あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    山尾志桜里

    1: 小豆大福 2017/12/17(日) 08:19:23.23 ID:CAP_USER9.net
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     山尾志桜里衆院議員(43)が13日、文化放送「The News Masters TOKYO」(月~金曜午前7時)に生出演して、立憲民主党への入党の意向を明らかにした。

     山尾氏は、倉持麟太郎弁護士とのダブル不倫疑惑を報じられて民進党を離党し、10月の衆院選に無所属で出馬して当選。現在は衆院の立民会派に属する。
    パーソナリティーのタケ小山から「どの党、どの派閥に入るか、もう頭の中にあるのか」と聞かれると「立憲民主党が憲法についての当面の考え方を社会に提示したんです。
    権力を縛って国民の人権をより豊かに保障していくという、こういう憲法議論は積極的にやっていくんだと。
    護憲と改憲みたいな今までの二項対立みたいなものとは別のレベルで立憲的な議論をしていくよということが書き込まれた。これは、もう私の考え方と全く同じ方向だと思います」と語った。

     さらに「立憲さんでよろしいですか?」と聞かれると「まぁ、今も会派が一緒ですからね…国会も終わりましたし、また地元(愛知7区)に戻ってですね、やっぱり、あの選挙を勝たせてくれた地域の皆さんの気持ち、お考えを少しでも丁寧に聞きたいなと思っています」と語った。

     番組では、熊本市議会で生後7カ月の長男を連れて議会に出席しようとした女性市議が、ルールに抵触し議事進行を妨げたとして厳重注意された件にも話が及んだ。
    6歳の男の子の母でもある山尾氏は「私が感じるのは、例えば自分には子どもがいるから配慮をして欲しい、自分には子どもがいるから職場に同席をさせたいという時に、日本の社会は
    『あなたは保育園に預けるとか実家に預けるとか友達に頼むとか、やれる努力を100%したんですか?』と問われる。
    でも、それは申し訳ないけど余計なお世話でね、なぜそこまで話さなければならないんですかと」と持論を展開。
    「『親に預けようとしたんですけどダメでした、夫に預けようとしたけどダメでした、ママ友もどこも都合がつかなくて、やれることを全部やったんですけどどうしようもないので子どもを連れてきました』という説明を求められる社会、
    強いられる社会、という意味では、やはり非常に子育てがしにくい社会だと思います」と言い切った。

     「日本は子育てが難しい国か?」と聞かれると「なかなか…。実家の助けがなければ、子育てと仕事を女性が両立するというのは極めて難しい国だと思いますね。
    ただ、そこで三世帯住宅により補助金を出すみたいな“頼れるところは実家を頼ってくださいよ、国は頼らないでくださいよ”みたいな方向に行くのは、私は間違っていると思っているんですね」と語った。

    https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/201712130000740_m.html?mode=all

    引用元: ・【出たり入ったり】山尾志桜里氏、立憲民主党入り意向

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    1: 小豆大福 2017/12/09(土) 19:16:21.55 ID:CAP_USER9.net
     今年9月に「週刊文春」が報じた山尾志桜里議員(43)の「W不倫疑惑」。お相手の倉持麟太郎弁護士(34)が妻と離婚することが分かった。

     10月下旬の衆院選で3度目の当選を果たした山尾氏は、倉持氏を政策顧問として起用。そして憲法改正問題と共に「子育て支援、女性政策」に力を入れている。
    12月8日には、働く女性を支援するという団体の「ワーママ・オブ・ザ・イヤー」なるイベントでトークセッションを行なうという。

     しかし、倉持氏の妻・A子さんの友人は「山尾さんの言動はブラックジョーク」と断じた上で、次のように語る。

    「今年の夏、A子は脳梗塞の兆候が見つかったため、実家に子供を連れて帰っていました。あろうことか、その時期に2人は自宅で密会していた。脳梗塞、夫の不倫とショッキングな出来事が続いたA子の心中はいかばかりか。彼女の親族も呆れ果てています」

     そしてA子さんはついに「離婚」という大きな決断を下す。倉持氏の政策顧問就任が報じられた選挙後のことだ。
    療養中のため、A子さんは仕事もできず、子育てもままならないことから、泣く泣く親権を倉持氏に渡すことになったという。

     A子さんに取材を申し込むと、代わって対応した彼女の家族は離婚の事実を否定せず、親権について次のように語った。

    「ずっと一緒に息子といられなくても、とにかく今はなんとか体調を万全に戻したいというところなので、本当にすみません」

     山尾氏と倉持氏に対し、離婚の経緯などについて聞いたが、回答は得られなかった。

     12月7日(木)発売の「週刊文春」では、“W不倫疑惑”から倉持氏の離婚に至るまでの経緯について詳報している。

    http://bunshun.jp/articles/-/5246?page=1

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    ★1: 2017/12/09(土) 00:32:51.43
    ※前スレ
    【やましいことはしてません!】山尾志桜里“W不倫疑惑”倉持弁護士がついに離婚へ★2 
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512785694/

    引用元: ・【やましいことはしてません!】山尾志桜里“W不倫疑惑”倉持弁護士がついに離婚へ★3

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    1: 小豆大福 2017/11/26(日) 21:11:26.75 ID:CAP_USER9.net
    交際男性との結婚を宣言し、NMB48を卒業した須藤凜々花(21)が、26日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜、午後1・30)に出演。
    山尾志桜里衆院議員の不倫疑惑に関して「不倫を下品なことだって叩くほうが下品」と主張した。

    番組で手を挙げた須藤は「国会議員の方は風俗に行っちゃいけないんですか?」と唐突に質問。
    司会の渡辺真理らが真意をはかりかねて「行って悪いことはない…」と返すと、須藤は「女の人の風俗って、あまりないじゃないですか。結構そういうの調べるんですけど、添い寝サービスとかはありますけど」「女の人にだって性欲はあるじゃないですか」との発言を展開。

    そのうえで「恋をすることがそんなに…。両方合意じゃないですか。不倫と言っても。だから下品なことだって叩く方が下品じゃないかなと思います」と主張した。

    周囲から、自分の交際男性が合意で不倫したら許すのかと聞かれると「その時は殴りますけど」と笑わせ「でも、それをほかの人に叩かれたらムカつきます」と語っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000130-dal-ent

    「そこまで言って委員会NP」 須藤凜々花
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    元NMB48 須藤凜々花
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    引用元: ・【アイドル】元NMB48須藤凜々花「不倫を下品と叩くほうが下品」「女の人にだって性欲はある」持論を展開

    【元NMB48須藤凜々花「不倫を下品と叩くほうが下品」「女の人にだって性欲はある」持論を展開】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/11/18(土) 20:42:19.60 ID:CAP_USER9.net
     立憲民主党入りが確実視されていた山尾氏だったが、結局は入党せず無所属のまま新会派「立憲民主党・市民クラブ」へ。そんな彼女が目下、ライフワークにしたい仕事があるという。

     地元後援会関係者の話。
    「選挙でも『天皇制の維持』を有権者に訴えていましてね。注目されないと嘆いていましたが、当選後も力を入れたいと息巻いています」

    実際、彼女の公式サイトではこう綴られている。
     〈天皇制を維持するためにも、皇室女性の人権をできる限り尊重する観点からも、
    女性宮家そして女系・女性天皇を認める議論を、引き続きリードしていきます〉

     なぜここまで「天皇制」に興味を持つのかといえば、
    「彼女は民進党時代、党皇位検討委員会のメンバーでね。生前退位の特例法に『女性宮家』を明文化させようと熱心でした」(同)

     けれど、その主張に違和感を覚えるのは、彼女が成立させたと胸を張る法案の有識者会議で意見を述べた人々だ。
    憲法学者で国士舘大学特任教授・百地章氏が言う。
    「皇位とは、職業選択、居住地移転から信教などあらゆる自由を日本国憲法の下で制限されており、その前提の上で就いていただくもの。
    ですから、人権を尊重しようと言い出したら天皇制そのものが成立しません。
    天皇制と人権を並べる時点で、山尾さんがこの問題を理解していないことが分かります」

     さらに、女系天皇を容認する重鎮で、小泉・野田両内閣に請われて女性宮家創設について議論した元最高裁判事の園部逸夫氏も手厳しい。
    「私も女性宮家の問題に長く取り組んできましたが、その中で人権といった言葉は聞いたことがない。皇室を巡る政策的な議論に、人権を持ち出す必要はないし、皇族の方々と我々国民の人権が異なるのは自明のこと。人権の問題を持ち出したら、天皇制そのものが否定されてしまい兼ねません」

     これらについて山尾氏ご本人に尋ねたが、締め切りまでに回答はなかった。

    全文はソースで、11月16日号掲載 新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11160558/?all=1&page=1
    より沢山の政治記事をお探しの方は「政治ニュース+」板へどうぞ
    http://fate.2ch.net/seijinewsplus/

    引用元: ・【皇位検討】山尾議員 「皇室女性の人権を尊重し女系・女性天皇を」と主張も、有識者ら 「天皇制そのものが否定され兼ねない」と異論

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    1: 小豆大福 2017/11/16(木) 07:56:32.42 ID:CAP_USER9.net
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    漫画家の小林よしのり氏(64)が、2017年11月13日のブログで「週刊文春」記者の名前を公開した。あわせて、同誌の記者・カメラマンだとする男女2人の写真も掲載している。

    その後、小林氏は15日早朝、「恐怖で怯える週刊文春」と題したブログを公開。
    「週刊文春!ここまで腰抜けだったか!」と切り出し、「山尾事務所に対して、文芸春秋の顧問弁護士から、抗議文書が届いたのである」と訴えたのだ。

    「週刊文春」名義のファクス写真も掲載
    騒動の発端となったのは、小林氏が11月13日に公開した「狂気に走る週刊文春」などと題したブログ記事だ。

    このブログではまず、12日に大阪で行われた小林氏主催の言論イベント「ゴー宣道場」に、山尾志桜里衆院議員、弁護士の倉持麟太郎氏が出席したことを報告。
    その上で、2人の不倫疑惑を報じた「週刊文春」の記者が、山尾氏を「尾行していた」と訴えた。

    「東京駅に着いて山尾氏がホームに降りた途端、週刊文春の男女記者2名が襲撃してきた。呆れたことに同じ新幹線に乗っていたのだ」
    このブログ記事には、週刊文春の女性記者、男性カメラマンとされる人物の写真が計2枚掲載されている。記者の写真はブレているが、カメラマンの写真は顔がはっきりと分かる1枚だ。
    女性記者の名前が入った「週刊文春」名義のファクス写真も掲載されている。

    また、小林氏が翌14日に公開したブログ記事では、別の男性記者の名前入りファクスの写真を掲載。その上で、前日のブログ記事について、

    「(週刊文春編集部は)ストーカーの名前も写真も暴露されて、大恥をかくことになった」
    とも振り返っていた。

    小林氏は「勝利」宣言、文春は「詳報」予告
    その後、小林氏は15日早朝のブログで、文藝春秋(東京都千代田区)が先日のブログ記事に「抗議」してきた、などと報告した。同社の顧問弁護士名義でのファクスが、山尾氏の事務所に届いたというのだ。

    小林氏はブログに「週刊文春!ここまで腰抜けだったか!」と書き、ファクスの内容について、

    「山尾氏を尾行していた××(伏せ字は編集部、原文では女性の名前)とニット帽の男の写真を載せたこと、そして追加文書を載せたことが、『肖像権』や『著作権』を『侵害する可能性があります』などとのたまっているのだ」
    と説明した。ブログの末尾では、

    「ゴロツキ並みの手法を使って、山尾・倉持の人権をとことん踏みにじったくせに、大恥かいたら法で守られたいというクソ野郎ども」と同誌を痛烈に批判している。

    なお週刊文春は15日夕、「山尾志桜里衆院議員が倉持弁護士と1泊2日の大阪出張」と題したウェブ版記事を配信。記事の詳細は翌16日発売の「週刊文春」(11月23日号)誌面で伝えるとしている。

    しかし、小林氏はこの文春記事にもブログで反応。15日昼に更新したブログで、「週刊文春の記事を見た」として、「小林よしのりVS週刊文春の戦争は、わしの完全勝利である」と主張。その上でブログでは、

    「タイトルが『山尾志桜里、1泊2日一緒に大阪出張』となっているが、これは大衆に誤解を与えることを狙ったものである。山尾氏と倉持氏は、別々に大阪に行って、別々に帰った。『一緒に』行ったわけではない!」と反論している。

    先の文春のウェブ版記事(15日)では、16日発売号で、「1泊2日の大阪出張の詳細に加え、倉持氏の義母へのインタビューなど、山尾・倉持両氏の新たな関係について詳報している」と予告している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13896108/
    2017年11月15日 20時19分 J-CASTニュース

    引用元: ・【芸能】小林よしのり、「文春記者の顔」ブログで公開 山尾議員取材めぐりガチバトル

    【小林よしのり、「文春記者の顔」ブログで公開 山尾議員取材めぐりガチバトル】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/11/13(月) 18:55:40.83 ID:CAP_USER9.net
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    山尾志桜里衆院議員が不倫疑惑報道の相手、倉持麟太郎弁護士を政策顧問とすることに批判がやまない。そんな中、評論家の小林よしのり氏が山尾氏を批判する人々に対して「聖人君子ぶったクズどもが」とブログに記述。不快感をあらわにしている。

    「後押ししたのはわしだ」

    2017年11月7日の神奈川新聞のインタビューで、山尾氏は倉持氏を政策顧問にすると明かした。改憲論議のために「今後も倉持氏からサポートを受ける必要があると判断した」との理由だ。テレビのワイドショーなどでは、山尾氏の判断に疑問が相次いでいた。

    かねてから山尾氏を支援してきた小林氏は、今回の倉持氏起用についても全面支持している。8日のブログでは、ワイドショーでの扱いを「ゲスの勘繰りで楽しんでいた。邪推、嘲笑、罵詈雑言」と非難。「山尾志桜里が倉持を政策顧問にしたのは、憲法改正に備えてのことだ。与党の発議前に議論を挑むには、もう時間がないから、このタイミングしかなかった。それを後押ししたのはわしだ」とし、山尾氏らを批判する人々に対し

    「わしの前で堂々と言えるか? 聖人君子ぶったクズどもが!」

    と吐き捨てた。

    7日のブログでは、神奈川新聞のインタビューで山尾氏が語った「むき出しの好奇心になど屈しない」との言葉をあげながら、「まったく舌を巻くほどの完璧さだ」と称賛していた。「わしは本当に『志』があり、『使命感』があり、やるべき仕事が定まっている政治家だから、山尾志桜里を応援しているのだ」とし、具体的には「待機児童問題」と「憲法問題」が「(当選)3期目の大目標」という。ブレーン役としての倉持氏も「確かに必要だとわしが保証する」と支持した。

    「そういう風に言われるぞ、いいかとわしは言った」

    8日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)では、山尾氏から「相談を受けてOKしましたよ」と直接話したとして、その根拠を明かしている。

    「年内に(改憲について)論点整理を出さないといけないほどのスピード。できるのは山尾志桜里しかいない。憲法について広範にでき、動けるのも倉持しかいない」

    2人が「公で会える」と揶揄されるおそれについて、「そういう風に言われるぞ、いいかとわしは言った。不倫関係を続けるために政策顧問にしたとか、そういう超ゲスの勘繰りが一般人なんだぞと。そこは覚悟しろよ」と言ったとし、山尾氏は「分かっています。それでも自分はこの仕事をやらなければ」と応じたという。

    不倫疑惑報道に対する山尾氏の「説明責任」についても見解を示している。9日の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で玉川徹氏が、「逆風の中で山尾氏本人が不倫はないと言って、無所属で衆院選に当選したのを受け、まだ不倫の話をすべきなのか」と疑問を投げかけたことに、小林氏は同日のブログで「全くその通りである」と同調している。

    2017年11月10日 20時41分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13874352/

    引用元: ・【話題】<小林よしのり>山尾議員批判に猛反発! 「わしの前で言えるか?聖人君子ぶったクズどもが」

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    1: 小豆大福 2017/11/11(土) 18:12:04.70 ID:CAP_USER9.net
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    夕刊フジ2017.11.11
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171111/soc1711110006-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsTop

     週刊文春が「禁断愛」のお相手と報じた弁護士の倉持麟太郎氏(34)を政策顧問に迎えるとして再炎上している山尾志桜里衆院議員(43)だが、ここにきて選挙戦で「むき出しの好奇心などはまるでなかった」と言い出した。不倫疑惑に関する有権者の批判がなかったかのような口ぶりだが、残念ながら事実ではない。山尾氏が選挙戦で地元有権者から浴びせられた罵声や怒号、嫌悪の視線など、一部始終を夕刊フジ記者が明かす。

     好き嫌いは別にしても、当選後の山尾氏に対し、違和感を覚える人も多いのではないか。

     地元の愛知県ではなく、神奈川新聞に3日連続で登場した山尾氏。8日付の「山尾志桜里氏が語る(中)」では、《週刊誌やワイドショーによる報道で批判にさらされたが、選挙戦が始まり地元に帰って私が見たものは、そうしたむき出しの好奇心などはまるでなかった》《熱意のこもった本気の応援をもらった》と振り返り、自分がいかに有権者に支持されたかをつづっている。

     だが、記者が見たものは、まるで異なる。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【衆議院議員】記者は見ていた!山尾氏のウソ「むき出しの好奇心などはまるでなかった」 選挙戦実際は批判の嵐

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