あずきチャンネル

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    ケガ

    1: 小豆大福 2017/10/08(日) 11:26:33.07 ID:CAP_USER9.net
    打ち上げ花火暴発 2人けが

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5064627981.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    7日夜、宮崎県都城市で行われた地域の祭りで、打ち上げ花火が筒の中で暴発し、花火を見ていた小学生の女の子など2人がけがをしました。

    警察によりますと、7日午後8時20分ごろ、宮崎県都城市郡元の公園で開かれた「下郡元十五夜まつり」で、打ち上げ花火のうち1発が打ち上がらず、筒の中で暴発しました。

    この事故で、花火を見ていた近くに住む7歳の小学生の女の子が左足の太ももを11針縫うけがをしたほか、1人で打ち上げを担当していた近くの70代の男性が足などにやけどをする軽いけがをしました。

    暴発した花火は直径9センチで、いわゆる「三寸玉」と呼ばれる大きさのものだったということです。

    花火の打ち上げが始まってまもなく事故が起きましたが、花火は予定していた45発をほぼ打ち上げて終わったということです。

    この祭りは、地元の自治会が実行委員会を組織して毎年開いていて、公園には数百人がいたということですが、今のところ2人のほかにけがをした人はいないということです。

    警察は事故の詳しい状況や原因を調べることにしています。

    10/08 09:48

    引用元: ・お祭りで打ち上げ花火が暴発し7歳女児が11針縫うけが 打ち上げ担当者も火傷負うがその後予定通り花火の打ち上げ続ける・都城

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    1: 小豆大福 2017/09/24(日) 20:04:49.12 ID:CAP_USER9.net
    3 24日午後3時20分ごろ、堺市中区八田北町の市道交差点で、だんじり1台が横転。大阪府警西堺署や堺市消防局によると、だんじりの屋根の上で舞いながら進行方向を示す「大工方」の30代の男性が高さ3・8メートルのだんじりから転落し、右足骨折の重傷を負った。

     ほかに10代~40代の関係者の男性13人が病院に搬送されたが、いずれも軽傷とみられるという。沿道の観客にけがはなかった。

     同署によると、だんじりは勢いをつけたまま街角を直角に曲がる「やりまわし」の最中で、速度が出ていたため曲がりきれなかったとみられる。 

    配信2017.9.24 19:25更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170924/wst1709240042-n1.html

    引用元: ・【大阪】だんじり横転、14人搬送1人重傷…直角に曲がる「やりまわし」で曲がりきれず/堺市中区

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    1: 小豆大福 2017/09/04(月) 20:17:44.49 ID:CAP_USER9
    9/4(月) 14:29配信

    デイリースポーツ
    高山善廣は頸髄完全損傷「回復の見込みなし」親友の鈴木みのる涙

    高山善廣

     試合中に首に大けがを負い長期欠場中のプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=の現状についての会見が4日、都内の後楽園ホール展示会場で行われ、頸髄(ずい)完全損傷で回復の望みはないと診断されたことが発表された。

     高山は5月4日のDDT大阪・豊中大会で回転エビ固めを賭けた際に頭から落ちて動けなくなり、大阪府内の病院に救急搬送され、同月8日に手術を受けた。当初の診断名は頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と発表されていたが、この日に頸髄完全損傷であると発表された。

     会見には、高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長、有志代表として鈴木みのる、高山のマネジャー石原真氏が出席。石原氏は高山の現状を「意識はあるが、首から下の感覚がなく、人工呼吸器をつけて呼吸をする状況でした。現在、自分で呼吸できるようになり、ICU(集中治療室)からHCU(準集中治療室)に移り、8月中旬に関東の病院に転院しました。自分で呼吸のできる状況です。ただ、肩から下の感覚が戻っておりません。お医者様からは『回復の見込みは現状ない』と言われております。本人も絶望を口にしている状況でしたが、少しでも望みを持って、リハビリを行っております」と説明した。

     鈴木は厳しい現状に、涙をこらえきれず。「10何年か前、オレが体もよくないし、プロレスできないなと思ってた時に、彼とドン・フライの試合を見て、オレは何やってんだろうと思って。その後、戦って意気投合して、新日本プロレス、全日本プロレス、各メジャー団体を一緒に暴れ回って、同じ時間を共有した、自分の親友です」と声をを詰まらせながらコメント。続けて、「普段、『バカヤローッ』って、人のことぶっ飛ばしてるクソ野郎が何を言っても皆様には響かないと思いますが、ぜひ高山善廣に…勇気をたくさんもらったと思うので、力を貸して下さい。前田日明さん、彼の一番最初の師匠である高田延彦さん、ぜひ、力を貸して下さい」と呼びかけた。

     高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長は、高山を支援する「TAKAYAMANIA」を立ち上げ、各団体に呼びかけて試合会場に募金箱を設置、応援グッズ販売、高谷プロデュースによるプロレス興行などを行うことを発表。活動の収益はすべて高山の治療費に充てられるという。また、募金の振込も呼びかけられた。振込先は以下の通り。



    【問い合わせ】takayamania.staff@gmail.com

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000071-dal-fight


    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504515196/

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