あずきチャンネル

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    劣化

    1: 小豆大福 2017/10/18(水) 22:28:08.06 ID:CAP_USER9.net
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    連続ドラマ『明日の約束』(フジテレビ系)が10月17日から始まり、初回の平均視聴率が8.2%(関東地区)だったことが18日にビデオリサーチの調べでわかった。

    このドラマは、井上真央が大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)以来、約1年10カ月ぶりに連続ドラマで主演する話題作だ。井上が演じる高校のスクールカウンセラーが、学校で巻き起こるさまざまな問題や事件の謎を追う。

    藍沢日向(井上真央)はある日、不登校が続く1年生の吉岡圭吾(遠藤健慎)の家庭訪問を、担任の霧島(及川光博)と行う。吉岡の母の真紀子(仲間由紀恵)は、いじめが原因で圭吾がうつ病を患っていると、学校側の対応を非難。圭吾のいじめについて、クラスメイトやクラブ顧問に聞き取り調査を行う霧島のもとに、真紀子から、圭吾が家出したと連絡が入る。この圭吾の問題と並行して、藍沢は男遊びが激しい母親と暮らすのが限界だという女子生徒の相談にも向き合っていく。

    重苦しいテーマを扱ったドラマであるため、視聴者からは賛否両論が巻き起こっている。SNS上でも《見ていて悲しくなる》といった投稿や、仲間由紀恵が演じる過保護な母親に対する書き込みが目立った。

    「圭吾が『明日が来るのが怖い』と藍沢に告白するシーンは深夜の体育館で、しかも『好きな色は黒です』と藍沢の問いかけに答える。話の内容が重く、暗い場所での場面が多いため、近年では稀にみる明るくない学園ストーリーだといえるでしょう」(テレビ雑誌ライター)


    「仲間はもうすこしダイエットすべき」

    藍沢は圭吾から「先生のことが好きです」と告白されるが、藍沢はこれを断る。その不可解な告白の翌日、圭吾は自殺を遂げていた。

    「見ていて、誰かが傷ついたり、心の行き場のなさを嘆く姿を、これでもかと見せつけるヒューマンドラマです。見ていて元気になれるドラマではありません。いずれにしても、熱心なスクールカウンセラーが不幸のどん底にたたき落とされるという状況は、『熱心すぎるがゆえに叩かれる』という現代という時代の風潮を良くも悪くも反映しています。2話目からは、ますます熱心であるがゆえに割を食う、藍沢の苦戦が描かれることでしょう」(同・ライター)

    ほかには、視聴者から仲間の容姿についての投稿が多い。

    no title

    https://myjitsu.jp/archives/34286

    引用元: ・【芸能】仲間由紀恵の「劣化」が出演ドラマで露わに

    【仲間由紀恵の劣化がひどい(画像あり)】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 10:57:43.25 ID:CAP_USER9.net
    さる9月18日、テレビ朝日で放送された大型歌番組「MUSIC STATION ウルトラFES 2017」で、1人の女性歌手の歌声が物議を醸した。SNS上の声を拾ってみよう。

    「生歌聞けたもんじゃない」「全然声出ないじゃん…がっかり」「歌めっちゃヘタになってる…なんかあったの?」

    「一般視聴者から酷評されているのは、岡本真夜です。1995年、自身が作詞・作曲したデビュー曲『TOMORROW』が約180万枚のビッグセールスを記録。
    以後20年以上、歌手活動を地道ながら続けています」(芸能ライター)

    同曲は阪神大震災と同年に発売されたこともあり、被災者など多くの人々から「勇気をもらった」「元気づけられた」といった声が寄せられたと、彼女本人がインタビューで明かしている。世代を超えてのスタンダードナンバーである。

    だが、その生みの親で、いつまでも当時のままの歌声を聴かせてほしい肝心の張本人の声が“おかしい”というのだ。

    「ただ、岡本の歌唱力が疑問視されたのは今回だけではありません。先月27日の『24時間テレビ』(日本テレビ)の生放送でも『TOMORROW』を歌っていましたが、ネット上には『岡本真夜 明日は来ないぞ これ…歌ひどい』といった意見も投稿されていたほどです」(前出・芸能ライター)

    さらに2年前、2015年の「音楽の日」(TBS系)でも同曲を生熱唱したのだが、声量や音程が乱れたことが視聴者をザワつかせた。だがこの件に関しては本人からブログで「今週、息子の風邪がうつってしまい 昨日まで熱と闘っておりました」と、体調不良が原因だったことをファンに謝罪している。

    その時は体調不良で済んだが、それから数えきれないほど歌ってきているはず。
    本人はもちろん彼女を取り巻くレコード会社関係者は、その崩壊した歌声についてどう思っているのか。

    折りしも、来年引退を決意した安室奈美恵の決断に称賛が送られている。一方、人々から酷評され続けても歌い続ける岡本真夜。あなたはどちらがカッコイイと思いますか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/13664239/
    2017年9月26日 9時58分 アサ芸プラス

    https://www.youtube.com/watch?v=6zTQwrmjwW4


    TOMORROW

    https://www.youtube.com/watch?v=YjkiJ4ok-0c


    Alone 岡本真夜

    no title

    引用元: ・【芸能】岡本真夜「TOMORROW」の声量が超絶劣化で「明日は来ない」大クレーム!

    【【悲報】岡本真夜「TOMORROW」の声量が超絶劣化で「明日は来ない」大クレーム!】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/11(月) 22:56:25.16 ID:CAP_USER9.net
    106◆ ゲームやポルノにへばりつき、“劣化”する男たち
     鈴木涼美が『男子劣化社会』(P・ジンバルドー N・クーロン 著)を読む

    常日頃から、私はブツブツ言っている。
    女といっても今時嫁入り修行だけをしていては尊敬されないし、かといって職場に残れば今でもお局負け犬売れ残りのレッテルを免れないし、そもそも女性で順調に出世というのもやや非現実的なままである。

    米心理学者による本書は、そんな私の文句に対して、男の方がさらに深刻な状況にあると示唆する。
    性から、あるいはもっと広く社会から自分を遠ざけ、ゲームやポルノにへばりついたまま社会生活を循環させてしまう。

    そもそもなぜ男が情けなく劣化の途を辿っているのか。
    その原因について、米の臨床現場における薬物療法の現状やポルノによる生殖機能が鈍る作用などトリビアルな研究結果を網羅的に紹介し、解決策を提案するまでが本書の主題である。

    ユニークなのはゲーム、学校、ポルノ、ネット、などの劣化加速装置の列挙に続いて「女性の隆盛?」という章が設けられていることだ。
    確かにかつての男らしさは女に代替可能であることが証明され、特権は乗っ取られ、役割が曖昧になり、しかしいまだ女性は攻撃的な俳優にドキッとしたまま、当然デート代の割り勘にも否定的である。

    男女双方に染み付いた家父長制の匂いと、正しく優しくあろうとする今時の男の相性が悪いのは当然で、長くこの世を窮屈だと思っていた女性としてはその身の置き場のなさはちょっとわかる。
    窮屈な男らしさや女らしさからの解放が私たちにありえないほどの選択肢を用意したのは間違いないが、その先にあったのが、寄りかかるものをなくしてひたすらスマホの中に逃げ込む男の姿であったとしたら、それはちょっと笑えない。

    こちらも色々とアンビバレンツな方向に突き進むのに忙しいので、救ってあげようなんて思わないが、終章の一文はとても刺さる。
    「男性が女性たちの問題に無関心だったように、今、勢いづいている女性たちが男性たちの問題に無関心なら、それは進歩とは言えない」。

    http://bunshun.jp/articles/-/4026

    ■ 前スレ(1が立った日時:2017/09/10(日) 23:02:15.35)
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505119499/

    引用元: ・【話題】ゲームやポルノにへばりつき“劣化”する男に女性たちは無関心★8

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