あずきチャンネル

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    日本一

    1: 小豆大福 2017/10/24(火) 11:05:42.55 ID:CAP_USER9.net
    新宿に60階タワマン 階数国内トップ 3億円
    10/24 03:12

    地上60階建ての、日本一高い高層マンションの内部が公開された。
    東京上空からの景色を独り占めできるこの場所は、展望台ではなく、東京・新宿区に誕生した、60階建てのタワーマンション。
    マンションとしては、日本一の階数を誇り、高さはおよそ209メートル。
    リビングの窓からは、富士山もくっきり見える。
    一番高い部屋のお値段は、3LDKで3億5,000万円にもかかわらず、一般に売り出した777戸全てが、すでに完売しているという。

    三菱地所レジデンス第二販売部・西村修一さんは「ファミリーで住む、サラリーマン世代やシニア層、または、投資家の方々に購入していただいている」と話した。

    ここ数年、首都圏の新築マンションは高騰している。
    2014年9月、およそ4,800万円だった平均価格は、3年で1,000万円以上も上昇している。
    不動産コンサルタントの長嶋 修氏は、背景にある4つのポイントを指摘する。

    長嶋氏は「昨今の新築マンション市場は、より都心、より駅近に、大規模、タワーと、こういったマンションの比率が高いので、この比率の高さが、全体の新築マンション市場の平均価格を押し上げている」と話した。

    今回取材したタワーマンションにも、これらの4つ、全てが当てはまる。
    長嶋氏は「かつては、価格が安いものが好まれる流れもあったが、今は、将来的に価値が落ちない、落ちにくいものを選ぼうという方向が主流」と話した。

    実質賃金が伸び悩む中、簡単に手を出せなくなっている、マンション価格。
    消費者にとって、もどかしい状況は、しばらく続くとみられる。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00374327.html
    no title

    (ソースに動画あり)

    引用元: ・【東京】新宿に60階タワマン、内部を公開 マンションとしては日本一の階数…1番高い部屋の値段は3億5000万円

    【新宿に日本一の階数の60階タワマン、その内部を公開 最高価格は3億5000万円】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/20(金) 19:40:04.16 ID:CAP_USER9.net
    【JCミスコン/モデルプレス=10月20日】“日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン2017」は、ファイナリスト10人を発表した。

    「JCミスコン」は、“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン」の姉妹版として、今年より新たにスタート。「女子高生ミスコン」と同様、5月より東京・大阪・福岡など全国各地で面接を実施し、この度ファイナリスト10人を決定した。
     
    ◆「JCミスコン2017」ファイナリスト

    ◆ちゃえり

    学年:中学2年生
    生年月日:2004年1月11日
    血液型:O型
    身長:159cm

    ◆もか

    学年:中学2年生
    生年月日:2003年5月8日
    血液型:O型
    身長:156cm

    ◆みるく

    学年:中学2年生
    生年月日:2004年5月24日
    血液型:B型
    身長:154cm

    ◆さき

    学年:中学2年生
    生年月日:2003年11月12日
    血液型:A型
    身長:158cm



    http://news.livedoor.com/article/detail/13776161/
    2017年10月20日 18時10分 モデルプレス

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    https://mdpr.jp/news/detail/1722496
    詳細

    引用元: ・【芸能】“日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン」、ファイナリストを発表

    【日本一かわいい女子中学生を決める「JCミスコン」 ファイナリストを発表】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/04(水) 00:32:23.45 ID:CAP_USER9.net
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     埼玉県のうどん愛好家でつくる団体が、生産量日本一へ名乗りを上げた。うどんといえば「うどん県」を名乗る香川県が有名だが、生産量国内2位の埼玉県を県内外にアピールし、1位を目指そうと発奮する。うどん打ちの体験教室やイベント出店を通して“埼玉うどん”を盛り上げ、県産小麦の生産拡大や地域振興につなげるのが狙いだ。

    官民で魅力発信

     仕掛けるのは「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」。2015年5月、県のうどんの魅力をPRしようと、入間市の会社員、永谷晶久さん(36)が立ち上げた。「埼玉がうどん県という事実を、県内のうどん店でさえ知らない。魅力が十分知られていない」と経緯を話す。

     県内のうどん店をインターネット交流サイト(SNS)のフェイスブックで紹介し、埼玉産うどんや県産小麦の魅力を発信することで「うどんの消費で日本一になり、小麦を生産する農家や地域も元気にしたい」と“野望”を抱く。現在、農家を含む5人のメンバーで、うどん打ち体験の出前授業を行っている。

     若者も協力する。「1日に2食はうどんを食べる」という、東京大学うどん部副部長の小林義信さん(20)だ。同部はうどん好きの有志が立ち上げた団体で、永谷さんとイベントなどに参加して埼玉うどんを発信する。小林さんは「歯応えがある太めの麺が特徴。食べ応えがあり、おいしい」とほれ込む。

    高校に出前授業 来月サミットも

     9月28日には、埼玉県立豊岡高校でうどん文化を次世代に伝承しようと、同会が家庭科の授業の一環でうどん作りを実演した。同会メンバーで、入間市で小麦などを作る農家の加藤秀樹さん(35)も駆け付け、栽培した小麦「さとのそら」を使い、うどん打ちの技術を教えた。加藤さんは「埼玉のうどん文化を、若い層にPRできてよかった。うどんの振興が埼玉産小麦の消費拡大につながればうれしい」と好循環を期待する。

     県も、うどん振興を通じて農業の活性化と地域おこしに向け11月、熊谷市で「全国ご当地うどんサミット」を県内団体と共催する予定だ。

    “本場”は余裕?

     本場「うどん県」香川も黙ってはいない。香川県観光振興課は「うどんの盛り上げに、埼玉県の皆さんが立ち上がったことを歓迎したい。まずは本場の讃岐うどんを食べに来てほしい」と余裕の構えだ。

    需要まだ伸びる小麦増産に余地 県、盛り上がり歓迎

     農水省によると、埼玉県のうどん生産量は2万4403トン(生麺、ゆで麺計)で国内2位。トップの香川県は4万7080トンと大差が開く。1位になるには「埼玉県民が1人当たり1カ月にあと2杯、うどんを食べればいい」(同会)と試算し、勝算は「ある」とみる。

     鍵は香川との“人口差”にある。香川県の人口約100万人に対し、埼玉県は700万人と7倍に上る。永谷さんは「埼玉県民が本気でうどんの魅力に気付けば、香川の7倍は消費が伸びるはず。生産量1位も夢ではない」と意気込む。

     16年度の埼玉県の小麦栽培面積は5200ヘクタールと、前年度より140ヘクタール増えた。県生産振興課によると、うどん用の中力粉として使われる品種「さとのそら」は、うどん生産が盛んな県内で需要が高く「供給が追い付いていない状況。県として増産に力を入れていきたい」と、“埼玉うどん”の盛り上がりを歓迎する。(藤川千尋)

    配信2017年10月03日
    日本農業新聞
    https://www.agrinews.co.jp/p42071.html

    引用元: ・【埼玉】どんどん食べて どんどんアピール 製麺量2位、狙え!香川超え 埼玉こそ、うどん県

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