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    1: 小豆大福 2017/11/15(水) 14:03:18.13 ID:CAP_USER9.net
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    2017年11月15日 12時0分
    毎年、この時期に発表される『赤ちゃん名づけ男女年間トレンド』。
    今年2017年度版が発表されました。

    なぜ親は子に「キラキラネーム」をつけるのか? 正しい名前の付け方を"お坊さん"から学んでみた最新の名づけトレンドは、どのようになっているのでしょうか。早速ご紹介していきましょう。

    トレンドランキングベスト10

    「2017年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」のランキングはこのようになりました!

    【男の子の名前のトレンドは?】

    男の子は
    1位颯(はやて)くん
    2位凛空(りく)くん
    3位陽翔(はると)くん
    4位凰(おう)くん
    5位大翔(だいと)くん
    6位柊希(しゅうき)くん
    7位瑛(あきら)くん
    8位蒼大(そうた)くん
    9位湊斗くん
    10位主税(ちから)くん
    となり、このうち、2位の「凛空」と10位の「主税」という名前は、今年初めてランクインした新しい名前です。

    昨年のランキング5位からランクアップを果たし、1位になった「颯」くんに関しては、「かっこよく、たくましく」「風が吹く」といった名づけのメッセージがみられる点からも、『颯爽としたイメージ』が人気を呼び、注目されている名前といえそうです。

    2位の「凛空」くんに関しては、「凛」という文字は女の子で昨今人気の文字であり、中間的イメージをもたせつつ、「りく」と男の子らしい響きをもたせた点が、人気を集めた理由かもしれません。3位の「陽翔」君は昨年7位からのランクアップ。近年人気の男の子の名前です。

    そして、「凛空」くんとともに初ランクインとなった「主税」くんは、赤穂浪士の大石内蔵助の息子「大石主税(良金)」の通称として有名です。官職名であり、伝統的名前がランクインしました。

    【女の子の名前のトレンドは?】

    女の子は
    1位紬(つむぎ)ちゃん
    2位心桜(こころ)ちゃん
    3位咲花(えみか)ちゃん
    4位希心(のぞみ)ちゃん
    5位心陽(こはる)ちゃん
    6位栞奈(かんな)ちゃん
    7位澪(みお)ちゃん
    8位千愛(ちな)ちゃん
    9位凛(りん)ちゃん
    10位凜(りん)ちゃん
    となっており、女の子の方は、なんとベスト10のうちで、「心桜」「心陽」「凛」「凜」以外は今年初めてランクインした名前、つまり、昨年のランキングと半分は入れ替わっているということですね。

    1位の「紬」ちゃんは、「幸せな人間関係をつむいでほしい」という願いが込められて、という意見がありました。

    2位の「心桜」ちゃんは、。「桜のようにみんなから愛される優しい子に」といった名づけの声がみられます。

    第3位の「咲花」ちゃんは、圏外から初ランクイン。「咲く花の様に周りを幸せな気持ちにしてくれる」「咲く花の様に幸せを呼び、自分も努力して開花する子どもになってほしい」といった親からのメッセージがみられました。EXILE の TAKAHIRO さんと結婚した、女優の「武井咲」さんが「咲」を「えみ」と読ませますが、「使用したい文字」が先にあり、更に、「呼びたい響き」を組み合わせた近年の「赤ちゃん名づけトレンド」ともいえる、特徴的な名前のようです。

    男女ともに今年のトレンドは?

    男女とも、今年2017年の特徴は、一文字の名前が増加したこと。

    昨年男女あわせて7件だった一文字の名前が、今年は、11件となりました。
    男の子では1位「颯(はやて)」、4位「鳳(おう)」、7位「瑛(あきら)」など。女の子でも、1位「紬(つむぎ)」、7位「澪(みお)」、9位「凛(りん)」、10位「凜(りん)」など。

    今年もうひとつの傾向として、ランキングベスト15を見てみると、男の子の名前で新たなランクインは2件だったのに対し、女の子に関しては8件が新ランクイン。女の子の名前は、可愛い響きや文字を追求するため、入れ替わりが激しいのに対し、男の子は一定の名前がここ数年人気や支持を得ているといえるかもしれません。

    このランキングは30位まで発表されていますので、気になる方はこちらからチェックしてみてください。

    ママやパパが初めて子どもにあげるプレゼントである名前。

    これから、名前を考えるママやパパは、トレンドを参考にしながら、素敵な名前を考えてあげてくださいね。

    さて、来年はどんな名前がランクインしてくるか、楽しみですね。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13893470/

    引用元: ・【話題】男の子の名前ランキングに「主税」君が初登場!『赤ちゃん名づけトレンドランキング2017』発表

    【男の子の名前ランキングに「主税」君が初登場!『赤ちゃん名づけトレンドランキング2017』発表】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/22(金) 05:15:46.61 ID:CAP_USER9.net
    3世界最大級のゲーム見本市「東京ゲームショウ2017」が21日開幕し、スポーツのようにゲームの腕を競う「eスポーツ」の基調講演が開かれた。

    eスポーツ市場は拡大が見込まれ、一部の国では娯楽やビジネスとして定着しつつある。

    国内普及のカギとして、登壇者らは選手を育成する制度の確立が必要だと指摘した。

    「世界の市場規模は6億9000万ドル(約770億円)に達しただろう」。

    ゲーム市場などのリサーチ会社、Newzooのマーケットアナリストのピーター氏は現在の市場規模をこのように見積もり、「2018年以降はさらに素晴らしい年になる」と述べた。

    eスポーツとは、格闘ゲームやシューティングゲームなどを1対1や多対多で対戦したり、競技者の技量が問われるゲームのプレーを観戦したりするイベントのこと。東南アジアや欧州など世界各国でe大会が活発に開かれ、競技人口は20年に世界で5億人に拡大するとはじく。

    一部のプロプレーヤーが若者を引き付け、競技人口の裾野が広がっていると指摘した。

    eスポーツ市場は参入障壁が低く、活発にM&A(合併・買収)が行われ、今後も多くの企業が参入する見通しだという。

    ゲーム開発会社、米ブリザード・エンタテインメントのナンザー氏は「プレーヤーの平均年齢は21歳だ」と述べ、eスポーツは若年層の消費者の拡大が見込める、数少ない成長市場であるとの認識を示した。

    国内の市場規模の拡大を見据え「日本にも事務所を開設したい」と明らかにし、開発したゲームの配信先として、日本を重要視する姿勢を打ち出した。

    一方、先行する世界市場に比べ、国内では十分にeスポーツを受け入れる環境が整っているとは言いがたい。

    投資会社のディロン氏は「(近いうちに)1億ドル(約110億円)を調達する」と表明。

    有望な投資先に日本も挙げつつも、「投資家と経営者がチームとなりビジネスモデルを構築する必要がある」と述べた。

    ナンザー氏は「地域ごとに競技者を戦わせて、セミプロを選出する制度が世界各地にある」として、日本でもプロを認定する制度の必要性を訴えた。

    プロプレーヤーの確保後も「最低給与の保証などで支援すべきだ」とも述べた。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21HHA_R20C17A9000000/

    引用元: ・【TGS】eスポーツ、国内普及の鍵は? 東京ゲームショウ開幕

    【【東京ゲームショウ】開幕!! 海外トレンド「eスポーツ」国内普及の鍵は?】の続きを読む

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