あずきチャンネル

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    議員

    1: 小豆大福 2017/09/22(金) 18:48:57.87 ID:CAP_USER9.net
    3“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34=無所属)が、次期総選挙に出馬しない意向を固めたことが21日、本紙の取材でわかった。

    週明けの25日にも上西氏本人が記者会見を行う。







    橋下チルドレンとして注目を浴びたものの“国会サボリ疑惑”、最近ではJリーグ浦和レッズサポーターへの暴言ツイートで世間を騒がせてきたが、無念の不出馬を決めた現在は、修行僧のように自身の言動を反省しているという。

    一方で交際中の年上男性との結婚がこのほど決まったとの情報も…。前代未聞の“不出馬婚”の行方は――。

    「次の選挙は当選する確率が高い政党から出ます」(2017年7月19日の記者会見で)

    「私は死ぬまで政治家ですので、次の選挙も立候補します」(17年2月6日、映画「ウィーナー」のイベントで)

     こう言ってはばからなかった上西氏に議員バッジを外す時が来た。関係者の話を総合すると、上西氏は来月10日公示、22日投開票が濃厚な解散総選挙で、大阪7区(吹田市、摂津市)からの出馬を断念。すでに後援会や側近には伝えているという。

     上西氏は12年12月の衆院選で日本維新の会(当時)から出馬し、初当選。選挙時や当選後もツンデレな対応をしたことから女優の沢尻エリカ(31)に例えられ“浪速のエリカ様”と呼ばれたが、慎重なマスコミ対策と猫をかぶっていたせいもあって、意外にも“ブレーク”したのは2期目に入ってから。

     15年3月の“国会サボリ疑惑”の文春砲で渦中の人となり、維新の党を除名処分に。その後は開き直ったかのように、メディア出演やセクシー自叙伝の出版、最近では浦和レッズサポーターに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とつぶやき、大炎上した。

     他方で森友学園問題は地元大阪で起きた不祥事とあって、業者へのヒアリングや実地調査を精力的に行い、核心を突く事実を暴いた場面も。無所属ながらも国会で追及する野党勢をアシストし、結果的に安倍政権を追い込んだ立役者の一人だったともいえる。

     前出関係者によると、無所属の上西氏は「政治は政党が行うもの」という理念のもと、総選挙を見据え、水面下で複数の政党と接触。政党入りを模索していたが、残念ながら不調に終わってしまったという。

     不出馬を決めた上西氏は支援者の顔を思い出し、涙に暮れた。高校時代の憧れだった歌手・安室奈美恵(40)の引退発表と自らの引き際を重ね、感慨にふける場面もあったという。

     気になる今後については、すでに芸能事務所が獲得に乗り出しており、タレントや政治評論家として活動していく見込み。収録済みのテレビ番組は複数ある。情報発信も従来通り、ツイッターやインスタグラムで行い、機が熟せば政界への再挑戦も考えているという。

     プライベートでは、かねて交際中の年上男性との結婚がほぼ内定。当初は存在自体が怪しまれ、“エア彼氏説”も浮上していたが、フィアンセは羽賀研二受刑者(56)、もしくはショーンK(49)似のイケメンセレブ男性という。一部では「妊娠した」という情報も出回っている。上西氏に近い関係者は「政界引退ではないが、仕切り直そうということになった。本人も『私の故郷は永田町』と話している。将来的に人妻議員となって戻ってくればいい」と話す。

     25日に行う予定の記者会見では、不出馬表明のほか、これまでの言動に対する反省の弁も口にする。

    「あれだけ威勢のよいことを言っておいての不出馬ですから、批判は甘んじて受けると。己を見つめ直すために、四国八十八か所巡りを勧める声もある」(関係者)

    “政界の炎上クイーン”がいなくなるのは寂しいが、また新たなフィールドで活躍していくだろう。

    2017年9月22日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13648723/

    引用元: ・【芸能】<上西小百合議員>「衆院選不出馬」年上恋人と結婚へ...タレントや政治評論家として活動していく見込み

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    1: 小豆大福 2017/09/18(月) 23:58:07.67 ID:CAP_USER9.net
    産経ニュース、2017.9.18 23:36更新
    http://www.sankei.com/politics/news/170918/plt1709180047-n1.html
    3
     元秘書に対する「このハゲ~~っ!」などの暴言と暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=が18日、地元の埼玉県新座市で記者会見し、議員生活を続ける考えを表明した。

    騒動が発覚後約3カ月ぶりに公の場に姿をあらわした。冒頭には謝罪の言葉とともに深々と頭を下げ、立ったまま1時間40分、思いの丈を語った。しかし、自己正当化と美化、秘書の能力不足を示唆する発言もあった。

    次期衆院選への出馬意欲をみせたが、道のりは険しそうだ。豊田氏と記者団との主なやりとりは以下の通り。

    「今日は暑いなか、長時間お待たせをしてまことに申し訳ございません。私のことでこのように大きなお騒がせをし、ご迷惑をおかけしました。本当に深くお詫び申し上げたいと思います。本当に申し訳ありませんでした。

    (約10秒間、頭を下げる)そして、元秘書の方、ご家族にご迷惑をおかけしました。なによりもお詫び申し上げたいと思います。大変申し訳ございません。いくら言葉を尽くしても尽くせないが、申し訳ございませんでした。

    (約10秒間、頭を下げる)そして、本当に多くの関係者、大切な地元・埼玉4区の皆さま、ご支援を力強く続けてくださった皆さま、国民に大変不快な思いをさせてしまい、政治に対する信頼を深く傷つけたこと、関係の皆さまにこの場をお借りして、直接でなく大変恐縮ですが、お詫びをさせていただきます。

    重ねて本当に申し訳ございませんでした」

    引用元: ・【豊田真由子氏記者会見詳報】「許されるなら、地域、国、世界のために引き続きやらせてほしい」

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    1: 小豆大福 2017/09/12(火) 21:19:48.42 ID:CAP_USER9.net
    ここのところマスコミから「山尾・宮崎・今井のうち誰がいちばん悪質なのか」とか、「コメンテーターが山尾さんだけに同情的だったりするのはおかしいと思うか」とかいうことでコメントが求められている。
    ばかばかしい気もするが、いちおう応えているうちに、頭の整理が出来てきたのでアゴラにも書いておく。

    結論からいえば、私はダントツで山尾さんが悪質だと思う。

    (1)不倫の確実性
    宮崎氏は認めているが、山尾氏と今井氏は認めていない。ただ、山尾氏も今井氏も不倫していると見られても仕方ないことはしている。普通、山尾氏や今井氏のようなことして潔白だといってもそれを信じる配偶者はいないだろう。
    そういう意味では、差は決定的ではない。

    (2)W不倫かどうか
    山尾氏と宮崎氏はW不倫だが、今井氏は自身は独身だ。

    (3)夫婦で協力して子育てに取り組む模範例を標榜していたか
    山尾氏は「保育所落ちた日本死ね」で流行語大賞。宮崎氏もイクメンを売りにしていた。今井氏は子育てママは標榜していたがほかの両氏ほどではない。

    (4)他人の不倫を厳しく批判していたか
    山尾氏は宮崎氏に、同じ人種とは見られたくないとかいっていたはず。宮崎・今井氏はとくに発言なし。

    (5)政治家としての立場の重要性
    山尾氏は野党第一党の幹事長予定者だし、元検事、宮崎・今井は陣笠政治家。

    (6)ほかに不倫があったか
    宮崎は他にも噂あり(議員在任中)。山尾・今井は不明。

    上記を総合的にみれば、どうも山尾氏がいちばん悪質なのではないかと思う。

    それから、不倫のようなことを政治のメインテーマとすべきかということも議論されているが、それについては、山尾氏に断然問題がある。

    まず、(4)でも指摘したように、山尾氏がまさにそのような話を政府与党批判の材料として使った過去がある。それに限らず、宮崎氏や今井氏について、マスコミでなく民進党の政治家が批判の先頭に立ってきた。
    それに比べると、山尾氏批判を政府与党の主要政治家が派手に展開しているわけでない。

    そのあたりも考慮すれば、民進党のほうから、これからは、政治家の個人的スキャンダル追及をほどほどに留めるという宣言をするのが先決と言う気がするおかしいだろうか(二重国籍などは個人的問題でないので悪しからず)。

    私は前原民進党にとって大事なことは、政府与党批判でなく、自ら前政権時の失態を反省しているかや、政権担当能力が身についたかであって、個人的スキャンダルにせよ政策にせよ、
    政府与党批判をするより、そっちを証明することが優先で政権への近道だと思うが、いかがだろうか。

    八幡 和郎

    9/12(火) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010011-agora-pol

    写真
    no title

    引用元: ・【話題】<不倫>山尾志桜里、宮崎謙介、今井絵理子の誰が悪質か ---

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    1: 小豆大福 2017/09/07(木) 19:11:43.83 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00004006-bunshun-pol
    3
    「今後につきましては、ご関係者としっかりご相談しながら、今回のことを猛省の上、国のため地元のため、引き続き、必死で働き続けることで、償っていきたいと思っております」

    豊田真由子衆議院議員が月刊文藝春秋の取材に応じ、今後も議員活動を続けていくことを明言した。

    今年6月に「この、ハゲーっ!」「違うだろーっ!」などの秘書への暴言が明らかになって以降、体調を崩して入院生活を送っていた豊田氏だが、8月下旬、6時間にわたってインタビューに答えた。

    インタビューで豊田氏は、まず暴言を浴びせた元秘書のAさんへの謝罪を口にし、こう語り出した。

    「このたびは元秘書のAさんには、大変なご迷惑をおかけいたしました。心より深くお詫び申し上げます。関係者の皆さまにも多大なご迷惑をおかけし、地元の皆さま、国民の皆さまのご信頼を深く傷つけることとなり、誠に申し訳ありません。

    本来であれば、皆さまの前できちんとお詫びとご説明を申し上げるべきところ、まだ入院加療が続いておりまして、このような形を取らせていただくことをお許しください」

    そして今回、取材を受けた理由については、こう述べた。

    「まず何よりも、事件について、きちんとお詫びとご説明をしたい。そして報道されている内容について、事実と異なることが非常に多く含まれているからです。私のしたことは決して許されることではありません。ただ、これまでご説明できなかった、本当のことを知っていただきたいのです」

    豊田氏によると、Aさんは「週刊宝石」や地方新聞の記者をしていた経験があり、今年4月から
    豊田事務所で働き始めたばかりだったという。

    豊田氏の言う「事実と異なること」とは何か。なぜ豊田氏はあのような暴言を秘書に浴びせてしまったのか。
    豊田氏のインタビューは、「文藝春秋」10月号(9月8日発売)に8ページにわたり、掲載される。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504762635/
    1が建った時刻:2017/09/07(木) 12:46:12.15

    引用元: ・【ハゲーーっ!】入院中の豊田真由子議員、議員活動を続けることを明言。「必死で働き続けることで償っていきたい」★3

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    1: 小豆大福 2017/09/07(木) 12:32:50.80 ID:CAP_USER9.net
    山尾氏が議員辞職を検討 週刊誌“禁断愛”報道受け
    2017/09/07 11:51
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000109479.html
    4
    民進党の山尾志桜里衆議院議員が週刊誌報道を受けて、議員辞職を検討していることが分かりました。

     (政治部・延増惇記者報告)
     山尾氏は今回の事態を受けて相当、憔悴(しょうすい)していて、関係者に議員辞職を検討していることを伝えました。 

    引用元: ・【速報】民進党山尾氏が議員辞職を検討 週刊誌“禁断愛”報道受け

    【【山尾志桜里】議員辞職を検討 週刊誌“禁断愛”報道受け 辞めればよいという問題では...】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/07(木) 12:46:12.15 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00004006-bunshun-pol
    3
    「今後につきましては、ご関係者としっかりご相談しながら、今回のことを猛省の上、国のため地元のため、引き続き、必死で働き続けることで、償っていきたいと思っております」

    豊田真由子衆議院議員が月刊文藝春秋の取材に応じ、今後も議員活動を続けていくことを明言した。

    今年6月に「この、ハゲーっ!」「違うだろーっ!」などの秘書への暴言が明らかになって以降、
    体調を崩して入院生活を送っていた豊田氏だが、8月下旬、6時間にわたってインタビューに答えた。

    インタビューで豊田氏は、まず暴言を浴びせた元秘書のAさんへの謝罪を口にし、こう語り出した。

    「このたびは元秘書のAさんには、大変なご迷惑をおかけいたしました。心より深くお詫び申し上げます。
    関係者の皆さまにも多大なご迷惑をおかけし、地元の皆さま、国民の皆さまのご信頼を深く傷つける
    こととなり、誠に申し訳ありません。

    本来であれば、皆さまの前できちんとお詫びとご説明を申し上げるべきところ、まだ入院加療が
    続いておりまして、このような形を取らせていただくことをお許しください」

    そして今回、取材を受けた理由については、こう述べた。

    「まず何よりも、事件について、きちんとお詫びとご説明をしたい。そして報道されている内容について、
    事実と異なることが非常に多く含まれているからです。私のしたことは決して許されることではありません。
    ただ、これまでご説明できなかった、本当のことを知っていただきたいのです」

    豊田氏によると、Aさんは「週刊宝石」や地方新聞の記者をしていた経験があり、今年4月から
    豊田事務所で働き始めたばかりだったという。

    豊田氏の言う「事実と異なること」とは何か。なぜ豊田氏はあのような暴言を秘書に浴びせてしまったのか。
    豊田氏のインタビューは、「文藝春秋」10月号(9月8日発売)に8ページにわたり、掲載される。

    引用元: ・【ハゲーーっ!】入院中の豊田真由子議員、議員活動を続けることを明言。「必死で働き続けることで償っていきたい」

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