あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    ビットコイン

    1: 小豆大福 2018/01/17(水) 11:03:04.62 ID:CAP_USER9.net
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     インターネット上で取引される仮想通貨の代表格「ビットコイン」の価格が17日、主要な国内取引所で急落し、一時、昨年11月下旬以来約2カ月ぶりに1ビットコイン=100万円を割った。世界的な規制強化の流れを不安視し、投資家の売り注文が出たとみられる。

     取引所を運営する「コインチェック」(東京)によると、17日午前に99万7千円まで下落した。午前10時現在は125万円前後まで戻した。

     仮想通貨を巡っては、韓国政府が取引所の閉鎖を可能にする特別法制定を検討すると伝わっている。

     ビットコインは昨年12月、一時230万円超まで上昇。その後は下落と上昇を繰り返していた。

    配信2018/1/17 10:59
    共同通信
    https://this.kiji.is/326179412743177313

    関連スレ
    【仮想通貨】ビットコイン 昨年9月以来最大の下落、12%安 リップルは一時28%急落-規制警戒で★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516117166/

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコイン百万円割れ

    【仮想通貨ビットコイン百万円割れ】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/08(金) 12:21:33.77 ID:CAP_USER9.net
    3

    インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」の国内の大手取引所での価格が急騰し、1ビットコイン当たりの価格が8日、初めて200万円を超えました。

    専門家は急激な価格変動に注意が必要だと指摘しています。

    仮想通貨の大手取引所「ビットフライヤー」によりますと、8日の取り引きで代表的な仮想通貨であるビットコインに買い注文が集まり、1ビットコイン当たりの価格が初めて200万円を超えました。

    ビットコインは、ことしはじめには1ビットコイン当たり10万円前後でしたが、先月下旬には100万円を超え、その後、2週間足らずでさらに2倍以上に急騰した形です。

    専門家は「先物取引の開始などで、金融商品としての認識が広がるという思惑が出ているが、現状では投機的な資金で値上がりが続いている。今後も価格が急激に変動するリスクを十分に認識したうえで取り引きをすることが重要だ」と指摘しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011251001000.html

    【仮想通貨】ビットコイン急騰、1日で2割高 円建ては160万円に接近 [12/07] ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512622465/

    引用元: ・【仮想通貨】 ビットコイン急騰、初の200万円超え・・・ことしはじめは10万円前後

    【ビットコイン急騰、初の200万円超え・・・ことしはじめは10万円前後】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/11/26(日) 18:14:30.02 ID:CAP_USER9.net
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    ビットコイン 初の100万円超 急激な変動に注意も
    11月26日 16時40分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171126/k10011236201000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014

    インターネット上の仮想通貨、「ビットコイン」の国内の大手取引所での価格が26日、初めて100万円を超えました。価格はことしに入っておよそ10倍になっていて、急激な変動に注意が必要だという指摘が上がっています。
    仮想通貨の大手取引所「ビットフライヤー」によりますと、26日の取り引きで代表的な仮想通貨、ビットコインの買い注文が増え、1ビットコイン当たりの価格が初めて100万円を超えました。

    ビットコインは、取り引きのシステム変更をめぐって分裂の動きが相次いでいて、分裂後、両方のコインを保有できる可能性があるとして、投機的な買い注文が増えているということです。

    ことし1月の終わりには10万円前後で取り引きされていて、その後、乱高下を繰り返しながらおよそ10倍に値上がりした形です。

    ビットコインはスマートフォンなどでやり取りする手軽さや、送金の手数料の安さを背景に利用が広がっていますが、専門家は「現状では主に投機目的の資金で値上がりが続いており、今後も価格が急激に変動するリスクを十分に認識したうえで、取り引きをすることが重要だ」と指摘しています。

    引用元: ・【経済】ビットコイン 初の100万円超 急激な変動に注意も

    【ビットコイン 初の100万円超 急激な変動に注意も】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/24(火) 14:37:39.73 ID:CAP_USER9.net
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    ビットコインが再分裂 8月に続き、新通貨誕生へ

     インターネット上で取引される仮想通貨「ビットコイン」が24日、8月に続いて再び分裂し、ビットコインに加えて「ビットコインゴールド(BTG)」と呼ばれる新たな仮想通貨を創設するための作業に入った。
    当初は25日に枝分かれする予定だったが、前倒しとなった。

     今回の分裂は、ビットコインの取引記録を管理する香港の事業者らが主導した。特定の装置を持つ事業者が有利に進められていた従来の記録管理を変え、幅広く参加できるようにするのが狙いという。
     ビットコインの保有者には原則、同数のビットコインゴールドが付与される予定だ。


    2017年10月24日火曜日
    http://www.kahoku.co.jp/naigainews/201710/2017102401001322.html

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコインが再び分裂し「ビットコインゴールド」となり再登場

    【仮想通貨のビットコインが再び分裂 新たに「ビットコインゴールド」が誕生】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/22(日) 14:40:09.04 ID:CAP_USER9.net
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    インターネット上で取引される仮想通貨「ビットコイン」が8月に続いて再び分裂する見通しだ。国内の取引所は一部で取引の一時停止を予定しているほか、新通貨の扱いについて対応が分かれるとみられ、混乱が起きる可能性がある。ビットコインの価格は分裂前後に乱高下しそうだ。

    今回の分裂は、ビットコインの取引記録の管理を手掛ける香港の事業者らによるものだ。従来の… 残り262文字(全文436文字)

    配信2017年10月22日朝刊
    毎日新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://mainichi.jp/articles/20171022/ddm/002/020/091000c

    他ソース
    ビットコイン、10月25日に再分裂か 新通貨誕生も (2017/10/18)
    https://style.nikkei.com/article/DGXLASFL16HMI_W7A011C1000000?channel=DF150620172611

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコイン 25日に再分裂へ 価格乱高下も

    【仮想通貨ビットコイン 25日に再分裂へ 価格乱高下も】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/14(土) 11:47:38.22 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00010001-nikkeisty-bus_all

    ビットコインが急騰している。10月10日時点で1ビットコイン=54万円前後と、昨年末から4倍以上に上昇した。投資対象として脚光を浴びる仮想通貨だが、決済手段としてはどうか。記者が1週間にわたってビットコイン「だけ」の生活に挑戦し、通貨としての実力を体感してみた。

    【初日:10月2日】 ビットコイン生活がスタート。大手取引所「ビットフライヤー」のスマートフォン(スマホ)アプリが入ったiPhoneを手に、平日5日間を暮らしてみる。ビットコインで支払えずどうしても現金が必要になった場合は、ヘルプカードの「タス・ヴェリカード」を5回まで使って日本円で支払えるルールとした。1枚も使わず全部残るかどうか。

    「さて、どうしたものか」

    日本円が使えないので、自動販売機で飲み物すら買えない。記者は早速、ビットコインが使えるビックカメラへ向かうことにした。ところが現金が使えないため、電車に乗ることすらできない。普段、当たり前の電車移動だが、早速つまずいた。

    やむを得ず、「タス・ヴェリカード」を1枚使用。パスモに1万円をチャージして、電車に乗った。日本経済新聞社の本社がある大手町から地下鉄で約5分。気を取り直して、いざビックカメラ有楽町店(東京・千代田)へ。

    まず、水や菓子が並ぶ2階の酒販コーナーに向かった。ペットボトルの水に緑茶、ついでに終業後に備えてウイスキーとつまみの柿の種も買った。勤務中にアルコールを買うのは少し気が引けるが、買えるお店が限られるのでしょうがない。

    「お支払いはどうしますか?」

    店員の問いかけに、「ビットコイン決済で」と応じる。支払いは簡単だ。iPhoneで取引所の専用アプリを起動し、レジに表示されたQRコードをカメラで読みとるだけ。わずか数秒で決済が完了する。サインや暗証番号が必要なクレジットカードより手間が少なく、楽ちんだ。お茶や酒などの代金として支払ったのは計0.00523ビットコイン。日本円にして2566円相当だ。続いて3階で歯ブラシなど日用品を買った。こちらは0.00193ビットコイン(949円)だった。

    「意外とビットコインだけで生活できそうだ」

    そんな安堵もつかの間。急きょ、会社の先輩から「今夜、歓迎会を開く」と連絡が入った。10月はちょうど異動のシーズン。指定されたお店は、残念ながらビットコイン決済に対応していなかった。後輩の異動を祝う歓迎会で無銭飲食はあり得ない。惜しいが2枚目の「タス・ヴェリカード」使用となった。

    【2日目】 仕事に追われ、昼食に出かける余裕がなかった。インターネットでビットコインが使える店を探したが、会社から遠い。面倒になって結局、ビックカメラで買った柿の種を食べて過ごした。

    【3日目】 この日も仕事に追われ、昼食に出られなかった。買い込んだ柿の種がどんどん減っていく。空腹感が限界まで高まったところで夕方、東京・日本橋の焼肉店「赤身にくがとう」へと向かった。ビットコインでの支払いに対応し、個人投資家のあいだでよく知られたお店だ。

    久しぶりのごちそうだ。赤身のかたまり肉にイチボの1枚焼き、そして生ビール。口の中に広がる肉のうまみと、ビールの苦み・炭酸が一気に喉を駆け抜ける。気づけば1人で0.01266ビットコイン(6102円)も注文していた。

    引用元: ・【経済】ビットコインだけで1週間暮らしてみた

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    1: 小豆大福 2017/09/15(金) 00:02:50.86 ID:CAP_USER9.net
    3 【上海、北京時事】仮想通貨「ビットコイン」を扱う中国3大取引所の一つで、上海市に拠点を置く「ビットコイン中国」は14日、今月末で取引を全面停止すると発表した。同日付で取引口座の新規開設も停止した。中国政府が今月初めに出した通達に基づく措置だという。

     これを受け、同取引所のビットコイン価格は急落。一時30%を超える下げを記録した。

     中国のニュースサイト、第一財経網が上海の金融当局筋の話として報じたところによると、同市はすでに、市内のすべてのビットコイン取引所に対し、今月末までに取引を停止するよう、口頭で命じた。

     3大取引所はこのほか、北京市に本拠を置く「火幣(フオビ)」と「OKコイン」。
     中国人民銀行(中央銀行)などの当局は4日、独自の仮想通貨を発行して資金を調達する「新規仮想通貨公開(ICO)」について、「金融秩序を著しく乱している」として即日禁止の緊急措置を講じた。ビットコインは禁じていなかったが、マネーロンダリング(資金洗浄)や違法な海外送金に利用される恐れがあると警戒しており、市場関係者らの間では、規制強化の観測が出ていた。

     一方で「世界的にこれだけ広がったビットコインをいまさら全面禁止とするのは困難」(専門家)との意見もある。中国当局も、ビットコインを支えるシステム「ブロックチェーン」と呼ばれる新技術については、将来性を有望視しているといわれる。取引を規制しながら、規則策定を急ぐ見通しだ。(2017/09/14-22:22)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091401194&g=int

    ★1:2017/09/14(木) 21:32:05.76
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505392325/

    引用元: ・【国際】ビットコイン中国、取引停止へ=政府が指示★2

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