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    安室引退

    1: 小豆大福 2017/09/23(土) 17:58:45.26 ID:CAP_USER9.net
    3 2018年の9月16日をもって引退することを発表した歌手の安室奈美恵。40歳の誕生日を迎えた9月20日に突如、自身の公式サイトで引退を表明し、歌姫の決意に日本じゅうが大騒ぎとなり、今なおショックが続いている状況だ。





     安室といえば、1990年代半ばに小室哲哉プロデュースによる楽曲でミリオンセラーを連発。96年に発売された「Don't wanna cry」で日本レコード大賞を受賞し、翌年も200万枚以上を売り上げた「CAN YOU CELEBRATE?」で連続受賞。同時に細眉や厚底ブーツ、茶髪のロングヘアーなど安室の真似をした「アムラー」なる若者が一世を風靡して社会現象になった。常に第一線を走り続けた歌姫ゆえ、その功績は計り知れない。だが、そんな安室にも低迷していた時期があった。週刊誌の芸能担当記者は言う。

    「2000年代に入って一時、存在感がなくなりました。その頃、安室はヒップホップやR&Bに転向し、それまでのイメージとは違う姿にファンも違和感を覚えたのでしょう。ですが、周りから『人気低迷』と言われる中、テレビへの露出を減らしてストイックにR&B路線を追求。次第にそのパフォーマンスが『かっこいい!』と再評価され始め、2008年3月に発売された『60s 70s 80s』が、9年3カ月ぶりにオリコン・シングルランキングで首位を獲得。同年発売されたベストアルバムも1カ月で100万枚を突破しました。最近では、2015年9月から2016年2月にかけて行われた全国アリーナツアーで約40万人を動員したりと、見事“セカンドブレイク“を果たしたのです」

     今回の引退報道では安室の人気ぶりが話題になりがちだが、実際は苦労を重ね現在の地位を築いたということだろう。そして、安室と同じく平成を代表する歌姫で、同じくセカンドブレイクを経験したアーティストが存在する。

    「それは宇多田ヒカル(34)です。作詞作曲の才能やインパクトのある歌声は世間に衝撃を与え、1999年にリリースされたファーストアルバム『First Love』は200万枚突破。安室と同様に若くして大ブームを巻き起こし一時代を築きました。しかし、2010年8月に『人間活動』に専念するということで、アーティスト活動を休止。結婚や出産を経て2016年4月に復帰し、8年ぶりにアルバム『Fantome』をリリースすると、オリコン週間ランキング初登場1位を獲得。CDが売れない時代にもかかわらず、特典も付けずに25万枚の売り上げを記録したのです。まさに、セカンドブレイクと言っても過言ではないでしょう」(前出の記者)

     もちろん、安室はブログやツイッターをやらない一方、宇多田は自身のツイートがたびたび話題になるなど、2人のスタンスは違う。だが、セカンドブレイクという点で共通していたのだ。

    「1度目の黄金期を経験した後に、2度目のブレイクを迎えるケースはかなり難しい。黄金期からさらに脱皮しなければならないのですからね。ゆえに、セカンドブレイクを果たしたということは本物である証拠でしょう。ジャンルは違いますが、有吉弘行(43)やヒロミ(52)など、芸人についてもそう言えます。安室も低迷期に実力を蓄え、再び黄金期を迎えていたわけですから、引退は本当に惜しいです」(同)

     大ヒット曲を放ったその後、姿を見なくなった歌姫たちは数多い。果たして今後、日本のミュージックシーンに第2、第3の安室&宇多田は出現するだろうか? 注目したいところだ。(ライター・丸山ひろし)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent&p=2

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506148043/

    引用元: ・【芸能】安室奈美恵と宇多田ヒカル…本物の歌姫になれた2人の“ある共通点” ★2

    【安室奈美恵と宇多田ヒカル…本物の歌姫になれた2人の“ある共通点”とは】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/21(木) 12:48:48.72 ID:CAP_USER9.net
    3MAXのMINAが、安室奈美恵の引退について手書きのメッセージを公開した。

    MINAは、安室の引退発表から一夜明けた21日、自身のInstagramにて「#愛を込めて」とコメントを添え、写真に映された7枚の直筆と思われる手書きのメッセージを公開。

    「小学生の頃に出会い同じ夢を追い続け共に歩み育った仲間 25年前 SUPER MONKEY’Sとしてデビューが決まり共に上京 あの頃から誰よりも努力家で、自分の道をしっかり歩いてきた奈美恵その姿がカッコよくて誇らしくもあり、羨ましくもあったよ なんだか奈美恵らしいね 本当に本当にありがとう。この一年私も精一杯応援します。美奈子」と、安室の引退にメッセージを寄せた。

    MINAは、以前安室も所属したSUPER MONKEY’Sの一員としてデビュー。その後、安室奈美恵 with SUPER MONKEY’Sにて共に活動したが、安室を除く4人でMAXとして活動を始めた経緯がある。



    この手書きのメッセージにファンからは「手紙泣けます!」「minaさんのメッセージに涙です」「いいね!がいくつあっても足りません」「最後に安室ちゃんとMAXのステージまた見たいです」「涙がまた溢れてきた」「最後にぜひ共演してほしい!!」「素敵なメッセージですね~」「素晴らしい言葉…」というコメントが寄せられていた。

    株式会社イータレントバンク
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00043536-etalent-musi
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    引用元: ・【芸能】MAX MINA、安室奈美恵の引退に手書きメッセージ公開「なんだか奈美恵らしいね」

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