あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    明石家さんま

    1: 小豆大福 2017/10/19(木) 16:28:34.72 ID:CAP_USER9.net
    1

    18日放送の「1番だけが知っている」(TBS系)でビートたけしが、唯一勝てないと思ったお笑い芸人は明石家さんまだと告白した。

    番組では、たけしが「魂震えた芸人」を尋ねられ、「明石家さんま」だと答えた。
    たけしは「テレビの時代では1番すごかった」と語り、さんまのアドリブと切り返しのすごさに「うわっ、こんなのいるんだ」とショックを受けたという。

    1981年、ふたりは「オレたちひょうきん族」(フジテレビ系)で初共演。裏番組のザ・ドリフターズ出演の「8時だヨ!全員集合」(TBS系)は、30%の高視聴率を誇っていた。
    ドリフがきっちり計算したネタを生放送で披露していたのに対抗し、たけしらは正反対の「いいかげん」でやることに。

    たけしは、アドリブが多い「ひょうきん族」では、「明石家さんまには勝てない」「勝とうと思うと番組が終わっちまう」と考え、「俺がツッコミのほうに回んなきゃ」と決心した。
    当時のコントでも、たけしは「俺がなんでお前のツッコミに回んなきゃいけねぇんだ」と漏らしていた。

    半年でドリフの視聴率は抜いた。だが、たけしは「さんまという毒を飲み続けたおかげで、
    『ひょうきん族』は意外に早く終わった」「その毒で『全員集合』もやっつけたけど、その毒で自分たちも終わった」と、9年間で終わった番組を振り返る。

    たけしは「さんまちゃんは、いつまで経ってもあのまんま」「なおらないと思うよ、毒だから」とコメント。
    さらに「あの毒は人間社会に必要なバクテリア」と表現しつつ、その毒には「もうかかりたくない」と最後に言い、笑っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13768832/
    2017年10月19日 11時7分 トピックニュース

    引用元: ・【芸能】ビートたけし 唯一勝てないと思ったお笑い芸人は明石家さんま

    【ビートたけし 唯一勝てないと思ったお笑い芸人は明石家さんま】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/08(日) 10:17:32.32 ID:CAP_USER9.net
    3

    10/8(日) 10:07配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000078-spnannex-ent
     ダウンタウンの松本人志(54)が8日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。
    爆笑問題の太田光(52)との仲について言及した。「盛り上がったら、いいですよ。笑いが起こったのなら何だってアリ。ビッグ3(タモリ、ビートたけし、明石家さんま)、大嫌い」と笑いを誘った。

     太田は今月5日、テレビ東京「おはよう、たけしですみません。」に生出演。
    “犬猿の仲”と言われる浅草キッドの水道橋博士(55)と共演し、
    博士が「オレが抜けて、ここに松本人志を置いてください」と提案した。太田は「勘弁してくださいよ。
    なんでオレがそんな目に遭わなきゃなんないんだよ」と嘆き節。ビートたけし(70)に「松本人志、嫌いなの?」と聞かれると
    「大嫌いですよ。だから言わすなよ!問題になるんだから」と即答した。

     翌6日には「博士に言わされて。松本さんは大好きですから」と釈明。「(ホンジャマカの)恵(俊彰)?
    恵なら全然悪口言っても(OK)。恵は大嫌いです。つまらないからです」と発言を訂正した。

    引用元: ・【テレビ】松本人志は「ビッグ3大嫌い」爆笑問題・太田光の大嫌い発言“容認”

    【松本人志は「ビッグ3大嫌い」爆笑問題・太田光の大嫌い発言“容認”】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/09(月) 22:41:39.51 ID:CAP_USER9.net
    お天気キャスターなどで活躍するフリーアナウンサーの新井恵理那が、3日放送のバラエティ番組「踊る踊る踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。番組MCの明石家さんまに対するリスペクトを語ったのだが、その発言で炎上するというまさかの展開になっている。

    「明石家さんまは恐ろしいと肌で感じた瞬間」というテーマにて、新井は「(同番組に)何度か出させていただいてるんですけど、なんというか…さんまさんのせいで好きな人ができなくなりました」と、唐突に告白。

    その理由について「すごく面白いじゃないですか。毎回笑わせてもらえますし、自分の話も楽しく聞いてもらえて、より楽しく話を盛り上げてくれるじゃないですか。ですから、自分の中での理想が高まってしまって、面白い人じゃないとダメだなって…」と語り、さんまが面白すぎるが故に普通の人では好きになれないというのが新井の主張だった。

     当然、お笑い芸人であるさんまにとってはこれ以上ない褒め言葉だったが、共演した南海キャンディーズの山崎静代は「コイツ(新井)のことはちょっとよく分からないです。媚びてる感じがする」

    「多分(さんまのことを)好きじゃないですよ」と、新井の発言がビジネストークであると指摘。この攻撃を受けて、新井は目を潤ませながら「面白いなって思ってます」と、改めてさんまを持ち上げた。

     しかし、お茶の間は山崎に同意する意見が多数。特に女性視聴者から「こういう女はめちゃくちゃ嫌い」「こうやって男を弄んできたんだろうな」「これぞ、魔性の女だな」「絶対に友達になりたくないタイプ」と、見事に反感を買ってしまったようだ。

    「持ち上げ上手なのはいいことですが、『さんまさんのせいで、好きな人ができない』は、さすがに勘違いさせてしまいますよね。ハリセンボンの近藤春菜も『次回出演を狙っている感じ』とツッコんでいました。新井の所属事務所はフリーアナウンサーを多数抱えるセント・フォースですが、新井同様に綺麗めで清楚系路線の皆藤愛子や、伊藤綾子らもこの番組での発言で炎上したことがあります。

     恋愛系のテーマで、女子アナと女芸人をマッチアップさせると、どうしても女子アナ側が媚びているように見えたり、女芸人を低く見ているような受け取り方をされがち。それに加え、出演者の多いトーク番組とあって、アナウンサー陣も爪跡を残そうと必死ですから、番組でのベストな振る舞いがとても難しいんですよ」(エンタメ誌ライター)

     とはいっても、今回の発言は「ビジネス」と思われても仕方がないレベル。今後、新井がカトパンのようにさんまに寵愛されるか、見ものだ。

    アサジョ2017年10月9日18時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_38624/

    写真
    no title

    引用元: ・【テレビ】<新井恵理那アナ>さんまへの「すり寄りトーク」があざと過ぎと批判殺到!女性視聴者「こういう女はめちゃくちゃ嫌い」

    【新井恵理那アナの「すり寄りトーク」があざと過ぎと批判殺到!】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/22(金) 19:11:07.56 ID:CAP_USER9.net
    3 還暦を過ぎても、公私にわたっていまだ一線に立ち続けるお笑い芸人・明石家さんま(62)に新たなロマンスが持ち上がった。人気アナウンサーのカトパンこと加藤綾子(32)とのニューヨークデートを9月21日発売の『女性セブン』(小学館)が報じた。ニューヨークの人気レストランで食事をともにした2人。人目を気にせず笑いが絶えない時間を満喫していたという。

    「加藤はフジテレビ入社2年目の2009年、さんまがMCを務める『ホンマでっか!?TV』のアシスタントに大抜擢。当時はまだ初々しかった加藤が、大御所のさんまが繰り出す下ネタ含みのイジりを器用に対応。当代一のアナウンサーとしてのしあがっていくきっかけとなりました」(テレビ局関係者)

     4月の『さんまの番組向上委員会』(フジテレビ系)で共演した際は、加藤の先輩の高橋真麻(35)が、フジテレビとさんまとの連絡役を加藤が務めていることを暴露。男女の関係を疑う出演者たちのツッコミに加藤は笑顔で交際を否定し、さんまはうなだれる一方だった。

     今回の『女性セブン』の報道でも、2人が偶然ニューヨークに居合わせていることを知ったスタッフが、気を利かせてセッティングしたまでで、交際含みの密会というわけではないと指摘している。とはいえ、2人の関係が今後進展する可能性も否定できない。

    ■カトパンが語っていた「さんまへの信頼感」
     芸能誌記者が指摘する。

    「加藤は最も尊敬するタレントにさんまを挙げており、2人は強い信頼関係に結ばれています。さんまは前妻の大竹しのぶ(60)や石原真理子(53)らをものにしてきた共演者キラー。加藤の先輩の八木亜希子(52)とも噂になったことがあります。また、加藤もメジャーリーガーのダルビッシュ有(31)らとも浮名を流す肉食系女子。波乱含みとも言えます」

     2人の年の差は30歳。親子ほど年の離れた2人がゴールインするという“ホンマでっか!?”な日が訪れるのか、俄然注目される。

    文・鈴木雄二(すずき・ゆうじ)
    >>1977年、神奈川県出身。全国紙社会部に在籍し、警察・検察などの事件取材や、ブラック業界、芸能界などの分野を幅広く取材している。主な著書に「警察のすべて」(宝島社刊・共著)がある。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1356916/

    引用元: ・【芸能】明石家さんま&カトパンに30歳差愛?ニューヨーク密会デートの目撃談が浮上

    【【明石家さんま】カトパンに30歳差愛? ニューヨーク密会デートの目撃談が浮上】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/06(水) 12:00:41.48 ID:CAP_USER9.net
    4地上波テレビに危険信号? ダウンタウンや明石家さんま(62)らが、ネット配信番組に次々と露出し始めている。そ
    んな大物芸人たちのテレビ離れの兆しが見える裏で、地上波のテレビ番組が制作費不足や番組規制に苦しみ、ジリ貧になっている。

    近年注目されているネット番組。2017年も、その勢いは増すばかりだ。
    ダウンタウンの二人は、Amazonプライムに傾倒ぎみ。松本人志(53)はお笑い番組『ドキュメンタル』に出演し、現在シーズン3まで配信されている。

    浜田雅功(54)は今月5日、千原ジュニア(43)や勝俣州和(52)らと一緒にオリジナルバラエティシリーズ『戦闘車』(10月6日配信)に出演することを発表した
    。浜田は「バブル時代、テレビが元気な時でもできなかったようなすごいスケールの撮影でした。出演者全員が、心の底から楽しんでいたので視聴者の皆さんにもそれが伝わると思います」などと自信タップリだ。

    またお笑い界の重鎮であるさんまは、8月からNetflixのCMに登場。「人間、明石家さんま。」と題した同CMシリーズで、様々な思いを赤裸々に告白して話題になっている。

    ■ダウンタウンはAmazonプライム、さんまはNetflixに参加

    極楽とんぼやロンドンブーツ1号2号ら中堅芸人も、ネット配信番組へ進出中。
    さらには大御所のビートたけし(70)も、ネットマガジン『お笑いKGB』を展開中。ネット社会との融和を図っている。

    「フジテレビは、視聴率3冠王時代の立役者であるさんまを、出演料の高さを理由に切り離し始めている。
    一方、資金が潤沢なAmazonプライムやNetflixは人気芸人を次々と口説き落としている。
    後々、大物芸人たちのレギュラー仕事の大半がネット番組へ移行する……なんてテレビ局の人間には笑えない未来が待っているかもしれない」(報道関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1352116/
    2017.09.06

     

    引用元: ・【芸能】ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちのテレビ離れが加速中のワケ

    【【地上波離れ】ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちがネット進出していく真相】の続きを読む

    このページのトップヘ