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    舞台

    1: 小豆大福 2017/09/21(木) 17:32:07.32 ID:CAP_USER9.net
    多部未華子、小日向文世との本物キスシーン「慣れました」
    2017.9.21

    女優の多部未華子(28)が21日、横浜市内で行われた主演舞台「オーランドー」
    (23~10月9日、横浜市のKAAT、10月26~29日、東京・新国立劇場中劇場)の公開稽古に登場し、俳優・小日向文世(63)とのキスシーンを披露した。
    年の差35、しかも多部が少年貴族オーランドー役、小日向がエリザベス女王役という男女逆転のシチュエーションだが、多部は「もう慣れました。光栄です」と余裕の表情だった。

    一方の小日向は「稽古場で1度、メークしないで(キスを)したんですが、多部さんのファンに殺されるのでは、と思いましたね」と照れ笑い。
    顔を近づけてキスするふりだけでごまかすこともできたが、演出を手がける俳優で演出家の白井晃(60)に「ブチュッとやって」と“本物”をリクエストされたという。「“ヤッター”って思いましたね」としてやったりの表情だった。

    物語は16世紀のイングランドが舞台。エリザベス女王(小日向)をはじめとする数々の女性をとりこにする美貌の少年貴族・オーランドー(多部)の数奇な運命を描いている。

    オーランドーが恋に落ちるロシアの美しい姫・サーシャを小芝風花(20)、貴族の女性たちを俳優の戸次重幸(43)、池田鉄洋(46)、野間口徹(43)が演じている。

    出演者6人で20役以上を演じることになっており、白井は「役者さんたちの楽しい7変化ぶりが見られます」とにっこり。

    しかし、野間口は「8月1日から稽古をしてて、稽古期間が長くて、稽古時間も長い。
    夏休みは『オーランドー』にささげました」とクレームを付け、笑いを誘った。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/21/0010574667.shtml
    小日向文世(左)にブチューッとキスされる多部未華子=神奈川・横浜市のKAAT
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    引用元: ・【舞台】多部未華子(28)、小日向文世(63)との本物キスシーン「もう慣れました。光栄です」

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    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 07:42:05.08 ID:CAP_USER9.net
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    「今年2月にうちの事務所が主催した舞台が増席するほど好評で、そういう舞台がやりたいと脚本家の江頭美智留先生から相談がありました。
    そこでうちの女優2名をお貸しするかたちで始まった話でした。看板となる女優が欲しいという話をしたところ、江頭先生が『最近、鈴木砂羽さんからメールが来る』と話していたので、
    『それなら主演は鈴木さんでいいじゃないですか』ということになった。
    鈴木さんは主演を受けてくれたのですが、演出も自分でやりたいと言い出して……」

    そう語るのは、鈴木砂羽(44)の演出・主演舞台『結婚の条件』を降板した鳳恵弥(36)と牧野美千子(52)が所属する事務所の関口忠相社長だ。
    鈴木は並々ならぬ情熱をこの舞台に注いでいたという。

    「鈴木さんは今回が舞台初演出。彼女は以前から、来年には自身のプロデュース公演をしたいと公言していました。今作をその足掛かりと考えていたようです」(演劇関係者)

    だが、その“やる気”は時に空回りしているかのように見えたという。

    「舐められたくないという思いが強かったためか、舞台の稽古初日から威圧的に見えました。
    8月初頭に、本読みが始まったのですが、鳳さんと牧野さんは9月から始まるネットドラマの撮影のために、稽古に来られないことがあった。
    ここで甘い顔を見せてはいけないと考えたのではないでしょうか」(前出・演劇関係者)

    関口社長は、当初から鈴木の演出家としての手腕に疑問を抱いていたという。

    「演出経験の少ない鈴木さんは、自分が連れてきた女性演出助手に頼りっぱなしでした。
    一方の演出助手は鈴木さんの言いなり。演出助手が『食えない劇団員のために鈴木砂羽が演出してるんだから』と、ウチの女優も含めてみんなの前で言ったときにはびっくりしました」

    鈴木は稽古で、“女王”のように振る舞っていたという。

    「初日が近づくにつれて、イライラが激しくなってきて。
    鳳さんと牧野さんに『何で役の心情がわからないかなぁ!』と、よく怒鳴っていました」(前出・舞台関係者)


    鈴木は以前から、許せないことがあると激昂する癖があったと語るのは芸能関係者だ。

    「鈴木さんはプロ意識が高いぶん、いい加減なことが許せなかったようです。
    ある連続ドラマの制作発表で、出演者の控室が全員同じ大部屋だったことがあったんですが……会見が終わり、控室に戻ると鈴木さんのバッグが置きっぱなしになっていたんです。
    すると付き人を控室の外に呼び出して、『盗まれたらどうするのよ!』と怒鳴っていました。
    ミスだとしても、そこまで怒鳴ることかと、共演者たちは凍り付いたと」

    舞台への強い“情熱”と“激昂癖”。両者が重なり合い、共演者との軋轢を生んでしまったのかもしれない。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13635350/
    2017年9月20日 6時0分 女性自身

    引用元: ・【芸能】鈴木砂羽“土下座降板”だけじゃない!共演者凍った激昂騒動

    【【鈴木砂羽】“土下座降板”だけじゃない!共演者凍ったさらなる騒動】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/14(木) 11:05:17.44 ID:CAP_USER9.net
    3 14日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で出演予定の女優2人が降板する
    トラブルがあった女優の鈴木砂羽(44)の騒動について特集した。

     鈴木は13日に初演出する主演舞台「結婚の条件」の終演後に取材に応じた。今回の問題は
    鳳恵弥(おおとり・えみ、36)と牧野美千子(52)が11日深夜に降板を発表し、
    トラブルが表面化した。鳳は自身のブログで、2人がスケジュールの都合で参加できなかったことで9日午後の2回目の通し稽古が行われず、劇団主宰の江頭美智留氏とともに鈴木から罵声を浴び、土下座を強要されたと主張。鈴木はこの日、「人道的に彼女の人格や尊厳を罵倒することはしてません」と否定した。

     番組では降板した2人が所属する事務所の関口忠相代表を取材した。関口氏は鈴木がコメントする映像を見た上で鈴木側が「演出家としてコミュニケーションを取っていた」などと主張しているとし「彼女がこれをコミュニケーションだと言うつもりがあるとしたら、途中で、コミュニケーションのつもりでやったから本気で言わないで、というはずなのに、頭を下げる様を見て『ぬるい』と言って、土下座する様を見て『土下座をあっち側にもしろ』と言うコミュニケーションは、ちょっと私はコミュニケーションとは思わない」と反論していた。

     番組では舞台の主宰者側が今後、2人の所属事務所が鈴木側に迷惑をかけることがあれば
    法的措置も辞さない姿勢を話しているとし、これについて関口氏は「言いがかりですよ。
    うちは誹謗も中傷もしたつもりは一度もありません」と応じていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000093-sph-ent

    引用元: ・【芸能】鈴木砂羽の舞台降板女優の所属事務所代表「頭を下げる様を見て『ぬるい』はコミュニケーションと思わない」

    【【話題】鈴木砂羽の舞台降板女優の所属事務所代表「頭を下げる様を見て『ぬるい』はコミュニケーションと思わない」】の続きを読む

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