あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    テレビ離れ

    1: 小豆大福 2017/11/05(日) 10:34:59.02 ID:CAP_USER9.net
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    お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(54)が29日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。来春での放送終了が報じられた同局の看板番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)と「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)について言及した。

     松本は「暗い話はしたくないんですけど…」と前置きしたうえで、「テレビ離れが進んで、作り手側もテレビ離れの意識がある」と指摘。続けて「今は攻めた企画ができないから、バラエティー番組は大変やわ」と嘆いた。

     昔のような番組制作は「時間、金、体力を使うから難しい。コアなファンは『楽しかったです』って言ってくれるんだけど、そういう時は視聴率が低い。とんがった番組は(現在は)ほぼ不可能に近い」と断言し、「今は主婦層にウケないとダメ。俺が面白いと思うものは(主婦層と)まったく噛み合わない」と明かした。これには、MCの東野幸治(50)も同調し「そこが噛み合ったら、逆に心配しますけどね」と笑った。

    11/5(日) 10:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000095-spnannex-ent

    引用元: ・【テレビ】<松本人志>「作り手側もテレビ離れの意識がある」「今は攻めた企画ができないから、バラエティー番組は大変」

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    1: 小豆大福 2017/10/17(火) 10:57:14.99 ID:CAP_USER9.net
    no title

     ダウンタウンの松本人志(54)が、テレビ番組が面白くなくなったと言われる原因について持論を展開した。

     若者を中心とするテレビ離れが進み、各局が視聴率の低下に悲鳴をあげる中、松本は16日、ツイッターを更新。「バラエティー番組はいわゆるスピード違反で叱られる時がある でもそれはテレビを面白くしたい情熱だったりする。今のテレビを面白くなくしてるのは叱られることを恐れすぎのスピードださなすぎ違反だと思う」と自身の考えを述べた。

     松本は7月8日に放送されたフジテレビ系「ダウンタウンなう」でもテレビ番組の視聴率と制作に関して「各局民放が2番組ぐらい、バラエティーでもドラマでも『これは好きにやっていいですよ。これに関しては視聴率のことは言わないです』っていう枠を設けないと本当に面白いものが作れなくなるから、みんなそこで頑張れなくなる」と語っていた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00030038-nksports-ent

    引用元: ・【芸能】松本人志が「恐れすぎ」危惧、テレビ番組苦境に持論

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    1: 小豆大福 2017/09/06(水) 12:00:41.48 ID:CAP_USER9.net
    4地上波テレビに危険信号? ダウンタウンや明石家さんま(62)らが、ネット配信番組に次々と露出し始めている。そ
    んな大物芸人たちのテレビ離れの兆しが見える裏で、地上波のテレビ番組が制作費不足や番組規制に苦しみ、ジリ貧になっている。

    近年注目されているネット番組。2017年も、その勢いは増すばかりだ。
    ダウンタウンの二人は、Amazonプライムに傾倒ぎみ。松本人志(53)はお笑い番組『ドキュメンタル』に出演し、現在シーズン3まで配信されている。

    浜田雅功(54)は今月5日、千原ジュニア(43)や勝俣州和(52)らと一緒にオリジナルバラエティシリーズ『戦闘車』(10月6日配信)に出演することを発表した
    。浜田は「バブル時代、テレビが元気な時でもできなかったようなすごいスケールの撮影でした。出演者全員が、心の底から楽しんでいたので視聴者の皆さんにもそれが伝わると思います」などと自信タップリだ。

    またお笑い界の重鎮であるさんまは、8月からNetflixのCMに登場。「人間、明石家さんま。」と題した同CMシリーズで、様々な思いを赤裸々に告白して話題になっている。

    ■ダウンタウンはAmazonプライム、さんまはNetflixに参加

    極楽とんぼやロンドンブーツ1号2号ら中堅芸人も、ネット配信番組へ進出中。
    さらには大御所のビートたけし(70)も、ネットマガジン『お笑いKGB』を展開中。ネット社会との融和を図っている。

    「フジテレビは、視聴率3冠王時代の立役者であるさんまを、出演料の高さを理由に切り離し始めている。
    一方、資金が潤沢なAmazonプライムやNetflixは人気芸人を次々と口説き落としている。
    後々、大物芸人たちのレギュラー仕事の大半がネット番組へ移行する……なんてテレビ局の人間には笑えない未来が待っているかもしれない」(報道関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1352116/
    2017.09.06

     

    引用元: ・【芸能】ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちのテレビ離れが加速中のワケ

    【【地上波離れ】ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちがネット進出していく真相】の続きを読む

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