あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    1: 小豆大福 2017/12/13(水) 16:09:09.45 ID:CAP_USER9.net
    13日午後0時35分ごろ、神戸市東灘区魚崎西町の神戸港の岸壁付近で、通行人の男性から「タンクローリーが海に落ちた」と110番があった。兵庫県警東灘署や地元消防が現場に駆けつけたところ、前方部分が海に水没しているタンクローリーを発見。海中から60代とみられる運転手の男性が見つかり、現場で死亡が確認された。

     同署によると、タンクローリーは後輪付近の車体が岸に引っかかり、逆さづりのようになっていた。

     運転手はこの日の午前中、現場付近の倉庫で食用油の詰め替え作業をしていた。事故当時は車内で休憩中だったとみられる。同署はタンクローリーが何らかの原因で発進したとみて調べている。

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    配信2017.12.13 14:06
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/171213/wst1712130060-n1.html

    引用元: ・【兵庫】タンクローリーが海に転落、逆さ吊りに…神戸港、運転手の60代の男性死亡

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    1: 小豆大福 2017/12/08(金) 11:01:49.61 ID:CAP_USER9.net
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    海から蒸発の水、宇宙に広がる 地球24万キロ先まで、初確認
    2017/12/08 02:11

     地球(中央付近の点)を中心に24万キロ以上にわたって広がる水素原子から出た光(立教大提供)

     海から蒸発した水が分解してできた水素原子が地球を取り囲むように宇宙を漂い、24万キロ以上先まで広がっている様子を立教大などのチームが超小型探査機で撮影した。地球の直径の約20倍に当たる距離に及んでいるのを確かめたのは世界初という。8日付の米科学誌に発表した。

     太陽系の外の惑星でも、地球のような環境がそろえば周りに水素が広がると予想され、亀田真吾立教大准教授は「惑星に、生命のもととなる海があるかを調べられる」と話している。地球の高層の大気中では、水分が太陽の紫外線によって分解され水素原子になる。

    引用元: ・【超小型探査機】海から蒸発の水、宇宙に広がる 地球24万キロ先まで、初確認

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    1: 小豆大福 2017/12/03(日) 10:09:48.25 ID:CAP_USER9.net
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    北海道松前町沖で11月確認された北朝鮮の木造船が、家電などを海に捨てていた可能性があることがわかりました。

     海上保安庁などによる木造船への11月3日の立ち入り検査は午後3時で終了し、3日は、乗組員に"コメ"を渡したということです。

     これまで、船内からは船外機やテレビなどの家電製品が見つかっていますが、捜査関係者によりますと、海上保安庁が船を確認して以降、船から何かが海に捨てられたということです。

     乗組員は、悪天候で松前小島に一時、避難したと話していて、島から持ち出された家電製品などが海に捨てられた可能性があるということです。

     海が荒れてきたため、船はより穏やかな函館湾にえい航中で、今後も調べが続く見通しです。

    12月2日18時55分
    北海道UHBニュース
    https://sp.uhb.jp/news/?id=3267

    引用元: ・【北海道】海保、北朝鮮の船 乗組員に"コメ"渡す 松前沖

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    1: 小豆大福 2017/09/25(月) 08:11:37.00 ID:CAP_USER9.net
    栄養ほとんどないけど…コガタペンギンの餌、4割クラゲ
    朝日新聞:2017年9月23日00時16分
    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q4K4GK9QULBJ013.html
    (動画は掲載元でどうぞ)

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    クラゲをくわえるコガタペンギン。別のペンギンにつけたカメラがとらえた(国立極地研究所提供)

     ほかの動物の餌になりにくいと考えられていたクラゲを、ペンギンが頻繁に食べることがわかった。国立極地研究所が22日、発表した。研究チームの高橋晃周(あきのり)准教授は「海の生態系の食物連鎖のなかで、クラゲの役割を見直す必要がある」と指摘している。

     クラゲの体はゼリー状で、約95%が水分で構成されている。食べても栄養はほとんど得られないため、消費エネルギーの多い大型の海の生きものはウミガメなどを除いてほとんど食べないと考えられてきた。

     研究チームは2012~16年、南極や豪州、アルゼンチンなど7カ所で、4種類のペンギン106羽の背に小型のビデオカメラを取り付け、計350時間の映像から何を食べているかを調べた。

     ペンギンたちは普段、小魚などを食べているが、アデリーペンギンやマゼランペンギンの食べた餌の4~5%、コガタペンギンの餌の平均42%がクラゲだった。小さいクラゲは丸のみし、大きい場合は栄養の多い部分だけをつまんでいる様子だったという。

     高橋准教授は「ほかの餌がなく、仕方なく食べているわけではなさそうだ」と話した。研究成果は米生態学会学術誌に掲載された。



    ▼関連スレ
    【鳥】11年ぶり オウサマペンギンのヒナすくすく  福井・越前松島水族館
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506034402/

    引用元: ・【動物】栄養ほとんどないけど…コガタペンギンの餌、4割クラゲ 頻繁に食べていることが明らかに 国立極地研究所

    【【クラゲ捕食】栄養ほとんどないけど…コガタペンギンの餌、4割クラゲ 頻繁に食べていることが明らかに】の続きを読む

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