あずきチャンネル

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    ヤマト運輸

    1: 小豆大福 2017/12/11(月) 07:47:43.05 ID:CAP_USER9.net
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     「ゴルフバッグの送料は往復で820円上がった。嫁に怒られる」。ヤマト運輸や佐川急便が10~11月に相次ぎ実施した宅配便値上げが家計を直撃している。その分、来年3月まで料金をすえ置いている日本郵便「ゆうパック」に日本中の荷物がシフトしている。だが日本郵便も喜んではいられない。

    ■来年2月まではゆうパック

     札幌市に住む50代の主婦は、東京で一人暮らしをする娘に宅配便で食品を仕送りしている。10月のヤマ… ※続く

    配信2017/12/11 6:30
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24414940Y7A201C1000000/

    引用元: ・【宅配】「ゆうパック」年末危機 ヤマト・佐川値上げで殺到

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    1: 小豆大福 2017/11/01(水) 07:13:24.88 ID:CAP_USER9.net
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    ヤマト、数百社と契約終了 荷物量は4千万個少なく
    11/1(水) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000011-asahi-bus_all

     宅配便最大手のヤマトホールディングス(HD)は31日、2017年9月中間決算会見で、9月末を目標に進めた法人顧客との運賃値上げ交渉の結果、数百社との契約を終えると明らかにした。17年度に運ぶ荷物量は、16年度より4100万個少ない18億2600万個に減る見通しという。

     ヤマトではネット通販の急増を受け、ドライバーらの違法な長時間労働が常態化。荷物量削減を狙って法人顧客約1100社と値上げ交渉を進め、9割の企業と交渉を終えた。
    このうち、「値上げを受け入れていただいた企業は半数以上だが、8割とかまではいかない」(芝崎健一専務)といい、数百社は契約更改の際に契約終了となる。

     その結果、17年度の荷物量については目標の18億3100万個よりさらに500万個多く減らせそうだという。
    また、10月からは個人向けの基本運賃を平均15%程度値上げしており、法人分とあわせ、宅配便の単価は16年度より31円高い590円に上がる見込みだ。

     ヤマトの17年9月中間決算は、未払い残業代52億円を計上したことや配送の外部委託の費用がかさんだことで各損益とも赤字に転落。10月以降は値上げなどの効果が出て、通期では250億円の営業黒字になる見通しだ。

     この日、陸運大手3社の中間決算が出そろい、日本通運は電子部品などのアジア向け航空貨物が好調で、売上高、各利益とも中間決算として過去最高を更新。
    佐川急便を傘下に持つSGHDは宅配便の単価上昇と個数増を受け、売上高は前年同期より5・0%増の4814億円、純利益は33・2%増の166億円と、増収増益だった。(石山英明)

    引用元: ・【宅配便最大手】ヤマト、数百社と契約終了 荷物量は4千万個少なく

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    1: 小豆大福 2017/10/16(月) 16:28:36.33 ID:CAP_USER9.net
     厚生労働省は10月16日、労働基準関係法違反の疑いで送検された国内企業のリストを更新した。初公開は5月で、電通やパナソニック、HISなど大企業も名を連ねる“ブラック企業リスト”として関心を集めていた。

     10月の更新では49社を追加し、掲載企業数は476社となった。

     新たに、宅配便最大手のヤマト運輸が追加された。これまで同社の支店が掲載されたケースはあったが、9月に福岡労働局が、労働基準法違反の疑いで法人としての同社を書類送検したため、リスト入りとなった。同社の博多北支店(福岡市)が配達ドライバー2人に残業代の一部を支払わなかった疑いがもたれており、残業代未払い問題では初めての書類送検となった。

     運輸業者では、大宝運輸(名古屋市)がドライバーに最長月197時間に及ぶ残業を課したとして、9月に愛知労働局から是正勧告を受けたため、新たに追加された。(関連記事)

     そのほか、労働者9人に約1年7カ月間にわたって定期賃金計約1483万円を支払わなかった、動物保護関連のNPO法人(新潟市)などが加わった。

     休業259日の労働災害が発生したが、労働基準監督署に労働者死傷病報告書を提出しなかったケースや、労働基準監督官が臨検を行った際、虚偽の運転日報を提出したケースなど、必要事項の届け出に関する不正も目立った。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171016/ecn1710160009-s1.html
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    引用元: ・【働き方】厚労省「ブラック企業リスト」にヤマト運輸や電通など大手企業が追加 計476社に

    【厚労省のブラック企業リスト(計476社) ヤマト運輸や電通が追加】の続きを読む

    1: 小豆大福 NG NG BE:123322212-PLT(13121).net
    3 宅配便最大手のヤマト運輸が、2017年度に扱う荷物量を前年度より約8千万個減らす計画を撤回したことが分かった。
    大口の法人客などと荷物量の抑制を交渉し、疲弊する宅配現場の労働環境の改善につなげる方針だったが、当初計画を見直して
    削減幅を3600万個に下方修正した。想定以上に法人客が値上げを受け入れて取引を継続するためとしている。

     当初計画では、荷物量を16年度の18億6700万個から17億8500万個に減らす目標を掲げたが、この目標を18億3100万個に
    修正した。値上げを嫌って他社に流れる顧客が思ったほど出ず、計画の修正を余儀なくされた形だ。

     ヤマトが6日発表した8月の荷物量は1億5027万個。前年同月を2・6%上回り、8月として過去最多だった。前年同月を上回るのは
    2年5カ月連続で、インターネット通販の荷物量の増加が続いている。17年度に入ってからの累計の荷物量も4・2%増となっている。

     ヤマトは4月、荷物量の抑制やサービスの見直し、基本運賃の改定などを柱とする「働き方改革の基本骨子」を発表。9月末までを
    目標に低運賃の荷物が増えて採算が悪化している大口の法人客約1千社と値上げ交渉を進め、交渉の成果を荷物量の抑制に
    つなげることをもくろんでいた。法人客との交渉が想定通りに進んでいない結果、「働き方改革」の前提が揺らぎかねない事態
    となっている。(石山英明)
    http://www.asahi.com/articles/ASK965HHPK96ULFA01F.html

    引用元: ・ヤマト運輸、荷物8000万個削減計画を撤回 値上げしたのに客減らず

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