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    スタジオジブリ

    1: 小豆大福 2017/10/28(土) 18:56:27.78 ID:CAP_USER9.net
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    2017年10月28日18時38分 小原篤

    宮崎駿監督、新作タイトルは「君たちはどう生きるか」

     アニメーション監督の宮崎駿さん(76)は28日、制作中の新作の題名が「君たちはどう生きるか」になると明かした。1937年に吉野源三郎が発表した名著から取った。「その本が主人公にとって大きな意味を持つという話です」と内容にも触れた。「完成には3年か4年かかる」と言う。

     宮崎監督は2013年に長編制作から引退を表明したが、今年に入り撤回。新作に取りかかっていた。

     28日に東京都新宿区の早稲田大学で開催された新宿区立漱石山房記念館開館記念イベント「漱石と日本、そして子どもたちへ」(新宿区主催、朝日新聞社など共催)に登壇。作家・半藤一利さんとの対談で、約1千人の参加者を前に新作について語った。

     夏目漱石の「草枕」を「何度読んだか分からないくらい好き」と言う宮崎監督に、半藤さんが「5分間でいいので好きな場面をアニメにしてほしい。記念館で流せば、たくさんの人が来てくれる」。突然の提案に宮崎監督は苦笑しつつ「大変難しそうですけど、宿題として持って帰ります」と答えた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.asahi.com/articles/ASKBX5T4ZKBXUCLV008.html

    引用元: ・【映画】宮崎駿監督、新作タイトルは「君たちはどう生きるか」

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    1: 小豆大福 2017/09/28(木) 01:20:48.29 ID:CAP_USER9.net
    3・崖の上のポニョに関する5つの噂

    1. トンネルの先は死後の世界
    『崖の上のポニョ』には神秘的で寂しいトンネルが登場しますが、そのトンネルの先は死後の世界を意味し、トンネルを抜けてしまった宗介(主人公の少年)は死んでしまったと解釈している説があります。

    トンネルの入り口に、地蔵があったのを覚えていますか? 地蔵は胎内や子どもを意味する存在であり、「親よりも先に死んでしまった幼子の魂」を救済する存在でもあります。つまり、宗介は死んでしまい、このトンネルをくぐることで魂の救済がなされたとも解釈できるのです。

    2. ポニョは魂を迎えにきた死神
    ポニョは亡くなった人たちの魂を迎えにきた死神だ、という説があります。ポニョの本名は「ブリュンヒルデ」といい、北欧神話には死者の魂を展開へと導く存在として知られています。

    3. ボートの家族は成仏できない魂
    ボートに乗っていた幼 児を含む家族は、成仏できないままあの世とこの世を漂っている魂という説があります。大正時代のような服装をしている婦人から推測するに、亡くなって数十年、乳 児の霊とともにさまよっていたと解釈できます。

    ポニョで出会ったことで、「家族が成仏したと解釈できるシーン」もあり、その噂に信憑性を与えています。ポニョが差し出した飲み物と、婦人と幼 児の行動。それを深く考えてみると、意味深なシーンであることがわかります。

    4. 町が美しいまま海に沈んでいる
    亡くなって魂となった人たちが「三途の川を渡っている」と解釈している人が多数います。そう考えると、さきほど解説した「ボートに乗った幼 児と婦人」(数十年前から成仏できない霊)の存在も納得がいきます。

    5. 老人たちが元気になっている
    作品のラスト、老人たちが元気になり、いままで安否が不明だった人たちがたくさん登場します。しかも水中にいて、不思議な空間が形成されています。常識的に考えれば、「どうしてこうなった?」と頭を傾げてしまうシーンです。

    しかし、これが死後の世界と考えれば、そのストーリー展開から「意味不明」の文字が消えるのです。そう解釈しないと、作品として意味がわからないものになってしまうという人もいます。

    http://buzz-plus.com/article/2017/09/22/gake-no-ue-no-ponyo/

    引用元: ・【映画】ジブリアニメ『崖の上のポニョ』は死後の世界の物語だったのか!あまりにも衝撃的すぎる件

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