あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    ツイッター

    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 11:33:16.34 ID:CAP_USER9.net
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    12月20日、AED(自動体外式除細動器)に関するTwitterの投稿が話題になりました。

    “AEDを使用する際服を脱がすわけですが、社内アンケートの結果「男性にされたらセクハラで訴える」という女性社員が多かったため、女性社員が倒れていたときの救助活動一切を女性にさせ、男性しかいないときは女性を呼び出すか、契約書に本人の署名をしてもらってから救助する。という会社に遭遇した。”

    この投稿は瞬く間に、拡散。
    見た人からは「訴えられるから、女性が倒れてても救助しない」「すぐにセクハラで訴えられて怖い時代だ」などのコメントが寄せられました。

    AEDは突然心臓が止まった時などに、電気ショックを与えて心臓の動きを復活させる機械です。AEDの電極パッドを衣服の上から使うと、衣服が燃えてしまう可能性があるため、直接肌につける必要があります。
    そのため女性にAEDを使う場合、衣服を脱がす・切るなどして胸をはだけさせる必要があります。

    先の投稿では、AEDを使った救助行為を「セクハラとして訴えられる」とまとめていました。しかし12月22日に、投稿者はこの投稿が創作であることを明らかにし、謝罪しています。

    ちなみに、救助の中で胸をはだけさせる行為は命を救うためにはやむを得ないため、セクハラにはなりません。(ただし、周囲の人と協力し、壁を作るなど一定の配慮が必要です)

    つまり先にあげた投稿は結果的に「AEDに関する間違った認識を広めるデマ」ということになります。

    ■定番となっている「AEDセクハラデマ」

    実はAEDセクハラデマはネット上で定期的に発生する、定番ネタになっています。
    そのため「今回の投稿者が悪い」で片付けてはいけない話です。

    話の細部は変わりつつ「AEDを使うために女性を裸にしたら警察を呼ばれた」と言った共通のストーリーで、最後は「女性は助けない方がいい」「すぐセクハラ認定されて男は辛いよ」と言った結論になります。

    前述したように「救助として適切な行為」はセクハラに当たりませんので、こうしたデマは適切な人命救助を阻害する間違った認識を広げていることになります。本来助かるはずの命が、こうしたデマがきっかけで救われないのだとしたら、とても悲しいことです。

    かくいう私もAEDの使い方は「なんとなく」でしか理解していませんでした。これをキッカケに、改めて適切な使用方法を予習すると、いつか誰かの命を救うことになかもしれません。

    総務省消防庁―救命処置の流れ(心肺蘇生法とAEDの使用)

    ■デリケートな問題を、デマによる偏見で考えない

    さらにこうしたデマでは「セクハラ」に関する偏見を助長することにもなります。「何かあると男はすぐにセクハラで訴えられ、社会的に抹殺される」という意見です。

    実際「痴漢冤罪」などの事例もあるため、こうした懸念を抱く人がいるのも理解はできます。ただし、今回の事例は、「作り話」であり「デマ」です。

    セクハラの告発は冤罪を生む可能性もあるため、本来とてもデリケートな事象です。
    セクハラを野放しにしてはいけませんし、かと言って冤罪を容認するわけでもありません。どちらも発生させないために、丁寧かつ慎重に考えなければいけません。
    だからこそ、デマを基に考えてはいけないのです。
    デマを信じてはいけないのです。
    デマを容認してはいけないのです。

    現在、女性がセクハラを告発する#MeTooというムーブメントが広がっています。
    このムーブメントも、セクハラが抱え持つ構造について本質的な問題点が広く認知されないと、定着せずにただのブームで終わるでしょう。だからこそ、丁寧かつ慎重な議論が必要です。

    SNSで広がる#MeTooムーブメント 告発者バッシングに転化させないために考えたいこと モバプリの知っ得!

    AEDのデマに類似したデマを信じ、間違った「セクハラ感」を築いた人もいるかもしれません。

    >>2以降に続く

    配信2017年12月31日
    琉球新報STYLE
    https://ryukyushimpo.jp/style/article/entry-639820.html

    関連過去スレ
    「問題提起のつもりだった」 男性社員がAEDを使用した場合「セクハラで訴える」との女性社員が多数との投稿 実際は全くのデマだった★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514080092/

    引用元: ・【デマ/話題】広がった「AEDセクハラデマ」 その裏で築かれる偏見

    【広がった「AEDセクハラデマ」 その裏で築かれる偏見】の続きを読む

    1: 小豆大福 2018/01/01(月) 20:44:11.67 ID:CAP_USER9.net
    http://news.livedoor.com/topics/detail/14105923/
    2018年1月1日 スポーツ報知

     ダウンタウンの松本人志(54)が1日、自身のツイッターに投稿した写真が反響を呼んでいる。

     この日午後、松本は「すいません、こんな身体になってしまいました、、、今年もよろしくお願いします。」のコメントと共に、マッチョな肉体美を披露した写真を掲載。

     25万件を超える「いいね」と、5万件を超えるリツイートの反響があった。

    no title

    引用元: ・【芸能】松本人志のマッチョな新年ごあいさつに反響殺到 「すいません、こんな身体になってしまいました」

    【松本人志のマッチョな新年ごあいさつに反響殺到 「すいません、こんな身体になってしまいました」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/29(金) 20:41:22.46 ID:CAP_USER9.net
    3

    【AFP=時事】北米が猛烈な寒波に襲われる中、フロリダ州マーアーラゴ(Mar-a-Lago)の別荘で休暇中のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領(71)は28日、気候変動説を揶揄(やゆ)するコメントをツイッター(Twitter)に投稿した。

    「東部では史上『最も寒い』大みそかになるようだ。たぶんわれわれは、古き良き地球温暖化をもうちょっと活用してもいいんじゃないか。わが国は他の国々とは違い、温暖化対策に『何十兆ドルも』つぎこむ予定だったのだから。暖かい格好をしよう!」

     このトランプ氏の投稿には、寒波を利用して気候変動の科学的根拠をあざけっているとして、多くのツイッターユーザーからあきれた声が上がっている。

    「天気と気候は違うものだ。大統領はその違いを理解するべきだ。難しいことではない」と、ワシントン州選出のプラミラ・ジャヤパル(Pramila Jayapal)米下院議員はツイートした。

     カリフォルニア科学アカデミー(California Academy of Sciences)のジョン・フォーリー(Jon Foley)館長は、「信じようが信じまいが、地球の気候変動は正真正銘の現実だ。たとえ今まさにトランプタワー(Trump Tower)の外が寒くてもだ。あなたがビッグマック(Big Mac)にかぶりつこうとする瞬間にも、世界では飢餓に苦しむ人がいるように」と投稿した。

     一方、米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)の気象欄「キャピタル・ウェザー・ギャング(Capital Weather Gang)」の公式ツイッターアカウントは27日、トランプ氏の投稿に先立ち、寒さが1週間続くとの予報に続けて次のように警告していた。「世界の他の地域では平年よりかなり暖かい天候が続く点にご留意ください。米国の一時的な寒さを理由に、地球温暖化は偽りだと証明されたなどと主張しようとする無責任なやからがいるといけないので」

     トランプ氏は地球温暖化を中国人の作り話だと主張。温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」からの離脱を表明し、環境関連の主要政権ポストに化石燃料推進派を起用した。また、トランプ政権の国家安全保障戦略では、米国を脅かす脅威の項目から地球温暖化が削除された。

     米中部と北東部、カナダの広域では現在、寒波の影響で多くの住民が外出できなくなっている。車のバッテリーが上がるトラブルも続出。火災で出動した消防隊も、放水が凍り付くなどの困難に見舞われている。カナダ当局は、気温が氷点下35度近い地域では、皮膚を露出した状態で屋外に出れば10分もたたないうちに凍傷になると警告している。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000021-jij_afp-int

    引用元: ・【米】北米寒波、トランプ大統領が温暖化あざけるツイートで物議

    【北米寒波、トランプ大統領が温暖化あざけるツイートで物議】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/14(木) 10:19:57.25 ID:CAP_USER9.net
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    「白雪姫」王子のキスは「準強制わいせつ」 阪大教授ツイートめぐり激論に

    12/13(水) 15:52配信

    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000005-jct-soci


     アニメ「白雪姫」の王子が、毒リンゴを食べて倒れた王女にキスをしたことは「準強制わいせつ罪」にあたる――。大阪大学の牟田(むた)和恵教授(60)がツイッターで展開したこんな持論が、インターネット上で注目を集めている。

     牟田氏は歴史社会学とジェンダー論を専門とする社会学者。今回の「白雪姫」に関する投稿の中では、主に男性に向けてか「こんなおとぎ話が性暴力を許している、との認識に至っていただきたい」とも呼び掛けている。

    ■「いくらなんでもその解釈は...」

     牟田氏は2017年12月11日夜のツイートで、電車内で眠っていた女性にキスをしたとして、和歌山県に住む33歳の男が準強制わいせつの疑いで逮捕されたとのニュースを紹介。その上で、「白雪姫」や「眠れる森の美女」などのストーリーについて、

     「『王子様のキスでお姫様が長い眠りから目覚めた』おとぎ話、あれも、冷静に考えると、
    意識のない相手に性的行為をする準強制わいせつ罪です」との持論を披露した。同じ投稿では、「逆にこんなおとぎ話が性暴力を許している、との認識に至っていただきたいものです」とも訴えている。

     牟田氏といえば、13年に著書「部長、その恋愛はセクハラです!」(集英社)を発表するなど、女性のセクハラ問題にも詳しいことで知られる。そのほか、09年から10年までは女性の地位向上などに取り組むNPO法人「ウィメンズアクションネットワーク」の理事長も務めた。

     こうした経歴を持つ牟田氏が投じた「おとぎ話」をめぐる持論が、インターネット上で大きな議論を呼ぶことに。ツイッターやネット掲示板には、牟田氏の意見に反発するユーザーから、

      「い、いくらなんでもその解釈はないんじゃないんですか...」
      「本物の犯罪と童話を一緒に論じるあたりが、あまりにも非現実的」
      「どちらかというと人工呼吸のケースなので性暴力という考えは暴論だと思う」

    などの反論が上がった。

     一方、牟田氏の持論を支持するユーザーもおり、「だから規制しろとかなら暴論だけどこれは事実だろ」「同意をしていない(意識がない)のにキスをされることは明らかに犯罪行為」などといった意見も出ている。

    >>2に続く


    ※前
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513202630/

    引用元: ・「こんなおとぎ話が性暴力を許しているとの認識に至っていただきたい」 「白雪姫」王子のキスは準強制わいせつと阪大教授が主張★6

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    1: 小豆大福 2017/12/12(火) 12:00:31.22 ID:CAP_USER9.net
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    11日、作家の乙武洋匡氏が自身のTwitterアカウントで、メディア批判を展開。報道を受け手が鵜呑みにすることについて、自身の事例をもとに警鐘を鳴らした。

    乙武氏は、世論を論じるメディアが公平を装い、都合のよい解釈で報道していると批判し「自身の利益のために世論を“捏造”するのは、本当に卑怯」「1億人以上が暮らすこの国で、“世論”などというものが一つであるはずがない」とつづっている。

    さらに乙武氏は「最も怖いのは、その報道を鵜呑みにしてしまうこと」だといい、「メディアから『Aが世論ですよ』と言われれば、『そんなものかな』と思ってしまう」恐れを懸念する。

    乙武氏はここで、「あれだけメディアが『いい人ですよ』と喧伝してきた“乙武さん”がいかに腐れ外道だったかという事例からも、メディアによる報道がいかに一面的でいい加減なものかを学んでいただければと思います」と自虐を交え、報道を信じ込むことの危険性を訴えていた。

    乙武氏と言えば、昨年3月に不倫が報じられ、約8カ月にわたって休業状態に。妻とは離婚に至っている。

    2017年12月12日 10時4分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14016776/

    引用元: ・【話題】<乙武洋匡>メディア批判!「世論を“捏造”するのは、本当に卑怯」「最も怖いのは、その報道を鵜呑みにしてしまうこと」

    【乙武洋匡 メディア批判!「世論を“捏造”するのは、本当に卑怯」「最も怖いのは、その報道を鵜呑みにしてしまうこと」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/12(火) 04:45:51.92 ID:CAP_USER9.net
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    https://www.j-cast.com/2017/12/11316270.html?p=all

    読書サークルの学生を「バカ」「クズ」などと罵倒するツイートを投稿したことで物議を醸していた東大法学部卒の作家・古野まほろ氏のツイッターアカウントが、2017年12月11日19時までに削除された。
            
    古野氏は11日朝の投稿で、「何度この状況に置かれても同じ事をする」などと改めて騒動について言及していた。しかし、こうした古野氏のツイートには、大量の批判的なリプライ(返信)が寄せられ、いわゆる「炎上状態」となっていた。

    ■学生側は「大人の対応」

    騒動の発端となったのは、北海道大学の推理小説研究会に所属する学生が、団体のツイッターアカウントに寄せた投稿だ。古野氏の著作「禁じられたジュリエット」を読んだサークル員の感想について、12月7日のツイートで、

    “「ミステリ愛溢れる1冊、ですが最後の謎解きは不要、もしくは必要だが面白くないという人が多かったです。暗唱のシーンが良かったですね。内容とは関係ないですが登場人物の名前が覚えられないのは何故か、という話題が盛り上がりました」

    と振り返ったのだ。

    この感想ツイートに反応したのが、なんと古野氏本人だった。北大サークルの投稿からわずか9分後に、「バカだからじゃない?」とリプライ。さらに立て続けに、「本人の前で言えクズ」などと激怒した調子でツイートを連投していた。

    一連の投稿の中には、北大の偏差値を馬鹿にするような内容や、北海道のことを「蝦夷地」と揶揄する言葉もあった。さらには、学生のことを「お猿さん」と表現したツイートもあった。

    こうした古野氏の反応に対し、北大サークルの所属学生を自称する学生は7日夜、古野先生には不快な思いをさせてしまったのかもしれません。申し訳ございません」などとツイッター上で謝罪していた。

    また、J-CASTニュースは8日、騒動の発端となったサークルの担当者に対し、メールを通じて
    取材を依頼していたが、返信は「今回の取材はお断りさせていただきます」というものだった。その上で、学生側からの返信メールには、

    “「理由といたしましては、今回の取材では古野まほろ先生を批判する形の記事になりかねないと判断したためです。私どもとしては、作者と読者との関係性を悪くする可能性が多分に含まれる物事に参画することは控えさせていただきたいと思っています」

    との説明があった。

    引用元: ・【炎上】東大卒作家・古野まほろ氏、突如のツイッター削除。北大サークル罵倒続きの果て「身辺に危難が・・・」と言い残し★4

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    1: 小豆大福 2017/12/08(金) 10:13:45.74 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000099-san-soci

    ■容姿中傷、わいせつ内容も

    埼玉県北本市の市立中学校の男性教員がツイッターで同校の男子生徒になりすまし、女子生徒の容姿などを中傷する書き込みをしていたことが7日、同校関係者への取材で分かった。同校などによると、11月下旬に事実が発覚、男性教員は同月29日から体調不良を理由に欠席しているという。

    男性教員が男子生徒になりすましたとみられるツイッター画像には、「顔で損してるよな」
    「あの体型、あの嫌われようでよく学校来れると思う」などと特定の女子生徒を中傷するような内容や、わいせつな内容のツイートがあった。「(同校生徒の)フォロワー増やしたい」というものもあった。

    同校関係者によると、遅くとも9月中旬ごろからツイートが開始。10月には、公表される前の生徒会選挙の結果に関する内容が書かれており、教員か選挙管理委員の生徒によるツイートではないかと学校内で話題になった。11月には、男性教員と数人の生徒しかいない場所で話された話題について書かれていた。

    このため、中傷された女子生徒を含む一部の生徒らが男性教員を問い詰めたところ否定したが、翌日から学校に来なくなった。一部生徒らの指摘を受け、同校は11月末から事実関係の調査を始めた。

    同校や同市教育委員会によると、校長が今月5日、全校生徒に対し説明会を開いた。同校関係者によると、校長は男性教員が生徒になりすまして不適切なツイートをしていたと話したという。

    同校は8日、保護者向けに説明会を開く予定。

    引用元: ・【Twitter】教員、生徒に成りすまし不適切ツイート。女子生徒の容姿中傷、わいせつ内容も。埼玉県北本市の市立中学校

    【教員、生徒に成りすまし不適切ツイート。女子生徒の容姿中傷、わいせつ内容も。埼玉県北本市の市立中学校】の続きを読む

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