あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    公務員

    1: 小豆大福 2017/12/29(金) 17:34:25.78 ID:CAP_USER9.net
    3

     政府は原則60歳と定める国家、地方公務員の定年を3年ごとに1歳ずつ延長し、2033年度に65歳とする方向で検討に入った。政府関係者が29日、明らかにした。

    2017年12月29日 16時29分
    https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/383555/

    引用元: ・【政府】公務員定年、33年度に65歳とする方向で調整

    【公務員定年、33年度に65歳とする方向で調整】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/08(金) 11:15:21.92 ID:CAP_USER9.net
    公務員に冬のボーナス 国家公務員は平均68万円
    12月8日 11時05分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011250831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
    no title


    全国のほとんどの公務員に8日冬のボーナスが支給され、国家公務員の平均支給額はおよそ68万円と去年より2万円余り減りました。
    ただ8日の参議院本会議で給与法の改正案が成立すれば、ボーナスの引き上げがさかのぼって適用されるため、去年よりおよそ9000円増えることになります。
    内閣人事局によりますと、国家公務員のことしの冬のボーナスは、管理職を除いた平均年齢35.9歳の職員の平均額でおよそ68万1500円と、去年に比べておよそ2万3300円、率にして3.3%減りました。

    ただ8日の参議院本会議で給与法の改正案が成立すれば、ボーナスの引き上げがさかのぼって適用されるため支給額はおよそ71万4000円となり、去年よりおよそ9200円、率にして1.4%増えることになります。

    支給額が最も多いのは、試算・試みの計算で最高裁判所の長官がおよそ581万円、次いで衆参両院の議長がおよそ535万円となっています。

    総理大臣と閣僚は行財政改革を推進するために一部を返納することにしているため、総理大臣がおよそ406万円、ほかの閣僚がおよそ339万円となっています。

    引用元: ・【内閣人事局🍆】公務員に冬のボーナス 国家公務員は平均68万円

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    1: 小豆大福 2017/11/29(水) 23:43:13.06 ID:CAP_USER9.net
    2

    2017年冬の公務員のボーナス事情はどのようになっているのでしょうか? 大企業を中心とする民間の2017冬ボーナスは下げに転じましたが(参照 → 2017年冬ボーナス平均支給額ランキング )、公務員はどうでしょうか?
    https://allabout.co.jp/gm/gc/472096/

    ■国家公務員の冬ボーナス支給額 平均72万1841円 

    国家公務員(管理職および非常勤を除く一般行政職)の2017年夏ボーナス(期末手当、勤勉手当)の平均支給額は64万2100円で前年比1.9%増でした。2016年の人事院勧告に基づき、ボーナス(期末手当・勤勉手当)の支給月数が1.995か月分から2.045か月分に引き上げられたからです。

    2017年冬ボーナスも同様にアップする見込みとなっており、平均支給額は前年比2.4%増の72万1841円と予想されています(>>>1�。

    >>>1�三菱UFJリサーチ&コンサルティング「2017年冬のボーナス見通し」(2017年11月8日発表)より

    地方公務員も含め、公務員全体では前年比3.5%増

    地方公務員もあわせた公務員のボーナスをみると、 一人当たりのボーナス支給額は前年比3.5%増と予測されています(>>>2)。

    地方公務員のボーナスも、国家公務員の動向に準じています。というのも、多くの自治体では、給与やボーナス支給を国家公務員の基準をもとに決めるからです。国家公務員の支給が増加すれば公務員全体もアップするのは当然ですね。

    >>>2)みずほ総合研究所「2017年冬季ボーナス予測」(2017年11月10日発表)より

    ■人事院勧告 ボーナス0.1月多い4.4か月に

    平成29年の人事院勧告は、2017年8月8日に発表されました。この人事院勧告というのは国家公務員の給与やボーナスが民間のものとかけ離れないようにするものです。民間の給与やボーナスと比較し、俸給制度や諸手当制度の見直しを勧告し、給与法の改定をうながすものです。

    平成29年の人事院勧告は、
    ・国家公務員一般職の月給を平均631円(0.15%)引き上げる。
    ・ボーナスに当たる期末・勤勉手当の年間支給月数を0.1カ月多い4.4カ月とする。
    ・月給とボーナスを合わせた平均の年間給与は5万1000円増の675万9000円。
    というものでした。

    これが国会に提出され、給与法が改定される予定です。予定通り改定となると、月給は4月にさかのぼって差額が支給され、ボーナスは2017年冬から増額となります。

    ■公務員 2017冬ボーナスは12月8日支給

    公務員のボーナス支給日をみておきましょう。国家公務員のボーナス(手当)支給日は法律で決められています。
    ボーナス(期末手当、勤勉手当)の支給は、
    ・対象:基準日(夏6月1日、冬12月1日)に在職する職員
    (基準日前一か月以内に退職や死亡した職員にも支給される)
    ・支給日:夏6月30日、冬12月10日
    (支給日が土曜の場合は前日、日曜の場合は前々日の金曜)
    と決められています。

    2017年の12月10日は日曜なので、2017年の国家公務員の冬のボーナスは前々日の金曜、12月8日支給ということになります。地方公務員もこれにならって支給されます。

    2017年冬ボーナス、大企業は下げに転じたところも多かったですが、公務員はアップとなったようです。民間企業の動向より少し遅れて決まる公務員のボーナス、来年はどのようになるか注目したいところです。

    配信2017.11.29
    All About NEWS
    https://news.allabout.co.jp/articles/c/472152/

    関連参考ソース
    https://allabout.co.jp/gm/gc/472096/

    大手企業 平均91万6396円で前年比1.19%減
    no title


    ★1が立った時間 2017/11/29(水) 19:25:02.67
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511957698/

    引用元: ・【賞与】公務員の冬ボーナス平均支給額、2.4%増の72万円 民間(大手企業)は1.1%減の91万円★3

    【公務員の冬ボーナス平均支給額、2.4%増の72万円 民間(大手企業)は1.1%減の91万円】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/15(金) 17:36:29.12 ID:CAP_USER9.net
    札幌市職員 アルバイトで免職

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7003972661.html
    106※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    札幌市の57歳の職員が公務員の兼職を禁止する法律に違反して
    コンビニエンスストアや飲食店などでアルバイトを繰り返し、収入を得ていたなどとして、
    市はこの職員を15日付けで懲戒免職の処分としました。

    懲戒免職の処分を受けたのは、札幌市北部市税事務所の畑山啓造主査(57歳)です。
    札幌市によりますと、畑山主査は、おととし2月から2年あまりにわたって
    市内のコンビニエンスストアや飲食店など12の店舗でアルバイトを繰り返し、
    あわせておよそ195万円の収入を得ていた上、勤務時間中に居眠りや
    勝手に席を離れる行為を繰り返していたということです。

    畑山主査は、「借金と養育費で生活が苦しかった」と話し、反省しているということですが、
    札幌市は、公務員の兼業を禁止する法律に違反して信用を失墜させたとして、
    15日付けで懲戒免職の処分にしました。

    札幌市の遠藤康弘税務担当局長は
    「心より深くお詫び申し上げます。職員の服務規律の徹底に取り組み、信頼回復に努めていきます」
    とするコメントしています。

    札幌市はこのほか、それぞれ生活保護費の誤って支給したり、
    工事の発注で不適切な事務処理をしたりしたとして、2人を減給の懲戒処分としました。

    09/15 16:59

    引用元: ・札幌市職員のおっさん(57)、2年間にコンビニや飲食店等12の店舗でバイトを繰り返し、計約195万円を稼いでいたのがバレてクビ、退職金0

    【【悲報】札幌市職員のおっさん(57)、2年間にコンビニや飲食店等12の店舗でバイトを繰り返し、計約195万円を稼いでいたのがバレてクビ、退職金0】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/11(月) 11:59:02.95 ID:CAP_USER9.net
    無題政府は国と自治体合わせて約330万人いる公務員に「65歳完全定年制」を導入する方針を打ち出した。理由を聞いて耳を疑った。「一億総活躍社会で公務員に働きがいを感じてもらうために、再雇用ではなく定年を65歳に延長する」というのだ。

    悪い冗談だろう。第一、安倍晋三首相は「“民間活力の爆発”。これが成長戦略のキーワードだ」と語っていたはずで、“公務員の活力”を爆発させて成長の原動力にするなど聞いたことがない。

    だが、ジョークではなかった。自民党「一億総活躍推進本部」の提言(今年5月)にはこう書かれている。

    〈現行、公務員の定年は60歳であり、(雇用継続は)定年後比較的軽易な業務に従事させる再任用によってなされている。しかし、一億総活躍の趣旨にかんがみると、モチベーションの低下を招きやすい再任用より、働く意欲のある職員のためにも最後まで「勤め上げる」定年引上げを推進すべきである〉

    理由がこう続く。

    〈かつて完全週休二日制が公務員主導で社会に定着していったように、公務員の定年引上げが民間の取組を先導し、我が国全体の一億総活躍社会をけん引することも期待される〉

    公務員を65歳定年にすれば、民間企業も“右にならう”という論理だ。「そんなことあるわけない」と都内で町工場を営む社長は一笑に付したが、目は笑っていない。

    「今は利益が出ない上に人手不足が深刻で、経営者はみんなどうやって人件費を抑えながら人材を確保するかに頭を悩ませている。こういっちゃなんだが、経験豊富で仕事もできる“即戦力”を定年後に安い給料でコキ使える再雇用はとても都合がいい。人件費のかさむ定年延長を役所が導入すれば民間にも広がる? そんなわけないのは役人も百も承知のはず。自分たちだけ甘い汁を吸おうという魂胆に決まっている」

    こういう時だけ迅速に動くのがこの国の“お役所仕事”だ。

    自民党の提言を受け、安倍内閣が公務員の定年引き上げの具体的検討を盛り込んだ「骨太の方針」を閣議決定(6月)すると、霞が関では関係省庁がこの夏から連絡会議を設置して検討に着手した。年末までに国家公務員法と地方公務員法の改正案をまとめ、来年(2018年)1月からの通常国会で成立、翌2019年から公務員の定年を段階的に延長し、年金が65歳支給開始となる2025年に「65歳完全定年制」を敷くという、まさに疾風迅雷で実施するスケジュールを立てている。

    役人のモチベーションがあがるのは当然だろう。現在57歳の国家公務員(ノンキャリア職員)の平均年収は約804万円で、定年延長がなければ2020年に829万円で60歳の定年を迎える。ところが、定年延長で65歳まで勤め上げればその給与水準をほぼ維持したまま、ざっと4000万円ほどの生涯賃金が上積みされる計算になるのだ。

    配信2017.09.11 07:00
    NEWポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20170911_611578.html

    関連過去スレ
    【政府】公務員定年、65歳に 19年度から段階的に延長 政府検討★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504271853/

    ★1が立った時間 2017/09/11(月) 08:47:21.79
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505087241/

    引用元: ・【1億総活躍】公務員に65歳完全定年制導入で生涯賃金4000万円増★2

    【【1億総活躍】公務員に65歳完全定年制導入で生涯賃金4000万円増】の続きを読む

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