あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    記者

    1: 小豆大福 2018/01/05(金) 07:55:43.89 ID:CAP_USER9.net
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    兵庫県西宮市の今村岳司市長(45)が4日午前、同市役所内での仕事始め式で4月の市長選に立候補しない考えを表明した後、取材のため駆け寄った読売新聞の30代男性記者に対し「殺すぞ」と言って取材を拒否した。神戸新聞を含め、複数の記者が現場を目撃していた。男性記者は昨年12月に今村氏の自宅に取材に訪れており、今村氏はこれに腹を立てていたとみられる。主なやり取りは次の通り。

    (仕事始め式終了後、会場から出てきた今村市長に記者3人が近づく)

    市長 殺すぞ

     (市長が読売新聞記者の頰に触れる。歩き出す)

    読売新聞記者 (式での発言の)意味合いを教えてください。少しでいいんです。

    市長 お前、あんだけ長くしゃべったやろ。

    記者 (式でしゃべったからといって)質問に答えないこと(理由)にならないのでは。

    市長 …(無言)

    記者 選挙に受かったわけですから。

    市長 …

    記者 自分だけ発言して終わりというのは幼稚すぎませんか。

    市長 しゃべんな。

    記者 しゃべんなって。質問してるんです。

     (エレベーター前に到着)

    市長 寄るな。

    記者 寄るな?

    市長 このくそがき、俺ん家(ち)まで来てんで。休みの日に。

    記者 そら、取材はしますよ。

    市長 何が取材やねん。

    記者 普通のことです、僕らからしたら。

     (市長、職員とエレベーターに乗る)

    市長 お前、支局長に落とし前つけさすからな。

    記者 どういう落とし前なんですか。

    市長 (エレベーターに乗ろうとして職員に制止される記者に)乗んなぼけ。入ってくんなぼけ。

     (エレベーターのドアが閉まる)

    配信2018/1/4 15:15
    神戸新聞NEXT ※音声ソース先にあります
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201801/0010868772.shtml

    関連スレ
    【兵庫】西宮・今村市長が、読売新聞記者に「(殺)すぞ」と取材拒否 「落とし前をつけさせる」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515038216/

    引用元: ・【暴言音声】西宮・今村市長 読売記者とのやりとり 「(殺)すぞ」「寄るな」「クソガキ」「ボケ」「支局長に落とし前つけさすからな」

    【暴言音声が公開 西宮・今村市長 読売記者とのやりとり 「(殺)すぞ」「寄るな」「クソガキ」「ボケ」「支局長に落とし前つけさすからな」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/21(土) 08:53:26.16 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000013-jct-soci

    産経新聞の1面コラム「産経抄」の内容が物議を醸している。
    「パナマ文書」の報道を続けたマルタの記者が爆殺された事件に触れ、同コラムは「日本の新聞記者でよかった、と思わずにはいられない」と書いたのだ。

    死に対するこうした書き方には、「新聞記者を生業にしている方の書く事とは思えません」といった投稿がツイッター上で続出。ジャーナリストの江川紹子氏は、「人の無残な死を、同業の者としてまずは悼むということが、せめてできないのだろうか...」とツイートしている。

    ■「産経抄にはそれくらいの想像力すらないのか」

    2017年10月19日の産経新聞朝刊に掲載された産経抄は、「日本の新聞記者でよかった、と思わずにはいられない」の1文で始まる。「地中海の島国マルタで、地元の女性記者が殺害された。車に爆弾を仕掛けるという残虐な犯行である。彼女は『タックスヘイブン』(租税回避地)をめぐる『パナマ文書』の報道に携わり、政治家の不正資金疑惑を追及していた。
    マルタとはどれほど恐ろしい国か」と続く。

    マルタの女性記者、ダフネ・カルアナガリチア氏は16日、同国で車を運転中に車内に仕掛けられていた爆弾が爆発し、即死した。同氏は世界中の富豪・権力者によるタックスヘイブンの利用実態を暴いた「パナマ文書」の調査報道に携わっていた。
    その関連で、マルタのムスカット首相夫妻による資産隠し疑惑を2016年から追及してきた。

    カルアナガリチア氏の死は激震をもたらした。20日付のAFP通信によると、マルタの報道関係者ら数百人が19日、首都バレッタの議会前でデモを実施。「脅迫には屈しない」と訴えた。

    こうした現実の一方で、「日本の新聞記者でよかった」とする産経抄の内容は物議を醸した。
    江川紹子氏は20日未明、ツイッターに

    「人でなし、とはこんなものを書く人のことを言うのだろう 。人の無残な死を、同業の者としてまずは悼むということが、せめてできないのだろうか...」

    と、今回のコラムが掲載されたウェブ版のURLとあわせて投稿。続くツイートで

    「それに、日本で悲惨な事件や事故、災害があって、人々が強い衝撃を受けている時に、
    他国の新聞が『あぁ、日本人じゃなくてよかった。日本はひどい国だ』と書いたら、どんな気持ちか、産経抄にはそれくらいの想像力すらないのか」

    と不快感をにじませた。

    引用元: ・【マスコミ】産経新聞のコラムが物議。パナマ文書の記者爆殺に「日本の新聞記者でよかった」

    【産経新聞のコラムが物議。パナマ文書の記者爆殺に「日本の新聞記者でよかった」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 19:57:42.89 ID:CAP_USER9.net
    公共放送のNHKで、選挙取材の最前線にいた31歳の記者が過労死していた。愛する娘を失った遺族は、過労死の事実を局内で共有し、再発防止に全力を尽くすようNHKに求め続けてきた。

    6月14日都議選告示、23日投開票。7月4日参院選公示、21日投開票。NHK首都圏放送センターで都政を担当していた佐戸未和さんは2013年夏、立て続けに選挙の取材に走り回っていた。遺族によると、候補者と陣営関係者への取材、演説の撮影や録音、候補者の獲得票数を局内で予想する「票読み会議」への出席などで多忙を極めた。

    参院選の期間中に計3回、夜7時から全国放送される「ニュース7」などで東京選挙区の選挙戦をリポートしていた。死亡したのは、参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ。同月末に横浜放送局への異動が決まっており、前日の23日は勤務終了後に送別会に参加していた。翌24日未明に都内の自宅に帰宅した後に倒れたとみられる。佐戸さんと連絡がつかないのを不審に思った親しい友人が25日に自宅を訪れ、ベッドで倒れているのを見つけた。

    渋谷労基署の認定によると、死… 残り:1945文字/全文:2400文字

    13年7月に亡くなったNHK記者、佐戸未和さん(遺族提供)
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    記者が過労死で労災認定を受けていたことを伝えるNHKのニュース=4日午後9時30分
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    配信2017年10月5日05時00分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.asahi.com/articles/ASKB46KS7KB4ULFA02S.html?iref=pc_extlink

    関連スレ
    【社会】NHK会長、記者過労死に「優秀な記者を失い残念」 両親に自ら直接謝罪する意向
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507200171/
    【社会】NHK会長、女性記者過労死に「こういう結果になったことを重く受け止めています」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507188597/
    【社会】NHKの31歳女性記者過労死 両親コメント「無念、悲しみ」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507154307/
    【社会】NHK女性記者に労災認定 過労死、残業159時間
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507116438/

    引用元: ・【社会】亡くなった時、携帯を握ったまま… NHK記者過労死

    【亡くなった時、携帯を握ったまま… NHK記者過労死】の続きを読む

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    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 06:58:27.03 ID:CAP_USER9.net
    NHKは4日、2013年7月、NHK首都圏放送センターの佐戸未和(さど・みわ)記者(当時31歳)が都内の自宅でうっ血性心不全で亡くなり、14年5月に渋谷労働基準監督署から長時間労働による過労死として認定されていたことを、発表した。労災認定から3年あまり、過労死の事実を公表していなかった。

    佐戸さんの両親は4日、NHKを通じてコメントを発表。
    「4年経った今でも娘の過労死を現実として受け入れることができません。
    志半ばで駆け抜けていった未和の無念さ、悔しさ、遺族の悲しみを決してむだにすることなく、再発防止に全力を尽くしてもらいたい」と無念の思い、悲しみを伝えた。

    佐戸さんは05年4月、NHKに入局し、鹿児島放送局勤務。
    10年7月、首都圏放送センターに異動し、13年7月24日に都内の自宅で亡くなった。遺体は翌25日、知人が発見した。

    首都圏放送センターでは、経済担当を1年、東京都庁担当を2年していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13705034/
    2017年10月4日 22時31分 デイリースポーツ

    引用元: ・【社会】NHKの31歳女性記者過労死 両親コメント「無念、悲しみ」

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    1: 小豆大福 2017/09/10(日) 07:05:30.93 ID:CAP_USER9.net
    32017.9.9 23:20

     かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見で連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。

     石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。

     「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」

     日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。

     この投稿に対し、作家の百田尚樹氏(61)も即座に反応した。

     「全力で拡散したいツイートだ!! 石平さんの言葉は重い!現在もどれほど多くの偉大な人たちが権力と命懸けで闘っているか。

     週刊誌のデタラメ記事を参考に質問したり、政権批判をしたいがために北朝鮮の立場になって発言するような薄っぺらい女が『権力と戦う』など、ちゃんちゃらおかしい!!」

     翌8日に石平氏は再び望月氏に関するツイートを投稿した。

     「私のツイートは1日にして、一万二千以上のRTと一万六千以上の『いいね』をいただいた。東京新聞と望月記者の欺瞞と傲慢は多くの人々に嫌われていることの証拠だ。読者は新聞と新聞記者に期待しているのは事実を客観的に伝えることであって、『権力と戦う』という彼らの自己陶酔ではないのだ」

     石平氏のツイートには様々な声が寄せられた。

     「新聞記者は国民に選ばれてなるものでもないのに、国民の代弁者だと思っている時点で勘違いも甚だしい」「新聞離れがさらに激しくなり、販売店には残紙の山ができる」「中国や北朝鮮で権力と戦うと監禁されたり、殺されたりしますね」「『ペンの暴力』をふりかざすマスコミこそが権力者だ」--。

     一方の望月氏は7日、「防衛省が来年度予算でミサイル開発費として177億円を要望。研究の中身は敵基地攻撃につながるミサイル開発 菅官房長官『防衛省は必要だから要望した』」という投稿を最後に自身のツイートはないが、リツイートは頻繁に繰り返している。

     望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。

    (WEB編集チーム)

    http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090030-n1.html
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    引用元: ・【東京新聞】望月記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ」

    【【東京新聞】望月衣塑子記者 中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ」】の続きを読む

    1: 小豆大福 NG NG BE:384148533-PLT(15000).net
    3望月衣塑子 それでも私は権力と戦う

    安倍政権が5年も続いた原因
    2017/8/13

     安倍政権の支持率が急落した原因の一つは、マスコミがしっかりと政権批判を始めたことにあると
    思います。メディアの人間が総理と一緒に食事をとったりせず、最初からまともに仕事をしていれば、
    この政権が5年も続くことはなかったでしょう。

     マスコミの政権寄りの風潮を打破したのは、東京新聞の望月衣塑子記者だと思います。ここでは、
    弊誌8月号に掲載した、望月氏のインタビューを紹介したいと思います。全文は8月号をご覧ください。

    権力に国民の怒りをぶつける!

    ―― 望月さんは社会部の記者でありながら官邸の記者会見に参加し、菅官房長官を厳しく追及しました。

    望月 私は森友学園、加計学園などの問題を取材する中で、「権力の中枢で何が起きているのか」という
    問題意識を強く持ちました。ところが官房長官の記者会見では淡々とした質問ばかりで、国民が疑惑を
    抱いている問題の本質に切り込む質問は余りありませんでした。それなら国民の疑問や怒りを自分で
    直接ぶつけてみようと思い、参加することにしたのです。

    http://gekkan-nippon.com/?p=12530

    引用元: ・望月衣塑子「それでも私は権力と戦う 権力に国民の怒りをぶつける!」

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