あずきチャンネル

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    有事

    1: 小豆大福 2017/12/17(日) 09:43:48.60 ID:CAP_USER9.net
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    北京で開催されたシンポジウムで、北朝鮮情勢について複数の中国の専門家らが「戦争が起きる可能性が高い」と指摘し、軍事衝突への危機感をあらわにしました。

    元南京軍区副司令官・王洪光氏:「いつでも戦争は起きる。今夜にもあるかもしれない。今から3月までが瀬戸際だ」中国人民大学国際関係学部・時殷弘教授:「ここ数年来で一番、戦争が起きる可能性が高いのは今だ」

    出席した専門家のうち半数は北朝鮮の核・ミサイル開発技術が進歩し、アメリカと北朝鮮の対話が遠のいているなどと指摘し、朝鮮半島で戦争が起きる可能性が高まっていると主張しました。

    また、有事に備えて核汚染の危険性がある中国東北部を防衛する要員を増やすなど、準備をするべきだと主張する意見も出ました。

    中国戦略文化促進会常務副会長・羅援氏:「中国は会談を促して戦争を防ごうと努力している」

    この軍事評論家は、「中国は、アメリカと北朝鮮の会談の場を提供する。もしアメリカが受け入れず、戦争が起きれば責任はアメリカにある」と強調しました。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000116849.html

    引用元: ・【北朝鮮情勢】 複数の中国の専門家 「戦争が起きる可能性が高い」

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    1: 小豆大福 2017/09/24(日) 19:52:22.56 ID:CAP_USER9.net
    無題産経ニュース、2017.9.24 09:20更新
    http://www.sankei.com/politics/news/170924/plt1709240017-n1.html

     麻生太郎副総理兼財務相が23日に宇都宮市の講演で、北朝鮮有事に関して「警察で対応できるか。自衛隊、防衛出動か。じゃあ射殺か。真剣に考えた方がいい」と発言したことについて、24日、左派系団体を中心にツイッターで麻生氏を非難する相次いだ。

     元外交官で城西国際大大学院講師の孫崎亨氏は「麻生氏の狂い様、常軌を逸する。世界のどこに難民を射殺する国があるか。『麻生氏は23日講演で、朝鮮半島から大量の難民が日本に押し寄せる可能性に触れ〈武装難民かもしれない。警察で対応するか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない〉』朝日。本当にナチ崇拝者だ」と朝日新聞の記事を引用し、批判。

     コラムニストの小田嶋隆氏は「これまでの何度かの失言とはレベルが違う。軽率さだとか、サービス過剰の結果だとか、考えの浅さだとか、見通しの甘さだとか、反省の軽さだとか、そういう問題ではない。根本的にあり得ない。全方向的にまったく弁護の余地がない。まるで救いがない」と投稿した。

    1がたった日時:2017/09/24(日) 09:31:05.72
    前スレ:【北朝鮮有事】麻生太郎氏の「武装難民来たら射殺するのか」発言に左派団体や識者ら猛反発★14
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506246805/

    引用元: ・【北朝鮮有事】麻生太郎氏の「武装難民来たら射殺するのか」発言に左派団体や識者ら猛反発★15

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    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 11:00:57.00 ID:CAP_USER9.net
    3報道各社は18日、安倍晋三首相が28日の臨時国会冒頭に衆議院を解散し、10月22日投開票の日程で総選挙を実施すると一斉に報じた。報道では「大義なき解散」「森友・加計隠し」などの文字が見られるが、具体的な解散総選挙の理由は報じられておらず、安倍首相の心内を誰もつかめていないことを意味するといえるだろう。

    このようななか、永田町関係者の間では、「森友・加計隠し」どころではない解散総選挙の理由があるといわれている。ある与党議員は語る。

    「安倍首相が早期の解散総選挙を決心したのは、トランプ米大統領側から『12月以降、北朝鮮を攻撃する』と内々に連絡を受けたからだといわれています。米国が北朝鮮を攻撃、つまり第2次朝鮮戦争が勃発すれば、日本は対岸の火事ではすまなくなる。北朝鮮の弾道ミサイルによって国民が被害を受けたり、原発や自衛隊・米軍基地が特殊部隊によって攻撃される可能性があるのです。

    それだけではなく、経済的混乱や、金正恩体制なき後の北朝鮮をどのように取り扱うのかという戦後処理など、長期安定政権でなければ対応できない問題に直面することになるでしょう。安倍首相は、危機で日本を漂流させないために解散総選挙を決心したのではないか、という見方も広まっています」

    ヘイリー米国連大使は9月17日に、「米国は北朝鮮問題を米国防総省に委ねざるを得なくなるかもしれない」と表明し、軍事的オプションを選択する可能性を示唆。さらに18日にはマティス米国防長官が、ソウルを重大な危険に晒さずに実行できる軍事的選択肢もあると発言した。

    今日本では、「安倍首相が首相公邸に泊まれば、北朝鮮が弾道ミサイルを発射する」といわれるほどに、安倍首相の動静には高い関心が払われているが、来る衆院選の結果が今後の日本を大きく左右する可能性があることを、有権者は肝に銘じて投票する必要がありそうだ。
    (文=編集部)

    http://biz-journal.jp/2017/09/post_20652.html

    引用元: ・【加計隠しどころではない】「12月以降に北朝鮮を軍事攻撃」 米国が安倍首相に伝達で衆院選前倒しか…有事想定で解散決意か

    【【国際情勢】米軍「12月以降に北朝鮮を軍事攻撃の可能性」 米国が安倍首相に伝達か 有事想定で衆院選前倒しか】の続きを読む

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