あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    慶応義塾大学

    1: 小豆大福 2017/09/09(土) 02:16:31.81 ID:CAP_USER9.net
    3日本の“私学の雄”慶応義塾大学で、教授が女子学生と不倫していた。しかも、教授は立場を利用して一方的に学生を洗脳。
    それを大学は見て見ぬふりで……。

     ***

     慶応大学2年生の斉藤菜穂さん(21)=仮名=に、
    アラビア語などの講義を担当する総合政策学部・奥田敦教授(57)が接近し始めたのは、昨年の秋だった。

    「(奥田教授に)勉強に集中するように言われてサークルも辞め、帰宅も遅くなり、
    “研究室に泊まるから”と、帰らないことも増えました。ボーイフレンドとも別れ、冬休みも研究室に通うようになった。
    “思い出も捨てなきゃいけない”と、クローゼットからぬいぐるみを出して捨ててしまい、
    年が明けると“こんな自分にした親が悪い”と、私たちをなじるようになりました」

     と、菜穂さんの異様な振る舞いを明かすのは、彼女の母親である。
    以来、菜穂さんは頻繁に外泊するようになり、2月下旬には妻子のある奥田教授と二人きりで沖縄に行くこともあったという。

    “先生とだったら世界征服もできそう”“死ぬのが怖くなくなってきた”とのメモを残すようになり、人格まで変わり始めた菜穂さん。
    両親が探偵に調査を依頼すると、「研究室」と言っていた行先は奥田教授のマンションだったことが発覚する。
    ところが、大学は両親の再三の訴えにもかかわらず、事態を事実上、放置したままだった。

     母親が相談したカウンセラーは、“菜穂さんは教授への全面的な依存症”と指摘。
    8月17日には、菜穂さんの両親、そして教授の妻が奥田教授のマンションに集まり、“奪還劇”が繰り広げられた。部屋では、菜穂さんが震えていたという。

     奥田教授は過去にもゼミ生に同じことをしていた、と教授の妻は語る。

    「奥田は彼女の家族も、うちの家族も壊している。何を考えているのか、さっぱりわかりません――」

    「週刊新潮」の取材に対し、奥田教授は「ノーコメント」の一点張り。
    慶応義塾広報室は「大学としてできる限り真摯に対応をさせていただいておりますが、
    現在対応中の案件であり、これ以上の詳細は回答を控えさせていただきます」との回答だった。

     ***

    9月7日発売の「週刊新潮」では、奥田教授の“不倫講座”を4ページにわたって特集。
    阿鼻叫喚の奪還劇の様子や、教授の“洗脳”、それを放置した慶応大学の責任について、詳しく報じる。

    「週刊新潮」2017年9月14日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00529970-shincho-soci

    度重なる不倫講座後も教授職に留まる(慶應義塾大学SFC奥田敦研究会HPより)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00529970-shincho-000-1-view.jpg


    1が立った日時:2016/06/14(火) 14:16:54.17
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504870763/

    引用元: ・【社会】慶応大の奥田敦教授が女子大生と不倫、立場を利用して一方的に学生を洗脳…大学は見て見ぬふり 過去にもゼミ生を毒牙に★2

    【【大学不倫】慶応大の奥田敦教授が女子大生と不倫、立場を利用して一方的に学生を洗脳… 続報】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/08(金) 20:39:23.33 ID:CAP_USER9.net
    3日本の“私学の雄”慶応義塾大学で、教授が女子学生と不倫していた。しかも、教授は立場を利用して一方的に学生を洗脳。
    それを大学は見て見ぬふりで……。

     ***

     慶応大学2年生の斉藤菜穂さん(21)=仮名=に、
    アラビア語などの講義を担当する総合政策学部・奥田敦教授(57)が接近し始めたのは、昨年の秋だった。

    「(奥田教授に)勉強に集中するように言われてサークルも辞め、帰宅も遅くなり、
    “研究室に泊まるから”と、帰らないことも増えました。ボーイフレンドとも別れ、冬休みも研究室に通うようになった。
    “思い出も捨てなきゃいけない”と、クローゼットからぬいぐるみを出して捨ててしまい、
    年が明けると“こんな自分にした親が悪い”と、私たちをなじるようになりました」

     と、菜穂さんの異様な振る舞いを明かすのは、彼女の母親である。
    以来、菜穂さんは頻繁に外泊するようになり、2月下旬には妻子のある奥田教授と二人きりで沖縄に行くこともあったという。

    “先生とだったら世界征服もできそう”“死ぬのが怖くなくなってきた”とのメモを残すようになり、人格まで変わり始めた菜穂さん。
    両親が探偵に調査を依頼すると、「研究室」と言っていた行先は奥田教授のマンションだったことが発覚する。
    ところが、大学は両親の再三の訴えにもかかわらず、事態を事実上、放置したままだった。

     母親が相談したカウンセラーは、“菜穂さんは教授への全面的な依存症”と指摘。
    8月17日には、菜穂さんの両親、そして教授の妻が奥田教授のマンションに集まり、“奪還劇”が繰り広げられた。部屋では、菜穂さんが震えていたという。

     奥田教授は過去にもゼミ生に同じことをしていた、と教授の妻は語る。

    「奥田は彼女の家族も、うちの家族も壊している。何を考えているのか、さっぱりわかりません――」

    「週刊新潮」の取材に対し、奥田教授は「ノーコメント」の一点張り。
    慶応義塾広報室は「大学としてできる限り真摯に対応をさせていただいておりますが、
    現在対応中の案件であり、これ以上の詳細は回答を控えさせていただきます」との回答だった。

     ***

    9月7日発売の「週刊新潮」では、奥田教授の“不倫講座”を4ページにわたって特集。
    阿鼻叫喚の奪還劇の様子や、教授の“洗脳”、それを放置した慶応大学の責任について、詳しく報じる。

    「週刊新潮」2017年9月14日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00529970-shincho-soci

    度重なる不倫講座後も教授職に留まる(慶應義塾大学SFC奥田敦研究会HPより)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00529970-shincho-000-1-view.jpg

    引用元: ・【社会】慶応義塾大学の奥田敦教授が女子大生と不倫、立場を利用して一方的に学生を洗脳…大学は見て見ぬふり 過去にもゼミ生を毒牙に

    【【不倫】慶応義塾大学の奥田敦教授が女子大生と不倫、立場を利用して一方的に学生を洗脳…大学は見て見ぬふり 過去にもゼミ生を毒牙に】の続きを読む

    このページのトップヘ