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    職員

    1: 小豆大福 2017/12/07(木) 10:33:18.64 ID:CAP_USER9.net
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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171207-OYT1T50008.html

    福岡県建築都市部の20歳代の男性職員(主事)が昨年夏、悪ふざけで福岡市内の結婚式場に侵入したとして、建造物侵入容疑で福岡区検に書類送検されていたことがわかった。

    県は今年3月に職員を文書訓告にしたが、公表していなかった。

    読売新聞が県に行った情報公開請求で判明した。開示された文書や県人事課によると、職員は昨年8月、福岡市内の施設で友人らとバーベキューをした際、酒に酔った状態で近くの結婚式場の敷地に侵入。屋外で記念撮影中だった新郎新婦にピースサインをしながら近付き、写真に写り込もうとした。新郎新婦との面識はなかった。

    職員は、式場従業員の制止で敷地を出たが、式場は新郎新婦の意向も踏まえ、県警に被害届を提出。職員は同年11月に書類送検されたが、新郎新婦や式場との示談が成立し、今年1月に不起訴となったという。

    引用元: ・【社会】酒に酔って近くの結婚式場に侵入し、見知らぬ新郎新婦にピースサインをした県職員を書類送検。福岡県

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    1: 小豆大福 2017/10/06(金) 16:13:34.27 ID:CAP_USER9.net
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     山形大xEV飯豊研究センターで、センター長の男性教授からパワハラを受けたとして職員3人が退職した問題で、センター長が所管する研究施設の複数の関係者が5日までに、河北新報社の取材にパワハラの実態を証言した。
     米沢市の研究施設で2年ほど前、男性教授の下で働いていた男性は「知っているだけで10人ぐらいが辞めた。理由はほとんど先生のパワハラだ」と言い、こう振り返る。
     
     「とにかくわずかなミスでも許さない。同僚たちの前で大きな声でしかる。当時は数日置きに怒鳴り声が職場に響き渡り、みんなビクビクして顔色をうかがいながら仕事をしていた」
     別の男性は「メールで執拗(しつよう)に責められた。機械を誤って故障させた時、損害賠償みたいな脅し文句まで言われた。あまりのしつこさにうつ病になった同僚もいた」と語った。
     
     単年度契約の職員も多く、「契約を打ち切られるのが怖いので、ひたすら耐えるしかない」という人も。パワハラの訴えに向き合おうとしない大学の対応には「私たちスタッフはただの駒。使えなくなったら切り捨てればいいという考えのようで悲しい」と話した。

    配信2017年10月06日金曜日
    河北新報
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201710/20171006_53019.html

    関連スレ
    【山形】パワハラ訴え3人退職 山形大リチウム電池研究拠点 センター長が常態化か
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507165523/

    引用元: ・【山形大パワハラ疑惑】関係者証言「知っているだけで10人辞めた」「怒鳴り声にビクビク」

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    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 22:29:27.41 ID:CAP_USER9.net
    3 奈良県職員で、残業申請後の居残りが1日平均44分に上り、2時間以上の職員は5%いることが25日、県の調査で明らかになった。県は今年度から、働き方改革の一環として超過勤務の削減を進めている。

     6月議会で、県議から「残業手当の時間と退庁時間に隔たりがある」との指摘があり、調査結果がこの日の県議会総務警察委員会で報告された。知事部局の約1割にあたる228人を抽出し、2016年度の時間外手当の時間と、出退勤記録の退庁までの時間の差を比較した。

     手当の月平均16・9時間に対し、退庁時間は31・7時間で、居残りは勤務が月20日と換算すると1日44分になるという。1時間未満の職員が69%だったが、1時間以上2時間未満が26%、2時間以上は5%に上った。

     県は、月初に残業の目標時間を設定の上、所属長が残業を事前承認し、許可がなければ退庁を徹底させている。乾新弥・県人事課長は「必要な残業は正しく申請する一方、不必要なら帰宅し、長時間労働の削減につなげたい」としている。

    http://yomiuri.co.jp/national/20170926-OYT1T50011.html

    引用元: ・【残業】奈良県職員、居残り平均44分…2時間以上5%

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    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 10:01:26.86 ID:CAP_USER9.net
    106 岐阜県瑞浪(みずなみ)市の病院職員の男性(当時26)が3年余り前に自殺したことについて、多治見(たじみ)労働基準監督署(同県多治見市)が労働災害と認定したことが、遺族らへの取材でわかった。今月4日付で通知された。男性はライフル競技の選手で、国民体育大会(国体)の選手強化に向け県教委の紹介で就職したが、遺族は、業務に十分な支援がなく長時間残業でうつ病を発症したと訴えていた。

     亡くなったのは長崎市出身の鈴田潤さんで、高校時代から射撃競技で国体に出場するなどしていた。遺族側代理人の松丸正弁護士(大阪弁護士会)によると、鈴田さんは大学卒業後の2010年4月、岐阜県内で病院などを運営するJAグループの県厚生農業協同組合連合会(厚生連)に就職。12年秋の岐阜国体を控え、県教委が就職を仲立ちした。岐阜市の厚生連本所で会計や資料作成などを担当しながら、試合や練習に取り組み、国体では2種目に出場。優勝と7位入賞した。

     翌13年4月、鈴田さんは県内の病院に異動。駐車券処理やOA機器修理などの日常業務のほか、月に3回ほど夜間の当直勤務にも入り、急患や来院者への対応もするようになった。

     同年12月26日、鈴田さんは「仕事の全てにとんでもなく重圧を感じて耐えられなくなっている」「体がいくつあっても足りない」などと書いた文章をパソコンに残して一人暮らしの自宅から失踪。翌年1月8日、車の中で死亡しているのが見つかった。

     遺族は業務用パソコンのログイン・ログアウト時刻や当直勤務の記録をもとに、死亡前3カ月の残業が月107~148時間だったと主張して労災認定を請求。日によっては当直明けでそのまま翌日深夜まで働き、連続39時間の拘束に及ぶ勤務もあったとした。

     厚生連は14年4月にまとめた調査報告書で、上司が鈴田さんの帰宅が遅いことには気付いたが、残業申請の提出を促すにとどめており、「労務管理が機能していたとはいえず、労働時間管理に不適切な部分があった」と認めた。一方、鈴田さんは岐阜国体後にライフルの所持許可の失効があり、エアライフル競技をするなどしていたといい、選手としての将来への不安など「ストレスの蓄積も(自殺の)要因として考えられる」として、原因は解明できなかったと結論づけていた。

     遺族側の松丸弁護士は「厚生連は鈴田さんの心身の健康に十分配慮していたとはいえない。企業などで働きつつ競技を続ける選手らの労働者としての権利をどう守るかという課題も浮き彫りになった」と話す。

     厚生連は「現状では労災認定について把握しておらず、何もお話しできない」とした上で、「(自殺の原因が)必ずしも仕事がすべてであったとは認識していない」と説明している。(阪本輝昭、荻原千明)

    配信2017年9月20日08時34分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9L1SC8K9LPTIL001.html

    引用元: ・【岐阜】「体がいくつあっても足りない」とパソコンに残し…国体選手の病院職員自殺、労災認定 残業100時間超

    【【悲報】岐阜・瑞浪 「体がいくつあっても足りない」とパソコンに残し…国体選手の病院職員自殺、残業100時間超】の続きを読む

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