あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    日テレ

    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 12:02:27.74 ID:CAP_USER9.net
    3【お知らせ】
    日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」は地上波の放送で完結しています。

    Hulu版は主人公のその後を描いた番外編です。

    今回「本当の完結編」という表現をHulu版の一部告知で使用したことで誤解を招いてしまいました。
    お詫びします。

    ソース
    ドラマ公式サイト(Huluへの誘導が酷いので注意)
    http://www.ntv.co.jp/aishitetatte/spinoff/index.html

    引用元: ・【炎上】日テレが謝罪「誤解招いた。お詫びします。」秋元康企画ドラマ「愛してたって~」の「完結編はHuluで」に批判殺到で

    【【炎上】日テレが謝罪「愛してたって~」の「完結編はHuluで」に批判殺到で】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/19(火) 06:53:25.23 ID:CAP_USER9.net
    さすがにこれは男性が気の毒過ぎる!?

    9月11日放送のバラエティ番組「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)で、同番組が過去に放送した誤った情報のせいで、一般男性に多大な被害を与えていたことが明らかになり、物議を醸している。

    コトの発端は7月10日放送の「眠らない街で個人的ニュースを聞いてみた件」と題して、東京・竹ノ塚で若い女性3人に行ったインタビュー映像だ。
    うち1人は中学2年で妊娠し、中学3年で出産するも、相手の男性に逃げられてしまったという波乱の過去があることを紹介した。

    そして当の彼女がインタビューを受けている最中に後ろを自転車に乗った男性が通り過ぎたのだが、偶然にもその男性がかつての逃げた相手だったと女性は主張。
    9年ぶりに再会したと話していたこともあり、7月の放送では「逃げられた男に9年ぶりに遭遇」と、男性の顔にモザイクをかけて放送したのだが、これが人違いだったことが判明したのだ。

    今回の放送では、7月の放送後、逃げた男性と紹介された男性から番組に「あれは私だと思うのですが、まったく身に覚えがありません」と連絡があったと説明。
    その男性の身に起きたことをイラストで紹介しているが、男性はかなり悲惨な思いをしたようだ。

    何でも彼は現在、妻子ある男性で、インタビュー現場に通りかかったことを家族に報告し、番組のオンエア当日、自分の地元の竹ノ塚が取り上げられるということで家族そろって楽しみに番組を視聴していたという。
    そこへこのインタビュー映像が流れ、修羅場へと一転。9年前に14歳の女性を妊娠させ、逃げた男というふうに間違った情報が流れたことで男性の妻は激怒。
    男性は身に覚えがなく、当然に必死になって妻に釈明したというが、妻は子どもを連れて家を出ていってしまったというのだ。

    後ほど、インタビューした女性に再度確認をとったところ、人違いであったことが判明し、男性の疑いは無事晴れたとも紹介したが、これには視聴者から「さすがにこれは男性が可哀想」
    「これはまったく笑えないんだけど…」「痴漢冤罪を番組も一緒になってでっち上げてるようなもんだろ」と、番組への批判が殺到している。

    「番組も『お詫びして訂正いたします』と謝罪していましたが、訴えられてもおかしくないですよね。その男性に身に起きた出来事を紹介するイラストVTR中には笑いも起きていて、そこに不快感を覚えた視聴者も多かったようです。
    MCのマツコ・デラックスも『ギリギリでやっているわ、この番組』と話していましたが、かなり突っ込んだ内容だっただけに事実確認をもっと徹底するべきですよ」(エンタメ誌ライター)

    勘違い発言をした女性はその男性のもとに菓子折りの一つでも持って行ってあげてほしいものだ。

    (田中康)

    アサ芸プラス / 2017年9月18日 17時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_88991/

    写真
    no title

    引用元: ・【テレビ】<日テレ「月曜から夜ふかし」>デマ放送で地獄を見た男性に同情の嵐!「さすがにこれは男性が可哀想」

    【【悲報】「月曜から夜ふかし」 デマ放送で地獄を見た男性に同情の嵐!「さすがにこれは男性が可哀想」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/19(火) 05:40:41.76 ID:CAP_USER9.net
    3日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で7月に放送された映画「ジュラシック・ワールド」(以下ワールド)の“日本語吹き替え騒動”が、新たな展開を見せているという。

     2015年に公開された同映画は、全世界で16億ドル(約1800億円)のメガヒットを記録した。「ジュラシック・パーク」で始まるシリーズ4作目は、遺伝子操作で誕生した新種の恐竜が大暴走するという内容が大ウケし、日本でも大ヒット。劇場版の日本語吹き替えは、恐竜行動学のエキスパート・オーウェン役を玉木宏(37)、オペレーションマネジャーのクレア役を木村佳乃(41)が務めた。

     ところが、だ。あまりの出来の悪さとミスマッチ感にネット上ではバッシングの雨アラレ。事態を重くみた日本テレビは、地上波で放送するにあたり、それぞれ山本耕史(40)、仲間由紀恵(37)で製作したのだった。

    「今夏の大型企画として編成されたので、失敗が許されなかったんですよ。しかも『ワールド』は地上波初です。あれだけ大ヒットしたのに、わざわざ評判の悪い玉木と木村で放送したら盛り上がりに水を差しかねない。そこで山本、仲間に変更したのです。番組独自に製作するのは何と6年半ぶりのことでした」(芸能プロ関係者)

     事実上の“失格”の烙印を押された玉木と木村の両事務所はカンカン。結果、日テレと険悪ムードが漂うことになった(本紙既報)。

     あれから2か月――。その後どうなっているか探ってみると、新たな問題が勃発していた。

     映画関係者が耳打ちする。

    「『ワールド』は、シリーズ5作目となる続編『ワールド2』が来年公開されることになっています。すでに撮影は終了。さらに、実をいうと『ワールド3』も決まっているのです。ところが、製作関係者が劇場版の日本語吹き替えをどうするか頭を抱えているんですよ。玉木と木村にオファーする予定だったのに、日テレがメンツを潰したので、2人が受けにくくなってしまったからです。かといって、山本、仲間にするわけにもいかないでしょ(笑い)。『日テレは余計なことしやがって』と関係者はおかんむりですよ」

     一方で、日テレと玉木、木村の所属事務所はいまだにギクシャクしているという。特に木村の事務所とはキャスティングに影響し始めているようだ。

     前出の芸能プロ関係者の話。「木村と同じ事務所の杏の出演が微妙になっているそうなんです。現在、第3子を妊娠中の杏は、芸能活動を休んでいます。復帰後は、日テレのドラマ『花咲舞が黙ってない』の第3シリーズを視野に入れていましたが、今回の件で微妙になったとか…。このドラマは第1シリーズ、第2シリーズともに視聴率が2桁のヒットですからね。日テレとしてみれば、今頃後悔しているかもしれません」

     もともとNHKの朝ドラ「ごちそうさん」で杏が好評を得た後、1作目に選んだのが日テレの同ドラマだった。日テレとしては事務所に借りがあるはずだった。が、目先の利益に目がくらんでしまったとしか言いようがない。

     いずれにしても「ワールド2」の日本語吹き替えは待ったなし。いったい誰になるのか。来年は恐竜以外でも注目を集めそうだ。

    9/18(月) 16:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000025-tospoweb-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170918-00000025-tospoweb-000-5-view.jpg

    2017/09/18(月) 21:05:21.53
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505736321/

    引用元: ・【映画】<日テレ「ジュラシック・ワールド」>声優問題が新たな波紋!関係者『日テレは余計なことしやがって』★2

    【【悲報】日テレ「ジュラシック・ワールド」 声優の不出来問題が新たな波紋!】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/14(木) 08:31:59.91 ID:CAP_USER9.net
    310月改編で朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)の新MCに、水卜麻美アナが就任することが発表された。
    今年で12年目を迎える『スッキリ』だが、視聴率低迷で今、正念場を迎えている。

    「かつては朝の情報番組戦争で視聴率首位だった『スッキリ』ですが、現在は『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)がトップを走り、ライバルの『とくダネ!』(フジテレビ系)にも水を空けられ、万年3位が定位置となってしまった。
    そのため、以前から改革の声が上がっていたのです」(日テレ関係者)

    そこで番組再建の救世主として抜擢されたのが、水卜アナだった。お昼の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のMCを長年勤めており、
    「好きな女子アナ・ランキング」でも毎年1位に選ばれている日テレの看板アナなのは間違いない。
    別の日テレ関係者が語る。

    「マンネリとも言われるメインMC・加藤浩次さんのサポートをするべく選ばれたのが水卜ちゃんです。ここ数年来、加藤さんが降板するという噂もありましたが、今のところそれはない。
    となると、視聴率の回復には出演陣を変えるしかない。そこで主婦層に好感度の高い水卜ちゃんが選ばれたというわけです」

    一方で、今回の起用は水卜アナの今後も大きく関係しているという。

    「ずっと囁かれている水卜ちゃんのフリー転身阻止ですよ。
    彼女はここ数年、アナウンサーを集めている大手芸能事務所からずっと口説かれていて、今年前半には来年退社で話がまとまりそうだったのです。
    ところが、それを聞きつけた日テレ幹部が全力で対策を協議。
    その結果、水卜ちゃんには『スッキリ』MCの椅子、そして来たる2020年東京五輪の同局メインMCの手形を切ったと聞いています」(同)

    だが結局『スッキリ』は、本来の番組の中身の改革がおろそかになってしまったようだ。

    「テニスの杉山愛さんほか数名のコメンテーターが交代する程度で、大きな改革はナシ。
    ただ番組タイトルにあった“!!”が取れるだけとか。『だったら、タイトルを変えればいいのに』なんていう声も上がっていますね」(『スッキリ』関係者)

    水卜アナ登場で、スッキリと視聴率が上がってくれることを願うばかりである。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13608489/
    2017年9月13日 20時0分 ビジネスジャーナル

    引用元: ・【芸能】水卜アナ、フリー転身を断念…日テレ幹部との「密約」

    【【芸能】水卜アナ、フリー転身を断念…日テレ幹部との「密約」】の続きを読む

    このページのトップヘ