あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    大コケ

    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 13:13:44.99 ID:CAP_USER9.net
    3

    「紅白」後半視聴率39・4%

    1/2(火) 10:32配信

    スポニチアネックス

     昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15~~11・45)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35・8%、後半(第2部)は39・4%だったことが2日、分かった。

     今年9月に引退する安室奈美恵(40)が特別枠で14年ぶりに出演。
    リオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露し、テレビ生歌唱は7年ぶりとなった。
    同じく特別枠の桑田佳祐(61)は年越しライブ会場の横浜アリーナから中継を結び、昨年前期の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を熱唱。
    「ひよっこ」紅白特別編、短編ドラマが2本放送され、桑田は昭和の大作曲家・浜口庫之助を演じた。

     ほかにも、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が昨年5月の首の手術以来、封印していたドラムプレーを解禁。
    欅坂46と総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(53)の共演パフォーマンスの最後に、欅坂センターの平手友梨奈(16)志田愛佳(19)鈴本美愉(20)が軽い過呼吸のような状態になるハプニングがあった

     紅組のトリは石川さゆり(59)が2年連続8回目、大トリはゆずが初の大役を務め、石川は「津軽海峡・冬景色」、ゆずは「栄光の架橋」を熱唱した。

     テーマは「夢を歌おう」。総合司会は内村が初の重責。紅組司会は女優の有村架純(24)が2年連続、白組司会は嵐の二宮和也(34)が単独初の大役を担った。

     内村の安定した司会進行ぶりに、インターネット上には絶賛の声が続出。
    「LIFE!~人生に捧げるコント~」のキャラクター・三津谷寛治氏にも扮し、お茶の間の笑いを誘った。

     白組が3年ぶりに勝利し、対戦成績を37勝31敗とした。
    審査方法について、16年は視聴者から「分かりづらい」と批判が相次ぎ、物議を醸したため、17年は視聴者、ゲスト審査員、会場の観客が投票権を持ち、その票すべてを1票として数える方式に変更。
    紅、白の22対戦ごとに集計し、白組=223万7644票(視聴者審査員=223万6339票、会場審査員=1305票)、紅組=143万2371票(視聴者審査員=143万1292票、会場審査員=1079票)(会場審査員にゲスト審査員含む)。
    約80万票差がついた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000052-spnannex-ent

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514863227/

    引用元: ・【NHK/紅白】視聴率40%切りで大コケ 安室効果で事前予想50%超え説も…★4

    【NHK紅白が視聴率40%切りで大コケ 安室効果で事前予想50%超え説も…】の続きを読む

    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 12:20:27.37 ID:CAP_USER9.net
    3

    「紅白」後半視聴率39・4%

    1/2(火) 10:32配信

    スポニチアネックス

     昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15~~11・45)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35・8%、後半(第2部)は39・4%だったことが2日、分かった。

     今年9月に引退する安室奈美恵(40)が特別枠で14年ぶりに出演。
    リオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露し、テレビ生歌唱は7年ぶりとなった。
    同じく特別枠の桑田佳祐(61)は年越しライブ会場の横浜アリーナから中継を結び、昨年前期の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を熱唱。
    「ひよっこ」紅白特別編、短編ドラマが2本放送され、桑田は昭和の大作曲家・浜口庫之助を演じた。

     ほかにも、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が昨年5月の首の手術以来、封印していたドラムプレーを解禁。
    欅坂46と総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(53)の共演パフォーマンスの最後に、欅坂センターの平手友梨奈(16)志田愛佳(19)鈴本美愉(20)が軽い過呼吸のような状態になるハプニングがあった

     紅組のトリは石川さゆり(59)が2年連続8回目、大トリはゆずが初の大役を務め、石川は「津軽海峡・冬景色」、ゆずは「栄光の架橋」を熱唱した。

     テーマは「夢を歌おう」。総合司会は内村が初の重責。紅組司会は女優の有村架純(24)が2年連続、白組司会は嵐の二宮和也(34)が単独初の大役を担った。

     内村の安定した司会進行ぶりに、インターネット上には絶賛の声が続出。
    「LIFE!~人生に捧げるコント~」のキャラクター・三津谷寛治氏にも扮し、お茶の間の笑いを誘った。

     白組が3年ぶりに勝利し、対戦成績を37勝31敗とした。
    審査方法について、16年は視聴者から「分かりづらい」と批判が相次ぎ、物議を醸したため、17年は視聴者、ゲスト審査員、会場の観客が投票権を持ち、その票すべてを1票として数える方式に変更。
    紅、白の22対戦ごとに集計し、白組=223万7644票(視聴者審査員=223万6339票、会場審査員=1305票)、紅組=143万2371票(視聴者審査員=143万1292票、会場審査員=1079票)(会場審査員にゲスト審査員含む)。
    約80万票差がついた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000052-spnannex-ent

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514860105/

    引用元: ・【紅白】視聴率 40%切りで大コケ 事前予想50%超え説も★3

    【紅白視聴率 40%切りで大コケ 事前予想50%超え説も】の続きを読む

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    1: 小豆大福 2017/10/04(水) 23:46:41.25 ID:CAP_USER9.net
    綾瀬はるか、出演作が大コケ続き?新垣結衣とは明暗クッキリで正念場

     10月21日に、女優の新垣結衣(29)と俳優の瑛太(34)の初共演作となる映画『ミックス。』が公開される。同作品は、卓球の男女混合ダブルスを通して展開されるロマンティックコメディーで、『リーガル・ハイ』『デート~恋とはどんなものかしら~』(全てフジテレビ系)などを手がけた古沢良太氏(44)がオリジナル脚本を手掛ける。

     新垣は昨年末に出演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が大ヒットし、再びブレイク。9月まで放送されていた月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)にも出演し、高視聴率をマークしている。同作は映画化も決定し、新垣についてもさらに注目が集まりそうだ。

     同年代の女優の中でも抜群の人気を誇る新垣だが、露出増加もその要因だと言われている。ただ、それにはさまざまな理由があるようだ。

    「なかでも大きいのが、所属事務所の若手看板女優による度重なる”トラブル”です。新垣の事務所は数年まで女優ののん(能年玲奈・24)や、清水富美加(22)など、今後の活躍が期待されていた女優達が所属していました。しかし、彼女たちが一気に離脱したため、新垣がフル回転せざるを得なくなったと言われています」(芸能記者)

     さらに、年齢を重ねたことによる同世代の環境の変化もその一因だという声もあるのだという。

    「同年代女優に新垣と同じポジションの人気女優がいないのも理由でしょう。新垣と同じ1988年生まれの女優には、吉高由里子(29)や、榮倉奈々(29)、堀北真希(28)などがいます。榮倉や堀北は結婚し、すでに母となりました。
    吉高は、しばらく露出がなかった点や、関ジャニ∞の大倉忠義(32)との交際が報じられ、好感度に欠けるところがあります。その点で新垣は、ノースキャンダで清純なイメージをキープしていることから、同世代では独擅場となっている」(同・記者)

    ■ヒット作・ハマり役がない綾瀬はるかの危機

     一方で、今後苦戦を強いられるだろうと言われているのが、綾瀬はるか(32)だ。

    「毎年映画やドラマに何かしら出演し、ヒロインや主演を演じている綾瀬ですが、それがヒットにつながっているとは言えません。2013年と15年には『紅白歌合戦』(NHK)の司会に抜擢されていますが、“オトボケ発言”を連発する迷司会ぶりで、周囲を凍りつかせました。
    またドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)や『精霊の守り人』(NHK)などにも出演したが、視聴率はいずれ低迷。年齢的にも当たり役がそろそろ欲しいところですが、恵まれていない気がしますね」(前出・芸能記者)

     10月からは新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で主演をつとめることになっているが、「今作でも大コケしたら、綾瀬の主演はしばらく無理でしょう」(前出・記者)というように状況は厳しい。
    前番組は、自身が所属する事務所の後輩・高畑充希(25)が『過保護のカホコ』(同)でヒットを飛ばし、綾瀬はその後を受けるかたちとなっている。人気低迷が囁かれる綾瀬にとって今回の主演ドラマが、起死回生の作品となればいいのだが果たして?

    http://dailynewsonline.jp/article/1361066/

    引用元: ・【芸能】<綾瀬はるか> 出演作が大コケ続き、新垣結衣と明暗クッキリで正念場 後輩・高畑充希のヒットを受け新ドラマは果たして?

    【綾瀬はるか 出演作が大コケ続き、新垣結衣と明暗クッキリで正念場 新ドラマは果たして?】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/16(土) 19:48:15.28 ID:CAP_USER9.net
    3土屋太鳳(22)の主演映画『トリガール!』が最後まで大コケだと話題になっている。『トリガール!』は中村航氏の同名小説の実写版で、1977年から毎年開催されている『鳥人間コンテスト選手権大会』出場校をモデルにした青春コメディ。9月1日から全国238館で公開中だ。
    しかし、公開初日から劇場の座席は埋まらず、数日後には閑古鳥がないていた。

    9月4日に興行通信社が発表した全国週末興行成績によれば、まさかのトップ10入りを逃すという〝大惨事〟に陥っていたことがわかる。
    こうした流れを受けてか、当初は1日5?7回は上映されていた同映画だが、既に1?2回の上映に縮小されている(9月16日現在)。

    なぜここまで爆死状態に陥ってしまったのか。映画ライターがいう。

    「まずは内容に対する辛辣な意見がSNSで数多く発信されたことが大きい。
    演の土屋と間宮祥太朗(24)が青春ドラマらしくぶつかるのですが、その姿がただの怒鳴りあいでうるさく観てられない。
    笑わせようとする意図が見え見えで寒かった。など、映画館から足が遠のく声が数多くみられました。
    これでは入場者数は当然伸びない。ですが、入場者数が伸びない理由は他にもあるとされています」

    ■『トリガール!』爆死理由は主演の土屋太鳳にあり?

    土屋太鳳は2005年に「スーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックス」で審査員特別賞に選ばれ芸能界入り。
    その後、テレビCMや映画に出演し、人気女優の仲間入りを果たしている。そんな土屋だが、同性女性からの評判は芳しくないのだとか。

    「あるネットサイトが行なった〝ぶりっ子が鼻につく女性芸能人ランキング〟で、土屋は3位にランクインしています。
    『トリガール!』のイベントに登場した際にも、共演の間宮とお互いに下の名前で呼び合うなど、間宮ファンから顰蹙をかっています。
    また、土屋を〝あざとい〟と感じている同性もかなり多いと言われています」(芸能記者)

    映画の内容の前に、主演女優の嫌われっぷりがそのまま数字に表れてしまったということか。
    今回の爆死が、土屋の今後の女優活動にどう影響するのかも注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355585/
    2017.09.16 19:05 デイリーニュースオンライン

    引用元: ・【芸能】土屋太鳳『トリガール!』が空前の大コケ?”あざといキャラ”でアンチ急増も

    【【悲報】土屋太鳳『トリガール!』が空前の大コケか アンチ急増も】の続きを読む

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