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    小池都知事

    1: 小豆大福 2017/10/04(水) 09:09:01.87 ID:CAP_USER9.net
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    希望の党の小池代表が率いる地域政党「都民ファーストの会」の音喜多駿(北区)、上田令子(江戸川区)の両都議が、同会から離党する意向を固めたことがわかった。

    2人は同会の運営に反発しており、都議会定例会が閉会する5日に離党届を提出する見通し。

    音喜多氏は3日、読売新聞の取材に、小池氏が希望の党の代表になったことについて、「都政を投げ出すような姿勢に共感できず、寄り合い所帯の希望の党も支援できない。会派にいては自分の意見も自由に発信できない」と述べた。

    2人は、昨夏の都知事選で小池氏を支援した都議会会派「かがやけTokyo」のメンバー3人のうちの2人。今年1月から都民ファーストの会として活動を始め、音喜多氏は幹事長を務めたが、7月の都議選後は要職から外れていた。音喜多氏は9月に同会の新代表が決まった際、「一部だけで党代表を決めた」と批判し、上田氏も「風通しの良い組織づくりをすべきだ」と注文をつけていた。

    2017年10月03日 20時40分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20171003-OYT1T50118.html?from=ycont_top_txt

    ★1 10/04(水) 00:00:47.71
    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507057649/

    引用元: ・【都民ファ】音喜多駿氏、上田令子氏が離党へ「都政を投げ出すような小池氏の姿勢に共感できない」★3

    【都民ファースト 音喜多駿氏、上田令子氏が離党へ「都政を投げ出すような小池氏の姿勢に共感できない」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/04(水) 00:01:43.53 ID:CAP_USER9.net
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     希望の党は3日、10日公示・22日投開票の衆院選に擁立する第1次公認候補予定者192人(小選挙区選191人、比例選への単独立候補1人)を発表した。

     このうち、民進党からの合流組110人が公認された。希望は衆院の過半数となる233人以上の擁立を目指しており、週内にも新たな公認候補を追加する方針だ。

     希望の1次公認は、同党の若狭勝前衆院議員と、民進党の玄葉光一郎総合選対本部長代行が3日、国会内で発表した。

     民進党関係者によると、民進党の公認候補予定者は約210人。このうち、希望側が政策や理念が一致すれば公認が可能としていたのは、140~150人だった。しかし、岡田克也・元代表や安住淳・元財務相、中川正春・元文部科学相ら約20人が無所属での出馬を決断したほか、希望側との選挙区調整が難航して1次公認から漏れた候補がいるという。

    http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news1/20171003-OYT1T50090.html

    引用元: ・【衆院選】希望の党、1次公認192人…民進から合流110人

    【衆院選 希望の党、1次公認192人…民進から合流110人 全リスト掲載】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/01(日) 16:04:27.35 ID:CAP_USER9.net
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    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_418381

     新党「希望の党」を立ち上げた小池都知事が知事を辞職し、自ら衆院選に出馬するシナリオがささやかれている。小池氏は都知事を続ける旨を繰り返しているが、菅官房長官は29日の会見で「私は出てくるんじゃないかと思っている」と指摘。たしかに、永田町で小池の発言を額面通り受け取る人は少数派だ。

    「小池知事が出馬を決めれば、政権交代への機運が高まるでしょう。一方で豊洲移転問題などで都政を混乱させ、就任わずか1年で知事職を投げ出すことには必ず批判がつきまとう。小池知事は今、安倍政権を過半数割れに追い込めるか世論の動向を慎重に見極めていると思います。もちろん、自分への“無責任批判”に対する弁明も考えているはずです」(政治評論家・伊藤達美氏)

     小池氏が国政転身を表明するなら、10月5日の都議会最終日の可能性が高い。議会で辞職を明らかにすることで、まずは都民に誠意を見せる。翌6日の定例会見、あるいは10日の公示日の“電撃出馬”も小池氏ならあり得る。

    「都知事の後継には、側近の若狭勝衆院議員や前神奈川県知事の松沢成文参院議員らの名前が挙がっています」(希望の党関係者)

     しかし、小池氏がこだわっている後継知事の条件は①都知事選で圧勝できる②自分と連携が取れる人だという。今、小池氏が目星をつけているのは2人。参院東京選挙区で2連続でトップ当選した民進党の蓮舫前代表と、自民党の野田聖子総務相。特に白羽の矢を立てたいと考えているのは野田氏のようだ。

    「小池と野田は政治歴がほぼ同じですが、野田は8歳年上の小池を“ねえさん”と呼び慕っています。2015年の自民党総裁選で野田が出馬を目指した時に小池は支援の意向を伝え、昨年の都知事選で野田は小池の選挙を裏で手伝った。今夏には細川元首相が主導して『小池・野田新党』構想もありました。この情報を聞きつけた官邸が総務相ポストで野田を一本釣りしたことで新党構想は立ち消えになりましたが、2人のラインはまだ生きているといいます」(前出の希望の党関係者)

     野田氏はきのう、「常にタイミングを見て崖を飛び降りる(小池の)勇気はある意味、うらやましく思う」と思わず本音を漏らした。政権交代で再び自民党が下野する恐れがある中、都知事就任は野田氏にとっても悪い話ではない。「女性初の総理」は小池氏がなるとしても、その後、首相ポストの禅譲も見込めるかもしれない。

     さて、野田氏に崖を飛び降りる勇気はあるのか。

    引用元: ・【都知事】小池都知事は10.5辞職表明か 後継都知事に野田聖子氏が急浮上

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