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    グリエル

    1: 小豆大福 2017/10/29(日) 06:54:57.55 ID:CAP_USER9.net
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    グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039539-nksports-base
    10/29(日) 6:42配信

     MLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーは28日(日本時間29日)、ワールドシリーズ第3戦でアジア人を差別するようなしぐさをしたことが問題となったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手(33)に対し、来季開幕から5試合出場停止などの処分を科すと発表した。

     同内野手は27日の試合の2回にドジャース・ダルビッシュ有投手から本塁打を放った後に、ベンチで両手で目尻を引っ張り、目を細めるポーズ。さらにスペイン語でアジア人を侮辱する蔑称を口にしたとされる。これがテレビに映し出され、MLBも事情聴取することになった。

     グリエルは「誰も傷つけるつもりはなかった。日本でプレーしていたし、日本人には多大な敬意を持っている」と釈明した。ダルビッシュは「いろいろな人種の人たちに対し、区別するようなことをするのは良くない。大リーグ機構がちゃんとした処置をしないといけない」と話す一方で「完全な人間はいない。いろんな人がこのことから学べると思う。人類として、また一つ前にいくステップにできれば、ただのミスで終わらないんじゃないかな」と語った。

     キューバ出身のグリエルは14年に日本プロ野球DeNAでプレー。その後、16年に米国へ亡命し、メジャーデビュー。今季は主軸としてチームを支え、ワールドシリーズシリーズ進出に貢献した。

    引用元: ・【MLB】グリエル 来季開幕から5試合出場停止 差別行為で

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    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 15:35:28.67 ID:CAP_USER9.net
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     27日(日本時間28日)にミニッツメイド・パークで行われたアストロズとドジャースのワールドシリーズ(WS)第3戦で、人種差別行為の疑惑が持ち上がったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手が現地の取材に答え、「侮辱するつもりはなかった」と釈明している。ヒューストンの地元メディア「ABC13」電子版が伝えている。

     グリエルはこの日、ドジャース先発のダルビッシュ有投手から2回に先制ソロを放つなど2安打1打点と活躍。5-3の勝利に貢献した。しかし、本塁打の後、ダグアウトで見せた両目尻をつり上げる行為がアジア系の人々を侮辱する差別的ジェスチャーとして問題視され、波紋を呼んだ。

     米複数メディアがダルビッシュに対する差別行為の可能性があると伝える中、地元メディアがグリエル本人のコメントを紹介。記事では「試合後、これが侮辱的なジェスチャーだとは知らなかったとグリエルは語っている」と伝え、本人が「侮辱するつもりはなかった「キューバでは、アジア出身の人をチーノと呼ぶんだ。
    日本人や中国人とは呼ばない。チーノと呼ぶんだよ」と語ったことを紹介している。

     また、この行為について気づいていたというアストロズのヒンチ監督は試合後の会見で「彼が後悔していることは知っている」と語ったという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00090241-fullcount-base

    引用元: ・【MLBプレーオフ】グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」 監督「本人は後悔」

    【グリエル“差別行為”釈明「侮辱するつもりなかった」※写真】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 14:22:17.51 ID:CAP_USER9.net
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    10/28(土) 14:16配信
    デイリースポーツ

     「ワールドシリーズ第3戦、アストロズ5-3ドジャース」(27日、ヒューストン)

     ドジャースのダルビッシュ有投手(31)がワールドシリーズ初登板でメジャー自己最短となる1回2/3、6安打4失点で負け投手となった。ダルビッシュ降板後に2番手でマウンドに上がった前田健太投手(29)は2回2/3を投げて1安打無失点。ポストシーズン(PS)7試合連続無失点とした。ドジャースは1勝2敗となった。

     ポストシーズンも含め、メジャー移籍後最短でのKO。ダルビッシュは「どんどんストライクゾーンにいこうとしましたけど、スライダーがかなり抜けてしまってたので、それを調整する前に降板してしまった」と敗因を分析。わずか49球での交代には「ポストシーズンなので与えられたチャンスの中でチームにこれ以上のダメージはないように、ということだったと思うので、僕は仕方のないことだと思う」と話した。

     試合中から大きな波紋を広げたのが、二回にダルビッシュから先制弾を放った元DeNAのグリエルのジェスチャーだった。本塁生還後にベンチに戻ると、ダルビッシュが投げているフィールドに向かって両手で自身の両方の目尻を引っ張る仕草をしてニヤニヤ。

     人種差別を連想させるような行動に米メディアも大きく反応。ダルビッシュは「みなさんはどう思いますか?」と取材陣に逆質問した後、「客観的に見ると、アジアの人だけじゃなくていろんな人種の人たちに対する、区別するようなことをするのは良くないことだとはもちろん思う。ああいうことをパブリック(公)なところでしてしまっている以上はMLBもそれなりの措置をしないといけないとは思う」。

     続けて「完全な人間はいない。それも彼の中での一つのミスであって、これによっていろんな人が学べると思うので、ほんとに大きなことになるけど、人類として一つ学ぶ、前に行くステップになれば、ただのミスで終わらないんじゃないかなと思います」と熱く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000069-dal-spo

    引用元: ・【MLB】ダルビッシュ、元DeNAグリエルからの“差別行為”に「それなりの措置をしないと」

    【ダルビッシュ、グリエルからの差別行為に「それなりの措置をしないと」※写真あり】の続きを読む

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