あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    台風21号

    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 10:45:32.98 ID:CAP_USER9.net
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    和歌山県の紀の川市で台風による雨などの影響で、市内を流れる貴志川の水があふれ、水につかった住宅は数百棟に上ると見られるということです。市によりますと、今のところけが人などの情報はないということです。

    紀の川市によりますと、浸水の被害が起きているのは、貴志川町丸栖の一部と桃山町調月の一部で、水につかった住宅は数百棟に上ると見られるということです。

    紀の川市では、朝早くからポンプ車を出して排水作業を続けています。また、現場では消防がボートを使って住宅を回り、取り残された人がいないか調べていますが、紀の川市や消防によりますと、今のところけが人などの情報はないということです。

    貴志川町丸栖では、午前8時すぎになっても水は深いところで大人の腰辺りにまで達していました。

    近くに住む74歳の男性は「昨夜は、それほど雨音が気にならなかったので、朝になって周りの様子を見て驚いた。田んぼが水につかってしまって農機具などもだめになってしまった」と話していました。

    配信10月23日 10時10分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011193861000.html

    引用元: ・【台風21号】「朝周りの様子を見て驚いた」 和歌山 貴志川周辺で数百棟の住宅が浸水か

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    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 11:50:54.40 ID:CAP_USER9.net
    台風21号の影響で、千葉県では22日深夜から23日にかけ、8万戸以上が停電し、少なくとも5人がけがをした。
    富津市では漁船14隻が陸に乗り上げた。

    東京電力によると、太平洋沿いの銚子市(約1万2800戸)や旭市(約1万2200戸)など県内の23市13町で、最大計約8万2300戸が停電した。

    また、県などによると、23日未明、館山市で男性(57)が強風で開いた飲食店のドアに頭をぶつけてけがをした。
    鴨川市では同日未明、男性(49)がコンビニの駐車場で転倒し、頭を打つけがをした。
    銚子市では同日朝、強風で飛んできたトタン屋根で30代の男性が顔に切り傷を負った。
    千葉市中央区と稲毛区では22日午前、傘を差して歩いていた49歳と81歳の女性が強風で転倒し、けがをした。

    鉄道の運行にも影響が出た。
    JR外房線では土気―大網駅間で木が倒れ、23日午前6時過ぎから、千葉―勝浦駅間で運転を見合わせた。
    勝浦―鴨川駅間も強風で止まった。
    小湊鉄道も一時、全線で運転を見合わせた。
    JR京葉線は23日の始発から全線で運転を見合わせたが、午前7時に再開した。

    房総半島西部の公共埠頭(ふとう)・浜金谷港(富津市)では強風と高潮の影響で、
    停泊していた漁船14隻が陸に乗り上げた。
    市によると、けが人はなかった。

    写真:打ち上げられた漁船
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    以下ソース:朝日新聞 2017年10月23日11時44分
    http://www.asahi.com/articles/ASKBR35S2KBRUDCB003.html

    引用元: ・【台風21号】漁船14隻が陸に乗り上げ 千葉、8万戸以上の停電も

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    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 06:27:48.45 ID:CAP_USER9.net
    1

    衆院選投開票の22日に本州へ接近している超大型で非常に強い台風21号について、気象庁は22日、関東に接近、上陸する台風としては「史上最強クラス」との見解を明らかにした。

    23日未明から明け方にかけて関東、東海地方に上陸する見通し。
    23日の通勤時間帯に影響する恐れがある。東海で24時間雨量が最大600ミリと予想されるほか、進路西側の近畿、北陸でも雨量の増加が見込まれる。広い範囲で暴風雨となり、衆院選の投票率や投開票の作業にも影響が出そうだ。

    気象庁によると、台風21号は日本の南海上を北へ速度を上げながら進んでおり、23日午前0時には紀伊半島にかなり接近し、23日明け方までには愛知県から千葉県にかけての沿岸部に上陸する恐れがある。
    関東を縦断した後、東北の東沖へ抜け、24日午前には北海道の東で温帯低気圧に変わる見通し。

    海面水温の高い海域を通ったことで勢力を強め、中心気圧965ヘクトパスカル前後で最大風速40メートルの強い勢力と大型の強風域を保ったまま上陸するとみられる。

    関東へ上陸した台風としては中心気圧960ヘクトパスカルが記録上最低で、関東へ上陸すれば「史上最強クラス」(同庁)。
    また、「超大型」での上陸は全国的に前例がないという。

    続きはソース先をご覧ください
    http://www.sankei.com/affairs/news/171022/afr1710220013-n2.html

    2017/10/22(日) 17:06:45.03
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508704450/

    引用元: ・【台風21号】関東上陸「史上最強クラス」 気象庁見解、23日未明から明け方に 300ミリは都心の1カ月分超★21

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    1: 小豆大福 2017/10/22(日) 10:15:11.17 ID:CAP_USER9.net
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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011185751000.html

    日本の南の海上を北上している超大型で非常に強い台風21号は、23日にかけて本州にかなり近づき、広い範囲で大荒れとなる見込みです。
    特に東海や関東などでは記録的な大雨となるおそれがあり、気象庁は、土砂災害や川の増水、暴風や高波に厳重に警戒するとともに、早めに安全な場所に移動するなど対策を進めるよう呼びかけています。

    気象庁の発表によりますと、超大型で非常に強い台風21号は、午前5時には沖縄県の南大東島の東240キロの海上を1時間に30キロの速さで北北東へ進んでいると見られます。中心の気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルで、中心から半径220キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    台風は、23日にかけて強い勢力を保ったまま本州にかなり近づく見込みです。

    沖縄県の大東島地方はさきほど台風の暴風域から抜けましたが、このあと数時間、猛烈な風が吹くおそれがあるほか海上は猛烈なしけが続く見込みです。

    台風の接近に伴って沖縄県や鹿児島県では風が強まり、午前3時半ごろに鹿児島県屋久島町尾之間で32.4メートル、午前0時40分ごろに沖縄県南城市で28.1メートルの最大瞬間風速を観測しました。

    前線も活発 断続的に激しい雨

    一方、本州の南岸に停滞する前線の活動が活発になっている影響で、西日本と東日本の太平洋側を中心に発達した雨雲がかかっています。

    西日本と東日本の太平洋側を中心に、これから23日にかけて、1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、局地的には1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。

    22日夜遅くまでに降る雨の量は、いずれも多いところで東海で500ミリ、近畿で400ミリ、四国と関東甲信、それに伊豆諸島で300ミリ、九州南部と北部、中国地方、北陸で200ミリ、鹿児島県の奄美地方で180ミリ、東北で100ミリと予想されています。

    その後、さらに雨量が増える見込みで、22日夜遅くから23日夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、北陸で300ミリから400ミリ、近畿と東海、関東甲信、東北で200ミリから300ミリ、伊豆諸島で100ミリから200ミリ、中国地方と四国、北海道で100ミリから150ミリと予想され、東海や関東などでは記録的な大雨となるおそれがあります。

    風や波 高潮にも警戒を

    台風の接近に伴って、これから23日にかけて西日本と東日本でも次第に風が強まり、猛烈な風が吹くほか、22日の波の高さは近畿と東海、それに伊豆諸島で10メートルと猛烈にしける見込みで、広い範囲で大荒れになる見込みです。

    また、今は大潮の時期にあたるため、満潮の時間帯を中心に高潮による浸水のおそれがあります。

    気象庁は、土砂災害や川の増水、低い土地の浸水、暴風、高波、それに高潮に厳重に警戒し、早めに安全な場所に移動するなど対策を進めるよう呼びかけています。

    ★1:2017/10/22(日) 05:41:41.53
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508618501/

    引用元: ・【気象】超大型で非常に強い台風21号、広範囲で大荒れの見込み ★2

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    1: 小豆大福 2017/10/22(日) 05:41:41.53 ID:CAP_USER9.net
    no title

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011185751000.html

    日本の南の海上を北上している超大型で非常に強い台風21号は、 3日にかけて本州にかなり近づき、広い範囲で大荒れとなる見込みです。
    特に東海や関東などでは記録的な大雨となるおそれがあり、気象庁は、土砂災害や川の増水、暴風や高波に厳重に警戒するとともに、早めに安全な場所に移動するなど対策を進めるよう呼びかけています。

    気象庁の発表によりますと、超大型で非常に強い台風21号は、午前5時には沖縄県の南大東島の東240キロの海上を1時間に30キロの速さで北北東へ進んでいると見られます。中心の気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルで、中心から半径220キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    台風は、23日にかけて強い勢力を保ったまま本州にかなり近づく見込みです。

    沖縄県の大東島地方はさきほど台風の暴風域から抜けましたが、このあと数時間、猛烈な風が吹くおそれがあるほか海上は猛烈なしけが続く見込みです。

    台風の接近に伴って沖縄県や鹿児島県では風が強まり、午前3時半ごろに鹿児島県屋久島町尾之間で32.4メートル、午前0時40分ごろに沖縄県南城市で28.1メートルの最大瞬間風速を観測しました。

    前線も活発 断続的に激しい雨

    一方、本州の南岸に停滞する前線の活動が活発になっている影響で、西日本と東日本の太平洋側を中心に発達した雨雲がかかっています。

    西日本と東日本の太平洋側を中心に、これから23日にかけて、1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、局地的には1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。

    22日夜遅くまでに降る雨の量は、いずれも多いところで東海で500ミリ、近畿で400ミリ、四国と関東甲信、それに伊豆諸島で300ミリ、九州南部と北部、中国地方、北陸で200ミリ、鹿児島県の奄美地方で180ミリ、東北で100ミリと予想されています。

    その後、さらに雨量が増える見込みで、22日夜遅くから23日夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、北陸で300ミリから400ミリ、近畿と東海、関東甲信、東北で200ミリから300ミリ、伊豆諸島で100ミリから200ミリ、中国地方と四国、北海道で100ミリから150ミリと予想され、東海や関東などでは記録的な大雨となるおそれがあります。

    風や波 高潮にも警戒を

    台風の接近に伴って、これから23日にかけて西日本と東日本でも次第に風が強まり、猛烈な風が吹くほか、22日の波の高さは近畿と東海、それに伊豆諸島で10メートルと猛烈にしける見込みで、広い範囲で大荒れになる見込みです。

    また、今は大潮の時期にあたるため、満潮の時間帯を中心に高潮による浸水のおそれがあります。

    気象庁は、土砂災害や川の増水、低い土地の浸水、暴風、高波、それに高潮に厳重に警戒し、早めに安全な場所に移動するなど対策を進めるよう呼びかけています。

    引用元: ・【気象】超大型で非常に強い台風21号、広範囲で大荒れの見込み

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    1: 小豆大福 2017/10/21(土) 23:50:37.90 ID:CAP_USER9.net
    3
    台風の目
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/K10011185351_1710212052_1710212053_01_03.jpg

    超大型で非常に強い台風21号を調べるため、名古屋大学を中心とする研究グループが21日、日本人の研究者として初めて、飛行機で台風の中心である「目」の中に入り、直接、観測を行いました。台風の中心である「目」の周りでは巨大な積乱雲が発達し、周辺では猛烈な風が吹いていることが観測され、観測にあたった専門家は「急速に発達した台風特有の状態で、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と指摘しています。

    観測を行ったのは、名古屋大学や琉球大学などの台風の専門家による研究グループです。

    21日は昼すぎに鹿児島空港を離陸し、高度13キロ余りに上昇したあと、超大型で非常に強い勢力に発達した台風21号の西側から、台風の中心の「目」に入ることに成功しました。

    目の中に入ると、突如として青空が広がり、周囲には「壁雲」と呼ばれる発達した積乱雲が壁のようにそそり立ち、中心付近では海面が見える場所もありました。

    研究グループは、台風の中心付近を旋回しながら、「ドロップゾンデ」と呼ばれる長さ30センチほどの観測機器を合わせて21個投下しました。ドロップゾンデは、雲の中を落下しながら、1分おきに風速や気圧、それに湿度などのデータを記録します。

    21日の観測では、台風の中心付近で、地上付近の気圧が925ヘクトパスカル前後、風速は地上から1キロの地点で80メートル近く、地上付近で70メートルを超え、猛烈な風が吹いていることが確認できたということです。

    グループによりますと、日本人の研究者が台風の中心付近を飛行機で直接、観測したのは、今回が初めてだということです。

    研究グループの代表で名古屋大学の坪木和久教授は、「急速に発達した台風特有の状況を直接、確認することができた。壁雲の付近では猛烈な風が吹いていて、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と話しています。

    配信10月21日 19時13分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/k10011185351000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    引用元: ・【台風】台風21号の「目」に飛行機で入り 直接観測に成功 日本人の研究者として初(動画)

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