あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    衆院選

    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 05:35:18.41 ID:CAP_USER9.net
    共同通信社は第48回衆院選について10、11日両日、全国の有権者約11万8900人を対象に電話世論調査を実施し、公示直後の序盤情勢を探った。

    自民党は小選挙区、比例代表で優位に立ち、公明党と合わせた与党で300議席超をうかがう。
    希望の党は60議席前後で伸び悩んでいる。立憲民主党は公示前から倍増の30議席台も視野。
    共産党は議席減、日本維新の会は微増にとどまりそうだ。

    投票先未定は小選挙区で54.4%に上り、22日の投開票に向けて情勢が変わる可能性がある。投票先未定との回答は比例代表でも47.2%あった。

    公明党は最大でも公示前の35議席となり、割り込む公算が大きい。社民党は2議席確保の見通し。
    https://mainichi.jp/senkyo/articles/20171012/k00/00m/010/149000c

    no title

    引用元: ・【共同通信・衆院選序盤情勢調査】 自公300議席超をうかがう、希望は60議席前後で伸び悩み、立憲倍増30議席台も、共産党議席減

    【衆院選 自公300議席超をうかがう、希望は60議席前後で伸び悩み、立憲倍増30議席台も、共産党議席減】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/10(火) 04:45:34.44 ID:CAP_USER9.net
    読売新聞社は7~8日、全国世論調査を実施した。

     衆院比例選の投票先は、自民党32%がトップで、衆院解散直後調査(9月28~29日)の34%からほぼ横ばいだった。希望の党は13%(前回19%)に下がり、立憲民主党が7%で続いた。

     このほかの投票先は、公明党5%(前回6%)、共産党4%(同5%)、日本維新の会3%(同2%)などの順で、「決めていない」は27%(同25%)。

     安倍内閣の支持率は41%(前回43%)でほぼ横ばい。不支持率は46%(同46%)だった。

     今回衆院選で、自民党と公明党の与党が過半数の議席を「維持する方がよい」は44%で、「そうは思わない」の42%と意見が割れた。衆院選後の望ましい政権は「自民党中心で一部の野党が協力する政権」54%が最も多く、「今の野党が中心の政権」20%、「自民党中心の政権」16%となった。

     東京都の小池百合子知事が代表を務める希望の党に「期待する」は36%で、「期待しない」の58%を下回った。全体の4割近くを占める無党派層では「期待する」43%、「期待しない」50%。都内有権者では「期待する」が25%だった。

     民進党の前代表代行の枝野幸男氏らが結成した立憲民主党に「期待する」は、全体の28%で、「期待しない」が64%に上った。

     小池知事が希望の党の代表を務めていることについては、「都知事の仕事に専念すべきだ」が71%(前回62%)に上昇した。「今のまま、希望の党の代表と都知事の兼務を続けるべきだ」は19%(同21%)、「都知事を辞職して、衆議院選挙に立候補すべきだ」は7%(同12%)。

     政党支持率は、自民党33%(前回32%)、希望の党8%(同9%)、立憲民主党が4%などで、無党派層は38%(同40%)となった。

    http://yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news1/20171008-OYT1T50059.html
    no title

    ★1:2017/10/08(日) 22:07:56.17
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507567469/

    引用元: ・【世論調査】衆院比例選の投票先…自民32%、希望13%、立憲民主7%、公明5%、共産4% [読売]★14

    【世論調査 衆院比例選の投票先…自民32%、希望13%、立憲民主7%、公明5%、共産4%】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/09(月) 20:07:44.04 ID:CAP_USER9.net
    10日の公示日を前に各党、選挙戦の準備が本格化している。野党同士でも票を奪い合う構図になる「野党競合区」の戦いを追った。

    自民党は比例候補者の確定など最終準備。筆頭副幹事長の小泉進次郎氏は9日、野党批判を封印した。
    自民党・小泉筆頭副幹事長:「私たち自民党に対してだって批判があるからです」
     
    与党で過半数を維持すれば続投する考えを表明した安倍総理は…。
    自民党総裁・安倍総理大臣:「安定した政治のもと、この国を守り抜いてまいります」
     
    連立与党を組む公明党。公示が迫るなか、山口代表が党本部で解散の意義について改めて語った。
    公明党・山口代表:「消費税10%の税収の使い道を大きく変更する。こうした取り組むべき課題と財源論を責任を持って訴える。野党は一時的な財源論しか掲げていない。これでは安心感につながらないと思います」
     
    自身の衆院選出馬は重ねて否定してきた小池代表率いる希望の党。公示を目前に控え総決起大会を開いた。
    希望の党代表・小池都知事:「希望の党は今の安倍一強政治にNO。しがらみを打破し、新しい日本の夜明けを皆さんとともに迎えていきたいと思っています」
    都民ファーストの会の荒木代表も会場に駆けつけた。まともな野党を作りたいとし政権与党を目指す希望の党とは戦略が違う日本維新の会の松井代表。
     
    日本維新の会代表・松井大阪府知事:「我々が今一番力を入れているのは教育の無償化。増税することなく高校・大学まで無償化できるでしょ。大阪でやれていることがなぜ他の全国都道府県でできないの」
     
    立憲民主党は国民の声に押されて立ち上がった政党であると強調し、改めて安倍政権打倒を訴えた。
    立憲民主党・枝野代表:「あなたが主役の選挙をあしたから始めようじゃありませんか。私たちはそうした皆さんの声を受け止める、その役割を果たさせて頂きたい。立憲主義に反して行われた安保法制、きちんと憲法違反のところをやめさせる」
    希望の党を与党の補完勢力と批判する共産党の小池書記局長は…。
     
    共産党・小池書記局長:「無責任ないい加減な政治をもう終わりにしようではありませんか。どうか皆さん、あすから始まる総選挙。皆さんの一票で政治を変える選挙にして頂きたい。私たちだけでなく、市民と野党の共闘でこの日本の政治を変えていきたい」
     
    社民党は原発政策では希望の党に対し、連携も模索していることを示唆している。
    社民党・吉田党首:「今回の選挙は安倍政権の是非、憲法が問われる大事な選挙。社民党は国民生活最優先『憲法を活かす政治』を掲げて。子ども、若者、女性、高齢者、障害者など社会的に弱い立場の皆さんの政策をしっかりと掲げて戦います」
     
    現時点で自民党と連携する見通しの日本のこころは比例区に候補者2人を予定している。
    日本のこころ・中野代表:「自主憲法の制定、消費税マイレージ制度の導入、被災者の自立を徹底支援、敵基地攻撃能力の保有を次の世代に熱いメッセージを残していく戦いにしたいと思います」

    配信2017/10/09 17:18
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000111773.html

    引用元: ・【衆院選】10日公示日 各党、連休最終日も各地で訴え 小池知事「希望の党は今の安倍一強政治にNO。」

    【衆院選 10日公示日 各党、連休最終日も各地で訴え】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/07(土) 08:35:22.51 ID:CAP_USER9.net
    1
    「教育の無償化」など重点4項目 公明党・選挙公約(2017/10/05 11:49)


     公明党は「教育負担の軽減」など、4つの項目を柱とした衆議院選挙の公約を発表しました。

     公明党・山口代表:「年収590万円未満の世帯を対象に私立高校授業料の実質無償化を掲げ、2019年までの全国での実現を目指していく」

     公明党のマニフェストでは「教育負担の軽減」のほか、「経済政策の推進」や「社会保障政策」、それに「復興・災害対策」の4つの項目を重点政策として示しました。経済政策の推進では働き方改革を進めるとして、具体的には月曜の午前中を休みにする「シャイニングマン

    以下ソース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000111522.html

    引用元: ・【公約】公明党「シャイニングマンデー」 月曜日の午前が休みになる

    【公明党「シャイニングマンデー」 月曜日の午前が休みになる】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 11:44:18.51 ID:CAP_USER9.net
    希望の党阿衆院選公約原案のポイント
    no title


    希望の党(代表・小池百合子東京都知事)の衆院選公約の原案が4日、判明した。

    2019年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに関しては、これまで「凍結」としていた表現を強め、「反対」とする方向で最終調整している。「2030年までの原発ゼロ」も明記した。憲法では、地方自治部分の改正を明記し、9条についても「自衛隊の存在を含め、現実に即したあり方を議論する」と検討する考えを示した。

    安全保障では現実的な政策を打ち出す一方、社会保障政策では民進党に近い所得再分配型の政策を盛り込んだ。

    公約を巡っては、小池氏や細野豪志前衆院議員、希望への合流を決めた民進党の玄葉光一郎総合選対本部長代行らが最終調整を行っている。希望は公約を週内に発表する予定だ。

    (ここまで328文字 / 残り580文字)

    2017年10月04日 15時05分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news1/20171004-OYT1T50055.html?from=ycont_top_txt

    ★1が立った時間 2017/10/05(木) 00:00:10.74
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507169076/

    引用元: ・【希望の党】「ベーシック・インカム」導入を選挙公約に 他「コイケノミクス推進」など★12

    【希望の党「ベーシック・インカム」導入を選挙公約に 他「コイケノミクス推進」など】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/01(日) 15:14:25.74 ID:CAP_USER9.net
    3
     昨年7月の自転車事故で頸髄(けいずい)を損傷し、療養中の自民党前幹事長の谷垣禎一氏(72)が次期衆院選には立候補せずに引退することを表明し、自民党京都府連が京都5区の後継候補を急遽(きゅうきょ)公募で決定した。12期連続当選の“超大物”の突然の不出馬に、地元はいまだに動揺がおさまらないが、公示までの時間はわずか。“地盤のバトン”は、引き継がれるのか。

     「顔を知らない人が8割じゃないか。私もどんな人かは知らない」。京都府北部のある自治体関係者は冷ややかだった。

     公募で谷垣氏の後継に選ばれた新人の本田太郎氏(43)は、宮津市・与謝郡選出の地元府議の一人だが、府議1期目だったこともあってか知名度はいまひとつだ。京都府向日市出身。東京大院を出て証券会社に就職後、早稲田大院法務研究科を経て弁護士に。知人の府議の引退に伴い、平成27年の府議選で立候補し、初当選した。

     一方、引退した谷垣氏は昭和58年から連続12期当選。強固な保守地盤に支えられ、選挙でも圧倒的な強さを見せつけてきた。

     関係者によると、京都府福知山市にある谷垣氏の事務所には支援者たちからの“やめないでコール”がいまだに続いているという。同市の無職女性(72)は谷垣氏について「地元の誇り。由良川の治水など地元に貢献してくれ、国政でも活躍してくれただけに残念」と話していた。

     地元では“谷垣ロス”のムードも漂う中、地盤の引き継ぎを危ぶむ声が根強い。京都5区は、府北部全体に広がる大きな選挙区。「新人候補が地域に浸透するまでには時間がかかるのではないか」というのだ。本田氏も「勉強会を開いたりして、地元に入って(自分を)知ってもらうしかない」と話す。

     30日午後にはさっそく、安倍晋三首相が京都5区の舞鶴市に入り、国政報告会で本田氏とともに演説を行う予定だ。地元の党関係者は「急遽、首相の舞鶴入りの連絡があった。後継へのてこ入れではないか」と話していた。

     京都5区では共産党の山内健氏(49)が3度目の国政挑戦に向けて準備を進めているほか、前回の参院選で東京選挙区から立候補した自由党の鈴木麻理子氏(32)が立候補を表明している。また、防衛省の前防衛局長、井上一徳氏(55)が希望の党からの立候補を目指している。

    2017.9.30 13:14
    産経ニュース
    https://www.google.co.jp/amp/www.sankei.com/west/amp/170930/wst1709300047-a.html

    引用元: ・【谷垣ロス】いまだに「やめないでコール」も 地盤のバトンは引き継がれるか 希望の党も擁立/京都5区

    【谷垣ロス いまだに「やめないでコール」も 地盤のバトンは引き継がれるか 希望の党も擁立/京都5区】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/30(土) 23:36:19.64 ID:CAP_USER9.net
    3
    東スポWeb 2017年9月30日 17時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13685811/

     衆院選(来月10日公示、22日投開票)を前に民進党の“解党”に伴う希望の党への合流問題で「受け入れNGリスト」が出回り始めた。

     希望の党代表の小池百合子都知事(65)は29日、民進党の前原誠司代表(55)と会談。表向きは候補者全員の受け入れを要請している前原氏に対し、小池氏は「全員を受け入れることはさらさらない」と明言。さらに都庁での会見ではフリーランスの記者から「リベラル派を大量虐殺するのか」との質問に「排除致します」と言い切った。

     希望関係者は「この“排除”のワードは1996年の旧民主党結党時に村山富市元首相やさきがけの武村正義代表らの合流を拒否し“排除の論理”といわれ、流行語にもなった。小池氏も血も涙もなく、民進組を排除する魂胆です」と指摘する。

     永田町では希望が公認しない30人近くの名前が書かれたリストが出回っている。本紙昨報通り、菅直人元首相(70)、野田佳彦元首相(60)、枝野幸男代表代行(53)、長妻昭元厚労相(57)、赤松広隆元衆院副議長(69)、辻元清美幹事長代行(57)らが入っているのと同時に岡田克也元代表(64)、海江田万里元経産相(68)、安住淳元財務相(55)らの名前もあった。

    「いずれも民主党政権で代表や大臣、幹部経験者で、安全保障や憲法観で一致したとしても負のイメージを新党に入れ込んでしまうので、厳しく“排除の論理”であたるでしょう」(同関係者)

     小池氏による“排除”を恐れてか、希望への合流を選択しない候補者も出始めている。一方で、NGリストに載りながらもいちるの望みをかけて、長妻氏や社民党出身の阿部知子氏(69)らは、希望にエントリーした。

     選考に当たっている玄葉光一郎元外相(53)は「選考過程は一切明かさない」としているが、週明けには“NG確定リスト”が出ることになる。

    1がたった日時:2017/09/30(土) 19:33:04.64
    前スレ:【衆院選】希望の党受け入れ拒否リスト流出 新たに岡田、海江田氏らの名前も★5
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506778473/

    引用元: ・【衆院選】希望の党受け入れ拒否リスト流出 新たに岡田、海江田氏らの名前も★6

    【【衆院選】希望の党受け入れ拒否リスト流出 新たに岡田、海江田氏らの名前も】の続きを読む

    このページのトップヘ