あずきチャンネル

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    室井佑月

    1: 小豆大福 2018/01/03(水) 12:29:25.83 ID:CAP_USER9.net
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    室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」
    武田鉄矢さん知ってる? 安倍さんは殴り返してくるんだよ

    2017年12月28日

    「I am not ABE」をかかげる古賀茂明氏/(C)日刊ゲンダイ

    「反権力とか政治を批判したり首相に向かってバカと言ったりすると、カッコよがるっていう風潮はあるよね。相手が殴り返してこないことを見てて『かかってこい』って言う人はズルいよね」(俳優の武田鉄矢)

     これは24日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で…


    引用元: ・【話題】室井佑月「武田鉄矢さん知ってる?安倍さんは国民を殴り返してくるんだよ」

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    1: 小豆大福 2017/11/01(水) 18:43:05.04 ID:CAP_USER9.net
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    衆院選最終日の各党党首の訴えを作家・室井佑月氏が振り返る。

    *  *  *
     この原稿を書いている今日は、衆議院選挙の投票日。大型台風が近づいていて、全国的に雨降りのところが多いみたいだ。そうテレビの天気予報でいっていた。

     あたしは1週間前に期日前投票済みで、今は四国の愛媛にいる。こっちも雨や風が酷(ひど)く、JRが止まってしまうぐらいだ。買い物に出かけたら傘がひっくり返って、びしょ濡れになってしまったよ。

     テレビに映った街中の風景には、人がぜんぜん映っていなかった。やっぱり、こういう天気だと、投票率は低くなるのかしら? となると、組織票をがっつり固めているところが有利よね。マスコミがいっていたように、自民圧勝となるのだろうか? 平和憲法と立憲主義を守るまっとうな政治の、枝野幸男代表が率いる立憲民主党は、後半からかなり追い上げてきたけれど。

     昨日の晩、インターネットで、各党首の最終日の訴えを観た。新宿での立憲民主の街頭演説は、かなり多くの人が集まっていた。枝野代表や福山哲郎幹事長は、聴衆から押されて台に上がって演説している人のように見えた。そのくらい大勢の聴衆と、一つの大きな熱い固まりになっていた。

     池袋での希望の党の訴えも観た。小池百合子代表は少ししか演説をしなかったが、彼女が出て来ると、聴衆から歓声がパラパラと上がった。どうせその場にいるのだから、若狭勝さんだけになったときにも、声援を送ってやればいいのに。あたしなら、義理でしてしまうかも。あ、あたしはあっこにはいかないか。

     おなじく池袋。共産党の志位和夫委員長の演説は、選挙戦の最終の訴えをしているというより、大仏さまのお語りみたいに聞こえた。隣にいる立候補者の女性が小柄だったからか、マジでデカい大仏に見えた。

     そう思ってしまうのには理由がある。今回の選挙のドタバタの中であっても、大人な態度を一貫させたのが共産党だ。脱原発や安保のデモなどで一緒になった市民との約束を守るため、立憲民主が小選挙区で候補者を立てると、自ら候補者を降ろした。金をケチったという下劣なデマを流す識者も現れたが、そんなことをすれば、比例の得票数に響くのだ。あたしは彼らの態度は、立派だと思った。

     そして、最後に、秋葉原の安倍晋三自民。もちろん大勢の人が集まっていた。日の丸の旗を持った人々。警備員らしき人もずいぶん投入されていた。

     司会を任されている丸川珠代参議院議員は、北朝鮮のアナウンサーのようだった。そして、派手な音楽が鳴って安倍首相登場。アンチの声をかき消すためか、支持者たちが固まりとなって安倍首相に大声援を送る。

     怖い。

     ……と思ったのはあたしだけであろうか? なんだか戦時中の映画を観ているようだった。

     ま、考え方が違えば、見え方も違うのかもしれない。これからも、さまざまな考え方が認められる、この国であって欲しいと願う。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00000053-sasahi-pol

    引用元: ・【話題】<室井佑月>「安倍首相の演説、司会は北朝鮮のアナのよう。支持者たちが安倍首相に大声援。怖い。と思ったのはあたしだけ?」

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    1: 小豆大福 2017/10/03(火) 23:07:35.18 ID:CAP_USER9.net
    小説家でタレントの室井佑月が起こしたちょっとした“放送事故”により、ネットでバッシングを浴びている。

     問題となったのは、9月28日に放送された情報番組「ひるおび!」(TBS系)で、同日召集された臨時国会直前の中継シーン。番組では、天皇陛下に署名いただいた、紫のふくさに包まれた解散詔書を運ぶ内閣総務官が映し出されていた。

     そのとき、コメンテーターとして同番組に出演していた室井佑月の「なんで、あんなことするの~?」と騒ぐ声が漏れてしまったのだ。

    この発言に対して、ネットは素早く反応。「中学で習うだろ」「彼女の発言に本気で怒っていた自分が恥ずかしくなってきた」「国会解散のプロセスを知らずに、今までコメンテーターとして政治を語っていたのか?」など、批判する書き込みが続いたのだ。

     解散詔書とは、衆議院を解散するために天皇から国会に提出される公文書のこと。衆議院の解散を決定するのは内閣だが、憲法上は衆議院解散は天皇の国事行為となっている。

    「一般の方でも、解散詔書のことを知らない人が多いかと思います。しかし、公共の電波を使って政治に関するコメントする立場であるなら、事前に衆議院解散の流れくらいは勉強しておくべき。ただ今回は、無意識の発言が拾われてしまい非難を浴びたわけですから、気の毒な部分もありますが」(週刊誌記者)

     9月26日に発売された「週刊朝日」では、「あたしはタダのおばさんだから、さんまでも買ってきて食べて寝るわ。家呑みしながら、録画したワイドショーでも見てさ」と安倍首相に愛想を尽かしていた室井。その時間を政治の勉強に充てておけばよかった!?

    (石田英明)

    アサジョ2017年10月3日10時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_38171/

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    引用元: ・【テレビ】<室井佑月の政治知識にネットでは非難轟々!>「放送事故」で明らかに?

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