あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    ツアー

    1: 小豆大福 2017/09/18(月) 21:11:30.20 ID:CAP_USER9.net
    no title6月に『しゃべくり007』に出演、突然の“バラエティ進出”が話題を集めている歌手の浜崎あゆみ(38)だが、彼女のニュースといえば凋落ぶりが報じられることが多い。
    ここ最近注目されている“激太り”に関しては、ネット上だけでなく業界関係者も炎上騒動に巻き込まれていたのだという。

    ライブツアーでの様子や、『ミュージックステーション』出演時の様子が、「あきらかに別人」「まるで小向美奈子(32)のよう」と言われていたものだった。

    「本人も体型は相当気にしているようで、夏頃から本格的なダイエットを決行。
    その甲斐もあってか、今では全盛期とまるで変わらないプロポーションを取り戻しているのですが、
    ほんの一瞬とはいえ『あゆが激太り』と話題になったことが、本人的には許せなかったようです」(芸能プロ関係者)

    この時期、浜崎は各メディアに対しても、激太りを連想させる伝え方をしないよう、徹底して圧力を敷いていたのだという。

    ■浜崎あゆみの取り巻きが”番宣用VTR”にもクレーム?

    芸能記者が語る。

    「顕著だったのは、あるテレビ番組に出演した際、番宣用に撮り下ろししたVTRが『太って見える』とクレームを入れてきたこと。
    また、雑誌のグラビアに関しても『ルックスをバカにされた』と騒ぎ出し、所属事務所の幹部が猛クレームを入れてきた、という話も耳にしました。
    彼女がSNSにアップしている写真は『加工のしすぎ』と批判されている浜崎ですが、雑誌やテレビの映像にまで文句をつけるなら、そもそも公の場に出てこなければいいだけの話。
    その裏で、一瞬でダイエットに成功して元の姿を取り戻すという部分だけは、賞賛に値すると思いますが……」

    こうして“激太り”の話題も、体型を再び戻してほんの一瞬にしてなかったことに昇華させる浜崎。
    願わくば、再びこうした事態が発生してしまわぬよう、こと外見の変化に関しては今後も自ら注意を払ってほしいものだが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356185/
    2017.09.18 19:00 デイリーニュースオンライン

    引用元: ・【芸能】浜崎あゆみの”激太り”が業界内で波紋?番宣VTRにも関係者が苦慮のワケ

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    1: 小豆大福 2017/09/19(火) 00:05:11.40 ID:CAP_USER9.net
    317日放送のラジオ番組「山下達郎のサンデー・ソングブック」(TOKYO FM)で、歌手・山下達郎がライブ会場で曲に合わせて歌う客に対して、苦言を呈した。

    番組では、山下が「ひとつ気になるお便りですが」とリスナーメールを紹介した。投稿者は、山下のライブに行くと盛り上がった場面で、つい大声で合唱してしまうという。
    そのため、隣の席の妻から「あなたの声しか聞こえない」と文句を言われ、周囲の人にも迷惑をかけているのではと思ったとか。

    投稿者の「これってダメでしょうか?」という問いかけに山下は「ダメです」と即答する。
    続けて「一番迷惑」「あなたの歌を聴きに来てるんじゃない」と厳しく諭したのだ。
    山下は隣の席の人が大声で歌っていたら、「私は(文句を)言いますよ」と語り、投稿者に注意を促していた。

    なお、山下の主張はTwitterでも共感を得たようだ。とあるリスナーがこのやり取りを紹介すると、
    18日10時の時点で1万9000件以上のリツイート、1万4000件以上の「いいね」を集めるなど、多くの反響を呼んでいる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13627726/
    2017年9月18日 11時12分 トピックニュース

    https://www.youtube.com/watch?v=U_XwXc09P_g


    山下達郎 Endless Game

    https://www.youtube.com/watch?v=is26u6mN5DA


    山下達郎 - さよなら夏の日

    前スレ                     2017/09/18(月) 12:28
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505720345/

    引用元: ・【音楽】山下達郎がライブで合唱する人に苦言「あなたの歌を聴きに来てるんじゃない」★4

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    1: 小豆大福 2017/09/18(月) 08:31:35.92 ID:CAP_USER9.net
     歌手、安室奈美恵(39)が17日、故郷の沖縄・宜野湾海浜公園野外特設会場で
    デビュー25周年を記念する2夜連続公演を締めくくった。沖縄での単独野外公演は初めて。
    2012年には台風の影響で同会場での20周年公演が中止となったため、“リベンジ凱旋”が実現。
    台風18号の接近でリハーサルが遅れるなど波乱もあったが、四半世紀を網羅した新旧交えた選曲で、
    2万6000人のファンに歌姫の神髄を見せつけた。

     琉球の風が吹き抜ける台風一過の野外ステージで歌姫が躍動した!

     巨大スクリーンに、青のミニワンピース姿の安室が、ダンサーらと円陣を組む姿が映し出され、
    ヒット曲「TRY ME~私を信じて~」のイントロが流れるとステージ最上段に“参上”。
    安室を見た瞬間、会場に悲鳴に似た大歓声が轟いた。

     SUPER MONKEY’S時代のデビュー曲「ミスターU.S.A.」を22年ぶりに歌い、
    代表曲「Don’t wanna cry」から新曲「Just You and I」まで
    27曲を熱唱。白いワンピなど5変化でも楽しませた。

     1992年9月のデビューから25年。凱旋公演は7カ月ぶり11回目だが、野外での単独公演は
    初めて。「記念イヤーは沖縄からスタートしたい」と企画した安室は「安心感と懐かしさを感じます」と
    笑顔満開だ。

     2012年9月に同所で20周年公演を予定するも、台風の影響で中止に。今回も
    台風18号の接近で会場の設営やリハーサルが遅れたが、デビュー記念日の前日16日も同日も
    予定通りライブを行い、“リベンジ”。それだけに「騒げ、沖縄!」と普段は行わないMCで
    ファンをあおるなどノリノリ。沖縄単独公演史上最多となる約2万6000人を興奮させた。

     10代で自身のファッションをマネするアムラー現象を巻き起こし、これまでシングル47枚、
    アルバム17枚、DVD20枚を発売し、総売上数は3700万枚を突破。公演数は693回、
    動員数は415万人に達した。

     約2時間、全力パフォーマンスで駆け抜けた安室は
    「25周年という記念すべきアニバーサリーイヤーを一緒に過ごすことで、また新しい思い出が
    作れれば」と宣言。

     最後は夜空を300発の花火が彩り、25周年の幕開けを祝った。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000502-sanspo-musi
    デビュー当時と変わらないスレンダーボディーでキレのあるパフォーマンスを披露した安室奈美恵
    no title

    引用元: ・【音楽】安室奈美恵、故郷に“リベンジ凱旋” 普段行わないMCで「騒げ、沖縄!」

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    1: 小豆大福 2017/09/12(火) 00:48:05.64 ID:CAP_USER9.net
    3■計70万人を動員した、25周年ツアーが閉幕

    今年メジャーデビュー25周年を迎えたMr.Childrenのツアー『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』が、9月9日に閉幕した。6月10日から始まり、全国各地のドームとスタジアムをまわった全15公演の本ツアーは、計約70万人を動員。

    バンドが、数万人規模のドームでワンマンライブを1公演成功させることさえ簡単ではない世の中で、20年以上、その動員力を維持し続けているMr.Childrenは、「国民的バンド」「モンスターバンド」と呼ぶに相応しい、稀で貴重な存在だ。本ツアーで1990年代前半の曲から最新曲“himawari”まで並べて演奏されると、Mr.Childrenというバンドがその立ち位置を確立し続けられる背景には、「変わらないこと」が軸にありながらも、「変えてきたこと」もあるからこそだと感じさせられた。筆者は、7月4日の京セラドーム大阪公演と、8月5日の日産スタジアム公演を観たが、本稿では日産スタジアム公演についてレポートする。

    ■過去2年間のモードから一変した2017年

    一昨年は、アルバム『REFLECTION』発売前に「未発表曲ツアー」を開催したことで、ファンからも音楽業界全体からも驚きと話題を呼び、昨年はモンスターバンドであり続けたからこそなかなかやれなかった「ホールツアー」を8人編成でまわったMr.Children。つまり、この2年間は、国民の多くが歌詞を口ずさめるようなヒットソングや派手な演出でライブを盛り上げることよりも、「音」に重きを置いたステージを突き詰め、オーディエンスにも「音」に身を委ねてもらう心地よさを伝えるモードだった。

    そして25周年の今年は、そういった状態から一変。『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』はメンバー四人に加えて、SUNNY(Key,Cho)、山本拓夫(Sax,Flute)、西村浩二(Trumpet)、icchie(Trombone,Trumpet)、四家卯大(Cello)、沖祥子(Violin)、小春(Accordion / チャラン・ポ・ランタン)という11人編成で行われ、セットリストはほぼシングル曲で構成されていた。バイオリンも入った壮大なポップスを聴かせる場面もあれば、メンバーとSUNNYのみの5人編成によるロックなサウンドで魅せる場面もあるなど、まさにこの2年間のミュージシャンシップに則ったツアーで磨き上げた多彩な演奏手法が凝縮された、約3時間半にも及ぶステージだった。

    ■変わらない「軸」があるからこそ、人生に寄り添う歌を歌い続けられる

    そのように、年々モードを変化させたり、常に新たな試みにトライするなど、表現者としての進化を自ら止めないMr.Childrenであるが、バンドの軸としてずっと変わらないことがある。それは、誰しもが自分のことを肯定したくて、肯定されたくて生きているこの世の中において、いつの時代も、聴き手と、裏側ではその曲の歌い手である自分自身を肯定しながら、歌い続けてきたことだ。

    『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』は、そのタイトル通り、ファンに対する「感謝祭」の意図が込められていた。たとえば、4曲目“GIFT”が演奏される前に放たれた「僕らの宝物であるみなさんにこの曲を贈ります」というボーカル・桜井和寿のMCや、その次に演奏された“Sign”の前の「今Mr.Childrenに向けられた声、拍手、笑顔を見落とさないように」といった言葉には、これまでMr.Childrenの音楽を聴いてきた人への感謝が色濃く含まれていたように思う。しかし、「感謝」を表すと同時に、オーディエンス一人ひとりの25年を「祝福」するかのようなライブでもあったのだ。

    Mr.Childrenの25年は、決して順風満帆だったわけではない。初のドラマタイアップ曲であり、初めてオリコンチャートトップ10入りした“CROSS ROAD”を演奏する前には、「一生大好きな音楽をやっていたいという理由から、売れたくてしかたなかった」と、桜井は当時の気持ちを振り返り、さらに“1999年、夏、沖縄”が歌われたときには、「1999年に世界が滅亡したら、それはそれでラッキーだなって考えていた」「デビュー10周年のときは、今聴いてくれているファンは、どうせすぐにいなくなっちゃうと思ってた」と、桜井の口から語られた。

    つづく

    2017年9月11日 14時23分 CINRA.NET
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13597074/

    引用元: ・【音楽】<なぜMr.Childrenの公演には70万人が集まるのか?>しかも20年以上...

    【【話題】なぜMr.Childrenの公演には70万人が集まるのか?】の続きを読む

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