あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    炎上

    1: 小豆大福 2018/01/05(金) 23:44:04.66 ID:CAP_USER9.net
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    J-CASTニュース 2018/1/5 19:07

    流通グループ最大手のイオンが全国の大型店で2018年1月3日、4日に行った抽選会を巡り、イオンの公式ツイッターが「炎上」状態になっている。

    今年の抽選会は各地の店舗で大行列ができ、中には抽選までの待ち時間が3時間以上、午後6時までやると聞いたが抽選は昼過ぎで終了した、などといった書き込みも。
    「抽選券10数枚無駄になった」「イベントとして成り立っていない」といった不満が噴出したのだ。

    ■相当イオンにお金落としたのにこの仕打ちはひどいわ

    イオンが行ったのは「ドッグの年にビッグなチャンス!運試しだワン!抽選会」。
    17年12月29日から18年1月4日の期間中に税込み5000円ごとの買い物で最大2万円分のイオンの商品券があたる抽選が1回できる、というイベントだ。
    ところが4日、イオンの公式ツイッターにはこんな批判が殺到し「炎上」状態になった。

    「3時間以上並んで、くじも引けず、大量の抽選券はポケットティッシュに交換... くじの数も係員の人数もくじ箱の数も少な過ぎて、イベントとして成り立っていない」
    「4日はなんと10時台で今から並んでも抽選できませんとアナウンス。子供が抽選したがっていたので、抽選できるよう買い物したのに、これは酷い」
    「おかんも抽選あるから~ってメガネ買ってたよ。年末年始相当イオンにお金落としたのにこの仕打ちはひどいわ」

    また、延々と続く大行列の写真をネットに投稿する人も出た。

    どうしてこんなことになったのか。J-CASTニュースは5日、本州と四国を中心に「イオン」を展開するイオンリテールに取材すると、
    広報は、「たいへんなご迷惑をおかけし本当に申し訳ありません」と抽選会に参加した人たちにお詫びをした。

    ■抽選会の参加方法を変えたのに読みが甘かった
    同社広報によれば、今回抽選会を実施したのはイオンモールなど全国の大型店540か所。
    昨年までは5000円以上買い物をしたレシートを会場の受付に出せば1回抽選できるというやり方で、当たりが出れば買い物をした料金分の商品券がもらえたり、買い物をするためのポイントが当たったりした。
    今年から始めたのは5000円分の買い物をすれば抽選券が1枚、1000円分の買い物で抽選券の補助券を1枚発行した。
    1等は2万円のイオンの商品券だった。この抽選券を出したことによって抽選会の認知度や抽選に行こうとする意識が一気に高まった。そのため、予想を遥かに上回る参加者が殺到することになった。
    さらに、当たりが無くなるとそこで抽選会が終了、という告知が徹底されておらず、
    当たりが無くなる前に「もうすぐ当たりが無くなります」というお知らせをするルールになっていたが、それをしなかった店舗もあった、と説明した。

    「細かな分析はまだできていませんが、とにかく抽選会のやり方を変えたにもかかわらず、そうしたことへの見込みが甘かったため、多くのお客様にご迷惑をおかけしたことを反省しています。
    こうしたことが今後は起こらないよう努めてまいります」と同社広報は謝罪していた。

    ツイッターが「炎上」(イオン公式ツイッターより)
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    https://www.j-cast.com/2018/01/05318090.html?p=all

    ★1が立った時間 2018/01/05(金) 20:30:57.61
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515151857/

    引用元: ・【社会】イオン、正月抽選会の大行列に「見込み甘かった」 Twitterに不満殺到、3時間待ちの証言も★2

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    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 06:41:45.44 ID:CAP_USER9.net
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     お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんが2018年1月1日未明、討論番組「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)の元旦スペシャルに出演した。

     「THE MANZAI」(フジ系)で披露した政治風刺漫才で、賛否含め大きな反響を呼んだ村本さんだが、「朝生」でも強烈な発言を連発、正月からネットを騒がせている。

    ■「テレビがあまり頭の良くない人に合わせて...」

     年明け直後の深夜1時から、5時50分まで放映された元旦スペシャルには、村本さんのほか、政治家、研究者、ジャーナリストなどそうそうたる面々が集まり、田原総一朗さんの司会のもと、「激論!"平成30年"日本の未来」をテーマに侃々諤々(かんかんがくがく)の討論を交わした。

     村本さんは冒頭からテレビなどの報道・情報番組が、日馬富士暴行問題などばかりを扱い、一方、沖縄の基地問題などは小さくしか扱わないとして、「テレビがあまり頭の良くない人に合わせていっている」と批判するなど、積極的に議論に加わっていく。

     中でもネット上の反響が大きかったのは、番組後半、憲法改正と自衛隊の関係が論じ合われた部分だ。「どうしても気になる」と議論に割って入った村本さんが尋ねたのは、

      「(自衛隊が)違憲というのは、何が違憲なんですか?」

     法学者の井上達夫・東京大学教授が、「君、9条2項(『前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない』)の文章読んだことあるの?」とキツイ語調で尋ね返すと、村本さんは「読んだことないです」。これには田原さんも、「読めよ!ちゃんと」。井上氏も「少し自分の無知を恥じなさい」。しかし村本さんは、「(自分は)視聴者の代弁者だから、テレビはそうなんですよ」と引かない。

     国際政治学者の三浦瑠麗氏が、先ほどの質問は「これ(9条2項)をそのまま守れよ」という問題提起なのだと解説すると、村本さんも、「僕は全部それ(戦力、交戦権)放棄した方がいいかなと思うんです」。いわゆる「非武装中立」が、村本さんの理想だという。

     だが、村本さんの主張にスタジオの反応は冷たい。

    つづく

    1/1(月) 15:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000007-jct-soci

    引用元: ・【芸能】<ウーマンラッシュアワー村本大輔>元日から朝生で大暴れ! 「一年分くらいネットで叩かれてる」

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    1: 小豆大福 2017/12/20(水) 16:28:43.54 ID:CAP_USER9.net
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    2017.12.20 15:50

     神戸市中央区のメリケンパークに設置された生木では世界一という高さ約30メートルのクリスマスツリーが物議をかもしている。「ご神木」と勘違いされたうえ、ツリーを素材としたアクセサリー販売が発表されると「営利目的か」などの批判が殺到。クリスマスを前に会場はにぎわいをみせるが、思わぬ“逆風”にツリーは揺れている。(岡本祐大)

     ツリーの企画はプラントハンター、西畠清順さんが代表の「そら植物園」(兵庫県川西市)を中心に、神戸市や市内の企業などでつくる実行委員会の主催。富山県氷見市から推定樹齢150年のアスナロを約1カ月かけて輸送し、11月17日に植樹された。今月2日の点灯式には西畠さんと親交がある歌手の槇原敬之さんが駆けつけ、ミニライブで盛り上げた。

     一方で、ツリーを輸送する際に木にしめ縄が巻かれていたことから、一部の人が「ご神木」と勘違い。当初はイベント後のツリーの扱いを未定としながら、大手通販会社「フェリシモ」(神戸市)が枝を使ったアクセサリーの販売を発表すると、インターネット上で「金のにおいしかしない」「エゴだ」などの意見があふれ、「炎上」状態となった。

     そら植物園や神戸市にも批判が殺到し、フェリシモはアクセサリーの販売休止を決定した。西畠さんも公式サイトに「営利目的ではない」などとした説明を掲載し、火消しに追われた。

     運営費に加え、会場は市有地で賃貸料も払っている。収益は願い事を書く飾りなどに頼っているが、飾りはロープを引っかける穴の強度不足のため海から吹き付ける強風で数十枚が落下するなどの被害も続く。運営費約3億円の回収も困難な状況だ。

     ただ“逆風”にさらされてはいるものの、来場者の多くは「世界一」を楽しんでおり、当初目標の100万人を超えるのは確実な状況。大阪府吹田市から来た高校3年の妻鹿樹(めが・いつき)さん(18)は「実際に見ると想像していたよりも大きくて感動した」と話していた。

     ツリーは最終的に生田神社(同区)の鳥居になることが決まっている。

    http://www.sankei.com/west/news/171220/wst1712200052-n1.html

    引用元: ・【神戸】「世界一Xマスツリー」物議「かわいそう」「金のにおいしかしない」「エゴだ」…批判殺到で炎上、思わぬ逆風

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    1: 小豆大福 2017/12/12(火) 04:45:51.92 ID:CAP_USER9.net
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    https://www.j-cast.com/2017/12/11316270.html?p=all

    読書サークルの学生を「バカ」「クズ」などと罵倒するツイートを投稿したことで物議を醸していた東大法学部卒の作家・古野まほろ氏のツイッターアカウントが、2017年12月11日19時までに削除された。
            
    古野氏は11日朝の投稿で、「何度この状況に置かれても同じ事をする」などと改めて騒動について言及していた。しかし、こうした古野氏のツイートには、大量の批判的なリプライ(返信)が寄せられ、いわゆる「炎上状態」となっていた。

    ■学生側は「大人の対応」

    騒動の発端となったのは、北海道大学の推理小説研究会に所属する学生が、団体のツイッターアカウントに寄せた投稿だ。古野氏の著作「禁じられたジュリエット」を読んだサークル員の感想について、12月7日のツイートで、

    “「ミステリ愛溢れる1冊、ですが最後の謎解きは不要、もしくは必要だが面白くないという人が多かったです。暗唱のシーンが良かったですね。内容とは関係ないですが登場人物の名前が覚えられないのは何故か、という話題が盛り上がりました」

    と振り返ったのだ。

    この感想ツイートに反応したのが、なんと古野氏本人だった。北大サークルの投稿からわずか9分後に、「バカだからじゃない?」とリプライ。さらに立て続けに、「本人の前で言えクズ」などと激怒した調子でツイートを連投していた。

    一連の投稿の中には、北大の偏差値を馬鹿にするような内容や、北海道のことを「蝦夷地」と揶揄する言葉もあった。さらには、学生のことを「お猿さん」と表現したツイートもあった。

    こうした古野氏の反応に対し、北大サークルの所属学生を自称する学生は7日夜、古野先生には不快な思いをさせてしまったのかもしれません。申し訳ございません」などとツイッター上で謝罪していた。

    また、J-CASTニュースは8日、騒動の発端となったサークルの担当者に対し、メールを通じて
    取材を依頼していたが、返信は「今回の取材はお断りさせていただきます」というものだった。その上で、学生側からの返信メールには、

    “「理由といたしましては、今回の取材では古野まほろ先生を批判する形の記事になりかねないと判断したためです。私どもとしては、作者と読者との関係性を悪くする可能性が多分に含まれる物事に参画することは控えさせていただきたいと思っています」

    との説明があった。

    引用元: ・【炎上】東大卒作家・古野まほろ氏、突如のツイッター削除。北大サークル罵倒続きの果て「身辺に危難が・・・」と言い残し★4

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    1: 小豆大福 2017/11/05(日) 13:19:36.10 ID:CAP_USER9.net
    1
    http://www.buzznews.jp/?p=2112548

    「イバンカ氏基金に57億円」について「プレゼントに見えかねない」「みんなの血税だ」などと語った福島みずほ参議院議員に批判が殺到しています。

    福島議員は11月3日の夜、Twitterでこのように発言。

    福島「安倍総理のイバンカさんの基金に57億円拠出するという表明には違和感がある。イバンカさんはトランプ大統領の娘。大統領の来日に合わせて、安倍総理がトランプ大統領にプレゼントをしたように見えかねない。なぜこのタイミングなのか?しかも個人的なプレゼントではない。みんなの血税だ。」

    しかし、イバンカ氏の基金を運営しているのが世界銀行であることやイバンカ氏が運営管理に関与していないこと、それに57億円の拠出については7月の時点で外務省が拠出予定であると発表していたことなどが知られると、「トランプ大統領にプレゼントをしたように見えかねない」「なぜこのタイミングなのか」「みんなの血税だ」といった部分が意図的な印象操作ではないのかとの疑問から、ツイートに対しては1,000件以上のリプライが寄せられています。

    殆どが厳しい意見ですが、福島議員は上記のツイートに先立ってこのようにも発言していたことから、詳細を知らなかった可能性もありそうです。

    福島「安倍総理が、女性起業家支援をするイバンカさんの基金に57億円を支出することを表明。どんな根拠で何が基準か外務省に聞いてみます。私たちは、例えば、国内のNGOの性暴力の支援センターに補助をもらうことも本当に大変なのにこの大盤振る舞い。適正かどうかチェックする必要がある。」

    しかし、知らなかったのであれば拙速なツイートだったとして別の批判を浴びることになってしまうことからいずれにせよ評価の声はありませんが、大量の非難を浴びても11月4日の朝までに福島議員は訂正も削除も説明もしていません。

    「少しは勉強してから言えよ」
    「わざとウソ流してるのか無知なのかどっちだ」
    「風説の流布にならないのかこれ?」
    「本気で言ってるのなら政治家辞めろ」
    「一般人から指摘されるって恥ずかしくないの」
    「酷い印象操作だな」
    「不勉強すぎる。発言の前に調べろよ」
    「社民党や福島みずほに使うよりずっと良いと思うが」
    「女性のための基金であるにも関わらずこの言い草」
    「意図的じゃないとしたら議員として致命的だろこれ」
    「早く訂正して削除しろよ!」
    「福島みずほって国民を馬鹿にしてるよな」
    「こんな国会議員に血税が使われているかと思うと」

    2017/11/04(土) 13:09:10.52
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509796322/

    引用元: ・【政治】「57億円はトランプへのプレゼントに見えかねない。しかもみんなの血税だ」などと語った福島みずほに批判殺到★9

    【「57億円はトランプへのプレゼントに見えかねない。しかもみんなの血税だ」などと語った福島みずほに批判殺到】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/23(月) 21:48:15.51 ID:CAP_USER9.net
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    10月23日放送の情報番組「ビビット」(TBS系)で、前衆院議員の上西小百合氏がリポーターとして登場。
    自民党を離党して無所属で衆院選に出馬した豊田真由子氏の選挙戦を取材。
    また、豊田氏が訪れたというそば店ではグルメリポートにも挑戦した。最後には「以上、現場の上西でした」と語り、マイクを置いて去って行ったのだった。

    政治家から一転、タレント活動の第一歩を踏みしめた上西氏だが、これにはスタジオの出演者からも「何のVTRだったんだ!」(堀尾正明)、
    「もう出てこないっていうことなんですかね。マイクを置いたということですけれども」(国分太一)、「この番組はメディアとしてのプライドがないのか」(カンニング竹山)と猛ツッコミ。ネット上には、それを上回るほどの批判の声が寄せられている。

    「ビビットはもう見ない」「朝から不愉快」「視聴者の気持ちを一切考えていない」など、上西批判と起用した番組批判が多数書き込まれています。
    上西氏は議員時代から『注目されなければ発言は聞いてもらえない』と公言して、炎上上等の物言いを繰り返してきました。
    確かに、そのたびに話題にのぼり注目はされましたが、多くの敵を作ったことも事実。
    そんな上西氏をタレント扱いして起用した番組、そして喜び勇んで出演した上西氏の双方に、バッシングが向けられたかたちです」(芸能ライター)

    政治家ではない今となっては、上西氏がどんな活動をしようとかまわないが、不愉快極まりないメディア出演だけは勘弁してほしい、というのが視聴者の正直な気持ちかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13789464/
    2017年10月23日 18時0分 アサジョ

    引用元: ・【芸能】「もう見ない!」上西小百合をリポーター起用した「ビビット」が大不評!

    【上西小百合をリポーター起用した「ビビット」が大炎上】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/21(土) 05:22:26.41 ID:CAP_USER9.net
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    10月17日に『志村けんのバカ殿様 花火大会スペシャル』(フジテレビ系)が放送された。テレビ業界が過激な放送を自制するなか、同番組では放送コードには違反していないものの“ギリギリ”のシーンが続いた。そのため、視聴者のあいだで賛否両論が巻き起こっている。

    番組ではゲストに『ももいろクローバーZ』の5人らが登場し、四字熟語やことわざの穴埋め問題に挑戦した。ももクロメンバーは《虎穴に入らずんば虎子を得ず》の虎、《起承転結》の承と結など、出された問題に真面目に答えていたが、『ダチョウ倶楽部』らレギュラー陣は真面目に答える気がなかったようで、《一触即発》の触と即を答えさせる問題では、磯山さやかが「一日二発」、上島竜兵が「一泊二発」と答えるなど、下ネタを連発。ももクロメンバーは苦笑いしていた。

    そして、近年のテレビ番組では珍しく、磯山やグラビアアイドルの夏目花実ら女性出演陣と志村の混浴シーンも放送。上島は志村けんに額を扇子で叩かれ、トイレから大量の水が入った穴に落とさせて水没するなどやりたい放題だった。

    極めつけは番組後半に出川哲朗が出演したシーンだ。出川は大きな洗面器のようなものの底から、水中眼鏡を着けて上を向いて顔を出し、顔に降ってくる物体を当てるというクイズに挑戦。ドジョウやハツカネズミ、くさやを次々と顔に浴び、「気持ち悪い!」とおびえる出川に出演者は爆笑していた。



    出川をいじめるシーンを中心に視聴者は激論

    フジテレビは『とんねるずのみなさんのおかげでした』の保毛尾田保毛男問題で物議をかもした直後の放送だったことから、この番組の内容には注目が集まっていた。だが、細部に“いじめ”を連想させるシーンはゼロではなかった。

    そのため、ツイッター上では出川の出演シーンを中心に議論が交わされた。《出川ならドジョウやハツカネズミ顔につけていいと勘違いしている》、《出川さんかわいそすぎる。これがおもしろいって思う人はいじめっこ》と番組を批判する声があった一方で、《出川のリアクションは神だ》、《この御時世にバカ殿やれてるのスゴいよな。苦情凄そうなのに》、《昔なら入浴シーンでおっぱいも出てたよね》など、番組側が施した最低限の配慮を評価する声もあった。

    “長寿番組”にも大きな変革が必要な時期なのかもしれない。


    https://myjitsu.jp/archives/34247

    引用元: ・【芸能】いじめと批判も「バカ殿様」特番に賛否両論

    【志村けん「バカ殿様」特番に賛否両論 いじめと批判も】の続きを読む

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