あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    メディア

    1: 小豆大福 2018/01/06(土) 14:43:18.64 ID:CAP_USER9.net
    3

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00054068-gendaibiz-bus_all&p=1

    (略)

    いつか「仕返し」されるのでは?

     ――10年前って、今の自分の姿が想像ついていましたか。(テレビ局関係者の質問)

     進:想像がつくわけ、ないじゃないですか。10年前は政治家になっていないですよ。あの頃は世襲批判でクソミソでしたよ。その時の経験が、今みたいな発言につながるんですよ。良い時に祭り上げられる時の映像は、将来叩き落される時に使われるんです。それを痛感したのが、10年前でした。だから、一喜一憂はしなくなりますよ。よく報じてもらえる時は、叩きつぶされる時のスタートだなと思っています。

     ――そんなにマスメディアを挑発し続けて、いつか仕返しされるという恐れはないですか。

     進:メディアにかかわる人たちは、「メディア自体が権力だ」ということを自覚していない人が多いと思います。よくメディアの役割は権力の監視とチェックだと言うけど、じゃあ、そのメディアそのものは権力じゃないんですか。

     メディアってすごい権力ですよ。人を潰せますよ。誤解なく言わせてもらえば、人を殺せますよ。社会的に、政治的に。そのことを自覚していないのか、自覚をしていないふりをしているほうが都合いいからそうしているのか。どちらかはわかりませんけど、メディアって恐ろしい生き物ですよ。

     一度、空気が作られたら、嵐が過ぎ去るのを待つしかない。あの空気の作り方はスゴイ。怖いですよ。それに対する恐れがないと政治の世界では生きていけない。だって、できますもん、メディアが「コイツを潰そう」と思ったら。

     ――小泉さんにはメディアの権力さえも凌駕する国民的な人気があるという自覚はありませんか。

     進:人気だって、メディアが作れるし。そういった意味でね、報道にはすごく冷めているんですよ。だって、あれだけ世襲批判で叩かれた後に、ある週刊誌に「世襲こそ革新を生む」という特集(「AERA」 2014年6月2日増大号)があった。それを見た時、椅子から転げ落ちそうになりましたよ。

    (略)

     「正論」のマシンガントークは、20分ほど続いた。その間、サッカー少年団のママたちから振舞われたアツアツの豚汁を平らげた。最後はひょっこりやってきた小学生に促されるまま、進次郎はグラウンドに戻っていった。

     全国紙やテレビ、週刊誌の政治報道をオワコンとみなし、情報源を媒体のブランドより個人の署名で選別、ニュースや新書より古典、あるいは当事者の声を聞くことに時間を費やす。意識高い系ならではの「知の技法」だ。

     かと思えば、朝日新聞、日本経済新聞、文藝春秋、東洋経済オンラインという全国紙、経済紙、出版、ネットニュースの各トップブランドで「ポートフォリオ」を組み、編集部からのラブコールを逆手に取る形で頻繁に登場することで、権力者の矛盾を突く報道機関を自由自在な「PR」の道具としてしたたかに駆使していく──。

     2017年から顕著になってきた小泉進次郎の「メディア論」は、果たして日本のデモクラシーにとって吉と出るのか、凶と出るのか。言葉巧みに人を取り込む術に長けた彼の言いなりにもならず、批評的距離を保てる「国民的メディア」が存在しなければ、それはチェックできない。無論、新聞・テレビの政治部記者には、その役割は期待できそうにない。

    引用元: ・【小泉進次郎】メディアはすごい権力 誤解なく言わせてもらえば、人を殺せます。社会的に、政治的に

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    1: 小豆大福 2017/12/27(水) 17:06:19.38 ID:CAP_USER9
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    本田真凜の「ポスト浅田真央」メディアの過熱ぶりに批判集まる

     2017年12月24日に行われたフィギュアスケート全日本選手権に出場した本田真凜(16)の発言が話題になっている。

     来年、韓国で行われる「平昌五輪」の代表選手を決定する今大会で、本田は女子ショートプログラムで6位。フリーで巻き返しを狙ったが、総合順位は7位という結果に終わった。

     演技後に本田は「自分が目指していた演技ができなかった。緊張して思うように滑れなかった」と、悔しさをにじませた。「自分がやってきたことに間違いがあったのかなと思った。確認して今後につながるように改めて頑張りたい」と、改善点を振り返り「気持ちの整理がついたらまたスケートを頑張りたい」と、語った。

     平昌五輪の出場が叶わなったことから、4年後について質問を受けると「自分が描いてきたスケート人生とは今日で変わっていくなと思うけど……今はあまりスケートのことが考えられない……けど、考えていきたいなと思います」と、涙に声をつまらせながら答えた。

     本田の発言に、ネットにはどのような声が寄せられたのだろうか。

    ■頑張れ!まだ若い!

     ネット掲示板ガールズちゃんねるには、このような声が寄せられている。

    「まだ若いんだから次頑張れ!」
    「生まれて初めての人生の挫折か……頑張れ!これからだよ!」
    「フィギュアは10代でピークを迎える選手が多いからここで五輪を逃すと次どうなってるかわからないからね。でも頑張ってほしい!」
    「これだけ華がある選手は滅多にいないと思うし、まだまだ若いから頑張って!」
    「ここでそういう経験を出来たことはある意味ラッキーだよ。早く気付けて良かったね。練習頑張れ!」

     良い結果が得られずに終わり、悲痛な表情をみせた本田に激励のコメントが並んでいる。

     オリンピックは特別なもので、一度出場が叶わなければ次のチャンスは4年後になる。身体的なピークや、競技に勝つというメンタルがどこまで続くのかを思えば、4年は過酷である。

     とはいえ、本田はまだ16歳。厳しいことも多いと思われるが、激励の声が多いことが励みになってくれたらと願う。これからの活躍に期待したい。

    ■特別扱いは間違い?勘違いさせた?

     本田を追い詰めたのではないかという原因についても意見が集まっている。

    「メディアにもてはやされてこの子も気の毒。頑張って技術を磨いてほしい」
    「この子はある意味メディアの被害者だよね。実力が無い訳では無い。それ以上に持ち上げられて本人も勘違いしてしまった」
    「妹がお姉ちゃんをすごい持ち上げてたから、どんなにすごい子なのかと思ってたから肩透かし。これだけ持ち上げられてるのは、妹が有名だからってこともあるのかな?」
    「プロの選手として他の選手と平等に扱って欲しい。本人のためにも」

     オリンピックを目指していたのは本田だけではない。本田だけを特別扱いして、持ち上げているような雰囲気を作り上げてしまっていたメディア側の姿勢を問題視するコメントが寄せられている。

     本田の愛らしい容姿、また、妹が有名子役ということもあり、本田を知るひとは多い。知名度のある人物や、話題の人物に注目が集まることは当然である。
    知っているからこそ応援したいという気持ちが生まれることも自然ではあるが、過剰になりすぎては負担になる。本田はあくまでもいち選手であるということを、考慮する必要があるようだ。

     応援と期待に応えてこそ日本を代表する選手とも言えるが、強要するものではない。タレントではなく選手であるということを尊重して、本田の今後の活躍を静かに見守り、応援したい。


    引用元: ・【五輪逸】本田真凜の過熱報道に批判の声「ある意味メディアの被害者」「持ち上げられて本人も勘違い」「凄い子なのかと思ってたから肩透かし」★3

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    1: 小豆大福 2017/10/26(木) 11:05:02.24 ID:CAP_USER9.net
    国連の「表現の自由の促進」に関する特別報告者のデービッド・ケイ氏が25日、米ニューヨークの国連本部で会見し、報道機関の独立性について情勢を語った。日本については、記者が所属メディアを変える環境がないとして、政府の圧力に弱い「メディアの構造」を指摘した。

    日本の情勢について質問を受けたケイ氏は、日本の報道機関の問題として「大手に独占されている」と指摘。
    その上で「先進国では優れた記者が所属媒体を移る、一種の流動性があるが、日本には存在しない。
    そのため政府からの圧力が記者にも特別な影響を与える」と述べた。

    報道機関への圧力が、所属先への依存の大きい記者個人にも影響しやすい、という趣旨とみられる。
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV15K3KBTUHBI03V.html

    【国連反日報告】デービッド・ケイ氏の背後に“人権団体” 中立・公正に疑問符★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496463697/

    【国連人権理】「政府が直接、間接にメディアに圧力をかけている」 特別報告者のデービッド・ケイ氏が調査結果報告 ★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1497327882/

    引用元: ・【国連】 デービッド・ケイ氏 「日本メディア、政府圧力に弱い」

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    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 16:48:00.82 ID:CAP_USER9.net
    与党大勝世論調査で安倍にすり寄った大メディアの犯罪的腐敗堕落報道


    こんな絶望的な選挙結果になった責任は、腐敗堕落した大メディアにもある。
    モリカケ疑惑では、朝日新聞などは徹底追及の姿勢だったのに、今回の選挙戦では安倍政権への批判を控え、消費税や改憲についての「候補者アンケート」など“客観報道”に終始していた。

    他紙も各党の政策のちょっとした違いにばかり焦点を当てていたが、冗談じゃない。
    今回の選挙は「安倍暴政をこれ以上、続けさせていいのか」――そこが最大の争点だったはずだ。
    5年間の安倍暴政を書き連ね、「これでいいのか」と報じるべきなのに、腰砕けもいいところだ。

    それもこれも、突然の解散で野党が右往左往し、希望の党の出現、立憲民主党の誕生で野党が分断され、「安倍1強」が続くという予想が出てきたからだ。

    「この政権は倒れない」と踏んだからこそ、大手メディアは政権批判から一転、“忖度報道”に切り替えたのだろう。

    高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。

    「大手メディアは、失言した人や不倫した人など、『水に落ちた犬』は徹底的に叩くのに、強力な相手に対しては顔色をうかがう。多くのメディアが選挙後になって、コメンテーターにモリカケ問題や突然の解散について批判的な論評をさせていますが、順序が違うでしょう。

    巨大な権力に問題があると分かっているなら、選挙前に徹底的に報じるべきです。
    それができなければ、メディアの役割放棄に等しい。自ら首を絞めているようなものです」

    この5年間、安倍政権は平然と言論弾圧を繰り返してきた。
    選挙報道の放映時間が「野党偏重」だとか、アベノミクス批判ばかりだなどと難癖をつけ、NHKの会長人事にまで手を突っ込んでいる。

    高市早苗総務相(当時)は「電波停止を命じることができる」とまで口にする始末。
    その結果、政権に批判的なコメンテーターは、番組から一掃されてしまった。

    おかげで、「報道の自由度ランキング」で日本は、2012年の22位から72位にまで急降下。
    メディアは本来、権力の横暴に立ち向かうべきなのに、安倍ヨイショなど狂気の沙汰だ。

    こんなメディアは早晩、有権者から見放されるだろう。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216124/3

    引用元: ・【日刊ゲンダイ】 絶望的な選挙結果になった責任は、腐敗堕落した大メディアにもある 早晩、有権者から見放されるだろう 

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    1: 小豆大福 2017/09/29(金) 07:29:59.96 ID:CAP_USER9.net
    3台湾の地元紙・連合報は28日朝刊で、「国会解散で野党は更なる洗牌(シーパイ)に直面している」と題した大型記事を掲載した。民進党が分裂含みで「希望の党」への合流を目指す動きを、マージャン牌(パイ)をかき混ぜる動作に例え、「民進党は存亡の瀬戸際で、希望の党がその資源を接収するだろう」と解説している。日本の民進党は、台湾の与党「民主進歩党(略称・民進党)」と同じ名前のため、台湾でも知られており、動向に関心が集まっている模様だ。

    一方、同紙は「希望の党」代表の小池百合子・東京都知事の動向についても別稿で詳述し、「都政を軽んじているという批判の声が浮かび始め、都政における公明党との友好関係も亀裂が現れている」と記している。(台北=西本秀)

    配信2017年9月28日18時16分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9X5RJ4K9XUHBI025.html

    引用元: ・【台湾メディア】日本の野党をマージャンに例え「洗牌に直面」 「民進党は存亡の瀬戸際、希望の党がその資源を接収するだろう」

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    1: 小豆大福 2017/09/17(日) 15:01:29.18 ID:CAP_USER9.net
    3北ミサイル発射で危機煽り 日本メディアはまるで従軍報道


    「北朝鮮がこの道をさらに進めば明るい未来はない」。15日早朝、弾道ミサイル1発をブッ放した北朝鮮に対し、強気の姿勢を見せた安倍首相。
    最も冷静になるべき国のトップが、感情ムキ出しで「戦意高揚」とも受け取られかねない発言をしているのだから呆れるばかりだが、そんな安倍以上に前のめりになっているのが日本のメディアだ。

    大体、北のミサイルが「日本の上空を通過」と騒いでいるが、高度800キロは宇宙空間と変わらないし、落下場所は日本列島から2200キロも離れているのだ。

    国民にとっては、どこを飛んでいるのかさえも分からないミサイルの脅威よりも、しょっちゅう墜落している米軍輸送機のオスプレイの飛行コースの方が切実な問題だ。

    それなのに、NHKも民放も、同じ映像を繰り返し流して「北のミサイル」危機を報じていた。
    大新聞も似たり寄ったりで煽っていたからどうかしている。

    メディアが政府と一体化して北朝鮮の敵対感情を刺激しまくってどうするのか。行き着く先は「戦争」しかないだろう。

    米国の政治学者、故ハロルド・ラスウェル氏は〈(戦争は)ニュースのネタを供給するだけでなく、需要も生み出す。
    新聞はそのプラカードに売り上げを増大させてくれる『偉大な戦争』と掲げるしかない〉と皮肉っていたが、カネもうけのために安倍政権と二人三脚で北朝鮮危機を叫んでいるとしたら言語道断だ。

    そもそも、安倍は対北朝鮮について「圧力強化で米国と完全に一致」とか言っているが、米国の本心は極めて疑わしい。
    「真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々」(文芸春秋)によると、ルーズベルト大統領はヨーロッパ戦線の参戦に反対する国民を一致団結させるため、日本を挑発して真珠湾攻撃に追い込み、開戦の道を開いた――という。

    真偽は不明だが、支持率低迷にあえぐトランプ政権が北朝鮮を挑発し、日本、韓国を攻撃させ、それを口実に開戦して求心力を回復――なんてシナリオを描いていても不思議じゃない。

    だからこそ、日本メディアには冷静さが求められるのに、そんな姿勢はてんでない。

    2015年に韓国の国立ソウル大法科大学主催の「鶴峰賞」を受賞した論文「日本人従軍記者の韓国戦争報道とその性格」(米津篤八著)では、米軍の検閲下で朝鮮戦争を取材した日本の従軍記者が、米軍のヨイショ記事ばかり書いていた事実を明らかにしているが、今の大新聞・テレビも従軍報道と同じだ。

    「米国に対抗するために発射された弾道ミサイルについて、なぜ日本メディアが大騒ぎする必要があるのか。
    北の脅威を煽るほど、米国は武器を日韓に売りつけることができ、安倍政権の支持率も安泰――。日米ともに、そんな思惑で一致しているのでしょうが、今こそ冷静に考えるべきです」(元外務省国際情報局長の孫崎享氏)

    メディアが安倍政権の暴走を許せば「明るい未来がない」のは日本国民だ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213737/1

    引用元: ・【日刊ゲンダイ】 北朝鮮ミサイル発射、大新聞・テレビが大騒ぎする必要があるのか  ミサイルの脅威よりも、米軍オスプレイの方が問題だ

    【【報道】日刊ゲンダイ 北朝鮮ミサイル発射で大新聞・テレビが大騒ぎ しかし米軍オスプレイの方が問題】の続きを読む


    1: 小豆大福 2017/09/04(月) 11:00:57.70 ID:8YaC4xL00 BE:478973293-2BP(1501)
    韓国紙「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」の大見出し
     北朝鮮の6回目の核実験から一夜明けた4日午前、韓国のソウル市内では普段通りの通
    勤風景が見られた。市民からは「挑発に慣れてしまった」と諦めの声が上がる一方、「今
    は対話ではなく強く対応すべきだ」と文在寅政権への注文も聞かれた。
     新聞各紙は北朝鮮の核実験を大々的に報道。「『核暴走』終着点に近づいた」(東亜日
    報)、「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」(毎日経済新聞)など1面に大見出しを掲げた。
     一方、ソウル駅は通常の月曜日と同じく通勤客らで混雑した。構内に設置されたテレビ
    の北朝鮮関連ニュースに見入る姿も見られたが、多くの人は足早に目的地に向かっていた。
     南東部大邱から出張で訪れた会社員、朴真映さん(28)は「挑発はずっと続いており、
    核実験だから特に不安だとは思っていない」と淡々と話した。ソウル市の大学講師、尹汝
    光さん(36)は「危険だとは思うが、戦争がすぐに起きるとも思えない。解決策がない
    のが問題だ」と嘆いた。(共同)
    http://www.sankei.com/world/news/170904/wor1709040031-n1.html

    【【悲報】韓国の新聞、今になって慌てる「朝鮮半島絶体絶命」「終着点に近づいた」の大見出し】の続きを読む

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