あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    パチンコ

    1: 小豆大福 2017/12/17(日) 00:04:49.70 ID:CAP_USER9.net
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    マンションで母親(62)の首を絞めて殺害したとして、住所不定、無職、鈴木悠里(ゆうり)容疑者(29)を殺人容疑で逮捕した

    鈴木容疑者は先月まで道子さんと同居。借金が約200万円あり、キャッシュカードを道子さんが預かっていた。カードの管理をめぐって口論になり、「あんたなんか産むんじゃなかったと言われてかっとなった」などと供述しているという。

    容疑者は事件直後にカードで4万円を引き出し、パチンコで全額を使い切っていた。

    以下、全文を読む
    http://mainichi.jp/articles/20171215/k00/00e/040/244000c

    引用元: ・【社会】「あんたなんか産むんじゃなかった」と言われた無職が母を殺害 → 直後パチンコで4万円を使い切る

    【「あんたなんか産むんじゃなかった」と言われた無職が母を殺害 → 直後パチンコで4万円を使い切る】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 07:21:27.75 ID:CAP_USER9.net
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    出玉に関する広告規制の強化によって、かつてのような集客を期待することが難しくなっているパチンコ業界。
    そのような状況において「ファン参加型イベント」は非常に重要と言えるだろう。
     
    11月17日(金)~19日(日)に『第27回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー』が開催されるが、日頃の感謝を示しつつも交流を図ることが可能となる。
    ユーザー離れが囁かれるパチンコ業界にとって、「ファン参加型イベント」は欠かせない存在なのだ。
     

    今年も約5000人のファンが集まった「花慶の日2017 超傾奇祭」や、「パチスロの未来」についてファンと業界の人間が語り合った「パチスロサミット2017」など様々なイベントが開催されている。
     
    最も反響が大きかったのは、史上最大規模のパチンコ・パチスロファンイベント「ユニバーサルカーニバル×サミーフェスティバル2017」だろう。
    昨年を上回る17000名以上のファンが来場し、夢の祭典を心から楽しんでいたようだ。
    遊技人口の減少が問題視されている現状だが、パチンコ・パチスロを愛するファンが大勢いることに安堵した関係者は多いだろう。
     
    しかし時代は変化し続けている。
    パチンコ業界には「新たな取り組み」が求められている状況だ。
     パチスロはついに「3000枚リミッター機能を搭載」「ARTの設定差を撤廃」などの特徴を持つ5.9号機のリリースが開始される。
     
    11月にはコナミアミューズメントより『戦国コレクション3』が登場予定。8月より自社ホームページ上でプロモーションムービーを公開している影響もあり、興味を示しているユーザーは多数存在している。
     
    さらには人気機種のシリーズ機や、新規パチスロメーカーの開発した機種が適合間近との情報も存在。
    5.9号機への注目は、日に日に高まっていると言えるだろう。
     
    また来年の2月からは、出玉を現行の2/3程度に抑えるなど規制が強化されることが決定している。
    変化のスピードは確実に上がっている印象。
    そのような状況で「何をするか」という点が重要になるわけだが......。

    「ユーザーの大幅な減少を防ぐための動きとして、ファン参加型イベントや店舗サービスの充実などが挙げられます。
    ただ最も重要なのは、規制内で『ユーザーの満足を得られる機種を開発できるか』ではないでしょうか。
     
    そのような意味でプライベートブランド機種が注目されていますよね。
    関東に店舗を展開する安田屋さんと、パチスロメーカージェイピーエスさんが共同開発した『YASUDA7』は大きな話題になりました。
     
    ホールと製造が協力することにより、他のホールでは打てないパチスロ機という差別化と機械コストを減らすことが同時に見込めるとも思います
    。そうなれば客の負担を減らせる可能性も出てきますからね」(パチスロライター)
     

    パチンコ業界に逆風が吹くなか、新たな取り組みに挑戦した行動を評価する声は上がっている。
     
    しかし、「販売台数が限られてしまう点」は、大きな問題として横たわる。
     
    つまりは、数百台の導入となる機種に、全国に大量導入される機種のような開発費を掛けることが難しいと考えられるからだ。
    実際に『YASUDA7』のクオリティーを指摘する意見は多く、期待通りの活躍を見せられるかに疑問を持たざるを得ないファンも少なくはないはずである。

    「ファン参加型イベント」なども盛況を博しているが、平成28年のパチンコ・パチスロ参加人口(推計)は前年比130万人減の940万人であったことが発表されている。
    ユーザー離れは確実に進んでいるのだ。
     
    衰退を止めることは決して容易ではない。
    今後も規制が強まっていくことが確実視されている状況で、パチンコ業界はどのような対策を打ち出すのだろうか。



    http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4523.html
    2017.10.04

    引用元: ・【社会】パチンコ消滅のカウントダウン? 「新たな挑戦」に称賛も強烈な「逆風」の前に成す術なし!?

    【パチンコ消滅のカウントダウン? 「新たな挑戦」に称賛も強烈な「逆風」の前に成す術なし!?】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 20:58:28.29 ID:CAP_USER9.net
    3 9月14日に放送されたバラエティー番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)に、シドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子が出演した。

     その際に、交際相手のマネジャー男性と“結婚できない理由”について語り、高橋はこれまで「3回、戸籍謄本を取り寄せたが、3回とも期限が切れた」と発言していた。

    「昨年8月、一部女性週刊誌にも書かれたのですが、高橋はパチンコ依存症だといいます。昼に仕事を終えて店に入ったりすると、閉店までいるそうです。10時間以上もパチンコをしてドル箱を並べていたという目撃談もあります。ロケ先でもパチンコ店を見つけては寸暇を惜しんで打つそうですから、完全に依存症でしょう」(テレビライター)

     当時、高橋は女性週刊誌の取材に「月に数回しか行かない」と依存症を否定し、“息抜き”であることを強調していた。

     「依存症である人間ほど、『たまにしか行かない』と否定するものです。やめられないと認めてしまうと、さらに歯止めが利かなくなるからです。ギャンブル依存症というのは精神疾患ですし、どうしてもやめたいなら通院する必要もあります」(精神科医)

     しかも高橋の場合は、会話のなかにもパチンコ依存の兆候が見え隠れするという。

    競馬と競輪も…

     「複数人で、みんなが知っている共通の話をしているときにも、パチンコの話をしたがるのです。会話をしている人間のなかに少しでもパチンコを知っている人間がいたりすると、『〇〇は演出が楽しい』、『〇〇店はよく出る』と詳しく話したがります」(前出・ライター)

     恋人のマネジャーでも付いていけないところがあるようだ。

     「1~2時間一緒にやって、あとで迎えにくるのがパターン化しているようです。
    Qちゃんの頭のなかは、ほとんどパチンコで占められている状態で、マネジャーもお手上げだといいます」(芸能プロダクション関係者)

    さらに彼女はパチンコ以外に競馬と競輪もやるという。

    「パチンコが一番ですが、競馬もしょっちゅう馬券を購入しています。彼女はよくスポーツ紙を見ていますが、ギャンブル欄ばかり見ているのです。競馬と競輪はかなり負けているらしく、以前はギャンブルによる生活苦も伝えられていました。スポーツ関連のスペシャル番組に出演してギャラを得て、それをギャンブルで失う。これこそ“自転車操業”でしょう」(同・関係者)

    仕事がなくなったらどうなってしまうのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1358847/
    2017.09.26 17:31 まいじつ

    引用元: ・【陸上】高橋尚子に「パチンコ依存症」疑惑!競馬と競輪も…

    【【高橋尚子】「パチンコ依存症」疑惑!競馬と競輪も…】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/06(水) 06:38:21.37 ID:CAP_USER9.net
    5https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00091199-playboyz-soci

    パチンコ業界が断末魔の叫びを上げている。7月11日、警察庁が風営法施行規則を改正し、パチンコの出玉を大幅に減らす方針を打ち出したのだ。

    ギャンブル性の低下により、ユーザーのパチンコ離れは必至の状況。今回の規制強化の真の目的とは? 今後、業界で何が起こるのか?

    * * *

    まずは今回の出玉規制の詳細を、パチンコ業界誌の記者が解説する。

    「この方針が実施されると、一回の大当たりでこれまで2400個の出玉があったものが1500個ほどになります。また、出玉率も大幅に下がり、現行1時間の遊技時間で300%が220%未満に抑えられる。イメージとしては、現行のパチンコ台の性能が3分の2にスペックダウンすると考えればよいと思います」

    この方針に頭を抱えるのは都内のパチンコ店関係者だ。

    「ここ数年、パチンコ業界は不況で、参加人口はピーク時(1994年)の約3000万人から940万に激減してます。さらにパチンコ台のスペックが下がれば、その940万人もホールから遠ざかってしまいかねない。警察庁の発表後は、毎晩、ホールがガラガラになる悪夢にうなされています……」

    北関東の準大手チェーン店の店長もこう心配する。

    「今、ホールに通っているのは一攫千金(いっかくせんきん)が望める、いわゆる“爆裂機”目当てのヘビーユーザーが中心。しかし、新基準の台になると出玉が抑えられ、パチンコは小さな勝ち負けをダラダラと繰り返す退屈な遊びになってしまう。これでは一日で十数万円勝つことも珍しくない現行のパチンコシーンに慣れたヘビーユーザーが満足するはずがない。『パチンコはつまらなくなったからやめた』となりかねません」

    前出の都内パチンコ店関係者によれば、ここ数年のパチンコ不況で、店は売り上げを2、3割落としているという。

    「そこに今回の出玉規制ですから、売り上げは現状からさらに3、4割減るかもしれない。数年前に比べると、50%近い売り上げ減となる計算です。これではパチンコ店は経営が成り立ちませんよ」(都内パチンコ店関係者)
    前出の業界誌記者も同意見だ。

    「95年に全国に1万8千店舗あったパチンコ店は今では1万店以下。このままでは7千店程度に減少する日も遠くないと悲観していましたが、今回の規制でそれどころの騒ぎではなくなる。業界にとってメガトン級のショックです。傷が深くなる前に店を畳み、別のビジネスを始める経営者が続出するのは確実です。へたをすると、パチンコ店は5千店前後に激減することになるかもしれません」

    深刻なのはすでにパチンコ店だけでなく、パチンコメーカーなどの関連産業にも悪影響が及んでいる点だ。前出の業界誌記者もこう言う。

    「15年に老舗メーカーのマルホンが民事再生、奥村遊機が破産したことでもわかるように、現状、メーカーの半分近くが赤字決算に沈んでいます。業界誌も青息吐息で、今年になって広告の出稿量がガクッと減りました。

    パチンコ産業の従事者はホールだけで約31万人、メーカーなどの関連産業も含めると50万人近くになる。パチンコ市場が縮小して大量に失業者が出ると、日本経済への悪影響も避けられません」

    ★『週刊プレイボーイ』38号(9月4日発売)「関係者が語るパチンコ業界、生き残りへの『ウルトラC』とは?」では、新しい取り組みで人気を集めるパチンコ店を取材。パチンコ業界再生のヒントを探る。

    引用元: ・【経済】パチンコ業界が断末魔の叫び 警察庁が風営法施行規則を改正 業界誌記者「日本経済への悪影響も避けられません」

    【【パチンコ業界】断末魔の叫び 警察庁が風営法施行規則を改正】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/05(火) 18:18:38.39 ID:CAP_USER9.net
    5福岡県警生活保安課と折尾署、田川署は5日、いったん客に提供した「特殊景品」を買い取ったとして、 福岡県中間市にあるパチンコ店を摘発、同店を経営する会社代表取締役の男(59)を風営法違反(自家買いの禁止)容疑で逮捕した。


    逮捕容疑は、同ぱちんこ店を統括管理する立場にありながら、 今年6月23日、客が店で獲得したメダルと引き替えに提供した「特殊景品」5枚を、 同店敷地内に設置した「賞品買取所」で、従業員を使って1800円で買い取り、風営法に違反した疑い。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13570200/

    引用元: ・【社会】パチンコ業界に激震…「特殊景品」を買い取ったパチンコ店を摘発、代表取締役の男(59)逮捕 福岡県警

    【【パチンコ】業界激震 「特殊景品」を買い取ったパチンコ店を摘発 福岡県警】の続きを読む

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