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    煽り

    1: 小豆大福 2017/11/25(土) 10:12:02.25 ID:CAP_USER9.net
    3

    2017.11.24 13:28更新

    「安倍晋三記念小学校」は朝日新聞が「煽った」 麻生太郎氏、森友問題で指摘
    http://www.sankei.com/economy/news/171124/ecn1711240028-n1.html


     麻生太郎財務相は24日の閣議後の記者会見で、学校法人「森友学園」(大阪市)が開校を目指した小学校の「設置趣意書」に、朝日新聞などが可能性を指摘していた「安倍晋三記念小学校」の記載がなかったことについて、「朝日新聞は書いてあるとあおった」と指摘した。

     財務省から資料を入手した自民党の和田政宗参院議員が22日に公開した趣意書は、「開成小学校」との記載で、首相名はなかった。麻生氏は、「(安倍晋三記念小学校とは)書いていなかった」と強調した。

     趣意書をめぐっては、5月8日の衆院予算委員会で当時民進党の福島伸享前衆院議員(10月の衆院選で落選)が、財務省が開示した資料の一部が黒塗りだったことを挙げ、「籠池泰典前理事長(詐欺などの罪で起訴)の記憶では、安倍晋三記念小学院の設置趣意書だった。その名前だったからこそ、忖度(そんたく)がなされ、特例措置が講じられることになった」と追及した。

     朝日新聞も、籠池被告の証言をもとに5月9日付で「開設予定の校名として『安倍晋三記念小学校』と記載したことを朝日新聞の取材に認めた」との記事を掲載した。

     麻生氏は報道に対し、「自分に都合の悪いところを隠すんじゃない。だから報道はゆがんでいるといわれるんだ」と語った。


    >>1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511563531/l50

    引用元: ・「朝日新聞は書いてあると煽った」 麻生財務相 「安倍晋三記念小学校」の記載がないことに「だから報道は歪んでいるといわれるんだ」★2

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    1: 小豆大福 2017/10/22(日) 08:45:34.70 ID:CAP_USER9.net
    東名高速の事故後も続々
    no title


    今年6月、東名高速道路でワゴン車に大型トラックが追突して、夫婦が死亡。この手の交通トラブルが、全国各地で相次いでいる。

    16日午前1時45分ごろ、愛知県弥富市の片側2車線の国道で起きた事故は、30代の乗用車運転手と40代のトラック運転手の車線変更をめぐるいざこざが原因だった。

    「乗用車の運転手が、走行車線を走るトラックの進路をふさぐように車を止めた。車外に出た途端、2人は追い越し車線で取っ組み合いの喧嘩を始めた。トラックの運転手が馬乗りになった時、後ろから走ってきたハイエースにはねられ、30代の運転手は約3メートル引きずられて肋骨や骨盤を折る重傷を負い、トラックの運転手も肩を脱臼した」(愛知県警関係者)

    18日午前2時50分ごろには、兵庫県加古川市の自動車専用道路で後続車の会社員(18)を「殺すぞ」と脅したとして、同市平岡町の自動車修理業の古東巧行容疑者(36)が暴力行為法違反の疑いで同県警に逮捕された。

    「本人いわく、後ろからパッシングされたことに『カチンときた』そうです。古東容疑者はランプの分岐点で車を左に寄せて、運転席の窓から手を出し『止まれ、止まれ』と指示、会社員の車を横に止めさせた。すると後部座席からゴルフクラブのドライバーを取り出し、運転席側に回って振り上げ、『おまえ、殺すぞ』と脅したのです。怖くなった会社員は、その場から猛スピードで逃走。監視カメラには古東容疑者が会社員の車を追いかけ、執拗にあおる様子が写っていました。翌朝になって会社員から通報があり、ナンバーを覚えていたため、御用となった。ゴルフクラブは全部で4本あり、打ちっぱなしに行くため、普段から車に積んでいたそうです」(兵庫県警関係者)

    本人のものとみられるSNSによると、古東容疑者は淡路島出身で、徳島自動車工業短大卒。現在は特定の中古車の修理業をやっているという。自動車に携わる仕事に就いていながら、事件当日もレストア車で被害者をあおったというのだから、整備士の資格なしだ。

    ■近所の評判は「おとなしい人」

    さらに18日には、宮城県大崎市で後続車に追い越されたことにキレ、男性会社員(51)をノミで刺したとして、登米市米山町の農業、千葉輝彦容疑者(46)が傷害の疑いで県警に再逮捕された。

    「千葉容疑者は昨年9月、自分が運転する車をゆっくりと停車させて、後続車が追い抜いたところで、スピードを上げて抜き返し、道路をふさぐようにして車を止めた。おもむろに運転席に近寄り、文句も何も言わずにいきなり会社員の右腕をノミで刺した。今年6月にも、全く同じようなやり方で岩手県の男性会社員(34)の首を殴ってケガを負わせ、逮捕されています」(宮城県警関係者)

    千葉容疑者は近所では「おとなしい人で、とても暴力的な人間には見えない」という評判だった。

    「両親と一緒に農業をしているが、折り合いが悪かったようで、数年前から千葉容疑者だけを母屋に残して別々に住んでいた。こちらからしない限り、挨拶もしないし、友人たちとワイワイ遊ぶタイプでもない。人付き合いがうまくないうえ、人間関係でストレスがたまっていたのではないか」(近隣住民)

    警察庁の調べによると、昨年1年間に「あおり運転」などの車間距離不保持で摘発されたケースは7625件。同庁は危険を感じたら、すぐ警察に通報するよう求めている。

    配信2017年10月21日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/215964/1

    引用元: ・【社会】全国で相次ぐ交通トラブル “キレる”ドライバーたちの実態

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