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    収入

    1: 小豆大福 2017/12/07(木) 12:33:29.86 ID:CAP_USER9.net
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    京都市の門川市長はきょう、12人の子どもを生んだ母親へのお祝いのため、中京区の病院を訪れました。きょう午後1時前、門川市長が京都市中京区の足立病院に訪ねたのは、今年12人目の子どもを出産し、3ヶ月検診にやってきた西京区在住の奥西恭子さんと、末っ子の心祢ちゃんです。

    門川市長は「少子高齢化がいわれる中で奥西さんは子育ての楽しさと幸せを体現している」と、お祝いの言葉を述べ、8ヶ月検診の時に京都市が配布している絵本のセットを手渡しました。この後、足立病院の畑山博院長を交え、少子化対策についての意見交換が行なわれました。

    門川市長は「子育ての厳しさや難しさ」ばかりがいわれる中、奥西さんの体験などを広めていく必要がある」と述べると、奥西さんからは、「教育費については、子どもを多く生んだ人を収入にかかわらず優遇するなど検討してほしい」と意見がありました。

    京都市は今年4月に子どもや若者にかかわる施策を担当する「こども若者はぐくみ局」を創設しています。

    https://www.kbs-kyoto.co.jp/contents/news/2017/12/news_171206180000_077672.htm

    12人目の赤ちゃんを出産した京都市西京区の女性に6日、門川大作市長が祝いの記念品を贈った。看護師奥西恭子さん。9月下旬、会社員の夫正樹さんとの間に、5女となる心祢(ここね)ちゃんを出産した。きょうだいは高校3年の長女(17)から2歳の7男までおり、出産は家族みんなで立ち会った。市などによると、12人を出産したケースは近年極めて珍しいという。

    この日は3カ月健診で訪れた足立病院(中京区)に門川市長が訪問。お祝い文と、8カ月健診でプレゼントする絵本の5冊セットを手渡した。

    奥西さんは大変ながらも家族で支え合う育児生活に触れ、「子どもたちが笑ったり喜んだりしてくれるのが楽しい」と語った。また「教育費がかかるが、議論になっている教育無償化でも非課税世帯がメインなので、子どもの数も考慮してもらえれば」とも話した。門川市長は「奥西さんの体験を発信できるような方法を考えたい」と答えた。

    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20171207000038

    12人目の赤ちゃんを出産した奥西さん(京都市中京区)
    http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2017/12/20171207093412okunishi450.jpg

    引用元: ・【京都】女性が12人目の赤ちゃん出産、7男5女の大家族「教育費については子どもを多く生んだ人を収入にかかわらず優遇してほしい」

    【女性が12人目の赤ちゃん出産、7男5女の大家族「教育費については子どもを多く生んだ人を収入にかかわらず優遇してほしい」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/23(土) 22:08:35.77 ID:CAP_USER9.net
    「皇族は若いうちに将来の伴侶を見つけたほうがいい」

     かつて秋篠宮さま(51)はそう語られたという。長女・ 眞子さま(25)はその言葉どおりに恋を実らせたが、若き恋には苦難がつきもののようで。

     九州北部の豪雨被害のため延期された眞子さまと小室圭さん(25)の婚約内定会見は9月3日に無事とり行われたが……。

    「当初から懸念されていたのは、パラリーガルとして法律事務所に勤務しながら大学院に通う小室さんの収入や将来設計だ」(宮内庁関係者)

     だが、心配はこれに留まらなかった。じつは、婚約内定予定というスクープが出た翌日、小室さんが一人で臨んだ5月17日の会見の裏では、こんな “事件” が起こっていた。

    「会見当日、小室さんの自宅や勤務先にマスコミが殺到した。宮内庁は混乱を想定し、この日だけはタクシーで出社してもらえないかと前夜から小室さんに相談していた。だが、小室さんは『高額なので、タクシー代が出せません』と回答し、断わったという」(別の宮内庁関係者)

     横浜の小室さんの自宅から都内の勤務先までは30km強で、タクシーを利用すれば1万円ほど。けっして安いとはいえないが、この日は特別な日だった。

    「結局、電車移動してもらうわけにはいかず、宮内庁が用意した車で送迎することになった。天皇陛下の初孫と結婚する責任の重さを考えると、無理をしてでも用意する気概を見せてほしかったという声は少なくない」(同前)

     悩みの種は尽きないが、秋篠宮家では、「本人の意思を尊重する」という教育方針が大切にされている。

    「さまざまな報道があるが、秋篠宮さまは当人同士が決めた結婚だからと問題視なさっていない。だが、嫁がれた経験を持つ紀子さまの母心からすればご心配はあるだろう」(政府関係者)

     皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、「結婚されれば、元内親王だからといって特別なことはありません」と語る。

    「降嫁される場合には、国はほとんど関与しません。結婚式の様式や費用分担は、両家の話し合いで決められるでしょうし、その後の生活も警備以外は一般の方と同じです」(山下氏)

     今後の結婚生活に起こりうる出産や育児、親の介護といった出来事を、眞子さまは民間人として経験していく。そんなとき、眞子さまをいちばん近くで支えるのが小室さん。だからこそ、彼への心配の声が募ってしまうのである。

     8月下旬、小室さんは自宅近くの書店で、料理本を品定めしていた。

    「棚を熱心に見て回り、『月たった2万円のふたりごはん』という本を買っていました」(居合わせた客)

     小室さんが倹約志向であることだけは安心していいようだ。

    (週刊FLASH 2017年9月12日号)

    2017年9月21日 21時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/13645683/

    写真
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    引用元: ・【皇室】<眞子さまもご心配?>小室圭さん「タクシー代がない」事件

    【【悲報】眞子さまもご心配? 小室圭さん「タクシー代がない」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/15(金) 17:36:29.12 ID:CAP_USER9.net
    札幌市職員 アルバイトで免職

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7003972661.html
    106※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    札幌市の57歳の職員が公務員の兼職を禁止する法律に違反して
    コンビニエンスストアや飲食店などでアルバイトを繰り返し、収入を得ていたなどとして、
    市はこの職員を15日付けで懲戒免職の処分としました。

    懲戒免職の処分を受けたのは、札幌市北部市税事務所の畑山啓造主査(57歳)です。
    札幌市によりますと、畑山主査は、おととし2月から2年あまりにわたって
    市内のコンビニエンスストアや飲食店など12の店舗でアルバイトを繰り返し、
    あわせておよそ195万円の収入を得ていた上、勤務時間中に居眠りや
    勝手に席を離れる行為を繰り返していたということです。

    畑山主査は、「借金と養育費で生活が苦しかった」と話し、反省しているということですが、
    札幌市は、公務員の兼業を禁止する法律に違反して信用を失墜させたとして、
    15日付けで懲戒免職の処分にしました。

    札幌市の遠藤康弘税務担当局長は
    「心より深くお詫び申し上げます。職員の服務規律の徹底に取り組み、信頼回復に努めていきます」
    とするコメントしています。

    札幌市はこのほか、それぞれ生活保護費の誤って支給したり、
    工事の発注で不適切な事務処理をしたりしたとして、2人を減給の懲戒処分としました。

    09/15 16:59

    引用元: ・札幌市職員のおっさん(57)、2年間にコンビニや飲食店等12の店舗でバイトを繰り返し、計約195万円を稼いでいたのがバレてクビ、退職金0

    【【悲報】札幌市職員のおっさん(57)、2年間にコンビニや飲食店等12の店舗でバイトを繰り返し、計約195万円を稼いでいたのがバレてクビ、退職金0】の続きを読む

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