1: 小豆大福 2017/10/08(日) 06:07:03.38 ID:CAP_USER9.net
周囲大騒ぎ…本田真凜に「ポスト真央」の称号はまだ早い

 真価が問われるのはこれからだ。

 7日に行われるフィギュアスケートのジャパン・オープン。6日の前日練習後に、次代のエースと期待の高い本田真凜(16)が、美しい旋律のピアノ曲「ザ・ギビング」を使用する新SPを初披露した。

今季からシニアに転向した本田は、愛らしいルックスとジュニア世界女王という実績もあり、マスコミは「ポスト真央」と大騒ぎだ。

 もっとも、フィギュア関係者に言わせれば、「有能なコーチを雇うカネが親にあり、子供が過酷な練習や減量に耐えることができれば、ジュニアで結果を出すのは難しくない。
浅田や安藤の同時期に比べれば、本田はまだまだ及ばない」と、もっぱら。

 真央の後継者と呼ぶのは、シニアで活躍してからでも遅くない。

日刊ゲンダイDIGITAL 2017年10月7日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/215112
本田真凜の画像:「後継者」の呼び名はちょっと早い
no title


引用元: ・マスコミが大騒ぎの本田真凜に、フィギュア関係者「浅田や安藤の同時期に比べれば、まだまだ及ばない」「ジュニアで結果を出すのは難しくない」

【本田真凜にマスコミが大騒ぎする理由】の続きを読む