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    物議

    1: 小豆大福 2017/10/07(土) 22:18:40.05 ID:CAP_USER9.net
    東スポWeb 2017年10月7日 17時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13718107/

     小池百合子都知事(65)が率いる「希望の党」が6日に発表した衆院選(10日公示、22日投開票)の公約が物議を醸している。消費税率10%への引き上げ凍結、原発ゼロと聞こえのいいものからブラック企業ゼロ、花粉症ゼロと、首をかしげたくなるものまでさまざま。さらに小池氏の名前にかけた経済政策「ユリノミクス」には、とんだチャチャが入れられているのだ。

     小池氏がアベノミクスに取って代わる新経済政策とタンカを切ったのが、自身の百合子の名をもじった「ユリノミクス」だ。ただ、発表直後からネット上では突っ込みの声が相次いだ。

     英語で「urine」(ユリノ)が尿を意味し、尿の成分を識別する「urinomics」の単語まで既に存在していた。「小池氏は英語が堪能なのに調べなかったのか。造語にしても別の言葉にすればよかったのに」「英語圏でこの響きは最悪」「日本マネーを垂れ流すということ?」と散々な言われよう。言葉いじりされてしまったともいえるが、突っ込みたくもなる公約の“軽さ”だった。

     まず、「3本の柱」として打ち出したのが2019年10月に予定される「消費税10%への引き上げ凍結」と「2030年までの原発ゼロ」、そして「憲法改正」。

     消費増税凍結で代わりとする財源は、大企業の内部留保への課税とハードルは果てしなく高い。原発ゼロは2030年までとしたが、具体的な工程表を今後、作成するとなれば、脱原発派からも「口だけ」と眉唾に映るのも当然だ。唯一、憲法改正だけが安倍政権と波長が合うだけに現実味がある公約ともいえる。

     原発を合わせた12のゼロ(隠ぺい、企業献金、待機児童、受動喫煙、満員電車、ペット殺処分、フードロス、ブラック企業、花粉症、移動困難者、電柱)も訴えた。項目を見ていくと受動喫煙、企業献金はまだしも、国政政党が重要政策として掲げるものなのか?と目を疑うものもチラホラ。「花粉症ゼロ」って何だ!?

    (全文は配信先で読んでください)

    1がたった日時:2017/10/07(土) 17:55:55.66
    前スレ:【希望の党】物議醸す「小池公約」 突っ込みどころだらけ「12のゼロ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507366555/

    引用元: ・【希望の党】物議醸す「小池公約」 突っ込みどころだらけ「12のゼロ」 ★2

    【希望の党 物議醸す「小池公約」 突っ込みどころだらけ「12のゼロ」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/27(水) 14:06:40.20 ID:CAP_USER9.net
    厚労省のアニメに賛否 働き方支援も「偏見だ」
    no title


    厚生労働省が制作した働き方を支援するアニメが物議を醸している。「フリーターに対する偏見だ」などと批判する若者も出ている。

    40代女性:「実態がよく分かるには良いのかなと思います」
     
    大学2年生:「偏見があるなと思います」
     
    街の人たちが賛否を投げ掛けているのは、厚労省が制作した若者の働き方を支援するアニメ。主人公はフリーター生活を送る若者なのだが…。
     
    (コンビニで働く)主人公:「583円です」
     
    利用客:「いくら?583円ね。ちょうどあるでしょ」
     
    勤務先の上司:「島本君、お客様に向かって今の態度はないんじゃないか」
     
    (コンビニで働く)主人公:「別に何もしてないですけど」
     
    勤務先の上司:「金額はしっかり聞こえるように言って。あいさつも忘れずにしないと。仕事なんだからさ、頼むよ」
     
    仕事としての自覚が足りないんじゃないのかと指摘されるフリーターの主人公。さらに、フリーターの将来像を描くシーンでは正社員と比較され…。

    フリーター編(30歳):「新しい店長が俺より年下だって?ショック…」
     
    正社員編(30歳):「係長に昇進したぞ。仕事は忙しいけどやりがいも出てきた」
     
    フリーター編(40歳):「もう40歳。そろそろ落ち着こうかな。でも就職先、なかなか見つからないな」
     
    正社員編(40歳):「部長に昇進。部下も増えて仕事も充実」
     
    順風満帆の正社員に対して、フリーターは悲哀ばかりが浮き彫りになる展開に疑問の声も。そして、フリーターと正社員の将来像の比較。最終的には…。
     
    フリーター編(60歳):「高校生のアルバイトと時給が100円も変わらないなんて」
     
    正社員編(60歳):「会社を定年退職。第2の人生を計画中」
     
    もちろん、安定した仕事に就職することの大切さがよく分かるとこのアニメに好感を持つ人も少なくない。アニメを作成した厚労省は誰もがその意志や能力、個々の事情に応じた働き方を選択できる社会を目指していて、今後の働き方や将来の進路を考え、就職支援機関を活用頂く一つのきっかけとなればという思いで作成したとしている。

    配信(2017/09/26 18:48)
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000110913.html
    ★1 09/27(水) 00:18:07.90
    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506478199/

    引用元: ・【労働】フリーターの実態か偏見か 厚生労働省が制作した「働き方を支援」するアニメが物議を醸す★5

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