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    吉岡里帆

    1: 小豆大福 2017/10/11(水) 06:02:08.27 ID:CAP_USER9.net
    吉岡里帆が新垣結衣も綾瀬はるかも「無視」で持論展開? 「嫌で仕方なかった」に非難の声も

     女優の吉岡里帆が、自身の「グラビア時代」を振り返る発言が波紋を呼んでいる。

     吉岡は女性向けサイト「She is」で、シンガーソングライターの吉澤嘉代子と対談。仕事観やフィクションについて語り合ったわけだが、そこで自身の「グラビア時代」の気持ちを語った。

     以前から「グラビアは嫌い」などという情報も多く流れていた吉岡だが、どうやらそれは事実のようで「切り売りの時間」「私は水着姿なんて絶対出したくなかった」「そういう教育を受けてきた」としており、当時は辛かったと語っている。

     そして、こう語るとファンから反感を買うとした上で「求めてくれる人に応えるのが私の生き方」とし、現在はその経験がプラスになっていると結論づけた。

     また、吉岡は水着時代を、女優を続ける上で「ハンデを抱えている」と考えているようで、それは「脱いでる人が芝居している」と思われることだとし、そうでない人との差が極めて大きいとした。

     しかし、この発言に対しては総ツッコミが......。

    「今女優として飛躍した綾瀬はるかさんや新垣結衣さん、有村架純さんなど、多くの女優さんは水着になった経験があります。しかし、彼女たちに『脱いでる人が芝居を』などと思う人がどれだけいるんだ、という声はありますね。水着をして増えた仕事もあるでしょうし、それでもなお否定する姿に反感が集まるのも理解はできます。演技が評価されれば、そんなイメージなどすぐ吹き飛ぶということでしょう。まあ、売れてからグラビアをやる女優さんは少ないですし、吉岡さんの発言はみんなの本音の代弁ということもあるのでしょうが......」(記者)

     さて、吉岡の演技に関してだが、夏に放送された『ごめん、愛してる』(TBS系)の演技は、さほど芳しくもない様子。
    果たして今後、衝撃的だったグラビア時代を超える演技を見せられるのかに注目だ。

    ビジネスジャーナル 2017.10.07
    http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4552.html

    吉岡里帆の参考水着画像:no title
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    新垣結衣の参考水着画像:no title
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    有村架純の参考水着画像:no title
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    綾瀬はるかの参考水着画像:no title
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    長澤まさみの参考水着画像:no title
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    堀北真希の参考水着画像:no title
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    <関連スレ>
    吉岡里帆「水着姿なんて絶対出したくなかったが夢をつかむため抗えなかった。『脱いでる人が芝居している』と見られるハンデを抱えた」★5
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507625599/

    引用元: ・女優・吉岡里帆の「水着仕事が嫌で仕方なかった」発言に非難の声!綾瀬はるか、新垣結衣、有村架純など多くの女優は水着仕事の経験がある

    【吉岡里帆に批判殺到 その理由は】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/08(日) 09:16:30.13 ID:CAP_USER9.net
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    フィクションやフェイクという話で言うと、吉岡さんが以前おこなわれていた、グラビアの話もうかがえたらと。前にイラストレーターのたなかみさきさんと吉岡さんのグラビアについてお話ししたことがあって、なかでも「紐の細さがすばらしい」という話をしまして。

    吉岡:紐は細いに限りますよね(笑)。

    吉澤:(笑)。

    吉岡:あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、「本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ」という教育を受けてきたから。それを、全国区の、ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうなと思うと、自分のその「旬すぎる時間」みたいなものがすごく辛かったです。

    吉澤:そうですよね……。

    吉岡:でもこれを言うと、ファンでいてくれる方たちはすごく怒るんですよね。「応援している人をバカにしてる」という手紙をいただいたこともあります。でも決してバカにしているわけじゃなくて、やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ちで、でも、そう思いながらも脱ぐことに意味があると思っていました。嫌なんだけど、自分の夢をつかむために、それをやってほしいと求めてくれる人がいる以上、その人たちに応えるのが私の生き方だということに抗えなかったんです。

    私が本当に自分の好きなことだけをする人間だったらーーつまり、人に染まるんじゃなくて自分の色に染めたいような人間だったら、グラビアはやっていなかった。でも、誰かに染められたい以上は、これもやらなければと思ったんです。だから、自分で選んだという自信はあります。同時に、「私は最初にこういうハンデを抱えるんだ」というのもお芝居をしていくうえでの覚悟に繋がりましたし。

    吉澤:ハンデと言うと?

    吉岡:人は、脱いだ人を「脱いでる人が芝居している」って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから「この人は芝居する人なんだ」という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります。でも、時間が経って、それがよかったと言ってくれる人がいるのは、やっぱりすごく嬉しい。今となっては、グラビアは本当にやってよかったです。

    吉澤:すごく素敵な話。

    吉岡:グラビア撮影用の水着って、本当に冗談じゃないくらい痛いんですよ……! スタイリストさんが素敵だって思った布でつくっていて、ゴムとかが入っていないんです。

    吉澤:そうなんだ、完全にフィクションなんだね。

    吉岡:市販の水着はちゃんと伸びるし守ってくれるけど、私が着ていたグラビア用の水着は、人に見てもらうための水着だったから、ゴムが入っていないどころか、革紐や伸びない布でできることもあって。皮膚に食い込むくらいぐっと縛るから、次の日も跡が残っているんですよ。食い込ませることでお肉がちょっと盛り上がって、それが色気になるという。

    たんに「服を脱いだ」のではなく、文字通り、身体や人生をかけた物語をつくりあげて提示しているわけですね。

    吉岡:だから、週刊誌を見るときに本当に考えてほしいのは、写真に写っている子たちは、一世一代の賭けをしているということ。消耗品になることを前提に脱いでいることも含め、いろんなことを思いながら、そこで笑顔でいるんだよっていうのをわかってほしいなと思います。

    https://sheishere.jp/interview/201710-yoshizawayoshioka/3/

    2017/10/07(土) 21:24:41.04 ID:CAP_USER9
    前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507388718/

    引用元: ・吉岡里帆「水着姿なんて絶対出したくなかったが夢をつかむため抗えなかった。『脱いでる人が芝居している』と見られるハンデを抱えた」★3

    【【悲報】吉岡里帆、水着姿を永久凍結】の続きを読む

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