あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    募集

    1: 小豆大福 2017/11/24(金) 12:20:00.69 ID:CAP_USER9.net
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    「行きたくない街ナンバーワン」から脱却しようと、名古屋市がご当地ソング作りに乗り出した。「名古屋ゆかりのヒット曲がない」と嘆く河村たかし市長の肝いりで、市民から歌詞を募っている。 

    市は過去にも歌を作ってきたが定着しなかった。今度こそ、となるだろうか。

    「かねがね悲しんどる。東京や大阪にはあるのに」。
    河村氏は13日の記者会見で、東京の「有楽町で逢(あ)いましょう」、大阪の「月の法善寺横丁」、長崎の「長崎は今日も雨だった」などを引き合いに、名古屋ゆかりのヒット曲がないことを嘆いてみせた。

    その河村氏の号令のもと、市は今年度200万円をかけて歌を作る。

    市は昨年、「国内主要8都市で行きたくない街ナンバーワン」との調査結果を自ら公表。それだけに、「歌で名古屋の魅力を掘り起こし、盛り上げたい」(市ナゴヤ魅力向上室の担当者)という。

    市民から集めたフレーズを組み合わせて歌詞をつくり、プロが作曲する。来年3月に披露する予定だ。

    思い描くのは、「恋するフォーチュンクッキー」や「恋」といった近年のヒット曲だ。市の担当者は「歌って踊れて、SNSに投稿したくなるような作品になれば」。

    河村氏も「紅白を目指せる、みんなが歌って楽しい歌を作らないかん」と意気込む。

    河村氏は会見で「あんまり優等生的なやつはいかわな。『希望の風が吹いて』とか。偶然言っただけで(希望の党とは)あまりオーバーラッピングしてませんけど」と述べ、名古屋の街を具体的に思い浮かべる歌詞がよい、との考えを示した。
    http://www.asahi.com/articles/ASKCN5WJ6KCNOIPE02B.html

    引用元: ・【話題】 「行きたくない街ナンバーワン」から脱却へ、名古屋市が歌詞を募集

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    1: 小豆大福 2017/11/13(月) 19:46:09.97 ID:CAP_USER9.net
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    医者を大募集している」と、2017年11月10日からネットが騒がしくなった。J-CASTニュースが確認したところ、今回の医者の募集はデマで、12年の募集広告を引用した内容だった。

       上小阿仁(かみこあに)村については、ネット上の一部で、常勤医が配属されるたび住民によるイジメが起き、6年間で7人の医者が辞めて行った、との指摘も出ているが、村役場の担当者は取材に対し、「イジメが原因で辞めた方は一人もいません。こうした噂に、私どもも村民もずっと嫌な思いをし続けています」と困り果てていた。

       「医者イジメで有名な上小阿仁村、また医者に逃げられ求人を出してしまう」。ネット掲示板やまとめサイトにそんな見出しが躍ったのは11月10日からだ。これに対しては、

    「またイジメられるんだろ?」
    「ここまでして人間イジメたいとか異常」

    などといった書き込みが出た。

       この村では、07年4月以来、13年8月までに7人の医師が辞めている。中には就任1か月で辞めた医師も。「医者イジメの村」と認識されることになったきっかけは、07年に退職者が出た年に発行された村の広報誌で、村民に対する注意文が掲載されている。そこには村の財政の赤字に関し、高給取りの医者の存在が税金の無駄遣いではないか、という意見があり、医師を攻撃する村民がいるとして、

    「まったく『いじめ』と思われるような電話もあるそうですが、このような不心得者は、見つけ出して、再教育の必要があるようです」

    と書いている。村民の大多数は医師に心から感謝しているが、不心得者が5、6人いる。こうした状況が続く限りは、医師に敬遠され、無医村になってしまう、と警鐘を鳴らしている。こうした記述が後日、注目を集めて以降に辞めた医師も同様の理由だろう、と受け止められたのだ。

       J-CASTニュースが17年11月13日に村役場に取材したところ、この広報文に尾ひれ羽ひれがつき、事実とは違うことが一気に広まった、と担当者は頭を抱えていた。確かに医師に対し嫌な言葉を投げかける人は存在したが、辞めたのは健康上の問題であり、イジメでは決してない。この警告文も当時の担当者がよかれ思って出したもの。そして、医師に対して嫌な言葉を投げかけたのはこれ限りだった、とし、

    「医者イジメの村という噂に、私どもも村民もずっと嫌な思いをし続けているんです」

    と語った。また、現在いる医師は仕事を続けており、新たに公募などしていない、とも述べた。

       しかし、なぜこれだけ立て続けに医師が辞めているのか。担当者は、

    「それぞれ様々な理由があるようです。でも、13年8月に常勤医になっていただいた先生は現役ですし、78歳ですが、『まだまだ頑張れる』と継続を希望されています」

    と話していた。

       14年11月7日に日本公衆衛生学会に提出された奈良県立医大の「秋田県上小阿仁村における医師確保問題」には3回訪問した現地調査レポートがあり、同村に勤務した8人の医師への聞き取り調査も行っている。それによれば、07年4月に退職した医師から3人は、村当局、村民との関係性が退職に結び付いている可能性があるが、それ以降は見当たらない。そして住民とは関係なく、インターネット上で事実とは異なる風評が広がり一人歩きをしている、と書かれている。

    https://www.j-cast.com/2017/11/13313758.html?p=all
    no title

    引用元: ・【社会】「医者イジメの村がまた医者を公募」はデマ 「噂に嫌な思いをし続けている」と役場担当者は頭を抱えた 秋田 上小阿仁村

    【「医者イジメの村がまた医者を公募」はデマ 「噂に嫌な思いをし続けている」と役場担当者は頭を抱えた 秋田 上小阿仁村】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 23:28:36.43 ID:CAP_USER9.net
    架線トラブルで駅間に立ち往生したJR宇都宮線の1本に、記者が乗り合わせた。トラブル発生から避難までの様子を伝える。

    茨城県古河市で22日投開票があった衆院選の取材を終え、1泊して東京に帰ろうと午前9時ごろにJR古河駅に着いた。早朝から強風のため上下線の運転を見合わせていることを知り、駅前のファストフード店に入ったら運転再開を待つ人で満席。正午近くにようやく上野行きの上り線が再開し、乗り込んだ。

    台風の影響で風が吹きつけ、揺れる車両は徐行で走り始めた。だが、15分ほど走ると突然、茶畑に囲まれたところで停車した。「一部区間で停電があり原因を調査中」。そんな車内アナウンスが流れる中、乗客は本やスマートフォンを手に運転再開を待った。車内にはトイレもあったためか、冷静に対応する人が多かった。

    約50分後、静まりきった車内に「東鷲宮駅―久喜駅間で架線が切断」と停電の原因が伝えられた。「復旧には長い時間がかかるため、これから下り線の車両を横につけ、移って頂きます」と放送があると、車内がざわつきだした。古河駅に戻るようだ。

    続いてこんな呼びかけがあった。「お客様の中でJRの運転士がいたら車掌まで申し出て下さい」。乗客はけげんな顔で辺りを見回した。

    下り線が横付けされると、乗客… 残り:355文字/全文:883文字

    架線トラブルで走行できなくなったJR宇都宮線の上り列車(奥)に下り列車が横付けし、乗客が乗り換えた=茨城県古河市
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    架線トラブルで駅間で立ち往生したJR宇都宮線の上り列車(右)。下り列車が横付けし、乗客が乗り換えた
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    架線トラブルで走行できなくなったJR宇都宮線の上り列車(右)。下り列車が横付けし、乗客が乗り換えた=茨城県古河市
    no title


    配信2017年10月23日18時53分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBR5K20KBRUTFL00D.html?iref=com_alist_8_01

    引用元: ・【茨城】「お客様の中に運転士はいませんか」 JR宇都宮線立ち往生 朝日記者が乗り合わせる

    【茨城「お客様の中に運転士はいませんか」 JR宇都宮線立ち往生 朝日記者が乗り合わせる】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/30(土) 19:04:50.45 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000002-withnews-sci

    最近、パソコンやスマートフォンで、ウィキペディア(Wikipedia)のページを開くと、寄付を呼びかけるメッセージをよく見かけます。スマホの場合、画面全体が呼びかけで覆われることもあります。SNS上では「気持ちは分かるけど、大きすぎる」という意見も。世界のアクセス数で見ると、アメリカに次ぐ二番目の日本。

     なぜ最近、寄付の募集が目立っているのか。そもそも寄付にこだわる理由は?「日本はまだ寄付をそれほど認識していません……」。ウィキペディアを運営するアメリカの「ウィキメディア財団」に取材しました。

    ■年に一度のキャンペーン

     ウィキペディアを使って調べ物をしようとすると、パソコン上で最近、次のようなメッセージが出るようになりました。

     〈日本の読者の皆さまへ、今日は、日本の皆さまにお知らせがあります。ウィキペディアの援助をお願いいたします。私たちは独立性を守るため、一切の広告を掲載いたしません。平均で約1500円の寄付をいただき、運営しております。援助をしてくださる読者はほんの少数です。もし、このメッセージを読んでくださった皆さまが300円を寄付してくだされば、ウィキペディアはこの先何年も発展することができます。コーヒー1杯ほどの金額です。ウィキペディアを便利に思われるなら、今後も運営を続け、さらに発展できるよう少しのお時間をください。よろしくお願いします〉

     スマホでも英語版でも、文字数や表現はやや異なりますが、ほぼ同じ内容のメッセージが出ています。そして両方とも「クレジットカード」と「PayPal」の寄付方式を案内しています。寄付額を載せたページには「300円」「1500円」「2000円」「5000円」「10000円」「その他」などと金額が選べるようになっています。

     財団によると、このお願いは年に一度、2~3週間かけて実施されるキャンペーン。今回は9月いっぱい表示される予定です。

    ■広告に頼らず、寄付を呼びかける理由

    なぜウィキペディアはここまで寄付を重んじているのでしょうか。

    取材に対し、財団は、寄付への思いについて教えてくれました。

     財団によると、運営資金は主に個人からの寄付で、一人当たりの平均金額は15ドル(約1600円)だそうです。財団は「個人の読者からの寄付で賄っているからこそ、『真』のパブリックなものになります」と説明します。

     そして、「ウィキペディアには無料の知識を提供し続けるミッションがあります。読者への説明責任や信頼関係を維持するために、寄付が非常に重要な役割を果たしています」と訴えました。

     さらに、「広告が入れば、中立の立場が保ちにくいし、読者からの全面的な信頼を損なうことにもつながります」というボランティア編集者の意見も紹介してくれました。

    引用元: ・【ネット】ウィキペディア「目立ちすぎる」寄付募集の理由。本家の財団に訊くと「日本では認識されていないから・・・」

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    1: 小豆大福 2017/09/28(木) 16:29:34.47 ID:CAP_USER9.net
    3人口約450人と本州の自治体最少で過疎に悩む和歌山県北山村が、「ネットによる観光PRを強化しよう」と今月5日から「地域おこし協力隊」を初めて募集。

    しかし、応募どころか問い合わせすらなく、関係者が肩を落としている。

     全国で唯一、村域全体が「飛び地」の同村。人口は少ないが、特産の果実「じゃばら」と「観光筏下いかだくだり」を活性化事業の両輪に、注目され始めている。「PR強化には(村内に少ない)パソコン操作にたけた人材が必要」と公募を決め、一般社団法人「移住・交流推進機構」のホームページにも掲載した。

     しかし、「問い合わせもない。外からの視点で村の新しい宝物を発掘してほしいのだが……」(村政策推進室)との状況で、当初10月4日までだった募集期間を、「応募があるまで延ばす」(同)ことにした。

     募集するのは20~35歳の1~2人。非常勤特別職として、主に観光協会の仕事をする。村に居住し、パソコンの基本操作ができることが条件で、報酬は月額16万6000円。雇用期間は採用日から来年3月31日まで。村の担当者は「村民と仲良くして、ずっと暮らしてもらえればうれしい」と話している。

    お問い合わせは先はソース元にて。
    2017年09月28日 13時56分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170928-OYT1T50024.html

    引用元: ・【和歌山】地域おこし隊、応募ゼロ…「問い合わせもない」

    【【悲報】和歌山の「地域おこし隊」 応募ゼロ…「問い合わせもない」 給料は月●●万で現在も募集中】の続きを読む

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