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    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 10:29:11.82 ID:CAP_USER9.net
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     元SMAPの中居正広(45才)が、6年にわたって交際していた30代のダンサー・Aさんと破局していたことがわかった。

     今年3月、女性セブンのスクープでふたりの交際は発覚した。Aさんは幼い頃からモダンバレエやジャズダンスを始め、安室奈美恵(40才)のバックダンサーを
    務めたほどの実力者で、最近はAKB48グループの振付師としても活躍している。

     中居とは8年前、AさんがSMAPの振り付けサポートをしていた時に出会った。個人レッスンを通じて打ち解けたふたりが恋に落ち、一緒に住む関係になるまで
    時間はかからなかった。

    「出会ってしばらくして同棲を始めたそうです。念のためか、彼女は中居さんの自宅マンションの目と鼻の先にワンルームマンションを借りていました」(芸能関係者)

     外で食事をすることはほとんどなく、デートはもっぱら自宅。しかし、彼女は「家の中でふたりでいられればいい」というタイプだったこともあり、
    中居も安心して過ごせたという。

    「過去にテレビで『野球』『地元の友達』『麻雀』を“絶対に譲れないもの”として挙げるほどオッサン的な中居さんは女性にとって面倒くさい男ですが、
    Aさんは細かいことを一切言わず、すべて彼の好きなようにさせた。それが中居さんにとっては心地よかったようです。あのズボラな中居さんが6年も同棲生活を
    続けたことからも、結婚も近いのではと噂されていました」(スポーツ紙記者)

     しかも、奇しくもSMAPを解散し、アイドルという“足かせ”がなくなった今、結婚に踏み切るのには充分なタイミングだったはず。しかし、中居が6年間にわたる
    関係の先に選んだのは、ゴールではなくピリオドだった。中居を知る関係者が指摘する。

    「ふたりは長く交際してお互いに結婚も意識していたようですが、急転直下でSMAPが解散することになり、環境が変わりました。中居くんは、TBSで時間や
    形態を変えながら20年近く続けてきた音楽番組が9月末に終了するなど、仕事の面で影響が出た。もともと中居くんが事務所に残留したのは、これまでお世話になった
    スタッフに迷惑をかけられないという理由でした。責任感の強い中居くんとしては“今は結婚ではなく、仕事の正念場”というのが正直なところでしょう」

     Aさんにとっても決断の時期だったようだ。

    「すべて中居さんの好きなようにさせるAさんといえども、年齢的にそろそろ結婚したいという思いがあった。ふたりで話し合った結果“ゴールが見えないなら、
    ここで区切りをつけましょう”と別れに踏み切ったそうです」(Aさんの知人)

     今年に入ってから働きづめだった中居は冒頭の通り、遅めの夏休みを取ってプライベートで東南アジアを旅行する計画を立てていたが、土壇場になってキャンセルした。

    「中居くんが一緒に旅立とうとしていたのはAさんではなかったみたいです。すでに中居くんは次のステージに向かっているようです」(前出・中居を知る関係者)

     一方のAさんにも、別れのショックは見当たらないという。

    「彼女は最近、吹っ切れたようにダンスの仕事に励んでいます。今まで以上に仕事に打ち込んでいますよ」(前出・Aさんの知人)

     ふたりもまた、「新しい地図」を手に、別の道を歩み始めた。

    ※女性セブン2017年10月26日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00000002-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00000002-pseven-ent&p=2

    引用元: ・【芸能】中居正広、6年交際のダンサー恋人と破局 「結婚より仕事」

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    1: 小豆大福 2017/09/25(月) 23:32:51.92 ID:CAP_USER9.net
    無題毎日新聞2017年9月25日 23時24分(最終更新 9月25日 23時24分)
    https://mainichi.jp/articles/20170926/k00/00m/010/092000c

     小池百合子都知事が「希望の党」代表に就くと表明したことに対し、「都政への専念」を求めていた公明党が反発している。公明党は7月の都議選で、小池氏が率いる「都民ファーストの会」と連携し、知事与党の立場。国政での自公連立と、都政の知事与党の「使い分け」への影響は避けられない。都議会での連携解消の可能性も出てきた。


     都議会公明党の東村邦浩幹事長は25日、「知事に裏切られたという思いでいっぱいだ」と語った。その上で「非常に不快な思い。知事が都政に専念し、都政を前に進めていくという約束だった。(都民ファーストとの)連携を解消するかどうか、党本部とよく相談したい」と述べた。

     党本部の山口那津男代表も不快感をにじませる。首相官邸での安倍晋三首相との党首会談後、「就任から間もなく、知事としての成果を十分に出せていない」と記者団に語り、「あくまでも知事としての責任を全うしていただきたい」と強調した。自公連立について「公明党の姿勢は全く変わらない」と語った。

     公明党は「小池新党」誕生を警戒し、「知事には都政に専念してもらいたいと思うし、専念していただけるのではないか」(井上義久幹事長)などと繰り返しけん制していた。さらに、新党に参画しないよう小池氏側に伝えていたという。

     都民ファーストは都議会で55議席で第1党だが、23議席の公明党と連携しなければ過半数(64議席)に届かない

    引用元: ・【公明党】非常に不快な思い。知事が都政に専念し、都政を前に進めていくという約束だった。「裏切られた」小池氏の新党代表就任に反発

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