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    業者

    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 16:26:37.05 ID:CAP_USER9.net
    1

    神奈川県大磯町の町立中学校の給食から異物が相次いで見つかり、大量の食べ残しが出ていた問題で、製造・配送を請け負っていた業者が町に対し、13日で納品を中止すると通告していたことが分かった。

    一連の問題を受け、町は業者との契約を解除する方針だったが、代替業者はまだ見つかっていない。町は来週以降、生徒に弁当を持参するよう求める方針だが、保護者にも戸惑いが広がっている。

    この業者は東京都内に本社が、神奈川県内に複数の工場があり、昨年1月から2019年3月まで、町立中2校に給食を納品する契約を町と結んでいた。だが、開始当初から「味が薄い」「冷たい」という声が生徒から上がり、今年7月までに髪の毛やビニール片などの混入も計84件見つかったことなどから、多い時で半分以上が食べ残される異常事態が続いていた。

    (ここまで350文字 / 残り273文字)

    2017年10月12日 15時22分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171012-OYT1T50081.html

    引用元: ・【神奈川】大磯町 「まずい給食」今週限りで中止 業者が町に通告

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    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 07:03:04.10 ID:CAP_USER9.net
    3中古車販売従業員に売春させたか 
    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7004230211.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    札幌市中央区の中古車販売会社の経営者の男ら2人が、インターネットの出会い系サイトを通じて従業員の女性らに売春させたとして警察に逮捕されました。

    逮捕されたのは中古車販売会社の社長で札幌市中央区北3条西20丁目の津坂直孝容疑者(50歳)と同じ会社に勤める旭川市の45歳の男の2人です。

    警察の調べによりますと津坂容疑者らは8月5日に札幌市内の19歳の女性をインターネットの出会い系サイトを通じて勧誘した50歳の男に引き合わせて売春させたとして、売春防止法違反の疑いが持たれています。

    警察によりますと津坂容疑者は実際には売春させる目的で経営する中古車販売会社で、19歳から20代の女性10数人を従業員として雇用し女性らに1万円から5万円で売春させていたということです。

    警察によりますと売春はおととしから繰り返され、ことしだけで少なくとも1500万円の売り上げを得ていたということです。

    警察の調べに対し2人はいずれも容疑を認めているということで、警察がさらに詳しく調べています。

    09/25 21:09

    引用元: ・中古車販売会社‥実は春を売る商売 19歳~20代の女性10数人を従業員として雇用し1万円~5万円で売春させていた経営者らを逮捕・札幌

    【中古車販売会社‥実は●●を売る商売 19歳~20代の女性10数人を従業員として雇用し売春させていた経営者らを逮捕・札幌】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/09(土) 14:53:54.30 ID:CAP_USER9.net
    3ブラジル先住民10人以上を違法採金業者が殺害か 検察が捜査
    AFPBB News:2017年9月9日 12:22
    http://www.afpbb.com/articles/-/3142288

    【9月9日 AFP】南米アマゾン(Amazon)の熱帯雨林で外界から孤立して暮らす先住民10人以上が違法採金業者に殺害された恐れがあるとして、ブラジル検察当局が捜査を進めていることが分かった。
    現地NGOが8日、明らかにした。

     先住民族の権利保障を訴える国際組織「サバイバル・インターナショナル(Survival International)」によると事件が起きたのは8月で、現場はブラジル西部のジャンディアチューバ川(Jandiatuba River)沿い。
    採金業者らが先住民を殺害したことを自慢げに語っていたことから明らかになったという。
    これまでに2人の採金業者が逮捕されている。

     ペルー国境に面した先住民の土地バーレドジャバリ(Vale do Javari)に居住するワリカマ・ジャパル族の長、アデルソン・コラ・カナマリ(Adelson Kora Kanamari)氏はニュースサイト「アマゾニア・リアル(Amazonia Real)」の取材に対し、18~21人が「襲撃され殺害された」と述べた。
    また現地は「非常に危機的な状況」にあると訴え、「地主や猟師、採掘業者らが侵入して来る。多く(の先住民)が孤立した状態で殺されており、殺害された正確な日付や人数は把握していない」と話した。

     サバイバル・インターナショナルは「話が事実であることが立証された場合、この虐殺に対する大きな責任はミシェル・テメル(Michel Temer)政権にある」と主張し「すべての先住民に対してずっと前の段階で、彼らの土地をきちんと認め保護すべきだった。
    先住民の土地の開拓を求める人々を政府が大っぴらに支援するのは極めて恥ずべきことで、ブラジル先住民の権利を何十年分も後退させている」と非難した。

     バーレドジャバリの先住民居住区は北部アマゾナス(Amazonas)州の州都マナウス(Manaus)から約1200キロに位置し、面積は約8万5000平方キロ。

     テメル大統領は、アマゾンの熱帯雨林の広大な土地を切り開いて大規模な採鉱を行うことを認める法令に署名したが、ブラジルの裁判所は先週、差し止めを命じている。

    引用元: ・【国際】ブラジル先住民18~21人を違法採金業者が殺害か 検察が捜査

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