あずきチャンネル

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    観月あこ

    1: 小豆大福 2017/09/14(木) 09:18:55.93 ID:CAP_USER9.net
    3日本が誇るプロテニスプレーター・錦織圭の“アキレス腱”と言われているのが、モデルの観月あこだ。
    売名疑惑などもあり、ネット上では「早く別れろ!」の大合唱。錦織の父親も「息子に悪影響を及ぼす」と毛嫌いしているという。
    それでも当の本人はネットの悪評は「興味がない」とピシャリ。錦織との結婚についても「最終的にそうなれば」と色気タップリだ。

    なぜこうも肝が据わっているのか? その裏には「芸能界のドン」をも屈服させた胆力がある。
    「あるトラブルをめぐって、あの杉良太郎さんが彼女に頭を下げたという話が出回っているんです」とはワイドショー関係者。
    そのトラブルは、2014年に「フラッシュ」(光文社)で報じられた。
    杉が演技指導と称して、ある若手女優にセクハラまがいの行為を行ったというのだ。杉は「俺とお前の間には信頼関係ができた。
    だからもっともっと、おれに心を開いてくれ。今日は気持ちを柔らかくする稽古だ」と激を飛ばし、女性を自分のもとに引き寄せると
    「俺に甘えてみろ。もっと身体を預けろ」と指示。将来を考えた女性が言われるがままに応じると、突然杉が彼女の唇を舐め回したという。

    杉良太郎と言えば、芸歴ウン十年の大ベテラン。
    芸能活動のほかにも刑務所への慰問活動、ベトナムを筆頭に東南アジアでも顔が利く国賓クラスのVIPだ。
    芸能界の重鎮と呼ばれるプロダクション社長も杉には様々な面でお世話になっているため、頭が上がらない。いわば芸能界の正真正銘のドンというわけだ。

    「当時、フラッシュにこの記事が掲載された時は、業界に衝撃が走りました。フラッシュ、攻めるな、と(笑)。
    マスコミは言われるまでもなく完全スルーでした」(スポーツ紙記者)

    記事では女性の名前は「相沢」となっているが、実はこの女性こそ観月という。

    音楽関係者の話。「彼女は山内舞の名前でデビュー後、立花舞に改名。
    エイベックス移籍後に観月を名乗り頭角を表し、東京コレクションなどにも出演するようになった。例の“事件”が起きたのは、エイベックス在籍時代です」

    セクハラ報道後、杉は水面下で観月側と対応を協議。一説には「杉さんが頭を下げた」(関係者)という。
    その時の逸話が広まり、業界では「あの観月って女はただ者ではない。関わるとヤバイ」という話になったという。

    「そんな彼女と付き合っているのが、錦織さん。テニスは天才的ですが、それ以外では無知な部分がある。
    観月さんにしてみれば、楽勝でしょうね」(前出ワイドショー関係者)。

    このままワンサイドな展開になりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1354741/
    2017.09.14 09:00 トカナ

    http://mikarin1215.com/wp-content/uploads/2016/05/%E5%9C%AD8.bmp
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    https://i.ytimg.com/vi/PiaA4e3cg_s/maxresdefault.jpg
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    引用元: ・【芸能】唇を舐め回し…錦織圭の恋人・観月あこの“3年前の衝撃事件”とは? 業界関係者が暴露「芸能界のドンが彼女に頭を下げた」

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    1: 小豆大福 2017/09/05(火) 06:44:27.94 ID:CAP_USER9
    関係者が危惧していたことが現実に――。
    2年前にモデルの観月あこ(25)との交際が発覚して以降、成績が低迷していたテニスの錦織圭(27)。
    その背景事情については本誌(「週刊新潮」)8月17・24日号で詳しくお伝えしたが、奇しくもその記事が人々の目に触れることになった5日後、悲劇は起こった。
    8月14日、出場予定だったウエスタン・アンド・サザン・オープン(米シンシナティ)の会場で練習中に右手首の腱を断裂するケガを負い、今季の残り全試合を欠場することになったのだ。

     ***

    7月31日から8月6日までアメリカ、ワシントンD.C.で行われたシティ・オープンに出場した錦織。
    練習会場、夜の街、人気寿司店……。どこにいる時も彼の側には観月がいた。
    本誌8月17・24日号ではその様子を写真つきで報じ、初めてメディアの取材に応じた観月本人の一問一答もご紹介した。

    準決勝で敗退した錦織はすぐさまカナダに移動し、ロジャーズ・カップに出場。
    初戦で敗北を喫し、今度はアメリカのシンシナティに移動するという慌ただしいことこの上ないスケジュールの中、ケガという悲劇に見舞われてしまったのだ。

    「カナダのロジャーズ・カップの時も観月は錦織に帯同。その後、一緒にシンシナティに移動したようです。
    ケガを負った後は、フロリダの自宅に戻って療養していると聞いています」

    と、さるスポーツライターは語る。

    「今季絶望ということになり、シーズン終了後には錦織の世界ランキングは23位~25位まで後退する見通しです。
    今のところ手術の必要はなさそうですが、来年1月からの新シーズンに間に合うかどうかは分からず、まさに崖っぷち。
    年齢も27歳と決して若くないので、復帰できたとしても再びトップ10に入るのは至難の業だと思います」

    “妊娠”を怖れる

    本誌の取材に対し、観月の母親はこう訴えていた。

    「錦織さんと娘の2人は真剣なんですよ。ツアーファイナルに向けて1年間、あの子たちで綿密に計画を立ててやっているんです」

    しかし、ケガによって全ての計画は白紙に。また、

    「一緒に(いたい)。彼のテニスがベストであれば」

    とは、観月本人の弁。
    しかし、“ベスト”どころか、テニスが出来ない状況に追い込まれてしまったわけだ。


    9/5(火) 5:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00529669-shincho-moto

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