あずきチャンネル

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    女性記者

    1: 小豆大福 2017/12/06(水) 11:47:52.87 ID:CAP_USER9.net
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    岩手日報社(本社・盛岡市)は6日、同紙の女性記者が岩手県岩泉町の伊達勝身町長(74)からわいせつ行為を受けたと発表した。町によると、伊達町長は同日午後に記者会見し、経緯を説明するとしている。

     同紙の報道によると、女性記者は町内に宿泊していた今年10月中旬の早朝、部屋を訪ねてきた伊達町長から抱きつかれ、無理やり複数回キスをされたという。

     伊達町長は同社に対し、「(昨夏の)台風10号の(影響で)幻覚幻聴があり、助けてくれという声が聞こえたので部屋に行ってハグした」と事実関係をおおむね認め、「不適切な行為で、しかるべき時に出処進退を明らかにする」とも述べたという。

     女性記者は精神的ショックを受けて休職中。同社は伊達町長に厳重抗議し、謝罪を求めている。

     伊達氏は1999年の町長選で初当選し、現在5期目。町内で関連死を含めて23人が犠牲になった昨夏の台風10号の豪雨で災害対応の指揮を執った。今年10月25日、災害復旧の激務で心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症したとして入院。今月5日に職務復帰していた。

    配信2017年12月6日11時28分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKD63DGKKD6UJUB005.html

    引用元: ・【岩手】岩泉町・伊達長、記者にわいせつ行為か 岩手日報社が謝罪要求 「台風で幻覚幻聴、助けてくれと聞こえたのでハグした」

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    1: 小豆大福 2017/10/17(火) 18:40:16.81 ID:CAP_USER9.net
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     【バレッタAFP=時事】地中海の島国マルタの女性記者ダフネ・カルアナガリチアさん(53)が16日、マルタ島北部の自宅付近で自身の車に仕掛けられた爆弾によって殺害された。

     マルタのムスカット首相の夫人は、各国指導者らのタックスヘイブン(租税回避地)利用の実態を記載した「パナマ文書」で知られる中米パナマの銀行に隠し口座を保有していたと批判を浴びており、カルアナガリチアさんは口座について、アゼルバイジャンの銀行関係者からのリベート受け取りに使われたと主張していた。

     目撃者の証言によると、カルアナガリチアさんの体は爆発により近くの畑に吹き飛んだ。地元メディアの報道によれば、カルアナガリチアさんは何者かに脅迫を受けたとして、今月初めに警察に訴えていた。
     ムスカット首相は事件に関し「政治的にも個人的にも、彼女が私を厳しく批判してきたのは周知の事実だが、このような野蛮な行為を正当化できる者などいない」と強く非難。総力を挙げて捜査に努めるよう治安当局に指示した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101700970&g=int

    引用元: ・【マルタ】パナマ文書報道の女性記者殺害=自宅付近で車爆弾さく裂

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    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 19:57:42.89 ID:CAP_USER9.net
    公共放送のNHKで、選挙取材の最前線にいた31歳の記者が過労死していた。愛する娘を失った遺族は、過労死の事実を局内で共有し、再発防止に全力を尽くすようNHKに求め続けてきた。

    6月14日都議選告示、23日投開票。7月4日参院選公示、21日投開票。NHK首都圏放送センターで都政を担当していた佐戸未和さんは2013年夏、立て続けに選挙の取材に走り回っていた。遺族によると、候補者と陣営関係者への取材、演説の撮影や録音、候補者の獲得票数を局内で予想する「票読み会議」への出席などで多忙を極めた。

    参院選の期間中に計3回、夜7時から全国放送される「ニュース7」などで東京選挙区の選挙戦をリポートしていた。死亡したのは、参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ。同月末に横浜放送局への異動が決まっており、前日の23日は勤務終了後に送別会に参加していた。翌24日未明に都内の自宅に帰宅した後に倒れたとみられる。佐戸さんと連絡がつかないのを不審に思った親しい友人が25日に自宅を訪れ、ベッドで倒れているのを見つけた。

    渋谷労基署の認定によると、死… 残り:1945文字/全文:2400文字

    13年7月に亡くなったNHK記者、佐戸未和さん(遺族提供)
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    記者が過労死で労災認定を受けていたことを伝えるNHKのニュース=4日午後9時30分
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    配信2017年10月5日05時00分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.asahi.com/articles/ASKB46KS7KB4ULFA02S.html?iref=pc_extlink

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    引用元: ・【社会】亡くなった時、携帯を握ったまま… NHK記者過労死

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    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 06:58:27.03 ID:CAP_USER9.net
    NHKは4日、2013年7月、NHK首都圏放送センターの佐戸未和(さど・みわ)記者(当時31歳)が都内の自宅でうっ血性心不全で亡くなり、14年5月に渋谷労働基準監督署から長時間労働による過労死として認定されていたことを、発表した。労災認定から3年あまり、過労死の事実を公表していなかった。

    佐戸さんの両親は4日、NHKを通じてコメントを発表。
    「4年経った今でも娘の過労死を現実として受け入れることができません。
    志半ばで駆け抜けていった未和の無念さ、悔しさ、遺族の悲しみを決してむだにすることなく、再発防止に全力を尽くしてもらいたい」と無念の思い、悲しみを伝えた。

    佐戸さんは05年4月、NHKに入局し、鹿児島放送局勤務。
    10年7月、首都圏放送センターに異動し、13年7月24日に都内の自宅で亡くなった。遺体は翌25日、知人が発見した。

    首都圏放送センターでは、経済担当を1年、東京都庁担当を2年していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13705034/
    2017年10月4日 22時31分 デイリースポーツ

    引用元: ・【社会】NHKの31歳女性記者過労死 両親コメント「無念、悲しみ」

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