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    まずい

    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 16:26:37.05 ID:CAP_USER9.net
    1

    神奈川県大磯町の町立中学校の給食から異物が相次いで見つかり、大量の食べ残しが出ていた問題で、製造・配送を請け負っていた業者が町に対し、13日で納品を中止すると通告していたことが分かった。

    一連の問題を受け、町は業者との契約を解除する方針だったが、代替業者はまだ見つかっていない。町は来週以降、生徒に弁当を持参するよう求める方針だが、保護者にも戸惑いが広がっている。

    この業者は東京都内に本社が、神奈川県内に複数の工場があり、昨年1月から2019年3月まで、町立中2校に給食を納品する契約を町と結んでいた。だが、開始当初から「味が薄い」「冷たい」という声が生徒から上がり、今年7月までに髪の毛やビニール片などの混入も計84件見つかったことなどから、多い時で半分以上が食べ残される異常事態が続いていた。

    (ここまで350文字 / 残り273文字)

    2017年10月12日 15時22分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171012-OYT1T50081.html

    引用元: ・【神奈川】大磯町 「まずい給食」今週限りで中止 業者が町に通告

    【大磯町 「まずい給食」今週限りで中止 業者が町に通告】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/27(水) 21:44:23.77 ID:CAP_USER9.net
    3大磯町 給食業者の契約解除検討

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20170927/1050000175.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    神奈川県大磯町の2つの町立中学校で業者に委託して提供されている給食に髪の毛などの異物が混入し、食べ残しが相次いでいる問題で、町の教育委員会が業者との契約を解除する方向で検討を始めていることが分かりました。

    この問題は、大磯町にある町立の大磯中学校と国府中学校で、去年1月から業者に委託して始めた給食の食べ残しが相次いでいるもので、ことし7月までの間に髪の毛やハエなどの異物の混入が84件確認され、食べ残しの原因のひとつとしてあげています。

    教育委員会では再発防止策を進めていましたが、保護者から「業者を変えてほしい」という意見が相次いで寄せられたことから、町の教育委員会は業者との契約を解除する方向で検討を始めたということです。

    2つの学校では、現在、およそ6割の生徒が弁当を持参している一方で、給食が必要な生徒もいるということで教育委員会では給食の別の提供方法について検討したいとしています。

    NHKの取材について大磯町教育委員会の仲手川孝教育部長は「抜本的な解決に向けてよい方向に進めるよう取り組んでいきたい」と話しています。これについて給食業務を委託されている業者は「コメントを控えたい」と話しています。

    09/27 19:08

    引用元: ・【「食べたくないなら注文しなければいい」】異物混入多く美味ならざる給食、大磯町が契約解除検討

    【【「食べたくないなら注文しなければいい」】異物混入多く美味ならざる給食、大磯町が契約解除検討】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/16(土) 07:03:03.65 ID:CAP_USER9.net
    3「まずい給食」に虫や髪の毛などの異物…町調査 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00050122-yom-soci
    9/16(土) 6:20配信

     神奈川県大磯町が業者に委託している町立中学校2校の学校給食で、昨年1月以降、虫や髪の毛、ビニール片などの異物が計約100回見つかっていたことが町の調査でわかった。

     給食を巡っては、以前から「味や見た目が悪い」などの声が相次ぎ、多い時で半分以上が食べ残される異常事態が続いていた。町は異物混入も食べ残しの一因とみて、業者から事情を聞くなどして、対応を検討している。

     町の内部資料などによると、給食は東京都内の給食業者が同県内の工場で作って配送している。異物は町が給食制度を導入した昨年1月から今年7月にかけて、町立の国府中、大磯中の2校で出された弁当型の給食から見つかった。

     食材発注と献立作りは、町職員の栄養士が担当。町は年間約3300万円で業者に製造を委託しているが、塩分を控えた献立で工場から配送される給食は、当初から「味が薄い」「おかずが冷たい」という指摘があった。

    引用元: ・【神奈川】話題の「まずい給食」…虫や髪の毛などの異物混入が計約100回 大磯町調査

    【【異常】神奈川・大磯町 話題の「まずい給食」…虫や髪の毛などの異物混入が計約100回 大磯町調査】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/15(金) 05:16:25.08 ID:CAP_USER9.net
    国府中で残された給食。ほとんど手をつけられていないものも(7月、大磯中と国府中のPTA提供)
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     神奈川県大磯町が昨年、町立中学校で導入した給食事業を巡り、多い時でご飯やおかずの半分以上が食べ残される異常事態が続いていることが町への取材でわかった。

     生徒からは「味や見た目が悪い」という“致命的な欠陥”を指摘する声が相次いでおり、危機感を抱いた町は生徒や保護者らを対象とした緊急のアンケートを実施。献立などの見直しを急ぐ考えだ。

     ■保護者に衝撃

     今年7月、町立国府中を訪れたPTA関係者の間に衝撃が広がった。給食を終えた2年生の1クラス31人の中で、おかずを完食したのはわずか1人。ほとんど手をつけなかった生徒もいた。保護者からは「こんなに食べられていないなら、やめた方がいい」という声が上がったほどだったという。

     国府、大磯の町立2中学で給食が始まったのは昨年1月。町は綾瀬市の業者に調理と配送を委託するデリバリー方式を採用し、食材の発注と献立作りは町職員の栄養士が行っている。2校の生徒は計約760人で、業者への委託料は年間約3300万円。保護者はこのうちの一部に当たる月額4900円を負担する仕組みだ。

     ■食べ残しが半分にも

     献立は栄養バランスやカロリーなどに配慮して作られていたが、当初から「味が薄い」「見た目が悪い」「おかずが冷たい」などと不評だったという。

     町によると、食べ残しの割合を示す「残食率」は平均26%で、55%に上る時もあった。環境省が2015年に調査した小中学校の全国平均6・9%と比べて突出している。

     こうした事態に頭を悩ませた町教育委員会は7月、生徒や保護者、教諭を対象にアンケート調査を行った。「どれくらい食べているか」「残すおかずは何か」「その理由は」などを尋ねるもので、現在、調査結果の分析を続けている。大磯中の青木弘校長は「生徒たちの声をよく聞いて、できる限りそれを反映させる必要がある」と指摘する。

     ■改善に選択制導入も

     町は今月下旬から、これまで食べ残しが多かった野菜を温かい汁物に加えたり、塩分の過剰摂取を防ぐために控えていたふりかけの使用を試行したりする方針を決めた。このほか、現在はアレルギー体質の生徒だけに認めている弁当の持参をすべての生徒に広げる「選択制」の導入も検討していく。

     町教委の野島健二教育長は「深刻な状況だ。やれることはなんでも試して食べ残しを減らし、『おいしくて楽しい給食』を目指したい」と力を込めた。(鈴木英二)

    2017年09月14日 11時30分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170914-OYT1T50064.html

    ★1が立った時間 2017/09/14(木) 11:52:40.02
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    【神奈川】町導入の中学校給食「まずい」食べ残す生徒続々 保護者に衝撃 大磯町★6
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    引用元: ・【神奈川】町導入の中学校給食「まずい」食べ残す生徒続々 保護者に衝撃 大磯町★7

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