あずきチャンネル

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    ルール

    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 09:30:04.03 ID:CAP_USER9.net
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    大半の運転者がルールを守らないとき、どうすべきか。警察の取り締まり強化を求める声が多く寄せられました。取り締まりは、ここ10年で倍増しています。それでも事故はなくなりません。交通心理学の専門家は、背景にある日本人の振る舞いや、道路をめぐる欧米との意識の違いを指摘します。寄せられた提言などとともに紹介します。

    ■言い訳せず まず停止

     アンケートには、道交法の原点に立って考えるべきだという意見が多く寄せられました。その一部です。

    ●「道路交通法は我々の社会生活の安全を担保する社会ルールだと思っています。横断歩道に歩行者、自転車がいるときは渡らせなければならない、という道交法第38条の他、交通弱者である歩行者の安全を守るという社会ルールは義務教育で教え、PTAで教え、自治会で教え、学ばなければならないと思っています」(千葉県・60代男性)

    ●「横断歩道に立っていてもほぼ止まらないため、手を挙げるようにしています。歩行者も渡りたいのかの意思表示が必要ですね」(愛知県・50代男性)

    ●「警察が取り締まりを徹底すべきです」(秋田県・70代男性)

    ●「諸外国の郊外など、横断歩道に立っていれば渡りたいんだとすぐに判断が出来ると思いますが、狭い煩雑な日本の街中などただ単に立っているのか渡りたいのかが不明な場合が多々あります。私が歩行者の場合には積極的に手を上げて渡りたいとの意思表示をしています。そうすると左右両方の車両の運転手にも分かりやすく、すぐに止まってくれます」(神奈川県・60代男性)

    ●「自動車は一時停止できる構えで横断歩道に接近するべきなのに、そのように実行している運転手はほとんどいない。『歩行者が横断する気か分からない』という言い訳があるけれども、分からないならばいったん停止してみてはどうか。それが運転する上での安全配慮というものだろう。『そんなことやってられない』というのがドライバーの本音だと思うが?」(東京都・50代男性)

    ●「人と車が衝突したら100%人が負けるわけで、そういう力関係のもとで車の不法行為がまかり通ってしまっている。もはやマナーに期待はできない。どんどん取り締まって罰金を科すべきである」(東京都・60代男性)

    ●「『歩行者が待っていてくれるだろう』という運転手が多すぎる。信号なし横断歩道では、横断しようとする人がいれば一時停止、いるかどうか分からない時は徐行ですから(道交法38)、直進車と横断者の事故は本来、起こりえないはずなんです。即効性のある解決策は、信号なし横断歩道の手前にバンプをつけることです。そうすれば、どんな車も速度を落とさざるをえませんし、減速したのでそのまま止まって歩行者を優先するようになると思います。あとは取り締まり強化しかありません」(東京都・40代女性)


    ■「弱者に冷たい」背景に

     日本人や日本の社会についての意見もありました。

    ●「やはりこれは『他の人も止まらないから』という日本人の横並び意識からきていると思う。シートベルトや一時停止、酒気帯びなど、日本の交通ルールは警察が厳しい取り締まりをしだしてから守る人が増え始め、ある一定の割合以上になると急にほとんどの人が守るようになる傾向にあると思う。明らかに歩行者優先の横断歩道で事故が頻発しない限りは警察も取り締まりを強化しないのかもしれない」(京都府・50代男性)

    ●「日本は車に限らずだいたい強者優先の社会で、弱者は我慢せよ、と冷たい。それが車優先にも出ているのでは。横断歩道で渡ろうと、運転者の目をじっと見ていてもほとんど無視され止まってくれません。ちなみに歩道を走る自転車も、歩行者を押しのけるように走っていくのが多いです」(東京都・40代女性)

    ●「車の流れに乗らない方が危険というのをよく聞くが、ただの言い訳に過ぎない。『赤信号、みんなで渡れば怖くない』とほとんど変わらない。それで法律違反が許されるならホントに警察はいらない。歩行者優先を徹底しないと何よりも大切な命を守ることが出来ません」(埼玉県・50代男性)

    >>2以降に続く

    配信2017年12月31日05時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASKDW11LPKDVUPQJ00K.html

    関連過去スレ
    【調査】信号機のない横断歩道、止まらぬ車 運転者の意見は?「かえって危険」「マナーではなくルール」★7
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514151283/

    ★1が立った時間 2017/12/31(日) 17:19:05.64
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514708345/

    引用元: ・【交通ルール】「他の車も止まらない」横並び意識 信号機ない横断歩道 「言い訳せず、まず停止」★2

    【交通ルール「他の車も止まらない」横並び意識 信号機ない横断歩道 「言い訳せず、まず停止」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/01(日) 13:58:17.94 ID:CAP_USER9.net
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    「FF外から失礼します」 Twitterの“謎ルール”いつから定着? - ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/01/news010.html
    2017年10月01日 07時00分 公開
    「FF外から失礼します」――最近、こんなフレーズをよく見かけるようになった。
    [村上万純,ITmedia]

     「FF外から失礼します」

     最近、Twitter上でこのフレーズを見かける機会が増えたのではないでしょうか。「Yahoo!リアルタイム検索」で、過去30日間のツイート数を調べると、8月30日だけで「FF外から失礼します」が2万6658件もツイートされていることが分かります。1日に1万ツイートを超えている日も10日間以上あり、1つの文化として定着し始めているのが伺えます。

     これは「Twitter上で誰かにリプライを送るときのあいさつ」とされており、広く拡散されているツイートに対するリプライの冒頭などによく見られます。実際にこのあいさつと共に知らない人からリプライをもらったという人もいるでしょう。

     海外メディアの間では“丁寧なネットスラング”(関連記事)として紹介されたこともありますが、そもそも「FF」とは何を指すのでしょうか。初めて見る人の中には「FF? ファイナルファンタジーのこと?」と、有名なゲームタイトルに関する事柄と勘違いする人もいますが、FFは「フォロー・フォロワー関係」を指しています。また「FF外」という言葉から、Twitter上の人間関係を「FF内/FF外」と暗に分けていることが伺えます。

     一方で、「Twitterとは本来オープンに話をする場なので、このあいさつは不要では?」と考える人たちもいます。こうした意識の違いは、Twitterというツールに対する考え方の違いがそのまま表れているように思います。「オープンでフラットな場であり、知らない人とも気軽に交流できるのがTwitterの魅力だから、礼儀さえあればそのようなあいさつは不要」「いや、自分の意思でフォロー・フォロワー関係を作っているのだから、知らない人に話しかけるときはひと言断るのがマナーだろう」――こういった具合に、両者の考えは異なります。

     各ユーザーがそれぞれTwitterに対する考えを持ち、自分なりの使い方をしている分には問題ないですが、それをほかの人に強要したり、直接問題提起したりすることで両者に軋轢(あつれき)が生まれているのです。


     「最近のTwitterは窮屈に感じる」

     日本語版が登場した2008年からTwitterを使っている初期ユーザー(Twitter自体は06年サービス開始)の中には、こう話す人もいます。では、この“あいさつ”はいつ頃から始まったものなのでしょうか。

    引用元: ・【ネット】Twitterの“謎ルール”いつから定着? 「FF外から失礼します」「無言フォロー禁止」「無断RT禁止」

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