観音さんが『もうたつき監督には外れてほしい』と会議の席で明言してしまったのです」とはメディア関係者。また制作関係者も「3月末の時点で、吉崎さんが自身で『けものフレンズ』をコントロールできなくなったと感じて、たつき監督の所属する制作会社であるヤオヨロズ社を外してほしいと委員会メンバーに言い始めました」と証言はほぼ一致する。

    アニメ制作に詳しいメディア関係者は「テレビ東京はもとは違うアニメ企画をやるつもりだったのが、ちょっとしたトラブルで埋まらなくなったので、KADOKAWAなどと協議して『けものフレンズ』の放送を決定しました。

    テレビ東京は悪意はないので、今回の事件にはほとんど関係ありませんし、たつき監督が降りるツイッターを書いて騒ぎになったときも最後まで『たつき監督は必要だから』と説得に回っていました」と説明する。

    しかも、27日深夜に発表された製作委員会の公式コメントでは、たつき監督の所属するヤオヨロズ社が許可なくコンテンツを利用して個人用アニメを制作したこと含め、ヤオヨロズ社が勝手に制作を降りる話をしたことになっている。

    これはどういうことか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359354/


    引用元: ・【アニメ】けものフレンズ監督降板騒動 原作・吉崎観音さんが『たつき監督とヤオヨロズ社には外れてほしい』と言った★3

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    1: 小豆大福 2017/09/28(木) 09:54:40.83 ID:CAP_USER.net
    3それぞれ「どん兵衛×けものフレンズ」「ウマのフレンズ」としてコラボサイトを公開していました。

     アニメ「けものフレンズ」のたつき監督降板を巡り、ネットで混乱が広がっている中、日清食品およびJRAは9月27日、それぞれのサイトで「けものフレンズ」とのコラボについてコメントを掲載しました。


     日清食品のサイト「どん兵衛×けものフレンズ」では、「本コラボ動画に関するお問い合わせをいただいておりますが」と前置きした上で、動画は2017年6月の企画段階から「けものフレンズプロジェクト」と連携しつつ、正規に許諾を得て製作したものと説明。また、一連のたつき監督降板騒動などについては、「弊社としては事前に知りえない情報であり、関与できる立場でもございません」とコメントしました。

     また、JRAとのコラボサイト「ウマのフレンズ」でも、コラボの経緯について「正規のライセンス窓口である株式会社KADOKAWAを通じて、17年3月の企画段階から『けものフレンズプロジェクト』の許諾を得て制作したものです」とのコメントを掲載。コラボは正規の窓口を通じて行ったものだと説明しました。

     「けものフレンズ」を巡っては、9月25日にたつき監督が「けものフレンズのアニメから外れる事になりました」と報告し大きな騒動に。その後9月27日に、製作委員会から「アニメーション制作を担当していたヤオヨロズ(たつき監督の所属会社)側に『関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用』があった」との説明があり、一部では「JRAや日清とのコラボが問題だったのでは」という声も一部であがっていました。
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/27/news105.html

    引用元: ・【アニメ】けもフレのたつき監督降板でJRAと日清コメント「正規のライセンス窓口である株式会社KADOKAWAを通じて許諾を得た」★4

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