あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    愛人

    1: 小豆大福 2017/12/06(水) 16:03:41.26 ID:CAP_USER9.net
    12/6(水) 16:00配信
    文春オンライン

     日馬富士の暴行事件以降、その言動に注目が集まっている横綱・白鵬。「週刊文春」取材班は、白鵬と“愛人”の2ショットを入手した。

    【写真】メディア初公開!白鵬と愛人の2ショット
    no title


     浴衣姿の横綱が男らしい表情でカメラに視線を送り、金色に髪を染めた美女が傍らで静かに微笑む。これまで一切メディアに出たことのないプライベート写真である。

     白鵬の元側近が2人の関係を明かす。

    「横綱にはこれまで知られてこなかった女性遍歴がありますが、その中でも、特にご執心だったのが写真に写っているMなのです」

     本誌は2015年5月7・14日号の「白鵬『愛人がいた!』」と題した記事で、白鵬が渋谷区にあるMのマンションに足繁く通っていることなどを報じている。

    「モンゴル人のMは身長170センチくらいのモデル風美女。彼女は大分県の立命館アジア太平洋大学に留学していたのですが、九州場所の打ち上げに参加したところ、横綱が一目惚れしたのです」(同前)

     07年に白鵬は1歳年上の紗代子夫人と“デキ婚”。15年初場所での優勝インタビューで「強い男の裏には賢い女性がいます」と語るなど、愛妻家をアピールする一方で、愛人であるMに入れ上げていたという。

     12月7日(木)発売の「週刊文春」では、愛人Mとの交際の詳細に加え、周囲が危ぶむ“危険なタニマチ”との交遊についても報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171206-00005244-bunshun-spo

    引用元: ・【文春】白鵬の愛人との2ショットを初公開

    【文春 白鵬の愛人との2ショットを初公開】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/06(金) 04:33:12.55 ID:CAP_USER9.net
    1

    http://www.afpbb.com/articles/-/3145609?cx_position=34

    【10月5日 AFP】後期妊娠中絶の違法化を推進していた米共和党の下院議員が、愛人に中絶を迫っていたことが明らかになり、この議員は4日、来年の中間選挙に出馬せず政界を引退する意向を表明した。

     米紙ピッツバーグ・ポスト・ガゼット(Pittsburgh Post-Gazette)によると、妊娠中絶反対派に人気の高いティム・マーフィー(Tim Murphy)下院議員(65)は、「家族やスタッフと協議し、任期満了後の再選を目指さないという結論に達した」との声明を発表した。

     マーフィー議員は、妊娠20週以降の中絶をほぼ全面的に禁止する法案を下院に提出していた。しかし、同法案の採決当日の3日、マーフィー氏が不倫相手に中絶を要求したとする生々しいセックススキャンダルをガゼット紙が暴露し、非難が巻き起こった。

     マーフィー議員は先月、メンタルヘルス法をめぐって協力を得ていた心理学者のシャノン・エドワーズ(Shannon Edwards)氏と不倫関係にあったことを認めていた。

     ガゼット紙によるとエドワーズ氏は今年1月、マーフィー議員がフェイスブック(Facebook)の公式ページに妊娠中絶反対の声明を掲載していることを激しく非難するテキストメッセージを同議員宛てに送付。「あなたはつい先週、私たちのまだ生まれていない赤ちゃんを中絶するよう平気で迫ってきたのに、あちこちで妊娠中絶反対の立場を取っているのは何の問題もないのか」と妊娠をほのめかす内容だったという。

     共和党では、やはり妊娠中絶反対を掲げるスコット・デスジャレ(Scott DesJarlais)下院議員が2012年に同様の中絶スキャンダルを起こしているが、こちらは現在も在職中だ。(c)AFP

    2017年10月5日 13:16 発信地:ワシントンD.C./米国

    米首都ワシントンの連邦議会議事堂で下院委員会に出席するティム・マーフィー下院議員(2014年4月1日撮影)。(c)AFP/JIM WATSON
    no title

    引用元: ・【アメリカ】妊娠中絶反対派の米下院議員、愛人に中絶迫り政界引退へ

    【妊娠中絶反対派の米下院議員、愛人に中絶迫り政界引退へ】の続きを読む

    このページのトップヘ