あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

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    1: 小豆大福 2017/10/09(月) 09:23:42.90 ID:CAP_USER9.net
    それは9月18日のことだった。ロッテ「雪見だいふく」の新CM発表会に、商品をイメージした白い衣装で登場した土屋は、

    「太鳳さんって身体柔らかいですよね。〆雪見ということで、〆を身体で表現してほしいのですが」

     などという司会者の無茶振りにも、笑顔で応えていた。ちなみに「〆雪見」とは、日々のちょっとした節目に雪見だいふくを食べよう、という提案だそうだが、ともかく“事件”は発表会の後半で勃発した。

    「チョコパイの上に雪見だいふくを載せ、カスタードクリームをかけた土屋オリジナルのレシピを紹介する際、“雪見だいふく……あーっ、えっと、違う、えっと、雪見、もう1回行きます。私がアレンジさせていただいた新メニューは、雪見エッグベネディクトです”と、まさかの“テイク2”を要求してきたんです」

     と、居合わせた芸能記者は語るが、続いてさらに唖然とさせられたという。

    「最後に司会者からメッセージを求められ、“ぜひぜひぜひ雪見だいふく、〆雪見だいふく……(司会のほうを見て)合ってますよね? 〆雪見だいふくで、違う。〆雪見で……あの(うつむいて笑いながら)混ざっちゃう、〆雪見で素敵な時間をすごしてください”と、何度も新CMのコンセプト“〆雪見”を間違えては、言い直したんです」

     記者は周囲と顔を見合わせ、こう結論づけたという。

    「ありゃ、映画病だね」

     どんな病気なのか、さる芸能関係者が説くには、

    「土屋は今、CM8本に出ていますが、テレビドラマは昨年4月期と10月期に出ただけで、活動の軸を映画に置いている。今年は3月公開の『PとJK』、6月公開の『兄に愛されすぎて困ってます』、9月公開の『トリガール!』、12月公開予定の『8年越しの花嫁』と4本で主演。来年も2本が公開予定です」

    「飽きてしまう」

     で、映画病とは、

    「同じシーンを何度も撮り直す映画の感覚に引っ張られている」(先の記者)

     というわけである。

     さて、ビョーキになるほど没頭している映画の出来について、映画評論家の北川れい子さんに尋ねると、

    「『まれ』ではまじめな女優という印象でしたが、最近はマンガや小説など人気原作ありきの、チャラい女子高生などの役ばかり。どれも目と口を大きく開けてきょとんとした顔で大騒ぎで。うんざりですね」

     と、手厳しい。

    「こうして悪意がなく、憎めないけど浮世離れしていて、人騒がせなチャラガールばかり演じていたら、観客も土屋に飽きてしまうと思う。実際、最新の『トリガール!』は週間観客動員数でトップテンに一度も入っていません。これでは若い才能が消耗してしまう危険性があります」

     だが土屋の名誉のために言えば、彼女、評判は悪くない。先の記者によれば、

    「日本女子体育大学で舞踊学を専攻中で、根っからの体育会気質。誰にでもすぐ立ってお辞儀をする礼儀正しさがある。女優としてもクセがないのですが、“青春映画女優”から脱皮を図ろうとしても、その先には年下の広瀬すず(19)がいる。広瀬は女子高生役を演じつつも、是枝裕和監督の目に止まり、女優としての幅を広げています」

     ビョーキは、155センチと小柄な土屋が大きく脱皮する糧になるか?

    「週刊新潮」2017年10月5日号 掲載

    2017年10月9日 5時59分 デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13722699/

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    引用元: ・【芸能】<土屋太鳳>懸念される“映画病” チャラい女子高生役ばかりを演じ、映画評論家「うんざりですね」

    【土屋太鳳 ゴリ押しで映画に出演もチャラい女子高生役しか回ってこないワケ】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/27(水) 10:35:38.55 ID:CAP_USER9.net
    39月25日、ビデオリサーチ社が年2回実施している「テレビタレントイメージ調査」(17年8月度)の結果が発表された。

    前回の17年2月発表の順位と比べると、男性は明石家さんま(4位⇒1位)、阿部寛(1位⇒2位)、マツコ・デラックス(2位⇒3位)、女性は新垣結衣(2位⇒1位)、浅田真央(4位⇒2位)、天海祐希(3位⇒3位)と、上位にはお馴染みの顔ぶれが並ぶ。

    そのなかで前回3位から今年20位圏外へと大きくランクを落とした男性有名人がいる。

    「テニスプレイヤーの錦織圭選手です。前回は、昨年8月のリオ五輪で銅メダルを獲得するなど華々しい活躍を見せ、年末の特番にも数多く出演し票を集めたようです。ところが今季は目立った成績を残せておらず、コート場でもイラ立つ姿を見せ、ラケットを叩きつけて批判を浴びたことも。それらの原因が、現在交際中の観月あこにあるのではという記事もありました。
    自分の成績だけでなく恋人の悪評もあって、一気にランクを落としたのだと思われます。
    今回の集計期間の後ですが、錦織選手は故障のため年内欠場を発表。錦織選手の父親は週刊誌で観月について『悪いことしか聞かない』と不信感を露わにしています」(芸能ライター)

    恋に溺れるのもかまわないが、ここはしっかり故障を直して、来シーズンには再び輝きを取り戻してほしい。そうすれば、イメージランキングも後からついてくるはずだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13669295/
    2017年9月27日 10時15分 アサジョ

    引用元: ・【芸能】「タレントイメージ調査」で一気に圏外に落ちたスポーツ選手とは?

    【【悲報】「タレントイメージ調査」で一気に圏外に落ちたスポーツ選手とは?】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/19(火) 20:04:17.63 ID:CAP_USER9.net
    3 2018年1月からスタートするドラマ『アンナチュラル』(TBS系)に、女優の石原さとみ(30)が主演することが明らかになった。脚本は、人気ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)を手がけた野木亜紀子氏が担当。石原と野木氏のタッグに注目が集まっているが、石原が演じる役柄に違和感を持ったファンも多いようだ。

     このドラマは、医療の現場を描く法医学ミステリー。日本に新設された、死因究明専門のスペシャリストが集う「不自然死究明研究所(UDIラボ)」を舞台に、不自然な死を遂げた人の死因を解き明かしていくというストーリーだ。

     石原が演じるのは、日本に170名ほどしかいない“法医解剖医”の三澄ミコト。「不自然な死(アンナチュラル・デス)」を放置することが許せない彼女は、個性的な仲間たちとともに死因究明に全力を注ぐ。石原は、「子どもの頃から医療ドラマが大好きなので、今回、野木さんのオリジナル脚本で演じられるのがとてもうれしいです」と、同ドラマの公式サイトに意気込みをコメントした。

     人気女優である石原の主演ドラマということで期待が寄せられているが、中には石原が解剖医役というキャスティングに疑問を持つ人もいるようだ。ネットには「石原さとみが解剖医? 似合ってない」「医師というイメージじゃない!」と、批判的なコメントが上がっていた。

    「近年、石原さとみは“小悪魔女子”役が好評で、その印象が強く残っている視聴者も多いのでしょう。ただ、脚本の野木亜紀子さんのツイッターによると、今回のキャストは野木さんの希望通りとのことですから、期待できると思いますよ」(芸能誌ライター)――どんな医療ドラマになるのか、今から来年が楽しみだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356534/
    2017.09.19 18:00 日刊大衆

    引用元: ・【芸能】似合わない? 石原さとみ「医者役」に疑問の声

    【【石原さとみ】似合わない? 次期主演ドラマの「医者役」に疑問の声】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/13(水) 11:52:24.20 ID:CAP_USER9.net
    3ジャニーズ事務所の中居正広は、これまで『週刊新潮』と、かなり近い関係にあると思われていた。

    「新潮のライバル誌の『週刊文春』は、中居が嫌いなメリー喜多川副社長と藤島ジュリー景子副社長と関係が深い。だから中居は、新潮に寄っていたと考えられていました」(ジャニーズライター)

    『SMAP」解散を決めた際に、木村拓哉を除く元メンバーの4人は、ジャニー喜多川社長と一緒に面談したが、木村は不在だったこと。
    年末の忘年会は木村拓哉は来なかったが、以前メンバーだった森且行はが来たこと。これらの情報は週刊新潮で記事になったが、
    中居やその周辺の近しい人間からリークされたものだとしか思えないほど詳細に伝えられていた。

    「しかし、週刊新潮も中居をすでに見限っています。あれだけ独立を煽り、
    大騒ぎをして、自分だけは事務所に居残る図々しさを見せた中居のことを、週刊新潮は“カメレオン中居”と記事に書いて痛烈に批判しました」(同・ライター)

    中居は次に女性週刊誌と接触したが…

    中居は次に女性週刊誌に接近した。SMAP独立問題に対して「どうすればよかったのか」と、後悔しているという旨の心境を明かしているという記事が、その女性週刊誌に掲載されている。

    「直近では、高級ブランドバッグを稲垣らに送ったという記事が出ました。しかし、それは“餞別を送った”という風にもとれ、“さよなら”を意味しているといわれました。
    中居本人はいい人であることを演出したかったのでしょうが、逆の意味になっています」(女性誌記者)

    中居は以前にも仕事が増えているが、それも怪しいという。

    「テレビ朝日で放送中の『中居正広のミになる図書館』が低視聴率であることから終了すると噂になっています。
    テレビ朝日の早河洋会長は、もともとジャニーズに批判的な発言をしたことがあり、事務所のやり方を嫌っています。
    独立問題で騒動を起こした末にジャニーズに残った中居のことは、もう切り捨ててしまいたいと思っているのです。番組終了は時間の問題でしょう」(同・記者)

    各所で“中居離れ”が進むなか、週刊新潮も中居ではなく、木村の記事を掲載し始めている。

    「木村が来年以降も立て続けに映画へ出演することを詳細に報じています。
    来年までドラマの仕事は入れず『これからは映画俳優をメインでやっていきたい』という、木村の意向まで書かれています」(週刊誌編集者)

    次第に中居は芸能界から取り残されていくことになるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1354437/
    2017.09.13 10:30 まいじつ

    引用元: ・【芸能】イメージ暴落が止まない中居正広の今後は…

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