あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    大麻

    1: 小豆大福 2017/10/21(土) 23:03:02.96 ID:CAP_USER9.net
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    【サンパウロ時事】ペルー国会は19日夜、医療目的での使用に限り、大麻を解禁する法案を68-5の賛成多数で可決した。今後2カ月で細則を決定する。南米ではウルグアイが嗜好(しこう)用の大麻を解禁しているほか、ペルーの隣国コロンビアとチリが医療用の使用を認めている。
    ペルーでは今年2月、重い病気を抱える子供たちのため、症状を軽減する大麻油を密造していた母親の一団が摘発される事件があり、クチンスキ大統領が解禁を推し進めていた。 

    2017/10/21 09:07
    時事通信社
    https://medical.jiji.com/news/10004

    引用元: ・【ペルー】医療用大麻を解禁へ

    【ペルーが医療用大麻を解禁へ 南米各国では嗜好品や医療用としての利用進む】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/06(金) 00:41:02.91 ID:CAP_USER9.net
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    大阪市内にある人気ラーメン店の店長が、店内で大麻を所持していたとして逮捕・起訴されました。

    大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴されたのは、大阪市大正区にある人気ラーメン店「Antaga大正」の店長、梶林洋介被告(32)です。

    梶林被告は9月、店内で乾燥大麻およそ11グラム、末端価格にして5万円ほどを所持していたとされます。

    近畿厚生局麻薬取締部によると、梶林被告は財布や、店内のダンボール箱に袋に小分けにして大麻を隠していて「店の中で大麻の匂いがした」と話す客もいたということです。

    梶林被告は5年ほど前から大麻を使用していたとみられ、調べに対し「自宅では家族がいて吸えないので、店で保管し仕事終わりに吸っていた」と容疑を認めています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000000-kantelev-l27

    ★1:2017/10/05(木) 20:44:42.23

    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507203882/

    引用元: ・【大阪】客「店の中で大麻の匂いがした」 人気ラーメン屋店長逮捕★2

    【客「店の中で大麻の匂いがした」 人気ラーメン屋店長逮捕】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 20:44:42.23 ID:CAP_USER9
    no title
    大阪市内にある人気ラーメン店の店長が、店内で大麻を所持していたとして逮捕・起訴されました。

    大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴されたのは、大阪市大正区にある人気ラーメン店「Antaga大正」の店長、梶林洋介被告(32)です。

    梶林被告は9月、店内で乾燥大麻およそ11グラム、末端価格にして5万円ほどを所持していたとされます。

    近畿厚生局麻薬取締部によると、梶林被告は財布や、店内のダンボール箱に袋に小分けにして大麻を隠していて「店の中で大麻の匂いがした」と話す客もいたということです。

    梶林被告は5年ほど前から大麻を使用していたとみられ、調べに対し「自宅では家族がいて吸えないので、店で保管し仕事終わりに吸っていた」と容疑を認めています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000000-kantelev-l27

    引用元: ・【大阪】客「店の中で大麻の匂いがした」 人気ラーメン屋店長逮捕

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    1: 小豆大福 2017/09/28(木) 10:40:56.17 ID:CAP_USER9.net
     筑波大学は、大麻草(マリファナ)の主要な幻覚成分や、合成大麻「スパイス」に含まれる成分が重篤な痙攣発作を引き起こす原因であることを、マウスを使った実験で実証したと発表した。

     同成果は、筑波大学国際統合睡眠医学研究機構(WPI-IIIS)のオリガ・マリシエフサカヤ 研究員と裏出良博 教授、国立医薬品食品研究所生薬部および九州大学薬学部の研究グループによるもの。詳細は英国の学術誌「Scientific Reports」オンライン版に掲載された。

     大麻草(マリファナ)は危険性が他のドラッグよりも低いと考えられ、比較的手に入りやすいことから、世界で幅広く濫用されている違法薬物だ。また、大麻草の幻覚成分であるカンナビノイドの構造を出発点として次々と新しい合成カンナビノイドが作られ、日本でも危険ドラッグとして中高生が入手できるほどに横行し、不正乱用されて大きな社会問題となっている。

     今回の研究では、大麻草の主成分で、一部の国では嗜好品や医薬品としても用いられているΔ9-テトラヒドロカンナビノールと、「スパイス」と呼ばれる違法ドラッグに含まれる合成カンナビノイド「JWH-018」をマウスに用いて実験を行なった。

     マウスの脳波や行動を詳しく解析したところ、これらの化合物を投与すると、ただちに痙攣発作が誘発されることが判明した。一方、カンナビノイド1型受容体に特異的な拮抗薬である「AM-251」を投与すると、この発作が完全に抑制されることから、どちらの化合物も「CB1R」を介して痙攣発作を誘導していることが明らかとなった。

     なお、この結果は、これまで大麻草や合成カンナビノイドの乱用は、健康被害や副作用が比較的少ないという間違った理解に警鐘を鳴らすものであり、たった1度の使用でさえも有害影響をもたらし、重篤な健康被害につながりうることを示唆しているものだと研究グループでは説明している。

    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/09/27/163/

    カンビノイドによる痙攣発作の誘導(出所:筑波大学Webサイト)
    no title

    引用元: ・【研究】大麻(マリファナ)はやはり危険だった、筑波大が大麻の有害性を実証

    【【麻薬】大麻(マリファナ)はやはり危険だった、筑波大が実証した大麻の有害性とは】の続きを読む

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